サイ速

車・バイク・自転車など乗り物に関連したネタを紹介してます。

    1 キングコングニードロップ(catv?) 2014/01/01(水) 23:31:19.46 ID:QxAYQqKf0
    car-stop-System

    50m以内で、車のエンジンを高周波パルスで強制的に停止させるシステムを開発!
    車のエンジンを高周波パルスによって強制的に停止させることが出来るという警察が大喜びそうなシステムRF Safe-Stop systemを英E2Vが開発し、その実験動画を公開しています。

    このシステムは、最大50メートルの範囲内で強制的にエンジンを約1秒以内に停止させることが出来るシステムで、高周波パルスを利用し車両の電子システムに侵入、
    自分の車の信号と混同させて、信号を遮断しエンジン停止させるもので、車やバイクを安全に停止させることが可能なシステムとのことです。サイズは小型で複数バンドの
    無線周波数帯を持ち電子制御された物であれば、車やバイクだけではなく、小型船舶などにも有効なんだそうです。

    しかし、このシステムは電子制御化される以前の車両には動作しないそうです。


    http://www.youtube.com/watch?feature=player_embedded&v=ipRP5uO8-q8

    皆さんのご想像通り、これには警察が大きな関心を示しているそうです。これが完成すれば、カーチェイスが減り、日本でも暴走族の取り締まりなどが楽に出来るようになりそうです。

    もしかしたら、将来的には道路の一定区間ごとにこの装置が設置されるようになるのかもしれません。(特にアメリカのようなカーチェイスの多い国では)

    でも、そうなると映画でもカーチェイスが無くなってしまうのでしょうか? その辺はイタチごっこなので、それに対抗する技術も出てきそうですが(笑)

    実際、車のドアロックやセキュリティを簡単に解除してしまう謎のデバイスを使った自動車窃盗がアメリカで急増していますが、自動車メーカーや警察は理由わからず困惑しているそうです。

    http://www.j-sd.net/news-24/

    【車のエンジンを高周波パルスで強制停止させる技術を開発!最大50mの範囲で有効 キャブ車完全勝利!!】の続きを読む

    1 ◆CHURa/Os2M @ちゅら猫ρ ★ 2014/01/01(水) 22:06:25.48 ID:???0
    90_powerpack
    ★トルコ、三菱重工とエンジン開発 次期主力戦車に採用
    2013/12/28 2:00日本経済新聞 電子版

    トルコ政府が、日本の三菱重工業と共同開発を目指すエンジンと変速機を次期主力戦車に採用し、2016年にも陸軍に配備しようとしていることが明らかになった。主力戦車の第三国への輸出にも前向きだ。防衛産業の育成に向けて戦車以外の分野での日本との協力も検討している。

    1月6~8日のエルドアン首相の訪日に同行する予定のユルマズ国防相が日本経済新聞に書面で回答した。

    http://www.nikkei.com/article/DGXNASGM2703A_X21C13A2FF1000/

    【トルコが次期主力戦車向けエンジンを三菱重工と開発】の続きを読む

    1 閃光妖術(秋田県) 2014/01/02(木) 13:47:32.95 ID:21+OO6dl0
    L-arginine-skeletal_s_s
    2013年、三菱自動車は2014年度から2016年度までの3年間の中期経営計画を発表している。2014年度からの3年間、これまで強化してきた経営基盤をベースに、更なる成長を目指す。三菱自動車が得意とするピックアップトラックやクロスオーバーSUV系車種を戦略商品とし、環境技術や安全対策技術に対するニーズにも確実に応えていく。そして、アジア新興国市場の中長期的な成長力に対応した商品開発がポイントだとする提言を発表した。

     このため、「戦略商品投入による売上高の増大」「三菱自動車らしさの追求」「アセアン地域の生産体制強化」「新興国に強みを持つSUV系ブランドの確立」「協業を通じた経営リソースの有効活用」を基本方針として、いくつかの主要施策に取り組むという。

    http://economic.jp/?p=30117

    【どういう道を選べば三菱自動車買いたいと思うの?ディーラーも態度悪いし選択肢に無いんだけど】の続きを読む

    1 そーきそばΦ ★ 2013/12/31(火) 20:00:17.35 ID:???0
    monaco_auto_racing_f1_gp
    自民党の「モータースポーツ振興議員連盟」(会長・衛藤征士郎前衆院副議長)は、市街地の公道で自動車のサーキットレースを開催するため、 道路使用許可などの行政手続きを円滑化する「モータースポーツ推進法案」をまとめた。F1のモナコ・グランプリ(GP)のように世界中から多くのファンが観戦に訪れる国際大会を誘致し、地域活性化や観光振興の起爆剤にするのが狙い。来年の通常国会への提出を目指す。

     現在、国内で開催されている公道での自動車競技は1台ずつタイムを競うラリーで、人通りの少ない山間部などに加え、 一部の区間で市街地を走行する。ただ、市街地では通常の交通法規に従い一般車両に交じって走るルールだ。 モナコGPのように公道に周回コースを設け、複数の車両が一斉に競争するレースを開催した例はないという。  日本で同様のレースを実施しようとしても、安全確保や騒音対策がネックとなり「警察による審査を通りにくく、 道路使用許可が下りない」(議連メンバー)のが現状とされる。コースには沿道に観客席や防護ブロックなどを 設置する必要もあるが、警察の許可を得る見通しが立たないため、そこまでは進んでいないのが実情だ。

     このため法案は、モータースポーツ推進に関する施策について、必要な法制・財政上の措置を講じることを行政に義務付ける。 具体的には国と地方自治体に対し、公道レースが円滑に開催できるよう、道路使用手続きについて助言や情報提供を求め、 手続きも迅速化を図る。騒音や事故を懸念する周辺住民らの理解を得るため、住民主体の協議会の設置を促す規定も盛り込んだ。 

    時事通信 12月31日(火)2時31分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20131231-00000011-jij-pol
    2013/12/31(火) 05:49:33.28
    http://uni.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1388436573/

    【日本版「モナコGP」へ法案=自民議連、国会提出目指す】の続きを読む

    1 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2014/01/01(水) 11:08:52.28 ID:bR57b8ZE0
    「そんなの買う暇あるなら子供の養育費に充てろ私にプレゼントの一つでも用意しろ車なんか中古の軽でいい」

    女って本当にクズだな


    【年収300万の俺が300万の車を買うことを嫁が許さないんだけど】の続きを読む

    1 キン肉バスター(芋) 2013/12/31(火) 22:07:33.33 ID:Wn/wfFND0
    11f6dd6b
     新ポスティング移行に伴う楽天・田中将大投手のメジャー転身が、意外なところで波紋を投げかけている。5月16日にマクラーレンとのコンビで2015年シーズンからF1に復帰することを正式に発表した本田技研工業である。

     10月には新エンジンV6ターボエンジンのサウンド音を同社の公式ウェブサイトで公開、復帰準備は順調に進んでいたが、ここにきてブレーキがかかった。 実は、11月に新生マクラーレン・ホンダのボディを飾る新スポンサーの発表が予定されていたものの、突然に延期を発表。その異常な状態は今も続いている。 「前回のマクラーレン・ホンダではマールボロのフィリップモリス社がメーンスポンサーだった。現在はボーダフォンのカラーリングで走っているが、同社との契約が13年シーズンで終える事から、どこが新たなメーンスポンサーに就くか、注目されているのです」(大手広告代理店)

     赤白マールボロの復活なら延期の理由はない。そこで密かに囁かれているのが、「27カ国・地域」での事業展開を明言している三木谷浩史社長率いる楽天だ。 マクラーレン・ホンダの「冠スポンサー」にはいくらかかるのか。現在のボーダフォンの場合、年間4680万ポンド(約62億円)と言われ、この金額は当初、予想された田中のポスティングマネーと重なる。 それが新制度への移行に伴い、譲渡金が上限20億円に変更された。おかげで三木谷氏の「楽天・マクラーレン・ホンダ」構想に狂いが生じ、マクラーレン・ホンダのスポンサー発表がペンディング状態になっているのだという。

     上場市場をジャスダックスから“メジャー”の東証1部に変更した楽天だけに、その進路を世界中が注目している。

    http://npn.co.jp/article/detail/49638528/

    【2015年マクラーレン・ホンダの大スポンサーに楽天の可能性】の続きを読む

    1 パロスペシャル(芋) 2013/12/30(月) 23:15:54.10 ID:PMYXt1qJ0
    イヤーモデル制により、毎年進化を遂げるR35 GT-R。
    その1/8スケールのダイキャストモデルを組み立てる週刊『NISSAN R35 GT-R』については、クリッカーでもお伝えして参りました。


    http://www.youtube.com/watch?feature=player_embedded&v=QbWrXj2xf4o

    http://www.youtube.com/watch?feature=player_embedded&v=JwNttNKP1Mg

    そして、その週刊『NISSAN R35 GT-R』、2013年12月24日100号をもって最終号を迎えるのですが、なんとファンにはたまらない続刊が決定しました!


    大ヒットを飛ばした週刊『NISSAN R35 GT-R』の続きは、もっともっとエンジンモデルを極めちゃおう!という激シブ企画。
    2014年1月7日より1/5スケールのダイキャストモデル、週刊『NISSAN R35 GT-R VR38DETT』が創刊されます。

    cliccar_01_GT-R_PH0-587x620
    R35 GT-Rに搭載されているのはVR38DETT型。世界トップクラスのパフォーマンスを発揮するスゴいエンジンです。
    2007年のデビュー時は470PSでしたが、2012年には国内最強の550PSにまで進化しました。

    さて、日産自動車・横浜工場の4人の”匠”をご存知でしょうか。
    このハイパフォーマンスエンジンを組み立てる、選び抜かれた4人の精鋭たちです(エンジンの組立を担当するスタッフは13人いるが、そのうちの4人が「匠」の称号を持っているそうです)。
    週刊『NISSAN R35 GT-R VR38DETT』は、“匠”だけに許されたこのエンジンの組み立てを、実物さながらの1/5スケールモデルで体感。
    cliccar_01_GT-R_PH1-300x248
    ディテールを忠実に再現しているので、組み立てながらエンジンの構造を学べちゃいます。
    ピストンやクランクシャフトは可動式を採用。リアルさが楽しい!
    サイズは、高さ×幅×奥行きが248×200×200(mm)、重さは約3kgと重厚感たっぷりです。
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    初回は「シリンダーブロックとエンジンカバーの組み立て」。ここから“5人目の匠”への道が始まります。
    全31回の組み立てが終われば、あなたもVR38DETTマイスターに?!

    http://clicccar.com/2013/12/25/239892/

    【日産GT-Rのエンジン組み立てキット「週刊 NISSAN R35 GT-R VR38DETT」が1/7発売】の続きを読む

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