サイ速

車・バイク・自転車など乗り物に関連したネタを紹介してます。

    1: 風吹けば名無し 2018/12/07(金) 11:34:37.34 ID:ro2jOdoe0
    なんやねんコイツら…
    main (8)


    引用元 http://swallow.5ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1544150077/ 【ワイ「原付何がええんやろ…」 親父「カブ」 バイト先の先輩「カブ」 友達「カブ」】の続きを読む

    1: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2018/11/06(火) 19:33:35.811 ID:A08ElXEod
    舗装路しか走らんやろ

    fqNMSen

    引用元 http://hebi.5ch.net/test/read.cgi/news4vip/1541500415/ 【セダン←うん ハッチバック←うん クーペ←趣味車かな ミニバン←大人数乗せんのかな SUV←?】の続きを読む

    1: 名無しさん@涙目です。(catv?) [ニダ] 2018/12/16(日) 10:24:53.11 ID:6kOV86vw0 BE:323057825-PLT(12000)
    ポルシェ(Porsche)は12月13日、新たな急速充電プロジェクト「Fast Charge」の実証実験を行い、EVのテスト車両のバッテリーの100km走行分を、3分以内に充電することに成功した、と発表した。

    急速充電プロジェクトのFast Chargeでは、ドイツ国内の高速道路近くに、最大450kWの出力を持つ充電ステーションを設置した。
    この急速充電ステーションは、「コンバインド・チャージング・システム」(コンボ方式)に対応する。

    出力を最大450kWまで増加させることで、充電時間を大幅に短縮することができる。
    FastChargeの出力は、一般的なDC急速充電ステーションの出力の3~9倍に達するという。

    ポルシェのEVテスト車両は、乗用車で初めて、400kWの出力の急速充電に対応する。
    蓄電容量90kWhのバッテリーを搭載したテスト車両は、バッテリーの100km走行分を、3分以内に充電することに成功した、 なおポルシェは、新しい急速充電ステーションは、400ボルトと800ボルトのバッテリーシステムの車両に使用できる、としている。

    ポルシェが新急速充電、バッテリーの100km走行分を3分以内に充電
    http://s.kakaku.com/prdnews/cd=kuruma/ctcd=7010/id=80485/
    20181214141001_581_

    引用元 http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1544923493/ 【ポルシェ、電気自動車の急速充電の実験に成功!100km走行分を3分で充電可能に】の続きを読む

    1: 名無しさん@涙目です。(千葉県) [GB] 2018/12/15(土) 21:58:28.97 ID:L+zdlBDf0 BE:232392284-PLT(12000)
    ホンダ、ダーククロームメッキや15インチホイールでスポーティさを与えた「グレイス」特別仕様車「ブラックスタイル」

     本田技研工業は、5ナンバーセダン「グレイス」の特別仕様車「BLACK STYLE(ブラックスタイル)」を12月14日に発売する。価格は229万6080円~260万1720円。

    https://car.watch.impress.co.jp/docs/news/1158203.html

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    引用元 http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1544878708/ 【ホンダグレイスが隠れた名車すぎる 5ナンバーでDCTでHVで安い】の続きを読む

    1: 名無しさん@涙目です。(東日本) [SE] 2018/12/16(日) 10:28:13.53 ID:hecJgSMs0 BE:837857943-PLT(16930)
    日産が世界に誇るスポーツカー、『GT-R』次期型に関する最新情報、及び最新予想CGを入手した。2007年の発売から11年が経過している「GT-R」は、数年前から次期型の噂があるものの、確定情報には至っていない。果たして新型は登場するのだろうか?

    予想CGを制作したのは、デザイナーのVladimir Gololobov氏だ。ベースとしたのは『NISSAN CONCEPT 2020 Vision Gran Turismo』であり、現行『GT-R』であり、『GT-R50 by イタルデザイン』だという。

    張り出したフェンダー、シームレスに組み込まれた垂直のヘッドライト、フロントグリルの両サイドに大きな開口部、アーチより低い位置にフードがあり、フロントアクスルのダウンフォースを増加させながら冷却効果を高めるという理にかなったエクステリアを描いている。またGT-R伝統のクワッドリング・テールライトやリアウィングを備えつつ、斬新なトライアングル・ツインエキゾーストパイプが見てとれる。

    最新情報によるパワートレインは、「GT-R50 by イタルデザイン」に搭載される3.8リットルV型6気筒ツインターボ「VR38DETT」エンジン+電気モーターのハイブリッドで、最高出力は750psから800psと予想されている。またフルEVの可能性もある。

    断言は出来ないが、日産設計責任者アルフォンソ・アルベイザ氏が、GT-R次期型に関して「世界で最も速いスーパーカーでなければならない」とグッドウッド・フェスティバル2018でメディアに語ったように、Spyder7スクープ班では、開発に着手していると予想する。

    但し、ワールドプレミアは予想していた2020年より遅れる見込みで、2022年以降となりそうだ。

    https://response.jp/article/2018/12/16/317230.html
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    引用元 http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1544923693/ 【「日産 GT-R」次期型の予想CGwwwwww】の続きを読む

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