サイ速

車・バイク・自転車など乗り物に関連したネタを紹介してます。

    1: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2016/01/23(土) 02:52:22.712 ID:8OxmuQiQa.net
    フツ免持ち
    バイク免許無し
    モトクロスバイクって音とか修理とかやっぱ色々めんどくさいかな?

    maxresdefault

    引用元 http://viper.2ch.sc/test/read.cgi/news4vip/1453485142/ 【ひょんな事からモトクロスレースの番組を観て以来モトクロスバイクが凄く欲しくなった】の続きを読む

    1: 海江田三郎 ★ 2016/01/22(金) 16:11:19.05 ID:CAP_USER.net
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160122-00010267-wsj-bus_all

     米ミシガン州で25歳未満の人の運転免許証保有率が過去30年間で大幅に低下していることが、ミシガン大学の調査で分かった。

     このことから、米国では車の運転に対する高校生・大学生世代の関心が薄れていることがうかがえる。
    こうした変化はこの世代の親や祖父母の世代でも見られており、自動車メーカーは配車サービスなどの代替的な輸送サービスへの投資を強化している。
     ミシガン大学の研究者、マイケル・シバク、ブランドン・ショートル両氏によると、米国では2008年の金融危機以来、小型乗用車の年間販売台数が2000年代初頭にみられた水準に向けてゆっくりと回復してきたが、70歳未満の運転免許保有者の割合は低下している。

     調査で目立ったのは、14年の自動車免許保有率が20~24歳で約77%と、11年の約80%、83年の92%から低下していることだ。16歳では83年の46%から25%弱に、18歳では80%から60%に、それぞれ低下した。

     45~69歳では、83年から25年間は運転免許保有者の割合が増えていたが、この傾向は08年にブレーキがかかった。50代から60代の保有率は08年から約3ポイント低下した。

     自動車メーカー向けコンサルティング業務を展開するアリックスパートナーズを率いるマーク・ウェイクフィールド氏は「運転が大好きな人は依然としているが、運転に不満を感じて過去にはなかった選択肢を持つ人たちが増えている」との見方を示した。

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    引用元 http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1453446679/ 【米で免許保有率が大幅に低下、若者の運転離れが進む】の続きを読む

    1: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2016/01/22(金) 00:47:28.086 ID:gex/OjgZ0.net
    いくらくらい払えばいいかな?
    バイク屋に持ってったら買取不可だったってさ

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    引用元 http://viper.2ch.sc/test/read.cgi/news4vip/1453391248/ 【CB400ってバイク売ってもらうことになったんだけど】の続きを読む

    1: 高級かりかり ★ 2016/01/21(木) 09:23:30.64 ID:CAP_USER.net
    マツダのモノ造りの神髄を結集したというAll-New Egg Boiler「MAZDA EX-7」。写真を見ていただければ分かるように「ゆで卵器」だ。

     但し、ただのゆで卵器ではなく、マツダがクルマに求める「際立つデザイン/考え抜かれた機能/意のままの走り」をEgg Boilerに追求したものだという。

    このEX-7の持つ魅力は以下の3項目が挙げられている。

    ・無駄をそぎ落とし、品格を持ちながら金属の持つ艶めきを生かしたデザイン
    ・簡単に、美しく(黄身が中央になり、しかも殻が剥き易い)ゆで上がる機能
    ・少量の水で環境にも優しい商品

     このMAZDA EX-7は、一部関係者のみに配られたものだが、今のマツダのもの作りの姿勢が現われている製品ともいえ、ここに使用感とともに紹介していこう。

     基本的なアイディアは、スカイアクティブ技術開発を行なったことで知られるマツダ 代表取締役会長 金井誠太氏によるもので、それをマツダのスタッフが製品としてまとめあげた。
    以下に、パンフレットに書かれたその思いを掲載する。

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    http://m.car.watch.impress.co.jp/docs/news/20160121_739940.html

    引用元 http://nozomi.2ch.sc/test/read.cgi/liveplus/1453335810/ 【マツダのモノ造りの神髄を結集したという ゆで卵器wwwwww】の続きを読む

    1: 海江田三郎 ★ 2016/01/21(木) 14:08:53.06 ID:CAP_USER.net
    http://response.jp/article/2016/01/21/268230.html

    スズキは、全車マイルドハイブリッド搭載のコンパクトクロスオーバー『イグニス』を2月18日より発売する。

    新型イグニスは、コンパクトカーとSUVを融合。日常で便利に使えるだけでなく、週末にはアウトドアをはじめとした余暇の行動範囲を広げる「使い勝手の良いスタイリッシュなコンパクトクロスオーバー」をコンセプトとした新ジャンルの小型乗用車だ。

    全長3700×全幅1660mmのコンパクトなボディで、4.7mの最小回転半径と併せて、運転しやすいサイズとした。また、高めのアイポイントが生む見晴らしの良いパッケージング、余裕のロードクリアランスにより、雪道や荒れた道でも安心して走ることができる走行性能を備えた。

    デザインコンセプトは、「シンプルアイコニック、シンプルスタンダード」。線や面などのシンプルな
    要素を組み合わせながら、強い印象を与える外観に、上質感や新しさを表現した内装を採用し洗練されたスタイリングとした。

    イグニスは、新プラットフォームに、1.2リットルK12C型デュアルジェットエンジンと、
    加速時にモーターでエンジンをアシストするマイルドハイブリッドを全車に搭載。車両全般にわたり軽量化を徹底し、
    28.8km/リットル(ハイブリッドMG 2WD車)の優れた燃費性能と力強い加速性能を実現する。
    また4WD車には、急な下り坂や雪道などでの走行をサポートする「ヒルディセントコントロール」を採用している。

    室内では、コンパクトなボディサイズながら、大容量の荷室を実現する左右独立リヤシートスライド&リクライニング機構を採用。
    荷室側からも操作でき、さまざまなシーンに合わせて荷室スペースのアレンジを可能とした。
    そのほか、新たにApple CarPlayに対応したメモリーナビゲーションなど最新の快適装備を採用。
    デュアルカメラブレーキサポートや、SRSカーテンエアバッグ、フロントシートSRSサイドエアバッグなど安全装備も充実させた。

    価格は138万2400円から177万8760円。

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    引用元 http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1453352933/ 【スズキ、全車マイルドハイブリッド搭載の小型クロスオーバーSUV「イグニス」を発売 138万2400円から】の続きを読む

    1: ダイビングフットスタンプ(家)@\(^o^)/ 2016/01/20(水) 01:36:41.12 ID:fdx6w+J30.net BE:754019341-PLT(12345) ポイント特典
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    道路が雪で覆われたとき、自律走行車はどう走るのか
    ttp://wired.jp/2016/01/19/self-driving-cars-in-snow/

    道路が雪に覆われると、標識や道路標示が見えなくなってしまう。
    この問題に、自律走行車はどのように対処するのだろうか。フォードの手法を紹介。

    現在開発されている自律走行車は、さまざまなセンサーを使って周囲の世界を読み取っている。
    ほかの自動車や歩行者、障害物などを見つける仕事は、もっぱらレーダーとLIDAR (ライダー;光を用いたリモートセンシング技術)が行い、標識や道路標示は普通、カメラで読み取る。
    そのため、冬になると問題が生じる。標識や道路標示は、雪に覆われると見えないからだ。

    雪で覆われている道路を走行するとき、人間は通常、縁石やほかのクルマなどの目に見える目印に基づいて、最も妥当と思われる推測をする。フォードは、これと似たことをするよう、自律走行車に教えているのだという。

    フォードは、自律走行車が走行する道路の詳細な地図を開発している。この地図には、縁石の正確な位置、車線、木々、標識のほか、制限速度を始めとする規則など、詳細な情報が含まれている。クルマは、周囲のことを理解していればいるほど、人間や他の車両といった一時的な障害物のリアルタイムな検知に、センサーと計算能力を集中させることができる。

    そして、この地図を使うことで、クルマはいかなる時も、1cmの精度で現在地を割り出すことができる。
    例えば、クルマから車線は見えないが、近くの一時停止の標識は見えて、その標識が地図にあるとしよう。
    その場合はLIDARスキャナーが、標識からの正確な距離をクルマに教える。
    そうすれば、車線からどれくらい離れているのかはすぐにわかる。
    (略)

    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1453221401/ 【雪 vs 自動運転車】の続きを読む

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