サイ速

車・バイク・自転車など乗り物に関連したネタを紹介してます。

    1: アンクルホールド(茨城県)@\(^o^)/ 2015/09/15(火) 13:35:36.88 ID:8yuc6G980.net BE:844481327-PLT(12000) ポイント特典
    群馬県太田市は、10月から新たに導入する「ふるさと納税」への返礼品制度で、高額寄付者に贈る予定だった富士重工業のスバル車について、返礼品とすることを断念した。

    富士重工業との調整がつかなかったという。

    制度を巡っては、清水聖義市長が東京23区や政令指定都市、中核市の都市居住者を対象に、500万円以上の寄付で350万円相当のスバル車を返礼品とする方針を示していた。

    これを受け、市と富士重工業は数回にわたり、協議を重ねてきた。
    同社は「課題が多すぎる。実現は難しい」として、市に車の提供見送りを伝えた。

    総務省は今年4月、各自治体に対し、高額返礼品などの自粛を求める通知を出している。
    同社は、車の提供が通知に抵触したり、高額所得者に対する優遇と批判されたりすることを懸念し、スバル車のイメージ低下を招きかねないと判断したとみられる。

    清水市長は「市の特産品はスバル車とPRしたかったが残念。他にめぼしい特産品のない太田は、ふるさと納税に向かない街かもしれない」と話している。

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    http://www.yomiuri.co.jp/national/20150915-OYT1T50037.html

    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1442291736/ 【群馬県太田市のふるさと納税の返礼品のスバル車、調整つかず断念】の続きを読む

    1: 海江田三郎 ★ 2015/09/15(火) 09:22:10.64 ID:???.net
    http://response.jp/article/2015/09/14/259975.html

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    ハーレーダビッドソンジャパンは9月10日、アジアパシフィックのメディアを招待したプレスツアーを都内でおこなった。

    ハーレーダビッドソン2016年モデルの発表および試乗会を開催したほか、都内のカスタムショップや正規ディーラーを探訪。 オーストラリアやベトナム、中国や韓国などの記者が熱心に取材していた。

    港区汐留のホテルでプレスカンファレンスを開いたのちバスで向かった先は、練馬区にあるカスタムショップ「チェリーズカンパニー」。 ビルダーの黒須嘉一郎氏はヨコハマホットロッドカスタムショーで最も栄誉あるベストオブショーを2年連続で獲得中とあって、国内のカスタムフリークはもちろん海外からも注目を浴びている。

    このツアーにはハーレーダビッドソン本社(アメリカ・ミルウォーキー)から、シニアインダストリアルデザイナーのダイス・ナガオ氏も来日し同行したが、ダイス氏はこう言う。

    「日本のカスタムビルダーはアメリカでも高く評価され、もはやトレンドを牽引しています。そして黒須さんら日本のビルダーがすごいところは、カスタムの完成度の高さはもちろん、メカニックとしての技量も高いレベルで持っていることで、エンジンを開けて整備したり、日頃のメンテナンスまで含めユーザーの面倒を見ているところです」

    アメリカのカスタムビルダーはアーティストとして扱われ、年収も桁違い。カスタムマシンの製作においては造形やシルエットを決めるのが主な仕事で、ユーザーの定期的なメンテナンスまではまず見ないのが当たり前となっている。

    ダイス氏は「日本のビルダーはまずバイクの基本構造から学び、アーティストである前にメカニックとしてのノウハウと技術があります。だからこそ、バイクがちゃんと走るディメンションを知っているし、レイアウトも分かっているのです」と、評価する。

    一方、黒須氏は「まだまだです」と、先を見る。最近はヨーロッパのカスタムシーンに関心が高く、そのトレンドに注目している。

    ツアーは他に、正規ディーラーなどを訪れ、アジアパシフィックの記者らにハーレーダビッドソンジャパンが牽引する日本のハーレーシーンを様々な角度から目の当たりにした。

    オーストラリアのバイク専門誌「MOTORCYCLE TRADER」の記者グラント氏は、「日本のハーレーカルチャーはクール。カスタムもアメージング!」と、目を丸くし、今後も日本のシーンに注目するという。

    引用元 http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1442276530/ 【「日本のハーレーはクール!」海外メディアも評価…根づくハーレー文化】の続きを読む

    1: 海江田三郎 ★ 2015/09/10(木) 12:26:31.59 ID:???.net
    http://media.yucasee.jp/posts/index/14821?oa=ymr6003

     ブガッティ・ヴェイロンの後継車に位置づけられるブガッティ・シロン(Bugatti Chiron)の価格が220万ユーロ(約3億円)になる見通しであることがわかった。

    ヴェイロン16.4の当初価格130万ユーロ(約1億7000万円)からは約8割の大幅上昇となる。

    1台販売するごとに461万ユーロ(約7億円)の損失が出ると言われるブガッティだが、最高時速460キロ以上となる予定のモンスターマシンに大幅な値上げをするようだ

    ブガッティ・シロンは、2016年3月のジュネーブモーターショーでお披露目される予定となっている。

    最高時速は460キロ以上で、時速100キロには2.3秒で到達する。最高出力1500PSで、8リッターW型16気筒クワッドターボエンジンを搭載する。

    ヴェイロンからは大幅なパーツ変更があるようで、その意味でもコストが上昇しているのだろう。名称はブガッティのレーシングドライバーとして活躍したルイ・シモン氏の名を冠している。生産台数は最大で500台限定。

     シロンはブガッティ・ヴェイロン、フィテッセ、グランスポーツの450台の完売を待ってから、というのが親会社フォルクスワーゲンの方針だった。

    しかし、予定期間が後ろ倒しになってしまったこともあり、今年中のデビューは後ろにズレてしまっている。

    すでに、フランス本社内でのオーナー向けのプレゼンなどが行われたとも言われている。

     ブガッティと言えば、1台あたりの損失額が461万ユーロだということが、米調査会社バーンスタインリサーチが発表した調査結果で明らかにされている。調査結果によると、主な開発経費は次のようになる。

    研究開発費  12億ユーロ
    設備投資費  2億ユーロ
    その他設備費 5000万ユーロ
    その他コスト 3億5000万ユーロ

     上記は2005年から2012年までの累積の経費を見積もったものだが、トータルの総投資額は17億5000万ユーロ(約2353億円)にも上る。

    これで1台あたりの損失額を461万ユーロ(約7億円)と見積もっている。

     開発コストなどあらゆるコストが上昇していく中で、フォルクスワーゲン内でも経費削減は命題とされているようだが、ブガッティはその対象ではないとも一部には言われている。シロンはヴェイロン以上にコストが掛っていると見られ、それが価格に反映されているのだろう。 

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    ブガッティ・ヴェイロン最後の1台

    引用元 http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1441855591/ 【ブガッティ・ヴェイロン後継車の「シロン」 価格は3億円に大幅値上げ?】の続きを読む

    1: 名無しさん@おーぷん 2015/09/14(月)17:41:35 ID:XhL
    うおおおお俺もツーリング行きてえよおおおってなるよね


    そんな普段からバイク乗りまくってるわけでもなければ
    もう少し頑張って早く仕事片付ければ乗る暇なんて十分あるのに

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    引用元 http://hayabusa.open2ch.net/test/read.cgi/news4vip/1442220095/ 【天気良い日に車乗ってて旅仕様バイクとすれ違うとさ】の続きを読む

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