サイ速

車・バイク・自転車など乗り物に関連したネタを紹介してます。

    1: のっぺらー ★ 2016/05/24(火) 21:33:38.24 ID:CAP_USER*.net
    男の自宅からは盗んだとみられるオートバイ約40台が見つかりました。

    静岡県牧之原市内でトラックを盗んだ疑いで今月13日に逮捕された、牧之原市の会社員(54)の自宅を警察が調べたところ、敷地内で、盗んだとみられるオートバイ約40台が発見されました。

    被害総額は1300万円に上るとみられています。

    捜査関係者によりますと容疑者の男は「盗んだオートバイのエンジンを掛けるのがうれしかった」と話しているということです。

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    http://news.tv-asahi.co.jp/news_society/articles/000075491.html

    引用元 http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1464093218/ 【自宅に盗難バイク40台…「エンジンを掛けるのがうれしかった」】の続きを読む

    1: 海江田三郎 ★ 2016/05/23(月) 15:49:45.27 ID:CAP_USER.net
    http://news.mynavi.jp/news/2016/05/19/084/

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    カカクコムはこのほど、「自動車に関するアンケート調査」の結果を発表した。
    調査は4月21日~27日、同社が運営する「価格.com」のID登録ユーザー4,581名を対象に、インターネットで行われた。

    乗用車の年間維持費が減少傾向に

    調査ではまず、1世帯で所有している乗用車の台数と利用頻度を調べたところ、「1台(50.8%)」という世帯が最も多く、半数以上が「ほぼ毎日(54.1%)」利用していることが判明。
    この結果は、2012年の同調査結果と比べてほぼ変わりはなかった。

    一方、所有している乗用車の年間維持費については、全体的に減少傾向に。
    「30万円未満(49.0%)」が前回調査時より8.8ポイントの増となった。

    年間平均維持費は、軽自動車が21.5万円(前回23.9万円)、コンパクトカーが24.2万円(前回29.5万円)、ミニバンが28.9万円(前回34.6万円)など、車種別に見ても軒並み前回調査を下回っていることがわかった。

    SUV・スポーツタイプの人気上昇

    次に、購入したい乗用車の種類を尋ね、その結果を現在所有している車の種類と比較したところ、「ミニバン」が4.3ポイント、軽自動車が4.2ポイント低いのに対し、「SUV」が6.9ポイント、「スポーツ」が3ポイント高い結果に。
    この結果を受けて、「長らく続いたミニバン人気の陰りと、エコカー減税などで人気を集めた軽自動車の販売不振がうかがえます。いっぽうで、走ることの楽しみを感じられるスポーツタイプへの人気が高まってきている」
    と同社は分析している。


    引用元 http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1463986185/ 【乗用車の年間維持費…軽自動車21.5万円 ミニバン28.9万円 スポーツ車37万円】の続きを読む

    1: 海江田三郎 ★ 2016/05/23(月) 12:26:31.57 ID:CAP_USER.net
    http://clicccar.com/2016/05/23/372960/

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    https://www.youtube.com/watch?feature=player_embedded&v=TNoJWW8jTOs



    トヨタ自動車は、2014年1月のデトロイトモーターショーでワールドプレミアしたコンセプトモデル「FT-1」を、東京オートサロン16や大阪オートメッセ16で公開。

    昨秋の段階では、BMWとの「スープラ」後継車の共同開発に正式なGoサインが出ていなかったようですが、今年3月にはイメージレンダリングが出回るなど、いよいよ具体的な動きが出て来たようです。

    現段階における各種情報を総合すると、次期スープラのエクステリアデザインは当初の計画どおり、コンセプトモデルである「FT-1」がベースになっているようで、前後意匠についても同車のイメージを色濃く継承している模様。

    スリーサイズは先代比で全長が-140m、全幅が+50mm、全高が-45mm、ホイールベースが-70mmと、’短く、広く、低く”なるとの予想。

    デザインこそトヨタ・オリジナルですが、スポーツカーとして肝となるパワーユニットをはじめ、「Z4」の後継となる「Z5」のプラットフォームなど、BMW製を流用しているようで、生産もBMWが担当する模様。

    これによりBMWの「走り」の部分がそっくりスープラに移植され、これまでのトヨタ車には無い、かなり刺激的なモデルになりそうです。

    搭載エンジンはBMW製2.0L直4ターボと3.0L直6ターボが有力のようで、前者は200psと255ps、後者は340ps程度となる見込みで、3.0Lエンジンについてはトヨタのハイブリッドシステムが搭載される見込み。

    車両価格は2.0Lモデルが400万円台前半から500万円台半ば、3.0Lモデルが800万円程度となりそう。

    ワールドプレミアは来年秋の東京モーターショー、もしくは翌年1月のデトロイトモーターショーとなる公算が高いようで、発売は2018年秋との予想。

    2代目が2002年に姿を消して以来、16年を経て蘇るトヨタのスーパースポーツ、3代目「スープラ」に大きな注目が集まります。

    引用元 http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1463973991/ 【新型トヨタ「スープラ」、スポーツHVで2017年秋登場か?】の続きを読む

    1: 海江田三郎 ★ 2016/05/23(月) 09:24:42.00 ID:CAP_USER.net
    http://www.sankeibiz.jp/business/news/160523/bsa1605230500002-n1.htm

    RED_DCT


     ホンダが2月22日に国内で発売したバイク「CRF1000L アフリカツイン」が、人気を呼んでいる。1980年代に世界有数の過酷なレース「パリ・ダカール・ラリー(パリダカ、現ダカール・ラリー)」を連覇した車種の市販モデルとして誕生したアフリカツインの名称を約17年ぶりに復活。オフロードでの高い走行性能など伝統を継承しつつ最新技術を駆使し、発売約1週間で受注が年間計画の1000台を超え、低迷する国内市場で異例の好発進となった。

     アフリカツインは3月末までに約1300台を受注。生産する熊本製作所(熊本県大津町)の地震被害で一時的に納入待ちも予想される。

    だが、今月6日から順次稼働を再開しており、バイクライフを再開する中高齢層の「リターンライダー」などの人気が高い。

     日本自動車工業会によると、国内のバイク市場は82年に327万台を記録したが、2014年は約45万台と約7分の1まで縮小した。

    飯塚氏は「アフリカツインが走るのを見て、海外のようにバイクが大人の良い趣味として認められるようになってほしい」と語った。(会田聡)

    引用元 http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1463963082/ 【ホンダ伝説のバイク「CRF1000L アフリカツイン」異例の人気】の続きを読む

    1: 膝十字固め(千葉県)@\(^o^)/ 2016/05/23(月) 08:52:19.97 ID:nIB6U8R40.net BE:232392284-PLT(12000) ポイント特典
    最近のクルマは絶賛されすぎ?

    BC「最近、読者からの声で、インプレッション記事で新車を褒めちぎる記事が多すぎるという意見が増えています。

    特に新型プリウスやロードスター、S660などは欠点や弱点などをズバリと指摘する記事が各自動車雑誌などを見回しても見ることができないというのです。

    もちろん、アラ探しのようなことをした、けなすための記事などはもってのほかですし、批判的なことをいうのが正しい……とも考えてはいませんが、あまりにも褒めまくりの記事ばかりだと、ちょっと心配になってきます」

    http://gendai.ismedia.jp/articles/-/48488

    AuGwJcV


    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1463961139/ 【じじいたち「最近の車は褒められすぎている、わしたちの時代の車はもっと凄かった」】の続きを読む

    1: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2016/05/22(日) 22:34:42.443 ID:ABjxPt2V0.net
    22社会人男。

    ばくおんみてたら、バイクに無性に乗りたくなってきた。
    だけど、母親が危ないことしないでって猛反対。
    最終的に言い合いになって泣き出す始末。

    なんとか説得する方法はないか。

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    引用元 http://viper.2ch.sc/test/read.cgi/news4vip/1463924082/ 【バイク反対する母親を説得する方法を考えてくれ】の続きを読む

    1: 海江田三郎 ★ 2016/05/22(日) 10:05:51.55 ID:CAP_USER.net
    http://jp.autoblog.com/2016/05/17/tesla-summon-trailer-crash-followup/

    Tesla_Model_S_101

    米国ユタ州でテスラ「モデルS」が勝手に動き出し、止まっていたトレーラーに追突するという事故が起きた。
    そのテスラのオーナーはクルマに欠陥があったと主張。これに対し、テスラは事故のログデータを集め、徹底的に調査した。そして先日、テスラがオーナーに宛てた手紙を米国のテクノロジー情報サイト『The Verge』が入手し、その率直な回答が明らかになった。テスラによると、クルマにはいくつもの警告が表示されていたが、それらすべての警告をオーナーが即座に無視していたのだという。

    『The Verge』が伝えている内容は以下のとおり。

    車両に記録されたログは、自動運転機能「Summon」が起動していたことを示している。この機能はシフトセレクターのレバーに備わるボタンを2度押しし、ギアをドライブからパーキングへ入れることで有効になる。

    ドライバーは警告音と中央のタッチスクリーンに表示されるポップアップメッセージで、Summonが起動することを警告されていた。

    この時、トライバーはタッチスクリーンに表示されるキャンセルボタンを押すことで、Summonを取り消すことができるようになっていた。

    しかし、ドライバーはそのキャンセルボタンを押さなかった。

    「Summon(召喚)」とは、駐車してあるクルマが自動で始動し、オーナーの元へ呼び寄せることが出来る機能だ。

    ログのデータを信用するなら、このモデルSのSummonが起動していたことは明らかである。つまりオーナーは、Summonをキャンセルせずにクルマを降りてしまったため、クルマが自動的に動き、フロントガラスを損傷するほどの勢いでトレーラーに突っ込む動作を起こすのを、抑止することを放棄したことになるのだ。

    このモデルSのオーナー、ジャレッド・オーバートン氏はクルマを離れる前に、クルマの脇に1分ほど立っていたと述べている。

    一方、テスラによれば、ログの解析からオーバートン氏がクルマを降りた3秒後にクルマは動き始めたとしている。両者の言い分には食い違いがあり、テスラの側から見れば、オーナーは(Summonを取り消さないまま)ドアを閉めた直後にクルマが動き出すのを見ているはずで、それでも彼が立ち去ったのなら、クルマの欠陥ではないということになる。

    引用元 http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1463879151/ 【テスラ「モデルS」が勝手に動き出し追突事故 悪いのはオーナー? それともクルマ?】の続きを読む

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