サイ速

車・バイク・自転車など乗り物に関連したネタを紹介してます。

    1:
    スズキは発売が遅れる見通しだった小型車「スイフト」の新型車を年内に発表する。
    燃費測定不正の影響で発売時期が2017年2月以降にずれ込む予定だったが、8月末に国交省の再審査をクリアしたことで風向きが変わった。
    新型車はハイブリッド車(HV)も設定する。遅れを最小限に抑え、1年でも最大級の商戦となる1月の“初売り”で、受注の好スタートを切る。

    新型スイフトとみられる画像
    ※リークした新型スイフトとみられる画像


    https://www.nikkan.co.jp/articles/view/00409315

    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1481119906/ 【スズキの新型スイフトはハイブリッドモデル有りで年内発表らしい】の続きを読む

    1:
    連日のように車両暴走事故が報じられている。抜本的な事故防止策は難しいかと言えば、そんなこともない。例えばスバルの自動ブレーキシステム『アイサイト3』は「信号や「一時停止標識」などを識別している。おそらく「進入禁止」なども識別しているだろう。なのに国土交通省からの「標識に対しての制御は禁止する」というお達しにより、何も出来ない。

    中略

    こういった機能、国土交通省が認可しない限り自動車メーカーは絶対に販売出来ない。信号と一時停止、進入禁止に対する自動ブレーキと、制限速度+20km/h制限、レーンキープの連続稼働の4点さえ実現出来たら、運転ミスや疾病、認知症起因の事故を90%以上防げると思う。

    全文はソースで
    http://bylines.news.yahoo.co.jp/kunisawamitsuhiro/20161205-00065143/

    system

    引用元 http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1481012428/ 【最新の自動ブレーキシステムで暴走事故の90%以上防止可能】の続きを読む

    1:
    ハイブリッド車アイオニック

    アメリカで燃費の認定を行うEPA(環境保護庁)は、現代自動車の新型ハイブリッド車『アイオニック』の燃費を発表した。驚くべきことに歴代モデルの中で最も優れた数値の新型プリウスを凌いでおり、トヨタに衝撃を与えている。

    ちなみにアメリカ仕様の新型プリウスの燃費は23,9km/L。日本のJC08モードでは37,2km/Lながら米国は実燃費に近い数字でないと訴えられる。

    プリウスのユーザーなら23,9km/Lが実際の燃費に近い数字だと理解していただけることだろう。EPAが認定したアイオニックの燃費は、プリウスと同じ計り方で24,7km/Lに達した。

    以下ソースで
    http://bylines.news.yahoo.co.jp/kunisawamitsuhiro/20161208-00065275/

    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1481193189/ 【プリウス、現代「アイオニック」に燃費でも性能でも負けていた】の続きを読む

    1:
    国交省が、国内自動車メーカー11車種の自動ブレーキを初めてテストした「対車両」「はみ出し警報」などを確認し、1位だったのはマツダのアクセラ、2位はスバルのフォレスター、最下位はホンダのフリードだった。

    自動ブレーキ最下位になってしまったホンダフリード

     
    「自動ブレーキ」最下位の車は... 国交省が11車種をテスト
    http://news.livedoor.com/article/detail/12387290/

    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1481165580/ 【国交省がテストした自動ブレーキ最下位の車はホンダフリード…】の続きを読む

    1:
    http://gigazine.net/news/20161206-porsche-911-soundbar/

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    https://youtu.be/81I_Gp3YQfU



    ドイツの自動車メーカー・ポルシェが誇るスポーツカー「911 GT3」に装備されているサイレンサーと2本出しマフラーをそのまま使用したBluetoothスピーカー「911 Soundbar」が、ポルシェデザインから登場しています。

    911 Soundbar | Porsche Design
    http://www.porsche-design.com/en/For-Men/Smartphones-Sound/911-Soundbar.html

    システム全体で出力200ワットのアンプを搭載し、サラウンド効果を楽しめる「DTS TruSurround」に対応、さらに映像再生時に音のズレを補正する「LipSync (A/Vシンク)」にも対応しているとのこと。ロスレス転送が可能なaptX対応Bluetooth 3.0接続でスマートフォンなどの音楽を転送して再生できるほか、2系統のデジタル入力(オプティカル/コアキシャル)、1系統のアナログ入力を装備しています。

    また、外部サブウーファーに接続するサブウーファー出力端子も装備。

    本体サイズはおよそ74×28×32cmで、重量は約19kg。細かい話をすると、「997」や「991」などのコードネームで呼ばれる世代のどれに 相当するのかは明記されていません。

    本物のマフラーが使われているので、見た目はリアルそのもの。
    容器を溶接した跡もそのまま残されており、クルマ好きがみると「おおっ」とうなってしまう仕上げ。
    スマートフォンと接続して音楽を再生することが可能。ちなみに、操作しているスマートフォンはポルシェデザインによるBlackBerry端末の模様。

    「911 Soundbar」は、ポルシェデザインのオンラインショップで3499.99ドル(約40万円)で購入することが可能。
    ちなみに、実際に使える本物のパーツはこの値段よりもやや低い価格で購入することができるとのこと。

    引用元 http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1481082282/ 【ポルシェが「ポルシェサウンド」を楽しめる謎スピーカーを発売】の続きを読む

    1:
     ロシアのNitrinos社製ネコ耳ヘルメット「Neko-helmet」の国内販売がスタートした。

     「Neko-helmet」はグラスファイバー製のネコ耳を装着したデザインで、ブラック、ホワイト、イエローの3色を展開。

    ネコ耳は壊れやすくなっているため、転倒や事故があった際の人体への影響はないとしている。

    納期は1~3カ月で、キュレーションセールスのヴェルテが完全予約制で取り扱っている。

    年内は6万9,800円、年明け以降は8万4,800円(税送料込)で販売される

    猫耳ヘルメット日本上陸…デュラララ!!のセルティごっこが捗るな

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    http://www.fashionsnap.com/news/2016-12-06/neko-helmet/


    引用元 http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1481013692/ 【猫耳ヘルメット日本上陸…デュラララ!!のセルティごっこが捗るな】の続きを読む

    1:
    次期型スズキ スイフト、リーク画像によりその姿が露わに!!

    モデルチェンジ後の新型スイフト画像

    モデルチェンジ後の新型スイフト斜め後ろ

    モデルチェンジ後の新型スイフト内装画像

    来年3月の2017 ジュネーブモーターショーでのデビューが期待されているこの新型スイフトは、現行モデルよりも僅かにボディサイズを拡大し、より広く快適な室内空間を得る一方で、効率性やハンドリング性能を向上すべく、"Suzuki Baleno"から採用されているブランド最新のプラットフォームを基盤とした上で軽量素材を多用することによって、車体の軽量化を図るなどの進化を遂げると言われている。

    http://blog.livedoor.jp/motersound/51980765

    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1481150749/ 【モデルチェンジを控えたスイフトの新型画像が流出…デミオみたくなる】の続きを読む

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