サイ速

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    1: 1級神2種非限定φ ★ 2015/12/07(月) 20:25:53.16 ID:CAP_USER.net
    スズキは、軽乗用車『ハスラー』を一部改良し、ターボ車に「S-エネチャージ」を搭載したほか、ステレオカメラ方式の衝突被害軽減システムやハスラー専用の車体色などを新たに採用。さらに特別仕様車「JスタイルII」を設定し、12月7日より発売する。

    今回の一部改良では、加速時にモーターでエンジンをアシストする「S-エネチャージ」をターボ車に採用し、27.8km/リットル(JC08モード)の優れた燃費性能を実現した。

    「X」「Xターボ」には、ステレオカメラ方式の衝突被害軽減システム「デュアルカメラブレーキサポート」を標準装備するとともに、全方位モニター付メモリーナビゲーションをメーカーオプション設定した。

    車体色は、ハスラー専用色となる新色「アクティブイエロー ブラック2トーンルーフ」、「ポジティブグリーンメタリック ブラック2トーンルーフ」を設定し、全11パターンの車体色とした。

    シート表皮には新デザイン柄を採用するとともに、インパネとドアトリムにイエローのカラーパネルを追加採用。
    さらに、新設定のハスラー専用色にはそれぞれの車体色に応じたシートパイピング色を取り入れ、計3色のインパネ・ドアトリム色と計6色のシートパイピング色とした。

    価格は107万8920円から167万4000円。
    988990

    特別仕様車「JスタイルII」は、「X」「Xターボ」をベースに、SUVテイストを際立たせる専用の外観と上質な印象とした黒基調の内装を採用し、車体色は専用のホワイト2トーンルーフ車を含め全7パターンの設定とした。
    また、「ナノイー」搭載のフルオートエアコンやプレミアムUV&IRカットガラス(フロントドア)をはじめ、「デュアルカメラブレーキサポート」を標準装備。さらに、全方位モニター付メモリーナビゲーションをメーカーオプション設定するなど装備を充実させた。

    価格は151万7400円から173万7720円。
    988985

    http://response.jp/article/2015/12/07/265625.html

    引用元 http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1449487553/ 【スズキ ハスラー、ターボ車に「S-エネチャージ」搭載…燃費27.8km/リットル】の続きを読む

    1: 膝靭帯固め(神奈川県)@\(^o^)/ 2015/12/07(月) 12:59:03.68 ID:WZyufWUD0.net BE:809145981-BRZ(10000)
    三菱がパジェロの開発を辞める一方スズキはジムニーを20年ぶりのフルモデルチェンジへ
    http://cartopi.jp/topic/16964

    d7e6ca3a

    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1449460743/ 【三菱がパジェロの開発を辞める一方スズキはジムニーを20年ぶりのフルモデルチェンジへ】の続きを読む

    1: 名無しさん@おーぷん 2015/12/07(月)02:29:14 ID:0YT
    こんど原付免許とったらスーパーカブ乗ろう思うんやがギアって何なんや?
    ハンドル捻れば進むんじゃないんか?
    教えてクレメンス
    06_l

    引用元 http://hayabusa.open2ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1449422954/ 【【カブ】バイクのギアに自信ニキ】の続きを読む

    1: 名無しさん@おーぷん 2015/12/06(日)09:15:29 ID:vVx
    トヨタのハリアー
    日産エクストレイル
    ホンダのヴェゼル
    スバルのフォレスたん
    マツダのCX-5
    が候補なんよ

    carlineup_harrier_grade_grade5_01_pc

    引用元 http://hayabusa.open2ch.net/test/read.cgi/news4vip/1449360929/ 【成人祝いに車買ってもらうんだけどどれがいいと思う?】の続きを読む

    1: 太秦天神川 ★ 2015/12/06(日) 17:49:07.56 ID:CAP_USER*.net
     今年10月に東京ビッグサイトで開催された「第44回東京モーターショー」でホンダがコンセプトモデルとして発表した電動モーターサイクル「Honda EV-Cub Concept」の発売を決めた。ショーのプレスカンファレンスで、ホンダの八郷隆弘社長が「販売を前提に開発している」と述べたことが現実となる。

     ホンダは2017年をめどに、従来より高い出力のモーターやリチウムイオン電池を開発し、同社として初めて電動バイクを一般発売に踏み切る。これまで電動バイクは、リース販売に限定してきた。
    「EV-Cub Concept」は、1回の充電で走れる距離を現行車種の2倍近くに延ばすという。
    二輪車「スーパーカブ」の車体にリチウムイオン電池やモーターを搭載して、日本のほか、大気汚染が深刻な中国などでも売り出す計画だ。世界的に環境規制が厳しくなる中、各社の開発競争が進みそうだ。

     ホンダが国内で電動バイクを一般販売するのは初めて。10~13年にリース販売していた「EV-Neo」(50万円前後)は、1回の充電で約30km走るが、新型「EV-Cub」は50km以上に延ばすメドが付いた。

     「継承と進化」をテーマとした、 近距離移動用パーソナルコミューターとして開発を進めてきた「EV-Cub Concept」は、「環 境にやさしく」「世界中の人々に愛され、生活に役立つ」存在でありたいという想いとともに、初代スーパーカブの「扱いやすく経済的なベーシックな二輪車」という考え方を継承した近距離移動用のパーソナルコミューターである。

     重要部品であるバッテリーを車体中央の低い位置に搭載することで、乗降性を高めながら、マスの集中化と低重心化を図るなど、取り回し性のいい車体を追求した。 充電は、レッグシールド内側に配置されたプラグにより、家庭用コンセントで充電可能という手軽さを持っている。 また、バッテリーそのものも着脱可能とし、扱いやすさにも配慮している。

    カラーリングは、クリーンなイメージと質感の高さを併せ持ったパールホワイトとした。

     これまで電動バイクは1回の充電で走れる距離が同じ車格のガソリンエンジンのバイクより短く、価格も高いため普及が進まなかった。 一方、「燃料」となる電気代は大幅に安い。1回の充電で50km以上、走れるようになれば通勤や通学向けに利用でき一定の需要が見込める。

     日本の電動バイクの年間の販売台数は6000台程度で二輪車市場のうち1%程度。
    ヤマハ発動機が8月に新型電動バイク「E-Vino」を発売したが、販売台数は少ない。

     電動バイクの開発に力を入れる背景には中国やアジアなどで環境規制が強まることもある。電動バイクの投入で、厳しくなる環境規制にも対応できる。ホンダのモーターショー発表当時にリリースによると「EV-Cub Concept」は、全長×全幅×全高1840×670×1015mm。価格は未定。(編集担当:吉田恒)

    Honda-EV-Cub-480x360

    引用元 http://economic.jp/?p=56037

    レス引用元 http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1449391747/ 【ホンダ 東京モーターショーで出品した電動バイク「Honda EV-Cub」を市販化決定】の続きを読む

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