サイ速

車・バイク・自転車など乗り物に関連したネタを紹介してます。

    1: 名無しさん@おーぷん 2015/12/02(水)16:19:39 ID:nYJ
    あの頃は初心者だったし高速降りるとこ間違えてパニクって逆送しちゃった
    幸い事故にはならなかったし今はスピード出しても事故らないくらい運転上手くなったから大丈夫だよ

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    引用元 http://hayabusa.open2ch.net/test/read.cgi/news4vip/1449040779/ 【【釣り?】高速道路逆走して捕まったことあるけど質問ある?】の続きを読む

    1: レッドインク(四国地方)@\(^o^)/ 2015/12/10(木) 14:08:27.12 ID:LZVJ039K0●.net BE:284465795-PLT(13000) ポイント特典
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    中国の天津市で、これまで初の脳で操作する車を開発したとの報告がありました。
    今回の開発は南開大学の研究チームによるもので、脳信号を読み取る機器を装着することにより、前進後進・キーのロックと解除といった操作全般が出来るということです。

    http://www.nationpost.top/archives/49734478.html

    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1449724107/ 【脳波で操作できる車を開発 手足が無くても車を自在に運転できる可能性が】の続きを読む

    1: 海江田三郎 ★ 2015/12/09(水) 11:45:53.81 ID:CAP_USER.net
    http://toyokeizai.net/articles/-/95803

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    きょう12月9日に日本国内で発売されるトヨタ自動車の新型「プリウス」。1997年登場の初代から数えて4代目に当たるトヨタの看板車種は、これまで6~8年のサイクルでフルモデルチェンジ(全面改良)を重ねてきた。
     
    同じブランドを続けて売っていくなら、一定期間でフルモデルチェンジしていくのが自動車メーカーの基本戦略だ。性能向上だけでなく燃費や排出ガス、安全性などの規制を満たしていく側面もある。

    ジムニーは日本車の中で異例のロングセラー車種
    一方、初代プリウスが登場した翌1998年に新型へ生まれ変わってから、その後の17年にわたって、フルモデルチェンジなしに作り続けている日本車がある。スズキの軽自動車「ジムニー」だ。1970年からスズキが売っているSUV(スポーツ多目的車)タイプの4輪駆動(4WD)車で、現行モデルは3代目に当たる。もともとサイクルは長めの車種とはいえ、どんどん最新技術が出てきたこの十数年にわたって同じモデルというのは、やはり異例だ。
    しかもジムニーは、ただ生き長らえているワケではなく、根強い人気に支えられている。

    スズキは昨年1月、多少の悪路なら走破可能なクロスオーバータイプの軽自動車「ハスラー」を発売した。

    ハスラーは多い月には1万台以上を売るヒット車になった。これがジムニーのお客を奪ったかというとそんなことはなく、ジムニーは月販1000台程度の販売を着々と続けている。目立つ台数ではないものの、発売17年が経った車として考えると十分な実績だ。

    10月下旬~11月上旬に開催された第44回東京モーターショーもそうだった。
    魅力的なコンセプトカーや市販予定車が数多く並んでいたスズキのブースに、現行ジムニーが堂々と展示されていた。そのジムニーの周囲には人が絶えなかった。老若男女、幅広い層から注目されていることが理解できた。 筆者が気にしているだけかもしれないが、最近は東京都内でもカスタム(改造)を施したジムニーの姿をよく見かける。

    ジムニーは、なぜここまで長く愛されるのか。その理由を探ってみたい。

    東京都世田谷区にある「スージースポーツ」。ジムニーのパーツ製作や販売、メンテナンスを行う専門店の秋山拓也氏は言う。

    「東京は地方に比べればジムニーの台数は少ないですが、昔のディーゼルエンジンを積んだSUVが都の規制で乗れなくなったので、ジムニーに乗り換えたという例はあります。 大雪や洪水など万が一を考えて選ぶ方もいます。街乗りで使う人が増えたのは、現行モデルの3代目になって2代目以前よりも快適性が高まったことが大きいですね」

    秋山氏によれば、ジムニーは趣味で乗る人が多いこともあり、カスタム比率は高いとのこと。その流れを後押ししているのが、納車時に複数のカスタムパーツを装着して販売されるコンプリートカーだ。自分でパーツを選び、取り付けるには専門知識が必要だが、コンプリートカーなら専門店に「おまかせ」できるので人気が高まっている。
    コンプリートカーは見るからに悪路に強そうだ。でもオフロード走行を楽しむユーザーは一部だという。

    釣りや登山、狩猟の足として選んでいる人もいるが、多くはアウトドアスタイルを楽しみながら街乗りに使うユーザーだ。 それならノーマルでもよさそうな感じもするが、ジムニーには放っておけない魅力があると秋山氏は語る。それは「いじりやすさ」だ。

    「自転車みたいな存在なんです。エンジンのスロットル制御がいまだにワイヤーだったり、サスペンションは前後ともリジッドアクスルだったり、作りがシンプルで、電子制御をほとんど使っていないので、自由にパーツを変えることができる。アルミホイールの品揃えなど、昔より増えているぐらいです」スージースポーツではハスラーのコンプリートカーやカスタムパーツも扱っているが、ジムニーとは対照的にほとんど出ないという。

    ハスラーのユーザーは内外装のドレスアップがメインで、多くはディーラーでメーカー純正品を選んでいくという。ジムニーとの客層の違いがうかがえる。

    引用元 http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1449629153/ 【スズキ、「ジムニー」が飽きられず売れ続ける理由】の続きを読む

    1: 海江田三郎 ★ 2015/12/10(木) 09:18:41.52 ID:CAP_USER.net
    http://response.jp/article/2015/12/10/265850.html

    ドイツの高級スポーツカーメーカー、ポルシェは12月9日、11月の世界新車販売の結果を明らかにした。
    総販売台数は1万8110台。前年同月比は2%増と微増ながら、前年超えを維持した。
    市場別実績は、欧州が回復傾向。欧州では11月、5668台を販売。前年同月比は10%増と、21か月連続で前年実績を上回った。このうち、地元ドイツは2031台を売り上げ、前年同月比は3%増。20か月連続で前年実績を超えている。

    一方、米国は4449台を売り上げ、前年同月比は5%減と6か月ぶりに減少。単一国としては、3か月連続で中国に最量販市場の座を明け渡した。その中国の11月実績は、5112台。
    前年同月比は14%増で、18か月連続で増加した。中国を含めたアジア太平洋/アフリカ/中東は、1%増の7152台と、17か月連続のプラス。

    11月の車種別では、『カイエン』が前年同月比39%増の6579台と伸びた。1-11月では、前年同月期比14%増の6万8029台を売り上げた。
    ポルシェの2014年世界新車販売は、前年比17.1%増の18万9849台。2015年1-11月実績は、前年同期比24%増の20万9894台と、1-11月で初の20万台超えを達成している。

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    引用元 http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1449706721/ 【ポルシェ世界販売、初の20万台超え カイエンが大きく売上伸ばす】の続きを読む

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