サイ速

車・バイク・自転車など乗り物に関連したネタを紹介してます。

    1:
     日産自動車は、車が自動的に故障のリスクや部品交換の必要性を判断し、ドライバーのスマートフォンに通知するサービスを2018年にも始める。

     車が不具合を起こす前に修理などの対応を取りやすくなり、安全性が高まる効果が期待できる。傘下の三菱自動車も将来同様のサービスを行う計画だ。

     エンジンなど車の基幹部品はコンピューターで制御されており、走行状況などから車に異常があるか「自己診断」することができる。診断結果は従来、車を販売店に持ち込まないとわからなかった。日産と三菱自はカーナビなどを通じて車をインターネットにつなぐことで、ドライバーのスマホと日産などのメーカー側に直接情報を伝える仕組みを導入する。一部車種の新車で先行導入し、対象を順次拡大していく。

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    http://www.yomiuri.co.jp/economy/20170813-OYT1T50122.html

    引用元 http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/dqnplus/1502682782/ 【【日産・三菱】故障リスクを車が判断、スマホ通知】の続きを読む

    1: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2017/08/14(月) 21:41:26.857 ID:gz1FlxgoD.net
    sw外装ホイール以外ノーマル
    ドストレートマフラー
    98年式見たカスの一言

    これ安いだろ10万?
    だってよ、これだから無知なゴミは
    もちろん親戚だから遠慮なく煽ったけど^_^;

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    引用元 http://viper.2ch.sc/test/read.cgi/news4vip/1502714486/ 【ワシの車、ボロクソに言われてワロタ】の続きを読む

    1:
    まるで本物のバイクのようにみえる石のモニュメント。kawasaki「ZXR」を再現したもので、その精巧さがツイッターで話題になっています。実は、このモニュメントには、大好きなバイクで事故死した息子に対する母親の思いがこめられていました。

     先月下旬、「近所の墓石屋が本気の出し方を間違えてます」という文言とともにツイッター投稿された1枚の画像。

     写っているのは、黒光りするバイクのモニュメントです。バイク本体は「大黒石」、ホイール部分は「中国カパオ」という石が使われています。

     ベースになっているのはkawasaki「ZXR」。ハンドルからホイール、メーター類に至るまで作り込まれていて、オリジナルのステッカーも彫って再現してあります。

     この投稿に対するリツイートは3万を超えていて、「墓石の概念を破壊してますね」「石材屋さんの気迫を感じます」といったコメントが寄せられています。

     そんな中で目にとまったのが、「この墓石は走り屋だった方の実際のお墓に使われてたモノ。墓じまいで引き上げられたハズ」というコメントでした。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170815-00000001-withnews-sci

    「石製」カワサキZXR
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    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1502775829/ 【バイク事故で急逝した息子へ…母が贈った「石のバイク」カワサキZXR】の続きを読む

    1:
    http://car-moby.jp/203930

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    レクサスから新しく発売されるプレミアムコンパクトは、ベースグレードで300万円を切った車両価格が設定されることが推測されます。

    これは、ライバルとなるアウディA1あたりのプレミアムコンパクトの車両価格と競合させるというメーカーの販売戦略があるものとも予測されます

    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/morningcoffee/1502419765/ 【レクサスが新型コンパクトカーを発売する模様。これは売れそう】の続きを読む

    1:
    車が自ら緊急ブレーキを踏むことができ、死角を検知することが可能なら、運転手の腕前は下がるだろうか。そうなるかもしれないと、自動車メーカー各社は不安を強めている。

    車線内での走行や周辺車両との安全距離確保、不慮の事故の警告、後部衝突を回避するための急停車といった運転支援テクノロジーは高級車からホンダや日産、シボレーなどの普通車へと急速に広がっている。一方で、安全性向上を目的としたこうした自動の支援システムは、運転スキルの低下という意図せぬ影響ももたらしている。

    米高速道路安全保険協会(IIHS)のエイドリアン・ランド会長は「われわれがやっているあらゆることが運転を少しずつ容易にしているものの、これは運転中の不注意が少しずつ増えることを意味する」と指摘する。

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    運転技能の低下に対応しようとする自動車メーカーにとって、その取り組みへの見返りは計り知れない。米国の路上事故での死者は過去2年間に14%増加、2016年には4万人余りが衝突事故で死亡した。スピード超過や交通量の増加に一因があるが、注意散漫も主な原因だ。連邦政府公表のデータでは、テキストメッセージやウェブ検索など運転中の携帯端末操作が増加傾向にあることが示されている。

    https://www.bloomberg.co.jp/news/articles/2017-08-13/OUHFYO6S972901

    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1502745109/ 【自動運転技術が進歩すればするほど車カスが増える。】の続きを読む

    1:
    道内でオートバイ死亡交通事故が増加している。今年の死者数は8日までに40、50代を中心に9人と、前年同期の4人に比べて2倍以上に増えている。

    中高年のオートバイブームに加え、夏に入って好天が続き、利用機会が増えたことが背景にあるとみられる。事故は例年8月に多発しており、道警は注意を呼び掛けている。

    道警によると、今年の死者は7月だけで4人に上り、8月も8日までに2人が死亡した。運転目的は7人までがツーリング。年代別では5人が40代と50代だった。

    事故形態別では単独が4人で最多。操作の誤りや速度を出し過ぎてカーブで曲がりきれない事故が目立つという。直進中に右折中の車両と衝突する例も2人いた。

    弟子屈町の国道で7月9日に発生したオートバイ死亡事故
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    https://www.hokkaido-np.co.jp/article/125533?rct=n_hokkaido

    引用元 http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1502706037/ 【道内バイク事故死9人、前年同期の2倍超…中高年ブーム背景か】の続きを読む

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