サイ速

車・バイク・自転車など乗り物に関連したネタを紹介してます。

    1 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2014/01/01(水) 11:08:52.28 ID:bR57b8ZE0
    「そんなの買う暇あるなら子供の養育費に充てろ私にプレゼントの一つでも用意しろ車なんか中古の軽でいい」

    女って本当にクズだな


    【年収300万の俺が300万の車を買うことを嫁が許さないんだけど】の続きを読む

    1 キン肉バスター(芋) 2013/12/31(火) 22:07:33.33 ID:Wn/wfFND0
    11f6dd6b
     新ポスティング移行に伴う楽天・田中将大投手のメジャー転身が、意外なところで波紋を投げかけている。5月16日にマクラーレンとのコンビで2015年シーズンからF1に復帰することを正式に発表した本田技研工業である。

     10月には新エンジンV6ターボエンジンのサウンド音を同社の公式ウェブサイトで公開、復帰準備は順調に進んでいたが、ここにきてブレーキがかかった。 実は、11月に新生マクラーレン・ホンダのボディを飾る新スポンサーの発表が予定されていたものの、突然に延期を発表。その異常な状態は今も続いている。 「前回のマクラーレン・ホンダではマールボロのフィリップモリス社がメーンスポンサーだった。現在はボーダフォンのカラーリングで走っているが、同社との契約が13年シーズンで終える事から、どこが新たなメーンスポンサーに就くか、注目されているのです」(大手広告代理店)

     赤白マールボロの復活なら延期の理由はない。そこで密かに囁かれているのが、「27カ国・地域」での事業展開を明言している三木谷浩史社長率いる楽天だ。 マクラーレン・ホンダの「冠スポンサー」にはいくらかかるのか。現在のボーダフォンの場合、年間4680万ポンド(約62億円)と言われ、この金額は当初、予想された田中のポスティングマネーと重なる。 それが新制度への移行に伴い、譲渡金が上限20億円に変更された。おかげで三木谷氏の「楽天・マクラーレン・ホンダ」構想に狂いが生じ、マクラーレン・ホンダのスポンサー発表がペンディング状態になっているのだという。

     上場市場をジャスダックスから“メジャー”の東証1部に変更した楽天だけに、その進路を世界中が注目している。

    http://npn.co.jp/article/detail/49638528/

    【2015年マクラーレン・ホンダの大スポンサーに楽天の可能性】の続きを読む

    1 パロスペシャル(芋) 2013/12/30(月) 23:15:54.10 ID:PMYXt1qJ0
    イヤーモデル制により、毎年進化を遂げるR35 GT-R。
    その1/8スケールのダイキャストモデルを組み立てる週刊『NISSAN R35 GT-R』については、クリッカーでもお伝えして参りました。


    http://www.youtube.com/watch?feature=player_embedded&v=QbWrXj2xf4o

    http://www.youtube.com/watch?feature=player_embedded&v=JwNttNKP1Mg

    そして、その週刊『NISSAN R35 GT-R』、2013年12月24日100号をもって最終号を迎えるのですが、なんとファンにはたまらない続刊が決定しました!


    大ヒットを飛ばした週刊『NISSAN R35 GT-R』の続きは、もっともっとエンジンモデルを極めちゃおう!という激シブ企画。
    2014年1月7日より1/5スケールのダイキャストモデル、週刊『NISSAN R35 GT-R VR38DETT』が創刊されます。

    cliccar_01_GT-R_PH0-587x620
    R35 GT-Rに搭載されているのはVR38DETT型。世界トップクラスのパフォーマンスを発揮するスゴいエンジンです。
    2007年のデビュー時は470PSでしたが、2012年には国内最強の550PSにまで進化しました。

    さて、日産自動車・横浜工場の4人の”匠”をご存知でしょうか。
    このハイパフォーマンスエンジンを組み立てる、選び抜かれた4人の精鋭たちです(エンジンの組立を担当するスタッフは13人いるが、そのうちの4人が「匠」の称号を持っているそうです)。
    週刊『NISSAN R35 GT-R VR38DETT』は、“匠”だけに許されたこのエンジンの組み立てを、実物さながらの1/5スケールモデルで体感。
    cliccar_01_GT-R_PH1-300x248
    ディテールを忠実に再現しているので、組み立てながらエンジンの構造を学べちゃいます。
    ピストンやクランクシャフトは可動式を採用。リアルさが楽しい!
    サイズは、高さ×幅×奥行きが248×200×200(mm)、重さは約3kgと重厚感たっぷりです。
    cliccar_01_GT-R_PH4-300x183
    初回は「シリンダーブロックとエンジンカバーの組み立て」。ここから“5人目の匠”への道が始まります。
    全31回の組み立てが終われば、あなたもVR38DETTマイスターに?!

    http://clicccar.com/2013/12/25/239892/

    【日産GT-Rのエンジン組み立てキット「週刊 NISSAN R35 GT-R VR38DETT」が1/7発売】の続きを読む

    1 おじいちゃんのコーヒー@しいたけφ ★ 2013/12/31(火) 23:08:08.02 ID:???0
    2010_nissan_gt-r_premium-pic-23290
     
    日産GT-R NISMOが600馬力で1501万5000円なのに対して、ポルシェ911ターボSは560馬力で2446万円、フェラーリ458スペチアーレは605馬力で3290万円。スペックを考えるとGT-Rは激安であります。にもかかわらず、1000万円オーバーのクルマを買う富裕層からの支持はイマイチなのだとか。その理由を解説しました。

    GT-Rがマイナーチェンジを受け、新たに最速の「GT-R NISMO」が登場することになった(発売は春)。そちらにサーキットで乗らせていただきました。

    驚愕しました。こ、これはなんだ……。この速さはいったいなんなんだあぁぁぁ!

    600馬力と書いてあるが、800馬力はあるんじゃないか。そしてこの信じられないコーナリング速度! 限界がないみたい。無限だ。無限に速い! こんな市販車ありえない! まさに日本が世界に誇る宇宙戦艦ヤマト。波動砲はさらに威力を増した。韓国車などひとひねりだ。

    が、課題もある。

     これほどの性能を誇り、かつ値段も安いGT-Rが、あまり売れていない。台数で言うとフェラーリの半分以下。ポルシェには50倍も負けている。ガーン。ポルシェはともかく、もともと生産台数を限定しているフェラーリに負けているのは、日本人として残念だ。

     がしかし、日産はぜひ、GT-Rを作り続けてほしい。そして、早くフルモデルチェンジしてほしい。現在のGT-Rは、登場からすでに6年が過ぎた。フェラーリは5年、ポルシェも6年おきにフルモデルチェンジしている。日産がそれに負けるわけにはいかないだろう。継続は力なり。ゴーン社長も、日本のためにひと肌脱いでもらいたい。

    http://nikkan-spa.jp/553831
    前:http://uni.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1388488062/

    【識者「日産GT-Rは値段が安すぎる。富裕層は値段が高いほうが喜ぶ。2000万円でいい」】の続きを読む

    1 キン肉バスター(芋) 2013/12/31(火) 22:26:29.09 ID:Wn/wfFND0
    ドイツの高級車メーカー、アウディのスポーツクーペ、『TTクーペ』。その次期モデルに関して、デビュー時期が判明した。

    これは12月27日、アウディのドイツ本社が明らかにしたもの。「3代目TTクーペの2014年の発売を計画している」と公表している。

    現行TTクーペは2代目モデルで、2006年にデビュー。当初はクーペボディのみだったが、オープンの『TTロードスター』が加わり、2009年3月のジュネーブモーターショーでは、『TT RS』が登場。

    現行TTクーペの最強モデルが、『TT RSクーペプラス』。直噴2.5リットル直列5気筒ガソリンターボ「TFSI」ユニットには、専用チューニングを実施。その結果、最大出力360ps、最大トルク47.4kgmを獲得する。駆動方式は4WDの「クワトロ」。0-100km/h加速は4.1秒と歴代TTで最速。最高速は280km/hに到達する。

    現時点では、2014年に発売予定の次期TTクーペの内容は明らかになっていない。2006年の現行型デビューから8年を経て、3世代目へのモデルチェンジを果たすことになる。

    imgres214051_1_o

    imgres214051_2_o

    imgres214051_3_o

    http://carview.yahoo.co.jp/news/newmodel/197221/

    【アウディ TTクーペ 次期型、2014年に発売】の続きを読む

    おすすめ記事

    このページのトップヘ