サイ速

車・バイク・自転車など乗り物に関連したネタを紹介してます。

    1: ◆qQDmM1OH5Q46 2017/01/19(木)21:06:08 ID:???
    俺たちトランプ親衛隊!マッチョな親父がバイクで大集合「人の壁になって守る!」

     選挙に勝っても支持率が過半数を下回るトランプ次期米大統領に、強力な援軍が現れた。その名も「バイカーズ・フォー・トランプ」。反トランプのデモ隊が大挙押しかけるとされる20日の大統領就任式では、「WALL OF MEAT(人の壁)」となってトランプ氏を守ると宣言している。マッチョな親父たちの“参戦”で、就任式は大荒れの可能性も…。(岡田敏彦)


    続き 産経WEST 全3ページ
    http://www.sankei.com/west/news/170119/wst1701190063-n1.html

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    引用元 http://uni.open2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1484827568/ 【俺たちトランプ親衛隊!マッチョな親父がバイクで大集合「人の壁になって守る!」】の続きを読む

    1:
    http://jp.reuters.com/article/tesla-ev-idJPKBN15401K

    米運輸省道路交通安全局(NHTSA)は19日、米電気自動車(EV)メーカーのテスラ・モーターズ(TSLA.O)が生産する「モデルS」の初の死亡事故を調査した結果、車両の欠陥を示す証拠は見当たらなかったと発表した。同車種のリコール(回収・無償修理)は求めない方針を示した。

    昨年5月にフロリダ州で起きた死亡事故では、モデルSのドライバーが「オートパイロット(自動運転)」 モードを使用中にトラックに衝突。NHSTAは6カ月にわたって調査を実施した。

    この事故は大きく注目され、自動運転システムの安全性に疑問が投げ掛けられていた。このためNHTSAの調査結果は、自動運転車の開発を競い合っているメーカー各社には支援材料となりそうだ。

    運輸省のフォックス長官は記者団に対し、ドライバーは運転に際して自分の義務を重大に受け止めなければならず、 自動車メーカー各社は自動運転システムの限界を説明する必要があると述べた。

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    引用元 http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1484876170/ 【テスラEV初の死亡事故、車両欠陥の証拠ない=米当局】の続きを読む

    1: 名無しさん@おーぷん 2017/01/19(木)23:41:48 ID:xem
    ハンドルロックしかかけてないけど男二人もおれば軽トラに乗せられるやん…
    ちなエイプ

    1
     

    引用元 http://hayabusa.open2ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1484836908/ 【ワイ、バイクを店よりアパートに持ち帰るも盗難を恐れて震える】の続きを読む

    1:
    トヨタ車体のラリーチームであるチームランドクルーザー・トヨタオートボデー(以下、TLC)は、2017年1月2日から1月14日(現地時間)に南⽶⼤陸にて開催された『ダカールラリー2017 パラグアイ・ボリビア・アルゼンチン』に、ランドクルーザー200シリーズをベースとしたラリー仕様車2台で参戦し、ガソリンクラス・ディーゼルクラスを含めた市販⾞部門において327号車が優勝、332号車が準優勝となり、ワン・ツーフィニッシュで4連覇を成し遂げた。

    今大会に向けてチームは、ラリーカーのさらなるスピードアップをねらい、改造が許されるサスペンションの変更や16,000kmにわたる走り込み、そして過去にダカールラリーで総合順位トップ10に入った実績をもつクリスチャン・ラヴィエルをドライバーとして迎えるなど、クルマとチーム体制をこれまでになく強化して参戦した。

    レースは、舞台を南米大陸に移して以来、初めての開催地となるパラグアイの首都アスンシオンで熱戦の火蓋が切って落された。327号車のハンドルを握るクリスチャンドライバーはその実力を如何なく発揮し、卓越した運転技能で見事なダッシュを決めると、その後も安定した走りでレースをけん引し市販車部門トップでゴールした。

    また、前回の大会に引き続きドライバーとして2回目の参戦となる社員ドライバーの三浦(332号車)も前半の第3ステージで路面の段差に左前輪をヒットし、サスペンションにダメージを受けたものの、メカニックによる懸命な整備によりラリーカーは息を吹き返し、翌日の第4ステージでは見事な追い上げをはかり大きく躍進し、ステージトップの力走を見せました。その後はトップの327号車を順調に追走し、前回大会の5位を上回る2位でゴールした。

    トヨタ車体は、世界⼀過酷なラリーと言われるダカールラリーに参戦し続けることで、そこで得られたノウハウや育った人材を「もっといいクルマづくり」に活かすとともに、ランドクルーザーファンやラリーファンを拡大し、世界中のお客様に笑顔を咲かせ、感動をお届けしていく。

    20170116-toyota

    2017年1月16日
    http://f1-gate.com/toyota/dakar_34496.html
    http://f1-gate.com/media/img2017/20170116-toyota.jpg

    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1484837483/ 【トヨタ車体、ダカールラリー2017で市販車部門4連覇を達成!】の続きを読む

    1:
     トヨタ自動車は19日、新型の小型スポーツ用多目的車(SUV)「C-HR」の国内受注が、昨年12月14日の発売から約1カ月で約4万8千台に達したと発表した。

    月販目標の約8倍に相当する。ハイブリッド車(HV)で1リットルあたり30.2キロの低燃費や、デザインが評価された。

     C-HRは、HVと排気量1.2リットルのターボエンジン搭載モデルを設定した。

    受注の内訳はHVが約3万7千台、ターボ車が約1万1千台。トヨタによると、いまから注文すると納車まで約3カ月かかるという。

    トヨタ-C-HR

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170119-00000537-san-bus_all

    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1484814143/ 【トヨタ「C-HR」、1カ月余で受注4万8千台 月販目標の8倍】の続きを読む

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