サイ速

車・バイク・自転車など乗り物に関連したネタを紹介してます。

    1: 名無しさん@おーぷん 2015/07/25(土)14:55:25 ID:VKS
    今ぼく「この車種は初心者とか女の人にも扱いやすいよ。ちょっとまたがってみ?」
    後輩「んしょ。え、おっきくないですか?ほんとに私でも乗れます?」
    今ぼく「乗れる乗れる、車体軽い方だし、ほら、両足も地面着いてるし」つま先サワサワ
    後輩「じゃあ、免許とるとしたら、これと同じのにします。でもしばらくは今ぼくさんの後ろでいいです。」
    今ぼく「乗ったほうが楽しいのに」
    後輩「考えときます。それよりヘルメットってどこに売ってるんですか?」
    今ぼく「貸すよ?安い買い物じゃないし」
    後輩「え、だってこれから毎回借りるんですか?嫌です」
    今ぼく「まぁ、汚いか」
    後輩「ってわけじゃないですけど。なんか嫌なんです。今日だけ貸してください。で今から買いにいきましょう!」

    昨日の会社駐輪場での出来事
    5年ぶりに彼女ができるかもしれない
    ありがとうVTR250ちゃん!

    Honda_VTR250_2009_2

    引用元 http://anago.open2ch.net/test/read.cgi/bike/1437803725/ 【昔ぼく「初心者・女性ライダーにもおすすめ車種っていうのやめて」】の続きを読む

    1: 6564億円◆o8vqQW81IE 2015/07/31(金)18:00:41 ID:yvx
    Iszpc6M

    10年ぶりに発売された新型マツダ ロードスター(左)と、その好敵手・トヨタ86(右)。価格はいずれも、おおよそ250万円から300万円強と差はないが、試乗してみると…


    10年ぶりに国産スポーツカーの至宝、マツダロードスターがフルモデルチェンジ!約3年前、先代ロードスターの価格を意識して登場したトヨタ86と、これで満を持してのガチンコバトルが幕を開ける。

    新型マツダロードスターが発売された。今回はついに正真正銘の量産型だ。つまり、一般に手渡される本物(?)で、日本の公道を走るのは今回の試乗が初となる。結論からいえば、量産型ロードスターは3月の事前試乗会の時より明らかに完成度が高まっていた。

    新型のエンジンは全車1.5リッターで、タイヤも全車共通。グレードや変速機によってサスペンションの味つけをビミョーに変えているだけだが、マニア観点でいうと、ここが好みのはっきり分かれる分水嶺(ぶんすいれい)となる。

    今どきのFRスポーツカーらしく、硬派な走りを求めるマニアに一番人気となりそうなのが「MTのSスペシャルパッケージ」である。このグレードにだけ後輪のトラクション(=キック力、推進力)とスライドコントロール性を高めるLSD(リミテッドスリップデフ)がついて、足回りもそれに合わせた味つけとなっている。

    新型ロードスターは全体に柔らかい乗り心地が身上であるものの、MTのスペシャルパッケージはどちらかというと引き締まり系で、水平姿勢のキープ力が強い。エンジンが控えめなので「どこでもドリドリ!」とはいかないが、うまく運転すれば、程よくおケツを出したコーナリングもやりやすい。

    対して、最も安価でメチャ軽い(1t切りの990㎏!)「S」グレードやオートマ車はさらに柔らかく、現代のスポーツカーとしては左右に傾くロールも明らかに大きめ。その走りを擬音化するなら「ネットリ、クターッ、ジワーッ!」な感じ(笑)。

    最近のクルマのハイグリップ水平コーナリングしか知らない世代には「なんだコレ!?」だろうが、初代ユーノス・ロードスター(当時の車名)をリアルタイムで知るオッサン世代(私を含む)は「そうそう、キタコレッ!!」と、あまりの懐かしさに号泣必至である。

    目を三角にしてコーナーを攻め立てるより、緩いコーナーであえて高めのギアを選んで、鼻歌でも歌いながら70%から80%のテンションで走ると、とてつもなく気持ちいい。それにしても、この確信犯的なネットリ感は、もはやマツダの伝統芸能…というほかない。

    ◎全文は下記からどうぞ(・ω・)ノ
    週プレ 7月31日付け
    http://wpb.shueisha.co.jp/2015/07/31/51447/

    引用元 http://uni.open2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1438333241/ 【新型ロードスターとトヨタ86、本当に買いなのは?】の続きを読む

    1: トラネコ◆EDwr815iMY 2015/07/30(木)21:18:59 ID:ZSg
    ASCII.jp
    初音ミクとレクサスがコラボ! スーパーカーにミクさんが!

    レクサスのスーパーカー「LFA」を
    世界にはばたく電子の歌姫「初音ミク」が合体!
     バイクなどで有名なヤマハ発動機は、同社の企業ミュージアム「コミュニケーションプラザ」(静岡県磐田市)にて、初音ミクがデザインされたレクサス「LFA」を、8月末まで展示すると発表した。

     ヤマハ(会社は別だが)はVOCALOIDの生みの親でもあるので、初音ミクはともかく、なぜレクサス?と思うかもしれないが、実はLFAのエンジンは、LEXUSとヤマハ発動機が共同開発したもの。
    「天使の咆哮」とも言われるエンジンサウンドは楽器メーカーのヤマハが担当と、かなり密接なのだ。
     そして、ASCII.jp読者ならVOCALOIDといえば初音ミクがすぐに連想できるだろう。このコラボはレクサスとクリプトン・フューチャー・メディア、そしてヤマハ発動機&ヤマハの協力体制のもと実現している。
    (以下略)
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    詳細のソース
    http://ascii.jp/elem/000/001/034/1034409/

    引用元 http://uni.open2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1438258739/ 【レクサスのスーパーカー「LFA」と世界にはばたく電子の歌姫「初音ミク」が合体!】の続きを読む

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