サイ速

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    1: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2016/05/29(日) 21:20:35.919 ID:mpSUdLXL0NIKU.net
    どちらのがいいか…
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    引用元 http://viper.2ch.sc/test/read.cgi/news4vip/1464524435/ 【5万のクロスバイク買うか大型二輪免許とってバイク買うか迷ってる】の続きを読む

    1: キチンシンク(東京都)@\(^o^)/ 2016/05/30(月) 22:45:11.25 ID:lR39F9C20.net BE:875259835-PLT(15000) ポイント特典
    「スズキ流」?モーターのみで走れるハイブリッド

    まず気になるハイブリッドシステムだけれど、スズキは「ストロングハイブリッド」とか「フルハイブリッド」と称すようだけれど、実態は一世代前のホンダやスバルのような、モーターの出力だけでは事実上走り出せないタイプの「マイルドハイブリッド」である。

    なぜストロングハイブリッドなのか?これはもう「スズキ流」ということなんだろう。

    スズキは3.1馬力(31馬力じゃない)の発電機を加速時のみモーターにして使うタイプの、さらに簡素なシステムを「マイルドハイブリッド」と呼び、現行モデルに搭載している。

    開発中のシステムはそれよりもパワーのあるモーターを使い、平坦地で低い速度域の一定速走行のみモーターだけで走れるから、本格的なハイブリッドだという主張である。

    気になる燃費と価格はどうなる?

    新しい「フルハイブリッド」のシステムを紹介しよう。パワーユニットは「ジェットエンジン」 (スズキ流。これも凄いと感心しきり)と称す1.2リッター4気筒に、5速マニュアルを自動変速させるオートギアシフトを組み合わせたもの。

    モーターは3.1馬力の発電機をさらにパワーアップさせているようだけれど、詳細な数字は発表されていない。
    サイズからすると5~7馬力か?

    発電機(モーター)はベルトでクランクシャフトと繋がっているため、常時エンジンパワーをアシスト出来る。
    つまり1速ギアから5速ギアまで、モーターでエンジンを回せるということ。
    5~7馬力のモーターなら、低い速度域でエンジン止めたまま走れるだろう。

    また、加速時も明確にモーターのアシストを感じことが出来ると考える。

    気になる燃費だけれど、既存のマイルドハイブリッドモデルが27.8km/L。
    ズズキ流の“フルハイブリッド”は32km/Lを少し越えたあたりになるようだ。

    予想車両価格はソリオ ハイブリッド(マイルドハイブリッドモデル)の10~15万円高の195万円前後になる模様。
    ハイブリッドと名前が付けば何でも売れる時代なので、ソリオの売れ筋グレードになると思う。

    http://autoc-one.jp/suzuki/solio/special-2736903/ 

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    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1464615911/ 【スズキ初のフルハイブリッドカー発売間近か】の続きを読む

    1: 海江田三郎 ★ 2016/05/30(月) 13:18:42.96 ID:CAP_USER.net
    http://jp.autoblog.com/2016/05/26/tesla-model-s-driver-asleep-autopilot/

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    https://youtu.be/sXls4cdEv7c



    自動運転車の基本的な考え方として、都市部の交通渋滞や乗員の安全性といった問題への取り組みが挙げられる。ドライバーは運転を機械に任せ、自動運転車は前走車と安全な車間距離を保ちつつ車線の真ん中を走行し、急に障害物が現れた場合は自動でブレーキ作動させるという状況を目指しているわけだ。

    しかし、まだ我々の技術はまだそこまで到達していないため、ドライバーが常に注意している必要がある。

    ところが、文末の動画で見られるテスラ「モデルS」のドライバーは、それとは異なる理解の持ち主らしい。
    このドライバーは、安全運転の概念とはかけ離れたやり方で、半自動運転機能である「オートパイロット」を利用している。モデルSは渋滞の中、前のクルマに追尾して少しずつ進んでいるが、ドライバーは頭を横に傾けて完全に眠りこけているように見える。

    いくら居眠りできてしまうほど運転が楽になるとはいえ、これは決して安全とは言えない。

    もちろん、彼が普通のクルマで居眠りをしていたら、とっくに衝突事故を起こしていたはずないのだが...。

    オートパイロット機能は、ドライバー自身が注意を払い、いつでもクルマを制御できる状態でなければならない。

    この機能は運転を人間に任せる必要がある状況になれば、アラームやディスプレイ表示によって知らせる。

    それでもドライバーが応じない場合は、自動でハザードランプが点灯し、路肩に寄って停車することになっている。ところがこのモデルSは、ぐっすりと眠っているドライバーを乗せたままゆっくりと前に進んでいる。これは、オートバイロットの性能を誇示する広告なのか? 

    あるいはテスラはもっと大きな警告音を発するように改善する必要があるということかもしれない。

    もしモデルSの車内で眠りたい人がいたら、我々が試してみたように、空き部屋シェアサイト『Airbnb(エアービーアンドビー)』で1台借りてみてはいかがだろう? 駐車した車内で眠る方が、よっぽど安全だ。

    引用元 http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1464581922/ 【居眠り運転? テスラモデルSで自動運転に任せて熟睡するドライバーが撮影される】の続きを読む

    1: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2016/05/29(日) 15:23:19.988 ID:7FJUH+fv0NIKU.net
    直前まで走ってたんだが、とめて再度エンジンかけようとしたけどかからない

    ・バッテリーは取り替えたばっかである
    ・ガソリンもある
    ・エンジンかけようとする直前まではライトもついてるけどかけると同時に電気全部消える
    ・その後バッテリーを触ると一瞬ライトがつくこともあるが、エンジンかけると消える
    ・今はライトもつかない

    助けてくれ

    10930


    引用元 http://viper.2ch.sc/test/read.cgi/news4vip/1464502999/ 【バイクに詳しいやつ助けてくれ】の続きを読む

    1: 河津掛け(東京都)@\(^o^)/ 2016/05/29(日) 23:11:06.98 ID:MszzlqB20.net BE:875259835-PLT(15000) ポイント特典
     「日本にもベンツSLクラスやBMW6シリーズのような高級パーソナルカーが欲しい」。
    80年代、世界で存在感を増していた日本車に新たな価値を与えようと、日産は新型車の開発を進めていた。

     理想は高かったが開発費は乏しかった。発言力のある販売店の意向も絡んで、妥協も必要だった。

     80年9月、直線を基調とした斬新なデザインで新型「レパード」が登場した。
    ボディーは2ドアと4ドアハードトップ。
    鋭い傾斜のスラントノーズとリアまでぐるっと覆われた広いグラスエリアが特徴だった。

     ただ、5ナンバー枠に収めるため全幅サイズは小型車「ヴィッツ」とほぼ同じ1690ミリで、異様に細長い。

     斬新なデザインとは裏腹にエンジンは旧態依然の6気筒SOHCを搭載。
    しかも4気筒版も設定され、日産の最高級車としての魅力に欠けた。

     それでもレパードは高級感を出そうと、快適で豪華な装備を満載した。
    カタログには「世界初」「日本初」の文字が躍る。
    とくにフェンダーミラーに付着した雨滴を小型ワイパーで拭うという、「フェンダーミラーワイパー」は話題となった。
    これが本当に便利かどうかは不明だが、「世界初」欲しさの装備であったことは間違いない。

     レパードは一定の地位を得たものの、その栄華は短かった。発売から5カ月後、強力なライバルが出現する。

     81年2月、トヨタが新型「ソアラ」を発売。端正で美しいクーペは、トヨタの技術を結集した最高級モデルだった。新開発の2800ccDOHCエンジンは170馬力を誇り、コンピューターによる車両制御システム、電子制御サスペンションなど性能の差は歴然だった。

     「世界」を見据えていたトヨタと「国内」に徹した日産。目線の違いがクルマ作りとなって表れた。

     ソアラは大ヒットを記録し、レパードは月産数百台程度に低迷する。
    2代目はソアラを後追いするが、曖昧なコンセプトのままブランドを構築できず、やがて市場から姿を消した。
    http://www.sankeibiz.jp/business/news/160529/bsa1605290713002-n1.htm

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    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1464531066/ 【日産がかつて挑戦したベンツSLクラスやBMW 6シリーズ級の高級車 レパード 世界初の珍装備も話題に】の続きを読む

    1: フルネルソンスープレックス(catv?)@\(^o^)/ 2016/05/28(土) 21:12:33.03 ID:+SM6gV9S0.net BE:875259835-PLT(15000) ポイント特典
    キャデラック「エスカレード」が米国の道路を支配していた時代はずいぶん前に過ぎ去った。

    リーマンショック以降、低燃費車がガソリン消費の多い大型車を圧倒し、ハイブリッドカーが流行した。

    史上初の量産ハイブリッドカーとなったトヨタ「プリウス」は、今年発売された新しい4代目でさらに燃費が向上し、米国の消費者情報誌『コンシューマーレポート』ではこれまでにテストしたどのクルマよりも燃費効率が良いと評価している。

    同誌が行った測定によると、2016年型プリウスの燃費は52MPG(約22.1km/L)と、先代の44MPG(約18.7km/L)を大きく上回った。新型プリウスの前に低燃費1位の記録を保持していたのは2人乗りの初代ホンダ「インサイト」で、51MPG(約21.7km/L)だった。

    数字上の違いはわずかだが、トヨタのハイブリッドカーは5人乗りのファミリーセダンである。 

    もちろん過去最高の燃費といっても、非電気自動車に限っての話だ。

    テスラ「ロードスター」は、2011年の時点で119MPG(約50.6 km/L)に相当する燃費効率を達成している。
    だが、電気自動車と違ってプリウスに長時間の充電は不要。

    また、アウディ「A3 e-tron」の燃費は特定の条件下で80MPG(約34.0km/L)を記録したが、 プリウスはほぼあらゆる状況下で52MPGだった。

    燃費効率が67MPG(約28.5km/L)相当といわれるトヨタ「ミライ」に期待したいところだが、水素燃料電池自動車が普及するまでは、ハイブリッドが自動車の燃費水準を引き上げていくことになるだろう。
     
    http://jp.autoblog.com/2016/05/27/consumer-reports-2016-prius-hybrid-efficiency-report/

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    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1464437553/ 【トヨタの新型プリウス アメリカの第三者燃費測定で22.1km/Lを記録】の続きを読む

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