サイ速

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    1: トラースキック(東京都) [US] 2019/11/10(日) 18:45:26.40 ID:NcisDCdT0● BE:121394521-2BP(3112)
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    先日閉幕した東京モーターショー2019で世界初公開されたヤマハ「トリシティ300」がイタリアミラノで開幕したEICMA2019でも公開されています。


    東京では発表されなかった主要諸元等、詳細が見えてきましたので教えらせします!

    はじめにスペックからご覧ください。

    YAMAHA「TRICITY300」(欧州仕様)の主なスペック
    全長×全幅×全高:2,250×815×1,470mm
    ホイールベース:1,595mm
    シート高:795mm
    車両重量:239kg
    エンジン形式:水冷4ストSOHC4バルブ単気筒
    総排気量:292cc
    ボア×ストローク:70.0×75.9mm
    圧縮比:10.9
    最高出力:20.6kW(28PS)/7,250rpm
    最大トルク:29N・m(3.0kgf・m)/5,750rpm
    燃料タンク容量:13L
    タイヤサイズ(前・後):120/70-14M/C 55P・140/70-14M/C 62P
    ブレーキ形式(前・後):267mmシングルディスク・267mmシングルディスク


    気になったのは、まず総排気量292ccの水冷単気筒エンジンではないでしょうか。

    これは、欧州向けスポーツスクーター「XMAX 300」のBLUE COREエンジンをベースにしているとヤマハは正式発表。
    燃焼速度の向上やロス低減を図る仕様の最適化が施され、トリシティ300に搭載されました。

    大きな特徴としては、専用設計の「LMW機構」が採用されたこと。

    LMWとは「リーニング・マルチ・ホイール」の略。簡単に言えば、二輪車のように傾きながら曲がる3輪以上の乗り物を示す単語です。

    「トリシティ」という名を冠していますが、トリシティ125や155よりも構造的には、前2輪の大型スポーツモデル「NIKEN」(ナイケン)に近いもの。

    ナイケン同様に操舵軸とリーン軸をオフセットする“LMWアッカーマン・ジオメトリ”を採用しています。
    この機構は、四輪に採用されているハンドルを切った際、コーナーの内側にあるタイヤの切れ角が大きくなるように動くメカニズムを前二輪に採用したものです。

    さらにトリシティ300には、「めざせ、ころばないバイク」というキャッチフレーズも。これが何を示すかというと、このトリシティ300、機械的に自立するのです!

    その機構が、ヤマハの市販予定車として今回初めて採用された「チルトロックアシストシステム(TLA)」。

    LMW機構の上部にあるアームに取り付けたディスクを、電動のキャリパーでロックし、車両の自立をアシストする仕組みとなっています。

    このTLAは、サスペンションの機能とは分離しているため、押し歩き時の小さな段差にも対応。
    取り回しがすこぶる安心になり、さらに低速走行時の安心感もグッと増しています。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191110-00010003-autoby-moto

    引用元 http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1573379126/ 【【朗報】トリシティ300は自立するらしい】の続きを読む

    1: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2019/11/10(日) 22:09:39.376 ID:x8GkUA850
    普通に高級車
    Cクラス以上は普通に高級車、A/Bもちょっと高級な車

    ちなみに
    Eクラスはタクシーによく使われている

    高級車だからプロが使う車になっている。アウトバーンを大柄なドイツ人はぶっ飛ばすには高級車じゃないと危ない

    こんなことも知らんのか

    C-Class S01


    引用元 http://hebi.5ch.net/test/read.cgi/news4vip/1573391379/ 【ベンツは本国では大衆車←なぜこんなウソが信じられてるんだ?】の続きを読む

    -rvNqIvklAkK749H

    【日本の田舎の家屋スレスレをヤリスWRCがものすごいスピードで疾走する動画!】の続きを読む

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