サイ速

車・バイク・自転車など乗り物に関連したネタを紹介してます。

    1: 名無しさん@おーぷん 2016/08/14(日)21:32:19 ID:lba
    右折レーンでエンストしたんやが、バイクにセルモーターついてないからスムーズにエンジンかけれず死亡
    走行車線の車がやさしく止まってくれたから歩道行ってかけ直したけど怖かったよおおおおお

    2015-Yamaha-SR400d

    引用元 http://hayabusa.open2ch.net/test/read.cgi/news4vip/1471177939/ 【初バイクで公道を走った結果wwwwwwwwwwwwwww】の続きを読む

    1: 名無しさん@おーぷん 2016/08/14(日)01:21:48 ID:kW7
    ディーラー「1万キロで全く問題ないぞ」

    どっちが正しいんやこれ……

    engine_oil

    引用元 http://hayabusa.open2ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1471105308/ 【車屋「エンジンオイルは5000kmごとに交換するのがベストやで」】の続きを読む

    1: 海江田三郎 ★ 2016/08/13(土) 13:40:24.25 ID:CAP_USER.net
    http://response.jp/article/img/2016/08/13/280041/1084622.html

    1084621

    『S660』、新型『NSX』と、スポーツカー復活の動きを加速させているホンダ。同社が欧州において、新たな車名を商標登録していたことが分かった。

    これは、EUIPO(欧州連合の知的財産庁)が開示しているデータから明らかになったもの。ホンダが7月26日、欧州で『ZSX』の名前を、商標登録したことが記されている。

    現時点では、このZSXが意味するものは不明。ただし、後ろの2文字の「SX」はNSXと共通であり、新型NSXとの関連性も推測される。

    ところで、ホンダに関しては、新型ミッドシップスポーツカーを開発中との噂がある。
    同車は、新型NSXの小型版と見られており、海外の一部自動車メディアからは、「ZSXはベイビーNSXのネーミング」との報道も。

    このZSX、早ければ2017年初頭にも、コンセプトカーとして登場する可能性がある。

    引用元 http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1471063224/ 【ホンダ、欧州で「ZSX」商標登録…新型NSXの小型版か?】の続きを読む

    1: 名無しさん@おーぷん 2016/08/13(土)18:24:31 ID:LdV
    失った物(顕在的)
    車種 ST250E
    ・フロントライト一式
    ・バックウインカー一式
    ・サイドステップ一式
    ・ボディーカバー一式
    ・速度メーター一式
    ・病院代金
    ・お盆休み
    ・仲間とのツーリング機会
    ・職場での信頼

    得たもの
    ・経験

    2

    引用元 http://hayabusa.open2ch.net/test/read.cgi/news4vip/1471080271/ 【バイクのカーブでスピード出した結果www】の続きを読む

    1: 海江田三郎 ★ 2016/08/13(土) 09:29:24.61 ID:CAP_USER.net
    http://toyokeizai.net/articles/-/129027

    styling8


    スズキ「ワゴンR」。1990年代半ばに登場し、軽自動車市場で圧倒的な強さを誇ってきた“ドル箱”が、かつての輝きを失っている。

    中略

    ワゴンRが登場した時、日本はバブル崩壊直後で、庶民の懐具合は厳しかった。しかし軽自動車へのダウンサイジングは、まだプライドが許さなかった。 そこへツールっぽいデザインのワゴンRが登場した。男性が乗っても恥ずかしくない軽乗用車の登場。時代が求めたクルマでもあったのだ。 

    しかしその後、軽自動車へのダウンサイジングを引け目に感じない人が増えると、上級車種に匹敵する広さを求める層が多くなった。 そこへ登場したのがタントやN-BOXであり、ワゴンRから主役の座を奪っていった。 

    もうひとつ、ワゴンRの流れを発展させた、ツール感覚の軽乗用車が身内から登場したことも大きい。2013年に発表されたハスラーだハスラーのプラットフォームやパワートレインはワゴンRと共通だ。シートアレンジもワゴンRと同じ。一方で初代が提示した遊びの道具としてのキャラクターは、さらに強調された。その気持ちがユーザーにも伝わっているのか、ハスラーのオーナーは軽乗用車としては男性比率が高いようだ。ワゴンRを求めるようなユーザーが流れたとも考えられる。 

    ワゴンRは初代からコンセプトを変えずに作られている、稀有な日本車だ。ユーザーの中にはそれに飽きて、より広い室内を持つタントや、個性的なスタイリングのハスラーなどに流れた人もいるだろう。ただしワゴンRはワゴンRの枠内で、地道に進化を続けているのも事実だ。 

    引用元 http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1471048164/ 【スズキ「ワゴンR」はなぜここまで凋落したか?】の続きを読む

    1: グロリア(庭)@\(^o^)/ 2016/08/12(金) 23:51:43.76 ID:uB5GtN0d0.net BE:758283585-PLT(12000) ポイント特典
    http://jp.autoblog.com/2016/08/07/saudi-prince-bugatti-chiron-vision-gran-turismo/

    最高出力1,500ps、価格250万ドル(約2億5,400万円)というブガッティの新型スーパーカー「シロン」は、まだ販売も始まっていなければ、生産も開始されていない。

    つまり現在、このマシンを手に入れることは不可能というわけだ。しかし、このクルマに加えさらにもう1台、未発売のワンオフモデルを手に入れた人物がいる。サウジアラビアのバドル・ビン・サウード王子だ。

    バドル王子は、昨年9月にフランクフルト・モーターショーで公開されたコンセプト・モデル「ブガッティ ビジョン グランツーリスモ」と、今年2月のジュネーブ・モーターショーでデビューした「シロン」が並んでいる写真を、自身のInstagramに投稿。

    これは写真家のジョージ・F・ウィリアムズ氏が撮影したもので、彼のFacebookページにも写真がたくさん掲載されている。

    この2台に王子が一体いくら払ったのかは不明だが、自動車情報サイト『Carscoops』では、市販車の車両価格に基づくと500万ドル(約5億1千万円)は超えるだろうと推定している。

    この記事によると、ブガッティは「王子が最も高値を提示した」と語ったそうで、他にも関心を示した人物がいたことを仄めかしているという。

    2台とも市販化前のコンセプト・モデルであるものの、ブガッティ製の8.0リッターW16クワッドターボ・エンジンが搭載されているとのこと。

    走行可能なのかは不明だが、写真を見るとサウジアラビアのナンバープレートが付いている。実際に走らないとしても、ため息が出るほど魅力的なディスプレイになるだろう。

    chiron-twins-2-1

    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1471013503/ 【サウジ王子、未発売の超高級車(2億5000万円)をお買上げ】の続きを読む

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