サイ速

車・バイク・自転車など乗り物に関連したネタを紹介してます。

    1: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2017/03/24(金) 01:02:12.763 ID:r8q8aU4ad.net
    車検切れるし乗り換えるつもりだけど予算の都合とか迷いすぎてタイムリミット来てしまったからセロー買うわ
    セロー250-1


    引用元 http://viper.2ch.sc/test/read.cgi/news4vip/1490284932/ 【とりあえずセローってバイク買っときゃ間違い無いんだろ?】の続きを読む

    1:
    アンモニアから水素 岐阜大教授ら製造装置を開発
    2017年03月22日08:54

     岐阜大次世代エネルギー研究センター長の神原信志教授(55)=化学工学=が、アンモニアを原料に水素を製造する装置の試作機を開発し、21日、「実用化のめどが立った」と発表した。プラズマを用いることで触媒を使わずに常温で高純度の水素をつくり出せるのが特長で、燃料電池に利用可能なことも確認した。

    産業・家庭用の発電機や自動車への利用を視野に入れており、2020年までの製品化を目指す。

     群馬県の電装品メーカー澤藤電機との共同研究で、アンモニアから無触媒で高純度の水素を製造できる装置は世界初という。(下略)

    20170321163341


    ※全文は岐阜新聞でご覧下さい。
    http://www.gifu-np.co.jp/news/kennai/20170322/201703220854_29270.shtml

    引用元 http://uni.open2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1490227992/ 【アンモニアから水素製造する装置開発…自動車利用も視野に】の続きを読む

    1:
    「米国人は毎年何百万台も日本車を買っているのに、日本人がほとんどアメリカ車を買わないのは不公平だ」

    ドナルド・トランプ米大統領は、選挙戦中から日米自動車貿易の不均衡を批判し続けている。日本の自動車市場は「先進国で最も閉鎖的」と言ってはばからない。実際2016年の新車販売全体のうち、輸入車(外国メーカー車)の割合は7.1%にとどまった。

    アメ車人気は低迷、フォードが撤退

    トランプ氏の不満は「アメ車」の低いシェアにも起因するといえる。日本の輸入車市場はドイツ系が圧倒的で、米国系ブランドの販売台数は2016年で1万台強。新車全体のわずか0.32%、輸入車の中でも4.5%を占めるのみだ。

    かつて7万台以上を販売していた頃の面影はもうない。こうした苦戦を受け、米大手のフォード・モーターは昨年末に日本から撤退した。

    一方、アメ車で唯一気を吐いているのが、フィアット・クライスラー・オートモービルズ(FCA)のブランドの一角を成す「ジープ」だ。

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    軍用車が発祥の4輪駆動SUV(スポーツ多目的車)で、7つのスロットグリルに象徴される独特の個性を持つブランドである。

    2016年の国内販売台数は過去最多の9392台(前年比31.6%増)を記録した。この5年では3倍の数になった。

    FCA日本法人は今年、この勢いを継続してジープの国内販売で初の1万台超えを狙う。従来は2019年までに1万台を達成する計画だったが、2年前倒しでの大台突破を目指す。

    続き 東洋経済オンライン 全3ページ
    http://toyokeizai.net/articles/-/162859

    引用元 http://uni.open2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1490066889/ 【なぜ「ジープ」はアメ車で唯一売れているのか】の続きを読む

    1:
    営業バンも退化した!? 欧州車に国産車が勝てない理由

    『営業バンが高速道路をぶっ飛ばせる理由2』

     2015年9月に発売した書籍『営業バンが高速道路をぶっ飛ばせる理由』の続編が4月13日に発売されます。

    道具として扱いやすいクルマを自分で選ぶために、試乗でチェックしたいポイントをまとめた前作に対して、今回は運転で感じる「疲れ」を入口に話を展開します。

     長距離ドライブするとなんとなく疲れるというのは誰しも経験すること。その疲れがどこからくるのかを分析していくと、その原因がクルマにあることがわかります。そう言われてみれば……と心当たりあることばかり。

     全部の欧州車がよくて、国産車がダメということでないにしても、総じて国産車の方がその疲れの要因が潰されていないというのが本書の主張です。

     なぜそういう違いが生まれているのか、開発現場の話にまで踏み込んでいます。

     筆者の専門はダンパーチューニング。その観点から国産車が越えられない壁について詳細に解説していきます。

     道具として扱いやすいクルマの代表として前作では“営業バン”(トヨタ・プロボックス)を取り上げましたが、マイナーチェンジによってその美点は失われたそうです。

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    https://www.as-web.jp/car/100705

    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1490361328/ 【プ ロ ボ ッ ク ス】の続きを読む

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