サイ速

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    1: ハンバーグタイカレー ★ 2017/12/11(月) 07:42:17.21 ID:CAP_USER9
    https://s.response.jp/article/2017/12/11/303545.html

    英国のマクラーレンオートモーティブは12月10日、マクラーレン『セナ』を発表した。伝説のF1ドライバー、故アイルトン・セナの名前を冠した新型スーパーカーとなる。

    マクラーレン・セナは、マクラーレンオートモーティブの「アルティメットシリーズ」の最新作。中核モデルの「スーパーシリーズ」(『720S』)の上に位置するアルティメットシリーズ最新作は、生産を終了したマクラーレン『P1』の後継車として登場した。公道とサーキットの両方で、優れたパフォーマンスを発揮することを目指す。

    マクラーレン・セナは、ミッドシップに4.0リットルV型8気筒ツインターボエンジンを搭載。最大出力800ps、最大トルク81.6kgmを発生する。このスペックは、マクラーレンの市販車としては、史上最強となる。トランスミッションは7速デュアルクラッチ。

    また、第3世代の「カーボンファイバーモノケージ」の採用をはじめ、すべてのボディパネルをカーボンファイバー化。これにより、車両重量は『マクラーレンF1』(1993~1998年)以来、最も軽量な1198kgとした。パワーウェイトレシオは、およそ1.49kg/ps。

    なお、現時点では、加速性能や最高速などのデータは公表されていない。マクラーレン・セナは、世界限定500台を生産する計画。英国での価格は、75万ポンド(約1億1385万円)と発表されている。
     
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    引用元 http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1512945737/ 【名前は『セナ』…マクラーレンの新型スーパーカーは史上最強の800ps、価格は1億1385万円】の続きを読む

    1: 名無しさん@涙目です。(茨城県) [US] 2017/12/10(日) 22:54:24.91 ID:SD5Li7Ju0● BE:284093282-2BP(2000)
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    http://news.livedoor.com/article/detail/14010033/

     先日マツダ・CX-3に試乗したとき、アクセルの初期反応が極端に遅れるので、「この車だけのことか」営業マンに確かめてしまった。「急に発進すると怖い」とのユーザーからの声が多く、この反応にしていると説明があった。極めて反応が鈍く、アクセルを2度踏みしてしまうほどだ。ドライブ・バイ・ワイヤーなので調整機構を付けてほしいものだ。

     また、現在は運転席の着座位置が高い方が望まれるそうだ。多くの人が幼い時から着座位置が高いクルマに慣れていて、低いスポーツカーなどは嫌われると言う。ジャガーはセダンでは着座位置が低いので嫌われることがあるようだ。

     日本ではミニバンがブームで、セダン、スポーツカーの人気がなかった。だからなのか、実際の街中で運転していると信号待ちからの発進が遅いと感じる。昔のように信号グランプリを争うような車は少ない。現在では、発進が遅すぎて渋滞を気にしなければならなかったり、右折の時には、前車が曲がり始めてそれに追随していくとスピードダウンしてしまい、ついていったこちらが危険になることがある。曲がり終えたのなら、速やかに前進して後ろを開けないと、後続車が危険になる。

     こうしてみると「平均スピードが落ちた」と言うよりは「もたもたが増えた」と言えるかもしれない。「わが道を行く」クルマが多い。交通は「流れ」なので危険を考えるべきだ。また、渋滞の原因でもある。

    引用元 http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1512914064/ 【「流れに乗らないもたもたした車が増えた」】の続きを読む

    1: ノチラ ★ 2017/12/10(日) 16:11:25.67 ID:CAP_USER
    2017年11月下旬、トヨタがメディア向け説明会を開催しました。テーマは「トヨタの車両電動化技術」。1997(平成9)年に誕生した「プリウス」から20年かけて培ってきた、トヨタの電動化技術を説明するというものです。

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     電動化技術というのは、モーターをはじめ、それをコントロールするパワーコントロールユニット(インバータ)やバッテリー関係、モーターの力をタイヤに伝えるギヤトレーンも含みます。

    「プリウス」はハイブリッドといって、純粋なEV(電気自動車)ではありませんが、EVと同じようにモーターやバッテリーを使用しています。そういう意味で、トヨタは初代「プリウス」から本格的に電動車両の開発・生産をスタートし、20年の実績を積み重ねてきました。トヨタのハイブリッド車などの電動車両の販売実績は、過去20年で1100万台以上。ハイブリッドやEVの世界市場でのトヨタのシェアは約43%にもなると説明されました。

    では、なぜいまこのタイミングで、そのような説明会を開くのでしょうか。

    「『プリウス』発売から20年の区切りなので」とトヨタの方は説明します。しかし、本音は違うのではないでしょうか。筆者(鈴木ケンイチ:モータージャーナリスト)の考えでは、ドイツ発の「EVシフト」に対する、トヨタの回答です。

     排気ガス不正からこちらドイツ自動車業界は、突然にEVへのシフトを鮮明にしました。「2020年代に量産EVを大量に投入する」「EV販売でナンバー1ブランドになる」などと声を大に主張します。

    やろうと思えばいつでもやれるのは本当、その先は…?
     しかし、そうしたドイツ勢の動きと比較すると、トヨタのEVに対する姿勢は慎重です。その結果、「EVシフトに乗り遅れたら大変なことになる」「トヨタにはEV技術が劣っているに違いない」などという声が聞こえるようになりました。

     トヨタとしては「いやいや、我々は、20年も前からハイブリッドという電動化車両を作っている。これからEVをリリースするところより劣っているなんて思われるのは心外だ」と思っているに違いありません。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171210-00010000-norimono-bus_all&p=1

    引用元 http://egg.5ch.net/test/read.cgi/bizplus/1512889885/ 【EVシフト、トヨタの本音は?「プリウス」から20年、本腰はいつ入れるのか】の続きを読む

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