サイ速

車・バイク・自転車など乗り物に関連したネタを紹介してます。

    1: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2017/12/11(月) 22:50:13.961 ID:16OQy8fnD
    あれだけは奇跡としか言いようがない
    対称的なFCもヤバイが

    file

    引用元 http://hebi.5ch.net/test/read.cgi/news4vip/1513000213/ 【RX-7 FD3Sとかいうマツダの最高傑作の最強にカッコイイ車を超える車ってガチでないよな】の続きを読む

    1: 名無しさん@おーぷん 2017/12/10(日)21:23:05 ID:VPf
    地方在住・月の手取り18万・車通勤
    故障が恐いから外車やハイブリッドは無しで
    中古とか型落ちとかは気にしない

    車体価格~80万でイイやつあったら年式と共に教えてくれ

    85144

    引用元 http://hayabusa.open2ch.net/test/read.cgi/news4vip/1512908585/ 【来年、車買うんだがオススメ教えてくれ】の続きを読む

    1: 名無しさん@涙目です。(東日本) [ニダ] 2017/12/11(月) 13:57:31.66 ID:p1FphHrw0 BE:837857943-PLT(16930) ポイント特典
    マツダのロータリースポーツプロジェクトが動き出したその瞬間をついに目撃した。『RX-8』後継モデルとされる『RX-9』(仮称)の開発テスト車両を、レスポンスの兄弟サイトSpyder7のカメラが初めて捉えることに成功した。

    マツダは2017年に入り、2個のターボチャージャーに、電動スーパーチャージャーを加えた3つの加給システムを持つ「トリプルチャージャー」や、ドアが5~15度上方に向けて開く「スワンウィングドア」、スポーツカー用格納式リアスポイラーなどの特許を申請しており、これらのいずれかがこの次期ロータリースポーツに採用される可能性があるという。

    しかし何と言ってもパワートレインの本命は、次世代ロータリーエンジン「SKYACTIV-R」だ。800cc×2の排気量で450psを発揮すると見られる。

    駆動方式はFR、ボディサイズは全長4440mm、全幅1910mm、全高1180mm、車重は1300kg~1350kgと予想されている。

    エクステリアは、2015年の東京モーターショーで公開された『RX-VISION』からインスピレーションを得た、グラマラスで押し出しの強いデザインとなるだろう。

    現在の開発状況から見て、ワールドプレミアは、2019年内となりそうだ。

    https://response.jp/article/2017/12/11/303548.html#cxrecs_s

    1253276

    1253277

    1253280

    1253283

    引用元 http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1512968251/ 【ついにマツダ「RX-9」のテスト車両を目撃!…ロータリースポーツ復活】の続きを読む

    1: 風吹けば名無し 2017/12/10(日) 20:15:17.45 ID:0OfRxbcL0
    RbNHx3X

    良い歳こいた大人でこういう事言っちゃう奴ってだいたいロクでもないような気しかしないんだが…

    引用元 http://hawk.5ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1512904517/ 【車好きネット民「外車・高級車乗ってる奴は見栄っ張り」←コレ】の続きを読む

    1: ばーど ★ 2017/12/11(月) 14:37:05.51 ID:CAP_USER9
    07154026000_o

    日本カー・オブ・ザ・イヤー実行委員会主催の第38回2017-2018 日本カー・オブ・ザ・イヤーの最終選考会が2017年12月11日に行われ、ボルボ XC60が日本カー・オブ・ザ・イヤーを受賞した。

    ボルボ車が日本カー・オブ・ザ・イヤーを受賞するのは初めて。また、輸入車の受賞は、第34回2013-2014 日本カー・オブ・ザ・イヤーを受賞したフォルクスワーゲン ゴルフにつづき2回目となる。

    ボルボ XC60は、適度なサイズが魅力的なクロスオーバーSUV。アクティブでありながらスタイリッシュな北欧デザインのエクステリア/インテリアが印象的だ。

    パワートレインは、ガソリン、ディーゼル、プラグインハイブリッドの3機種をラインナップし、力強いトルクと高い燃費性能を両立させた。

    さらに、16種類以上の先進安全・運転支援機能インテリセーフと3つのステアリングサポート機能を新たに標準装備とし、最新のテクノロジーを活用して乗員だけでなく車外の人を危険から守る安全性能を備えている。

    なお、今回は日本カー・オブ・ザ・イヤーに輸入車が選出されたため、インポート・カー・オブ・ザ・イヤーの受賞車は該当無しとなる。

    【2017-2018 日本カー・オブ・ザ・イヤー 部門賞 受賞車】
    イノベーション部門賞:トヨタ プリウスPHV
    エモーショナル部門賞:レクサス LC
    スモールモビリティ部門賞:ホンダ N-BOX

    配信2017/12/11 13:55
    オートックワン
    http://autoc-one.jp/news/5000921/

    引用元 http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1512970625/ 【2017-2018 日本カー・オブ・ザ・イヤー、なぜかボルボのXC60が受賞する】の続きを読む

    おすすめ記事

    このページのトップヘ