サイ速

車・バイク・自転車など乗り物に関連したネタを紹介してます。

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
    1: 名無しさん@おーぷん 2017/03/21(火)16:59:56 ID:6ay
    パトカー乗りてえ

    crsm0000000000

    引用元 http://hayabusa.open2ch.net/test/read.cgi/news4vip/1490083196/ 【パトカーの車種って誰が決めてるの?】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
    1: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2017/03/21(火) 16:26:52.878 ID:Ys2IY36K0.net
    あと10年ぐらい乗れそうじゃん

    10502004_200705

    引用元 http://viper.2ch.sc/test/read.cgi/news4vip/1490081212/ 【10年落ちの軽自動車買ったんだが普通に性能良くね?】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
    1:
    チッソを充填するメリットは大きくわけて3つある。それは「空気が抜けにくい」「乗り心地がいい」「熱による変化が少なくて空気圧が安定する」だ。しかし今まで、何度か入れたことがある経験からすると、正直はっきりと効果はわからない。

    乗り心地がよくなった気はするし、空気圧をチェックしてもそれほど抜けていない気もする。なかでも違うかな、というのは熱による変化だが、これもまったく変わらないならわかりやすいけど、変化が緩やかな気がする程度ではあった。

    そもそも空気中に一番多い成分はチッソで、なんと8割も占めている。そうなると、効果がわかりにくいも当然という気もする。

    ただ、タイヤのゴム分子より大きいのでチッソは抜けにくいというのは事実だし、性質的に安定もしているので、入れて悪影響があるわけでもない。

    きちんと作業をしてくれるところであれば、湿気をできるだけ排除した状態で入れてくれるのもタイヤにとってはいい。

    湿気を含んだ空気を入れるのは厳密にはいいことはない。4本で2~3千円であれば、簡単なチューニングパーツとして楽しむ分には大きないいのではないだろうか。

    http://news.livedoor.com/article/detail/12821815/

    窒素仕様のレースカー
    WEB-CARTOP_1_7-680x366

    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/morningcoffee/1490092972/ 【まさか車のタイヤに空気入れてる阿呆はおらんよな? 窒素入れてみろ。”走り”が変わるぞ?】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
    1:
    スズキは、ロードスポーツバイク『GSR250』のカラーリングを変更して、3月30日より発売する。

    GSR250は、ボリューム感のある燃料タンクとタンクカバーからリヤカウルにかけてウェッジシェイプの造形を取り入れることで、精悍なデザインを実現。中低速の扱いやすさが特徴のロングストローク型248cc水冷2気筒エンジンを採用し、街乗りやツーリングで快適なライディングを楽しむことができる。

    2017年モデルはカラーリングの変更のみ。「ホワイト/ブラック」「ブルー/ブラック」「レッド/ブラック」「ブラック」の全4色設定とした。主要諸元に変更はない。

    価格は45万6840円。

    2017.3.21
    https://carview.yahoo.co.jp/news/market/20170321-10262367-carview/?mode=full

    20170321-10262367-carview-000-1-view

    20170321-10262367-carview-001-1-view

    20170321-10262367-carview-002-1-view

    20170321-10262367-carview-003-1-view

    引用元 http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1490094638/ 【スズキ GSR250、2017年モデルを発売…カラーリングを変更】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
    1:
    http://jp.techcrunch.com/2017/03/21/20170320google-maps-lets-you-record-your-parking-location-time-left-at-the-meter/


    Googleに駐車した場所と車を停めた時間を教えてくれる便利な機能が追加された。現在地を示すブルーのドットのメニューから地図上に“P”アイコンを表示させることができる。このアイコンの位置を目指せば自分の車を発見できるわけだ。

    駐車位置の記憶機能はiOS 10でAppleマップに追加されているが、Googleの新機能の方がやや便利かもしれない。

    screenshot_20170320-111439

    Googleマップの新機能はつい先ほどArs Technicaが発見した。この記事によると、新たな駐車位置を設定するまで駐車位置は記憶されるている。またマニュアルで駐車位置を消去できるという。駐車位置が永続的に記憶されるというのは、空港などで長時間駐車ままにしておくような場合、非常に役に立つ機能だ。

    Googleはこの駐車位置記録機能についてまだ公式発表はしていないが、この機能がまだiOS版には追加されていないからかもしれない。

    しかしわれわれはGoogleに取材し、たしかに新機能が追加されていることを確認した。

    この機能は現在Android((v. 9.49以降)のGoogleマップで利用できる。
    〔日本版〕手持ちのAndroid上のGoogleマップではまだ新機能を確認できなかった。なおバージョンはAndroid OSのものではなくマップのバージョンなので注意。Googleマップのハンバーガー・メニューから設定を開き、[概要、利用規約、プライバシーポリシー] をタップするとバージョンが確認できる。

    引用元 http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1490092137/ 【Googleマップ、駐車した場所と時間を教えてくれる機能を追加】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
    1:
    http://car.watch.impress.co.jp/docs/news/1050476.html

    01 (8)


     スズキは3月21日、燃料電池2輪車「バーグマン フューエルセル」18台がナンバープレートを取得して公道走行を開始すると発表した。

     スズキのミドルスクーター「バーグマン 200」をベースに、水素タンクをフレーム内にレイアウトし、軽量・コンパクトな空冷式燃料電池を搭載。後輪の高出力インホイールモーターによって走行し、
    これまでのスクーターと同様のスタイルを持つことを特長としている。

     圧縮水素の燃料タンク容量は10L(70MPa)で、強制空冷の固体高分子型燃料電池による定格出力は3.5kW。

    インホイールモーターの最高出力は4.5kW/7650rpm、最大トルクは23Nm/1870rpmとなり、最高速75km/h、1充填走行距離(60km/h定地走行)は120kmを実現している。

     国土交通省が2016年2月に公布・施行した道路運送車両法の「燃料電池二輪車に関する保安基準」に基づいて車両型式の申請を行ない、2016年8月に型式認定を受けた。3月にナンバープレートを取得した
    18台のバーグマン フューエルセルは、静岡県、福岡県などに設置された水素ステーションを活用しながら公道走行を実施して、燃料電池2輪車が持つ市場性の確認などを行なう

    引用元 http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1490083482/ 【スズキ、燃料電池スクーター「バーグマン フューエルセル」公道試験開始】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
    1:
    http://autoc-one.jp/nissan/leaf/special-3240822/

    023_o

    001_o (5)

    002_o (4)

    日産の北米法人は3月9日、EV(電気自動車)に関する公式ツイッターで「新型リーフ(LEAF)が今年9月に世界デビューし、今年末に発売を開始する」と発表した。



    EVについては、テスラ モデルS/モデルX、日産リーフ、そしてGMボルトが量産されているが、テスラをファッション感覚で所有する富裕層が中核であり、一般乗用車として“リーフ”や“ボルト”を購入する人が多い訳ではない。

    そうしたなか、このタイミングで日産が半年先の新型リーフ発表タイミングをアメリカ発で公開した裏には、2つの理由があると、筆者は考える。

    まずは、ZEV法(ゼロ・エミッション・ヴィークル規制法)への対応だ。米国・カリフォルニア州環境局が定めるEVやFCV(燃料電池車)等の電動車の普及を目指す法律で、2017年夏に発売される2018年モデルから、ZEV法が一部改正させる。

    これを受けて、これまでZEV法の対象だった、デトロイト3(GM、フォード、FCA)と、日系ビック3(トヨタ、日産、ホンダ)以外に、ジャーマン3(ダイムラー、BMW、VW)や韓国ヒュンダイ・KIA、そしてマツダ、スバルなど多くの自動車メーカーがEVやPHEV(プラグインハイブリッド車)を北米市場に一気に投入する。

    日産としてはこれからも、ZEV対応の筆頭をEVのリーフとしているため、カリフォルニア州環境局から日産に課せられたZEVの販売台数をクリアするために、競合車が増える2017年にリーフのフルモデルチェンジを合わせたと考えられる。

    もうひとつの理由は、テスラ モデル3への対抗策だ。各メーカーからEVが出るのは、あくまでもZEV対応であり、本気でEV市場を拡大しようと考えているのは、現時点ではテスラと日産の2社のみ。

    VWがEV拡大戦略とうたっているのは、あくまでも排気ガス規制違反による企業のマイナスイメージ刷新が主な目的であり、本格的なEV量産にはまだ時間がかかる。

    となると、EVの販売ボリュームゾーンは当面、『モデル3』と『リーフ』が担うことになる。よって、モデル3の量産が始まる今年後半を意識して、日産リーフも新型投入となるのが妥当だ。

    (続きはサイトで)

    引用元 http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1489979913/ 【日産 新型リーフ 2017年9月正式デビュー】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
    1:
    01_s (2)_s

     本田技研工業は、映画「GHOST IN THE SHELL(ゴースト・イン・ザ・シェル)」の劇中に登場する「NM4」をベースとした近未来バイクを、「第33回大阪モーターサイクルショー2017」(インテックス大阪:3月18日~20日)、「第44回東京モーターサイクルショー」(東京ビッグサイト:3月24日~26日)で展示する。

     映画GHOST IN THE SHELLは、士郎正宗氏原作の漫画「攻殻機動隊」を題材とし、ハリウッドで実写化された近未来を舞台とするSFアクション映画。3月31日に北米公開され、日本では4月7日に公開。さらに全世界50以上の国と地域で順次公開される。

    http://car.watch.impress.co.jp/docs/news/1050098.html

    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1490056224/ 【ホンダ、映画「GHOST IN THE SHELL」の“近未来バイク”を大阪/東京モーターサイクルショーで展示】の続きを読む

    おすすめ記事

    このページのトップヘ