サイ速

車・バイク・自転車など乗り物に関連したネタを紹介してます。

    1: 海江田三郎 ★ 2016/05/22(日) 13:00:32.91 ID:CAP_USER.net
    http://business.newsln.jp/news/201605211459020000.html

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    https://youtu.be/Fad7zXGR85c



    Airbusグループ子会社のAPWorksは19日、世界初となる3Dプリンターで製作した電気バイク「Light Rider」を近く、50台限定で発売開始することを発表。

    販売価格は5万ユーロ(約600万円)で、既に2000ユーロ(約25万円)の予約金を支払うことで予約注文の受付を開始している。

    Light Riderは、1hpに相当する750Wの電気モーターを搭載した電気バイクで、3Dプリンターで製作したバイオニックアルゴニリズムに基づくオーガニックフレーム構造で、自重の徹底的な軽量化を図ったものとなる。
    最高速度は時速80キロ、0-45キロの加速性能は3秒、走行可能距離はフル充電で60キロ、バッテリーは手軽に交換可能、という仕様を持つものとなる。

    APWorksは、Airbusグループの先端技術開発子会社で、金属のプリントアウトが可能な産業用3Dプリンターを使ったAdditive Manufacturingと呼ばれている新製造方式の研究開発に取り組んでいる。

    引用元 http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1463889632/ 【エアバス、世界初の3Dプリンターで製作した電気バイクを発表・販売価格は1台600万円】の続きを読む

    1: 海江田三郎 ★ 2016/05/21(土) 12:40:34.46 ID:CAP_USER.net
    http://response.jp/article/2016/05/21/275539.html

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    ホンダが2009年に生産を終了したスポーツカー、『S2000』。同車の後継車に関する新たな「噂」を、海外の自動車メディアが伝えている。

    これは5月19日、米国の自動車メディア、『car and driver』が報じたもの。同メディアが独自ソースから得た情報として、「ホンダが2018年の創業70周年に合わせて、S2000の後継スポーツカーを計画中」と伝えている。

    S2000は、ホンダの創業50周年記念車として、1998年に発表。2シーターのFRオープンスポーツカーで、2.0リットル直列4気筒ガソリンエンジンは、当時の自然吸気エンジンとしては、驚異的な最大出力250psを引き出した。

    後期型はトルク重視の2.2リットルとなり、最大出力は242ps。2009年8月、生産を終了した。
    このS2000の後継車に関しては、様々な情報が飛び交ってきた。同メディアの最新情報によると、ボディサイズが新型マツダ『ロードスター』クラスのFR駆動車となり、ロードスターよりもパワフルなエンジンを積むという。

    スポーツカーの性能を決定づける、そのパワートレインは、どうなるのか。同メディアは、「新型『シビック タイプR』用の2.0リットル直列4気筒ガソリンターボ(最大出力310ps)を、デチューンして搭載」とレポートしている。

    引用元 http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1463802034/ 【ホンダ S2000 後継車、2018年の創業70周年に合わせて登場か】の続きを読む

    1: 海江田三郎 ★ 2016/05/21(土) 10:36:34.25 ID:CAP_USER.net
    http://ascii.jp/elem/000/001/165/1165569/

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     日本のスタートアップ・リモノが5月20日、超小型モビリティー「rimOnO」(リモノ)試作機を発表した。
    元経産省の伊藤慎介CEOが率いる企業。トヨタ自動車出身のznug design根津孝太さんがデザインを担当した。

     サイズは全幅1×全高1.3×全長2.2m。シングルベッドと同じくらいの大きさで、普通の自動車の半分以下だ。
    車両重量は約320kgで200kg以下が目標。大人2人もしくは大人1人と子供2人が乗れるようになっている。
     運転速度は最高時速45km。航行距離は50kmが目標だ。動力は「e-cell」という交換式バッテリーを使い、電池交換で航行距離を伸ばせるようにしたいという。発売時期は未定、価格は40万円ほどをねらいたいという。

     構造材は三井化学のアーレンというポリアミド樹脂素材。外装はウレタン製、テント用の布張りできせかえが可能。

    シート素材はウレタンフォームとウレタンゲルを組み合わせた素材で、軽量・薄型であっても座り心地をよくしているそうだ。

     ハンドルの形状はバータイプ。足下スペースが広くとれないため、アクセルやブレーキなどの操作系統を手元にまとめた形だ。ダッシュボードには自分のタブレットをセットしてナビなどに使えるようになっている。

     めざしたのは、子供連れのパパママ、あるいはおじいちゃんおばあちゃんが気軽に乗れるクルマ。
    ちょっとそこまで買いものに行きたい、用事を済ませたいというときに使える、小さな町向けのデザインがコンセプトだ。

     「電気自動車というとすっごく速く、でかく、高速道路をバンバン飛ばす世界が一般的。そこにわざわざ挑戦しても おもしろくない。それと真逆の、小型で、すごくスローで、人にやさしい乗り物をつくりたい」(伊藤CEO)

     デザインはとにかく「かわいい」ことにこだわった。猫型ロボットを思わせるフロントはたしかにかわいらしい。

     「デザインをするにあたって、伊藤がとにかくかわいいしか言わない。かわいいクルマは難しい。(クルマの)たたずまいをどれだけかわいくできるか。ちゃんと大人2人が乗れてかわいいというのは難しい」(根津さん)

     見た目だけではなく、運転時にはかわいい音も鳴る。ウインカー音も「かんこん」とかわいく、 ホーンも「ふわーん」とかわいく、バック音もかわいい。走行時に「ぶにっ」とやわらかロボットが歩いているような音も鳴らせる。


    引用元 http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1463794594/ 【トヨタ元社員が「やわらかいクルマ」を開発 ぶつかってもふんわり】の続きを読む

    1: 海江田三郎 ★ 2016/05/20(金) 15:02:12.09 ID:CAP_USER.net
    http://response.jp/article/2016/05/20/275459.html

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    レクサスは5月19日、新型ラグジュアリークーペ『LC』を都内で日本初公開した。
    チーフエンジニアを務める佐藤恒治氏は「LCには2つのテイストを用意した」と語る。

    そのひとつがガソリンモデルの『LC500』で、佐藤氏は「V8・5リットルの伸びのあるエンジンに新開発の10速ATを組み合わせた。ギアステップをクロスにして、とくに切れのある、しかもDレンジでも、どんなシーンでも気持ちの良い変速を実現する、そんなドライバビリティを実現している。そしてV8エンジンが奏でるサウンドは心を刺激する、大変魅力的なものになっていると自負している」と述べた。

    そしてもうひとつのテイストがハイブリッドモデルの『LC500h』で、「新開発のマルチステージハイブリッドを採用した。

    モーターと有段のギアを組み合わせることで、駆動力を従来のシステム比30%向上することにより、圧倒的なダイレクトな加速感を実現した。その特徴はアクセルに対するリニアな応答とバッテリーのアシストがもたらす加速感にある」と解説。

    さらに「スポーツモードでさらなるバッテリーアシストがもたらす絶妙な加速感はクーペセグメントの車両に恥じない、従来のハイブリッドの概念をまったく覆すスポーティーなものになっていると考えている」と佐藤氏は強調した。

    引用元 http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1463724132/ 【新型レクサスLC 日本初公開 「従来のハイブリッドの概念をまったく覆す」】の続きを読む

    1: 海江田三郎 ★ 2016/05/20(金) 13:55:32.35 ID:CAP_USER.net
    http://style.nikkei.com/article/DGXMZO99869390Q6A420C1000000?channel=DF280120166579

     2015年、全国の交通事故死者数(24時間以内)が15年ぶりに前年を上回った。背景には高齢化がある。
    高齢者(65歳以上)は事故に遭った際の致死率が高く、死亡者の54.6%を占めている。自動車でなく二輪車(バイク)の事故でも重症になりやすい。

    同じ損害賠償でも、自動車事故に備える認識は、一定程度浸透しているといえよう。

    任意とはいえ自動車保険への加入は必須との認識が一般的だ。損害保険料率算出機構によると、2014年3月時点で対人賠償保険の加入率は87.3%に上っている(自動車共済含む)。

     だが原動機付き自転車(原付)を除く二輪車のみでは、加入率は41%に急落する。二輪車であろうと重大事故を引き起こす可能性は十分にある。そこで自動車保険に加入していなければ、自動車損害賠償責任(自賠責)保険の補償を超えた賠償金は言うまでもなく加害者の自己負担となる。

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    引用元 http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1463720132/ 【欠かせぬバイクの任意保険 しかし加入率は4割止まり】の続きを読む

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