サイ速

車・バイク・自転車など乗り物に関連したネタを紹介してます。

    1: リバースパワースラム(千葉県)@\(^o^)/ 2016/06/21(火) 21:11:43.07 ID:Lkhc9aOm0.net BE:232392284-PLT(12000) ポイント特典
    特許庁のサイト意匠広報(S)の欄に「 1551020 」で、 ホンダ 新型フリードの登録が確認できる!!

    特許庁のサイト抜粋

    http://carinfoj.blog.fc2.com/blog-entry-298.html

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    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1466511103/ 【ホンダ新型フリードの画像が流出】の続きを読む

    1: 頭突き(東京都)@\(^o^)/ 2016/06/18(土) 19:27:27.21 ID:I+pyHLFS0.net BE:875259835-PLT(15000) ポイント特典
    三樹書房は、『ダイハツ コペン開発物語 「クルマって楽しい」を届けたい』を6月19日より発売する。
    ハードカバー303ページで定価(税別)1500円。

    「ダイハツ コペン開発物語」は、ノンフィクション作家の中部博氏が、コペン誕生に関わったダイハツのエンジニア、全国のクリエイターへの2年間にわたる取材を通じて執筆。
    18人の登場人物がコペンプロジェクトを回顧し、何に悩み、どう動いたのかを語る。

    なお、新刊は自動車産業に関する記録文献として、図書館等からも100部を超える事前注文を受けている。
    http://s.response.jp/article/2016/06/17/277079.html
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    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1466245647/ 【ダイハツ『コペン』の魅力】の続きを読む

    1: きつねうどん ★ 2016/06/18(土) 12:20:04.21 ID:CAP_USER.net
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    カワサキモータースジャパンは、トラディショナルスタイルの大型バイク『W800』の最終仕様「ファイナルエディション」を7月15日より発売する。

    W800は、トラディショナルな美しさとロングストロークのバーチカルツインエンジンによる味わい深いライディングフィールが魅力。ファイナルエディションでは、1973年に登場した『650RS W3』を彷彿とさせるカラー&グラフィックに専用のエンブレムを採用。深みある特徴的なオレンジは塗装段差の少ない4度塗りの高級塗装によるもので、塗装工程までW3と同様という徹底した拘りを見せている。

    主要諸元に変更はない。

    価格は92万5560円。

    http://s.response.jp/article/2016/06/18/277095.html

    引用元 http://nozomi.2ch.sc/test/read.cgi/liveplus/1466220004/ 【カワサキ W800、生産終了へ…ファイナルエディション発売】の続きを読む

    1: リバースネックブリーカー(千葉県)@\(^o^)/ 2016/06/20(月) 20:57:59.47 ID:huJn64W10.net BE:232392284-PLT(12000) ポイント特典

    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1466423879/ 【ホンダの新型車「GIENIA」がかっこよいい!!!】の続きを読む

    1: 海江田三郎 ★ 2016/06/19(日) 20:47:53.91 ID:CAP_USER.net
    http://www.gizmodo.jp/2016/06/post_664734.html

    イギリスの超高級車メーカーロールス・ロイス。乗ることはおろか、見かけることさえ少ない、憧れの名車です。
    こちらは、そのロールス・ロイスの親会社であるBMWの100周年イベントでお披露目されたコンセプト。「Next 100」と題されたテーマには、「次の100年を象徴する車」という意味合いがあるそうです。

    なんといっても特徴的なのが、この内装。ご覧の通り、ハンドルはもちろん、ブレーキやギアなど、従来の車に不可欠であった要素が完全に排除されています。

    目的地に着くまで、ワインでも飲みながら映画鑑賞なんて、もはや移動するホテルといったところでしょうか。

    床に敷き詰められているのは、いかにもフワフワそうな純白の絨毯。このあたりは、さすがロールス・ロイスといったところです。

    タイヤのかたちも特徴的。ちなみにこちらはあくまでコンセプトのため、実際の走行は出来ないとのこと。

    「全面ガルウィング」とでもいうべきドア。これなら、乗り込む際にかがむ必要さえありません。

    運転はもちろん自動で、エネルギーは電気。自動車の概念を完全に覆す「未来カー」ですが、本当にこんな車が街を走る日がやってくるのでしょうかね。

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    引用元 http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1466336873/ 【「次の100年を象徴」ハンドルもブレーキもなし ロールス・ロイスが衝撃的なコンセプトカーを発表】の続きを読む

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