サイ速

車・バイク・自転車など乗り物に関連したネタを紹介してます。

    2 キングコングラリアット(芋) 2014/01/02(木) 06:17:05.27 ID:TqhQBbcZP
    f1_1600x900
    同意
    正直そこまで大変なもんでもないだろと


    3 ボマイェ(栃木県) 2014/01/02(木) 06:20:40.20 ID:VdtybQP60
    車を運転したことないのやろな

    4 ニールキック(東京都) 2014/01/02(木) 06:22:59.11 ID:Fil/cybH0
    強烈なGに耐える肉体、高い集中力が求められるという点ではドライバーはアスリートと言える
    まず凡人には無理

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    1 男色ドライバー(チベット自治区) 2014/01/02(木) 22:27:49.37 ID:viPXeqeo0
    http://labaq.com/archives/51814134.html

    2014年01月02日 20:46
    「ウソだろ…日本車にまた驚かされた」外国人たち興奮

    a5d2d6b9
    eeeeeeeeeeeeeeeeeeeeeeeee

    http://www.reddit.com/r/pics/comments/1u4zet/friends_car_just_did_this/
    arqC4dn

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    1 ジャンピングパワーボム(千葉県) 2014/01/02(木) 21:18:30.52 ID:Bld3y4Yb0
    ホンダ ヴェゼルの次はフィットベースの新型セダン発売

    ホンダは2013年12月20日に、フィットをベースとした新型車ヴェゼル「VEZEL」を発売し、話題になっていますが、東京モーターショー前に行われたプレスカンファレンスで、2014年春にハイブリッドコンパクトセダンを発売予定と発表しています。(TOP画像はホンダの公式動画より)

    ホンダの新型車 セダンはシティ?

    ホンダは、2013年11月25日にグローバルコンパクトシリーズのセダンとして、インドで新型シティを発表しました。このシティには1.5リッターの4気筒ガソリンエンジンと、1.5リッター4気筒ディーゼルをが搭載されています。
    honda-city-japan-3

    さてTOP画像は、2014年春発売予定としている、ハイブリッドコンパクトセダンのシルエットなわけですが、ここでホンダのインドのHPで詳細画像を見てみましょう。一目瞭然ですが、せっかくなので、比較してみました。(上画像はホンダ インドの[HP]より)
    honda-city-japan-4

    もうお分かりと思いますが、これは間違いなさそうですね。ただ、エンジンラインナップですが、海外ではハイブリッドはまだ搭載されると名言されていませんので、日本にハイブリッドモデルのみを導入するのかもしれません。そして前述した、フィットアリアの用に名前を変える事は間違いないと思われます。あのヴェゼルも発売直前までフェットSUV(仮称)となっていたくらいですから、ギリギリまで発表はしないと思われます(予想)。

    ただ、比較画像を見るとおわかりかも知れませんが、微妙にフロントフェイス部分が違う様な、、、フロントマスクは多少変わってくるかもしれませんが、ボディは変わらないでしょうね。

    名称は、、、全く分かりません。ネット上では新型車の名前は『ブリリア?』と噂されているいますが、まだ何とも言えません。情報が入り次第お伝えしたいと思いますが、グローバル展開を考えているだけに海外でも発音しやすい名前なのかもしれませんね。

    http://www.j-sd.net/honda-hybrid/

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    1 雪崩式ブレーンバスター(芋) 2014/01/02(木) 10:56:03.67 ID:GovjKZ2N0
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    軽自動車ユーザーにこそ伝えたい、スパークプラグのチェック・交換が必要な理由

    驚異的な低燃費や小排気量での高出力化など、最近の自動車用エンジンは目覚ましい進歩を遂げているが、それを影で支えているのがスパークプラグだ。そのメンテナンスの重要性は、特に小排気量のうえアイドルストップなどの機能のために高い負荷がかかる軽自動車で特に高いのだが、今ひとつ認知が進んでいないという。


    ◆スパークプラグはエンジン回転数に比例して劣化する

    スパークプラグといえば、かつてはエンジンのメンテナンスで最初に点検するポイントだった。しかし、現在では見たこともないという人がほとんどだろう。メンテナンスフリー化が進んだ恩恵だが、しかしスパークプラグは宿命的に消耗するパーツであり、定期的な点検と交換は欠かせない。
    ところが、そのことが正しく理解されていない状況があると所氏は指摘する。その顕著な例が、軽自動車こそスパークプラグの点検、交換が重要だという事実が、あまり知られていないことだ。スパークプラグのトップブランドである日本特殊陶業(NGK)のアフターマケット技術サービス室主任、所慎司氏にプラグメンテの重要性を聞いた。

    「軽自動車は排気量が小さいですから、必要なエンジンのパワーを発揮させるには、エンジンの回転数を上げてやる必要があります。登録車と軽自動車が同じ速度で走っているとしたら、軽自動車のほうがよりエンジンの回転数が高いわけです。一方、スパークプラグはエンジン内の燃焼ごとにスパーク、放電をしていますから、回転数の高い軽自動車のほうが当然、燃焼回数が多く、スパークプラグの放電も多い。つまり、軽自動車のスパークプラグの消耗が大きいのは、単純に放電する回数が登録車よりも多いためです」。

    消耗パーツというと、走行距離に比例して劣化するイメージがあるが、厳密にはそうでない場合も多く、スパークプラグもそれに当てはまる。点検時期の判断などおおまかな意味では走行距離に比例すると考えても差し支えないが、実際には走行距離ではなくエンジンの回転数に比例して劣化するのだ。高い回転域を常用する軽自動車はスパークプラグにとって厳しい条件が数多く揃っている。
    http://autos.goo.ne.jp/news/industry/213905/article.html

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    1 キングコングニードロップ(catv?) 2014/01/01(水) 23:31:19.46 ID:QxAYQqKf0
    car-stop-System

    50m以内で、車のエンジンを高周波パルスで強制的に停止させるシステムを開発!
    車のエンジンを高周波パルスによって強制的に停止させることが出来るという警察が大喜びそうなシステムRF Safe-Stop systemを英E2Vが開発し、その実験動画を公開しています。

    このシステムは、最大50メートルの範囲内で強制的にエンジンを約1秒以内に停止させることが出来るシステムで、高周波パルスを利用し車両の電子システムに侵入、
    自分の車の信号と混同させて、信号を遮断しエンジン停止させるもので、車やバイクを安全に停止させることが可能なシステムとのことです。サイズは小型で複数バンドの
    無線周波数帯を持ち電子制御された物であれば、車やバイクだけではなく、小型船舶などにも有効なんだそうです。

    しかし、このシステムは電子制御化される以前の車両には動作しないそうです。


    http://www.youtube.com/watch?feature=player_embedded&v=ipRP5uO8-q8

    皆さんのご想像通り、これには警察が大きな関心を示しているそうです。これが完成すれば、カーチェイスが減り、日本でも暴走族の取り締まりなどが楽に出来るようになりそうです。

    もしかしたら、将来的には道路の一定区間ごとにこの装置が設置されるようになるのかもしれません。(特にアメリカのようなカーチェイスの多い国では)

    でも、そうなると映画でもカーチェイスが無くなってしまうのでしょうか? その辺はイタチごっこなので、それに対抗する技術も出てきそうですが(笑)

    実際、車のドアロックやセキュリティを簡単に解除してしまう謎のデバイスを使った自動車窃盗がアメリカで急増していますが、自動車メーカーや警察は理由わからず困惑しているそうです。

    http://www.j-sd.net/news-24/

    【車のエンジンを高周波パルスで強制停止させる技術を開発!最大50mの範囲で有効 キャブ車完全勝利!!】の続きを読む

    1 ◆CHURa/Os2M @ちゅら猫ρ ★ 2014/01/01(水) 22:06:25.48 ID:???0
    90_powerpack
    ★トルコ、三菱重工とエンジン開発 次期主力戦車に採用
    2013/12/28 2:00日本経済新聞 電子版

    トルコ政府が、日本の三菱重工業と共同開発を目指すエンジンと変速機を次期主力戦車に採用し、2016年にも陸軍に配備しようとしていることが明らかになった。主力戦車の第三国への輸出にも前向きだ。防衛産業の育成に向けて戦車以外の分野での日本との協力も検討している。

    1月6~8日のエルドアン首相の訪日に同行する予定のユルマズ国防相が日本経済新聞に書面で回答した。

    http://www.nikkei.com/article/DGXNASGM2703A_X21C13A2FF1000/

    【トルコが次期主力戦車向けエンジンを三菱重工と開発】の続きを読む

    1 閃光妖術(秋田県) 2014/01/02(木) 13:47:32.95 ID:21+OO6dl0
    L-arginine-skeletal_s_s
    2013年、三菱自動車は2014年度から2016年度までの3年間の中期経営計画を発表している。2014年度からの3年間、これまで強化してきた経営基盤をベースに、更なる成長を目指す。三菱自動車が得意とするピックアップトラックやクロスオーバーSUV系車種を戦略商品とし、環境技術や安全対策技術に対するニーズにも確実に応えていく。そして、アジア新興国市場の中長期的な成長力に対応した商品開発がポイントだとする提言を発表した。

     このため、「戦略商品投入による売上高の増大」「三菱自動車らしさの追求」「アセアン地域の生産体制強化」「新興国に強みを持つSUV系ブランドの確立」「協業を通じた経営リソースの有効活用」を基本方針として、いくつかの主要施策に取り組むという。

    http://economic.jp/?p=30117

    【どういう道を選べば三菱自動車買いたいと思うの?ディーラーも態度悪いし選択肢に無いんだけど】の続きを読む

    1 そーきそばΦ ★ 2013/12/31(火) 20:00:17.35 ID:???0
    monaco_auto_racing_f1_gp
    自民党の「モータースポーツ振興議員連盟」(会長・衛藤征士郎前衆院副議長)は、市街地の公道で自動車のサーキットレースを開催するため、 道路使用許可などの行政手続きを円滑化する「モータースポーツ推進法案」をまとめた。F1のモナコ・グランプリ(GP)のように世界中から多くのファンが観戦に訪れる国際大会を誘致し、地域活性化や観光振興の起爆剤にするのが狙い。来年の通常国会への提出を目指す。

     現在、国内で開催されている公道での自動車競技は1台ずつタイムを競うラリーで、人通りの少ない山間部などに加え、 一部の区間で市街地を走行する。ただ、市街地では通常の交通法規に従い一般車両に交じって走るルールだ。 モナコGPのように公道に周回コースを設け、複数の車両が一斉に競争するレースを開催した例はないという。  日本で同様のレースを実施しようとしても、安全確保や騒音対策がネックとなり「警察による審査を通りにくく、 道路使用許可が下りない」(議連メンバー)のが現状とされる。コースには沿道に観客席や防護ブロックなどを 設置する必要もあるが、警察の許可を得る見通しが立たないため、そこまでは進んでいないのが実情だ。

     このため法案は、モータースポーツ推進に関する施策について、必要な法制・財政上の措置を講じることを行政に義務付ける。 具体的には国と地方自治体に対し、公道レースが円滑に開催できるよう、道路使用手続きについて助言や情報提供を求め、 手続きも迅速化を図る。騒音や事故を懸念する周辺住民らの理解を得るため、住民主体の協議会の設置を促す規定も盛り込んだ。 

    時事通信 12月31日(火)2時31分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20131231-00000011-jij-pol
    2013/12/31(火) 05:49:33.28
    http://uni.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1388436573/

    【日本版「モナコGP」へ法案=自民議連、国会提出目指す】の続きを読む

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