サイ速

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    1 キン肉バスター(芋) 2013/12/31(火) 22:26:29.09 ID:Wn/wfFND0
    ドイツの高級車メーカー、アウディのスポーツクーペ、『TTクーペ』。その次期モデルに関して、デビュー時期が判明した。

    これは12月27日、アウディのドイツ本社が明らかにしたもの。「3代目TTクーペの2014年の発売を計画している」と公表している。

    現行TTクーペは2代目モデルで、2006年にデビュー。当初はクーペボディのみだったが、オープンの『TTロードスター』が加わり、2009年3月のジュネーブモーターショーでは、『TT RS』が登場。

    現行TTクーペの最強モデルが、『TT RSクーペプラス』。直噴2.5リットル直列5気筒ガソリンターボ「TFSI」ユニットには、専用チューニングを実施。その結果、最大出力360ps、最大トルク47.4kgmを獲得する。駆動方式は4WDの「クワトロ」。0-100km/h加速は4.1秒と歴代TTで最速。最高速は280km/hに到達する。

    現時点では、2014年に発売予定の次期TTクーペの内容は明らかになっていない。2006年の現行型デビューから8年を経て、3世代目へのモデルチェンジを果たすことになる。

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    http://carview.yahoo.co.jp/news/newmodel/197221/

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    1 パロスペシャル(芋) 2013/12/30(月) 08:39:21.93 ID:PMYXt1qJ0
    ヤマハ発動機は2014年1月20日、1978年に初代モデルが登場したロングセラーモデル「SR400」のグラフィックなどを変更、新色を設定し、2014年モデルとして発売する。メーカー希望小売価格は53万5500円。

    ■「SR Since1978」の金属調エンブレムも

    2014年モデルでは、ヤマハブラック(ブラック)、ニューパールホワイト(ホワイト)に加え、落ち着きとエレガントをイメージさせる新色「ダークグレーイッシュレッドメタリック3」(マルーン)を設定した。

    燃料残量警告灯付きのメーターパネルは、クロームメッキ仕上げのボディーに、クラシカルなムードの黒色文字盤を配置。正規のキー以外では電気回路が働かず、始動を困難にして盗難を抑止するイモビライザーを装備する。

    また、タンクとリアカウルには、シンプルな2本ストライプのグラフィックを採用。サイドカバーには、金属の質感を強調した立体樹脂エンブレムを備える。SRロゴとともに、誕生した年を象徴的に表現した「SINCE1978」を組み合わせた。

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    http://money.jp.msn.com/news/j-cast/

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    1 オリンピック予選スラム(千葉県) 2013/12/30(月) 19:43:29.87 ID:Sgd8vdVi0
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    CNN
    ・到着時、意識不明
    ・頭蓋内血腫除去手術と検査を行う
    ・現在はまだなんともいえない
    ・人為的昏睡状態(脳圧を下げるため)にある
    ・容態は重篤
    ・手術は現在1度のみ
    ・脳に傷がる

    http://www.bbc.com/sport/0/formula1/25547624

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    9 ツール・ド・名無しさん 2013/12/26(木) 22:08:50.82 ID:???
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    ツールとかって何千キロもカロリー使うはずだが、どれくらい体重が変わるんかね?

    10 ツール・ド・名無しさん 2013/12/26(木) 22:10:55.32 ID:???
    上手い人は1kg以内に抑える
    下手だと2~3kg
    けどこれは走行前のカーボローディングと
    走行後の脱水+グリコーゲン枯渇が合わさってるから
    実際脂肪はそこまで減ってない


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    1 動物園φ ★ 2013/12/30(月) 10:24:14.73 ID:???
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     米国道路安全保険協会(IIHS)が今年から実施している車両衝突テストで、現代自動車と傘下の起亜自動車は1車種も最高等級の「優秀(Good)」判定を受けられなかったことが分かった。IIHSの衝突テスト結果は米国消費者が新車を購買する際に安全性の尺度として用いる指標で、「優秀」「良好(Acceptable)」「普通(Marginal)」「不良(Poor)」の4等級で示される。

     IIHSは28日(現地時間)、2014年型の新車約180車種について前側面「スモールオーバーラップ」テストを実施した結果、22車種が「優秀」判定を獲得したと発表した。

     スモールオーバーラップは運転席のフロント部分(前面部の左側25%)を時速40マイル(64キロ)で障害物に衝突させ、車の損傷具合や運転者(人形)の傷害レベルなどを検証するテスト。これまでのテストは運転席フロント部分の40%を衝突させるものだったが、今年からは電柱や木、ほかの車の一部との衝突などを想定したこのテストを追加し、安全性要件をより厳しくした。

     現代・起亜自は6車種がこのテストを受けたが「優秀」判定は1台もなく、「良好」も現代自の「エラントラ(韓国名:アバンテ)」と起亜自の「オプティマ(韓国名:K5)」だけだった。主力車種の「ソナタ」は「普通」で、競合車種となるホンダの「アコード」(優秀)やトヨタ自動車の「カムリ」(良好)に及ばなかった。現代自の「ツーソン」と起亜自の「K3」「スポーテージ」はいずれも「不良」と判定された。現代自は「新型『ジェネシス』からはスモールオーバーラップテストに備えて車体の強度を高める」としている。

     一方、現代自グループの鄭夢九(チョン・モング)会長は28日、現代自の米国法人を5年間率いてきたジョン・クラフチック社長を解任し、デイブ・ズコフスキー副社長を新社長に任命した。同社関係者は「クラフチック社長の在任中にシェアとブランド知名度は大幅に上昇したが、先の安全問題などへの対応が不十分だったとの指摘があった」と、交代の背景を説明した。

    キム・ウンジョン記者
    朝鮮日報/朝鮮日報日本語版
    http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2013/12/30/2013123000537.html

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    1 魔神風車固め(WiMAX) 2013/12/30(月) 08:31:45.82 ID:C7UfQhY/0
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    トヨタ自動車の2014年3月期の連結営業利益が2兆4000億円を超え、6年ぶりに過去最高を更新する見通しであることが29日、分かった。

    過去最高はリーマン・ショック前の08年3月期の2兆2703億円だったが、安倍政権の経済政策「アベノミクス」に伴う円安効果で輸出採算が大幅に改善するほか、米市場での好調な販売も寄与するからだ。トヨタの最高益更新は日本企業の本格回復の「象徴」となり、日本経済の回復を牽引(けんいん)する役割も担うことになる。

    トヨタは11月、14年3月期業績予想の前提の為替レートを1ドル=92円から97円に見直した。この結果、2200億円の利益押し上げを見込み、営業利益予想を2兆2000億円としていた。

    しかし、足元の為替レートは104円台の水準。約2000億円程度、さらに上積みされるもようで過去最高益を更新する。

    製造現場を根本から見直して円高への抵抗力をつけつつ、国内生産300万台体制を堅持してきたトヨタにとって、輸出採算の改善につながる円安効果は計り知れない。

    日野自動車、ダイハツ工業を含めたトヨタグループの販売台数は、1~12月で999万台(計画は996万台)を超えたもようで13年度(昨年4月~今年3月末)は前年度比4%増の1010万台に達することが濃厚となっている。いずれも過去最高の数字となる。

    とりわけ、北米販売は8~9%の伸びが続いており、利益面での貢献は顕著だ。国内販売は今年4月実施の消費増税前の駆け込み需要も見込まれ、計画以上の販売も期待できるなど今年度決算には追い風となる。

    すそ野の広い自動車業界だけに、トヨタの好業績は、部品メーカーにも効果が波及していくことは確実となりそうだ。

    自動車業界では富士重工業、ダイハツ工業、スズキ、三菱自動車が連結営業利益の過去最高の更新を発表している。

    新たにトヨタに加えて、マツダも営業益が過去最高に達する可能性が高まっている。

    http://www.sankeibiz.jp/business/news/131230/bsa1312300503001-n1.htm

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