サイ速

車・バイク・自転車など乗り物に関連したネタを紹介してます。

    1 名無し募集中。。。 2014/01/02(木) 15:33:46.54 ID:
    価格だけでなく見た目・機能など様々な要素を考慮した

    Sクラス・・・カイエン、ランドクルーザー、フォレスター
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    Aクラス・・・プラド、パジェロ、ジムニー
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    Bクラス・・・RX450、Q5、CX-5
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    01-mazda-cx-5-630

    Cクラス・・・残りの雑魚

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    1 ◆CHURa/Os2M @ちゅら猫ρ ★ 2014/01/01(水) 18:36:16.14 ID:???0
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    ★軽自動車が「主役」だった2013年 クルマ業界振り返り
    THE PAGE 2013年12月31日(火)14時33分配信

    脱大型車志向はこの10年ずっと続く流れだが、ユーザーの動きを捉えたメーカーが答えを出し、2013年は特に様々な要素が出揃った。自動車業界の2013年を振り返ってみると、様々な面で軽自動車の存在が浮かび上がってくる。すでに「軽自動車大戦争」は始まっているのだ。

    ◆軽自動車の比率が40%に迫る
    表1は一般社団法人日本自動車販売協会連合会調べによる、普通車と軽自動車の年度ごと販売台数を元に比率を割り出したものだ。2010年がわずかに届かなかったことを除けば、30%代後半を維持し、2013年は限りなく40%に達しようという勢いだ。

    自動車の販売ははっきりと二極化を示しており、かつてファミリーカーとして一般的であったコロナやブルーバードといった家族4人乗車を前提としたクラスは、輸入車やハイブリッド、新世代ディーゼル、あるいは独自のブランド性など、何らかのプレミアム性が無いとマーケットで戦えない。結果的に家族のための普通の乗用車は販売数が激減。消滅しかねない勢いになっている。

    ではファミリーカーを購入していた層は、いま何を選んでいるのだろうか? 近年の動きではヴィッツやフィットといった小型車へ流入していたのだが、「大きいものは要らない」の流れはさらに加速しており「税制面でも合理的」とばかりに国内最小クラスである軽自動車へシフトしつつある。「いつかはクラウン」的世界観のもと、誰もがより大きいクルマを目指して買い替える時代ははっきりと終わりを告げた。クルマ選びを趣味やファッションの一部と捉えるプレミアム層と、単なる移動手段と割り切る軽自動車層がくっきり分かれたのだ。(以下略)

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20131231-00000005-wordleaf-ind
    http://amd.c.yimg.jp/im_siggmnjYX4EXZSQk7WIrZ7RFMw---x450-y402-q90/amd/20131231-00000005-wordleaf-000-12-view.jpg

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    1 雪崩式ブレーンバスター(芋) 2014/01/02(木) 10:59:22.95 ID:GovjKZ2N0
    カワサキは、『Z250』の2014年モデルを2014年3月1日より発売する。

    Z250はフルカウルスポーツ『Ninja 250』をベースとしたストリートファイターモデル。アグレッシブで筋肉質なスタイリングと優れたパフォーマンスが特徴だ。

    2014年モデルは、カラー&グラフィックの変更のみ。フラットエボニーとパールスターダストホワイトの2色を用意する。主要諸元に変更はない。

    価格は48万8250円。

    http://autos.goo.ne.jp/news/motorcycle/213688/image.html?news_image_id=1007690
    imgs_zoom_641196

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    2 キングコングラリアット(芋) 2014/01/02(木) 06:17:05.27 ID:TqhQBbcZP
    f1_1600x900
    同意
    正直そこまで大変なもんでもないだろと


    3 ボマイェ(栃木県) 2014/01/02(木) 06:20:40.20 ID:VdtybQP60
    車を運転したことないのやろな

    4 ニールキック(東京都) 2014/01/02(木) 06:22:59.11 ID:Fil/cybH0
    強烈なGに耐える肉体、高い集中力が求められるという点ではドライバーはアスリートと言える
    まず凡人には無理

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    1 男色ドライバー(チベット自治区) 2014/01/02(木) 22:27:49.37 ID:viPXeqeo0
    http://labaq.com/archives/51814134.html

    2014年01月02日 20:46
    「ウソだろ…日本車にまた驚かされた」外国人たち興奮

    a5d2d6b9
    eeeeeeeeeeeeeeeeeeeeeeeee

    http://www.reddit.com/r/pics/comments/1u4zet/friends_car_just_did_this/
    arqC4dn

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    1 ジャンピングパワーボム(千葉県) 2014/01/02(木) 21:18:30.52 ID:Bld3y4Yb0
    ホンダ ヴェゼルの次はフィットベースの新型セダン発売

    ホンダは2013年12月20日に、フィットをベースとした新型車ヴェゼル「VEZEL」を発売し、話題になっていますが、東京モーターショー前に行われたプレスカンファレンスで、2014年春にハイブリッドコンパクトセダンを発売予定と発表しています。(TOP画像はホンダの公式動画より)

    ホンダの新型車 セダンはシティ?

    ホンダは、2013年11月25日にグローバルコンパクトシリーズのセダンとして、インドで新型シティを発表しました。このシティには1.5リッターの4気筒ガソリンエンジンと、1.5リッター4気筒ディーゼルをが搭載されています。
    honda-city-japan-3

    さてTOP画像は、2014年春発売予定としている、ハイブリッドコンパクトセダンのシルエットなわけですが、ここでホンダのインドのHPで詳細画像を見てみましょう。一目瞭然ですが、せっかくなので、比較してみました。(上画像はホンダ インドの[HP]より)
    honda-city-japan-4

    もうお分かりと思いますが、これは間違いなさそうですね。ただ、エンジンラインナップですが、海外ではハイブリッドはまだ搭載されると名言されていませんので、日本にハイブリッドモデルのみを導入するのかもしれません。そして前述した、フィットアリアの用に名前を変える事は間違いないと思われます。あのヴェゼルも発売直前までフェットSUV(仮称)となっていたくらいですから、ギリギリまで発表はしないと思われます(予想)。

    ただ、比較画像を見るとおわかりかも知れませんが、微妙にフロントフェイス部分が違う様な、、、フロントマスクは多少変わってくるかもしれませんが、ボディは変わらないでしょうね。

    名称は、、、全く分かりません。ネット上では新型車の名前は『ブリリア?』と噂されているいますが、まだ何とも言えません。情報が入り次第お伝えしたいと思いますが、グローバル展開を考えているだけに海外でも発音しやすい名前なのかもしれませんね。

    http://www.j-sd.net/honda-hybrid/

    【ホンダが新型セダンの投入を発表!車名は「ブリリア」か?】の続きを読む

    1 雪崩式ブレーンバスター(芋) 2014/01/02(木) 10:56:03.67 ID:GovjKZ2N0
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    軽自動車ユーザーにこそ伝えたい、スパークプラグのチェック・交換が必要な理由

    驚異的な低燃費や小排気量での高出力化など、最近の自動車用エンジンは目覚ましい進歩を遂げているが、それを影で支えているのがスパークプラグだ。そのメンテナンスの重要性は、特に小排気量のうえアイドルストップなどの機能のために高い負荷がかかる軽自動車で特に高いのだが、今ひとつ認知が進んでいないという。


    ◆スパークプラグはエンジン回転数に比例して劣化する

    スパークプラグといえば、かつてはエンジンのメンテナンスで最初に点検するポイントだった。しかし、現在では見たこともないという人がほとんどだろう。メンテナンスフリー化が進んだ恩恵だが、しかしスパークプラグは宿命的に消耗するパーツであり、定期的な点検と交換は欠かせない。
    ところが、そのことが正しく理解されていない状況があると所氏は指摘する。その顕著な例が、軽自動車こそスパークプラグの点検、交換が重要だという事実が、あまり知られていないことだ。スパークプラグのトップブランドである日本特殊陶業(NGK)のアフターマケット技術サービス室主任、所慎司氏にプラグメンテの重要性を聞いた。

    「軽自動車は排気量が小さいですから、必要なエンジンのパワーを発揮させるには、エンジンの回転数を上げてやる必要があります。登録車と軽自動車が同じ速度で走っているとしたら、軽自動車のほうがよりエンジンの回転数が高いわけです。一方、スパークプラグはエンジン内の燃焼ごとにスパーク、放電をしていますから、回転数の高い軽自動車のほうが当然、燃焼回数が多く、スパークプラグの放電も多い。つまり、軽自動車のスパークプラグの消耗が大きいのは、単純に放電する回数が登録車よりも多いためです」。

    消耗パーツというと、走行距離に比例して劣化するイメージがあるが、厳密にはそうでない場合も多く、スパークプラグもそれに当てはまる。点検時期の判断などおおまかな意味では走行距離に比例すると考えても差し支えないが、実際には走行距離ではなくエンジンの回転数に比例して劣化するのだ。高い回転域を常用する軽自動車はスパークプラグにとって厳しい条件が数多く揃っている。
    http://autos.goo.ne.jp/news/industry/213905/article.html

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