サイ速

車・バイク・自転車など乗り物に関連したネタを紹介してます。

    1: みつを ★ 2018/12/10(月) 23:02:48.71 ID:CAP_USER9
    https://www.bbc.com/japanese/46503321

    運転中の母親が意識不明、8歳少年がハンドルを 時速約100キロで
    2018/12/10 6時間前

    英南東部コルチェスターの近くで3日午後、時速100キロ近くで運転していた母親が急に発作を起こして意識不明になったため、8歳の息子がハンドルを握り、危機を脱出した。

    ローレン・スミスさん(27)は学校帰りの息子ベン・ヘッジャーくんを乗せて、国道A120を運転していた最中に意識を失った。

    フォード製乗用車が中央分離帯に接触したため、危険に気づいたベンくんは、ハザードランプを点灯させ、ハンドルを握って車を路肩に移動させた。

    スミスさんは「本当に誇らしい」と息子を称えた。「発作が始まってハンドルを握り締めたものの、車の向きを制御できなくなり、左側の走行車両から中央分離帯に近づいてしまった。分離帯に接触したまま前進を続けたので、これは変だとベンが気づいて、自分が何とかしなきゃと覆ってくれた」と話す。

    「ベンはハザードをつけてハンドルを握って、路肩を目指した。そのまま車がエンストするまで、路肩を走り続けた」

    自分の行動がどれほど大変なことか、ベンくんは気づいていなかったとスミスさんは言う。

    「私の様子がおかしいのは気づいていたけれど、自分がどれほどすごいことをしたかは気づいていなかった。何もしなければ2人とも死んでいたから、やらなきゃならないことをやっただけだと言っていた」

    車を路肩に停めてから、ベンくんは母親の携帯電話を使って緊急電話をかけた。救急車が到着する前に、別の車が停まり、親子を助けた。

    約10分後に意識を回復したスミスさんにとって、これが初めての発作で、息子や救命士や他のドライバーに話を聞くまで何が起きたのか分からなかったという。
    (英語記事 Colchester boy, 8, steers car to safety after mum has seizure)

    運転中に発作を起こして意識不明になった母親の代わりに、ベン・ヘッジャーくんがハンドルを握った
    _104688734_laurensmithandben2

    引用元 http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1544450568/ 【運転中の母親が意識不明、8歳少年がハザードランプを点灯させ車を路肩へ】の続きを読む

    1: 名無しさん@涙目です。(東京都) [ニダ] 2018/12/11(火) 07:26:27.37 ID:Y5ndHa5f0 BE:878978753-PLT(12121)
    「ロードスターはマツダのものじゃない」藤原副社長に聞くモノづくりの真髄
    6815d8ebfb6cafe5ba09593357656dda

    赤いロードスターに30年間乗り続けた90歳のおばあちゃんが「私は60歳の時、赤いちゃんちゃんこを着るのがいやで赤いロードスターを買いました」と。
    そして「もう乗れなくなってしまったので、お返ししたい。捨てるのは惜しいから、マツダに引き取って欲しい」とお戻しに来られたんです。
    30年乗り続けてきて自分のものではあるけど、一方で自分のものでもないんですよ、もう。「文化財であり皆のものですから」と(そのロードスターはマツダ広報車として保管中)。

    https://forbesjapan.com/articles/detail/23925/2/1/1

    引用元 http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1544480787/ 【還暦のお婆ちゃん、真っ赤なロードスター購入。30年乗り続け90歳でもう乗れないとマツダに返還】の続きを読む

    1: 風吹けば名無し 2018/12/09(日) 18:33:31.08 ID:qosY6lXTM
    一理ある

    automatic-transmission-car

    引用元 http://swallow.5ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1544348011/ 【謎の勢力「どうせマニュアル車なんて運転する機会全くないんだからAT限定を選ぶほうが賢い」←これ】の続きを読む

    1: 名無しさん@涙目です。(千葉県) [GB] 2018/12/09(日) 21:12:12.93 ID:GN7LPARt0 BE:232392284-PLT(12000)
    魅力的な車両のカラーデザイン、グランプリにホンダ N-VAN…オートカラーアウォード2018
    1366643


    日本流行色協会(JAFCA)が毎年、最も魅力的な車両のカラーデザインを選ぶ「オートカラーアウォード」。2018年はホンダ『N-VAN』のカラーリングがグランプリに輝いた。
    https://response.jp/article/2018/12/09/317008.html

    引用元 http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1544357532/ 【ホンダN-VANのミリタリーっぽいグリーンのかっこよ!】の続きを読む

    1: 名無しさん@涙目です。(東日本) [US] 2018/12/10(月) 10:28:13.94 ID:h7wCjYwH0 BE:837857943-PLT(16930)
    噂されている、スバルの新型ミッドシップスポーツに関する情報を欧州エージェントから入手した。

    キーワードは、「VIZIVシリーズのフロントマスク」、「専用のスポーツグリル」そして「アウディR8を彷彿させる攻めたボディスタイル」だ。
    Spyder7スクープ班では、早速その情報を元に予想CGを制作した。

    期待するのは、ロー&ワイド感たっぷりのシルエットをまとった本格的ミッドシップスポーツだ。最大の特徴はサイドからリヤまで大胆にえぐったキャラクターラインで、リヤ周りにも立体感を持たせると共に、リヤのワイド感に効果を持たせる。フロントもシャープなイメージを待たせたグリル&吸気口。
    また、ヘッドライトライトも最新のVIZIVデザインの流れをより進化させた。

    もちろん、最大の注目はこのミッドシップスポーツが実現するかだ。スバルには、新型ホットハッチの開発情報もあり、独自にいくつもの新型車を開発するのはコスト的に無理があるだろう。そこで予想されるのが、トヨタとのタッグだ。北米トヨタは2021年までに19車種の新型車を市場へ投入すると発言しており、その中で『MR2』復活も有力とされている。タイミング的にはミッドシップ・プラットフォームを共有する可能性があるかも知れない。

    パワートレインは、『レヴォーグ』と共有する1.6リットル水平対向4気筒ターボエンジン+電気モーターのハイブリッドモデルで、最高出力は300psを超えると予想される。スバルは、今後ハイブリッドモデルを強化していくと見られており、有力な情報と言える。

    開発が順調に進めば、2020年から2021年が初公開のタイミングとなりそうだ。

    https://response.jp/article/2018/12/10/317016.html#cxrecs_s

    1366630

    引用元 http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1544405293/ 【またスバル&トヨタがタッグ それが伝説の「MR2」】の続きを読む

    おすすめ記事

    このページのトップヘ