サイ速

車・バイク・自転車など乗り物に関連したネタを紹介してます。

    1: 膝靭帯固め(神奈川県)@\(^o^)/ 2015/12/07(月) 12:59:03.68 ID:WZyufWUD0.net BE:809145981-BRZ(10000)
    三菱がパジェロの開発を辞める一方スズキはジムニーを20年ぶりのフルモデルチェンジへ
    http://cartopi.jp/topic/16964

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    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1449460743/ 【三菱がパジェロの開発を辞める一方スズキはジムニーを20年ぶりのフルモデルチェンジへ】の続きを読む

    1: 名無しさん@おーぷん 2015/12/07(月)02:29:14 ID:0YT
    こんど原付免許とったらスーパーカブ乗ろう思うんやがギアって何なんや?
    ハンドル捻れば進むんじゃないんか?
    教えてクレメンス
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    引用元 http://hayabusa.open2ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1449422954/ 【【カブ】バイクのギアに自信ニキ】の続きを読む

    1: 名無しさん@おーぷん 2015/12/06(日)09:15:29 ID:vVx
    トヨタのハリアー
    日産エクストレイル
    ホンダのヴェゼル
    スバルのフォレスたん
    マツダのCX-5
    が候補なんよ

    carlineup_harrier_grade_grade5_01_pc

    引用元 http://hayabusa.open2ch.net/test/read.cgi/news4vip/1449360929/ 【成人祝いに車買ってもらうんだけどどれがいいと思う?】の続きを読む

    1: 太秦天神川 ★ 2015/12/06(日) 17:49:07.56 ID:CAP_USER*.net
     今年10月に東京ビッグサイトで開催された「第44回東京モーターショー」でホンダがコンセプトモデルとして発表した電動モーターサイクル「Honda EV-Cub Concept」の発売を決めた。ショーのプレスカンファレンスで、ホンダの八郷隆弘社長が「販売を前提に開発している」と述べたことが現実となる。

     ホンダは2017年をめどに、従来より高い出力のモーターやリチウムイオン電池を開発し、同社として初めて電動バイクを一般発売に踏み切る。これまで電動バイクは、リース販売に限定してきた。
    「EV-Cub Concept」は、1回の充電で走れる距離を現行車種の2倍近くに延ばすという。
    二輪車「スーパーカブ」の車体にリチウムイオン電池やモーターを搭載して、日本のほか、大気汚染が深刻な中国などでも売り出す計画だ。世界的に環境規制が厳しくなる中、各社の開発競争が進みそうだ。

     ホンダが国内で電動バイクを一般販売するのは初めて。10~13年にリース販売していた「EV-Neo」(50万円前後)は、1回の充電で約30km走るが、新型「EV-Cub」は50km以上に延ばすメドが付いた。

     「継承と進化」をテーマとした、 近距離移動用パーソナルコミューターとして開発を進めてきた「EV-Cub Concept」は、「環 境にやさしく」「世界中の人々に愛され、生活に役立つ」存在でありたいという想いとともに、初代スーパーカブの「扱いやすく経済的なベーシックな二輪車」という考え方を継承した近距離移動用のパーソナルコミューターである。

     重要部品であるバッテリーを車体中央の低い位置に搭載することで、乗降性を高めながら、マスの集中化と低重心化を図るなど、取り回し性のいい車体を追求した。 充電は、レッグシールド内側に配置されたプラグにより、家庭用コンセントで充電可能という手軽さを持っている。 また、バッテリーそのものも着脱可能とし、扱いやすさにも配慮している。

    カラーリングは、クリーンなイメージと質感の高さを併せ持ったパールホワイトとした。

     これまで電動バイクは1回の充電で走れる距離が同じ車格のガソリンエンジンのバイクより短く、価格も高いため普及が進まなかった。 一方、「燃料」となる電気代は大幅に安い。1回の充電で50km以上、走れるようになれば通勤や通学向けに利用でき一定の需要が見込める。

     日本の電動バイクの年間の販売台数は6000台程度で二輪車市場のうち1%程度。
    ヤマハ発動機が8月に新型電動バイク「E-Vino」を発売したが、販売台数は少ない。

     電動バイクの開発に力を入れる背景には中国やアジアなどで環境規制が強まることもある。電動バイクの投入で、厳しくなる環境規制にも対応できる。ホンダのモーターショー発表当時にリリースによると「EV-Cub Concept」は、全長×全幅×全高1840×670×1015mm。価格は未定。(編集担当:吉田恒)

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    引用元 http://economic.jp/?p=56037

    レス引用元 http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1449391747/ 【ホンダ 東京モーターショーで出品した電動バイク「Honda EV-Cub」を市販化決定】の続きを読む

    1: 海江田三郎 ★ 2015/12/06(日) 09:47:20.11 ID:CAP_USER.net
    http://toyokeizai.net/articles/-/95318

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    「日本のものづくり力は世界で負けていないことを示したい」
    ホンダで2輪事業を担当する鈴木哲夫執行役員は、11月末に熊本製作所で開いたフラッグシップモデルの製造見学会でこう述べた。

    価格は税込2190万円。バイクのロードレース世界選手権の最高峰「モトGP」で2013年、2014年と2連覇を達成した車両を公道で走れる仕様にした「RC213V-S」だ。ホンダのバイクのこれまでの最高額は1992年に発売された「NR」の520万円で、この記録を一気に塗り替えることになる。

    排気量は1000cc。最高出力はレース仕様から3割程下げているが、仕様変更は必要最低限にとどめ、「世界一操りやすいマシン」という本物の乗り味を再現することにこだわった。鈴木執行役員は「今後開発する全てのバイクに『思い通りに全てが動く』というエッセンスを入れていきたい」と話し、今回の開発で得られた知見を今後活かす考えだ。

    生産台数は1日1台。エンジンの製作から、フレームの溶接、塗装、部品加工、車両組み立てに至るまで全工程を手作業で行う。繊細な作業を担うのはバイク製作歴が20年以上のベテラン中心の25人だ。
    社員の中から特別に選抜され、半年以上訓練を受け、2015年9月末に生産を始めた。
    バイクの要であるエンジンの組み立ては工程を3段階に分け、それぞれを1人が担当する。各工程には8時間を要するため、3人チームで製造できるエンジンは1日1基だ。作業員は電動工具を使わず、締め付けの強さが数値で分かるレンチでナットを締め付け、その数値を毎回記録していた。定められた数値の範囲を超えないようにし、品質のバラつきが出るのを防ぐためだ。

    エンジンの歯車同士の隙間で許容されるのは20ミクロン(1ミクロンは1000分の1ミリ)。
    人の髪の毛の太さが50~100ミクロンで、他の量販車種では120ミクロン程度を許容しているので、いかに厳しい基準かが分かる。「歯車のかみ合わせの良さがエンジンの性能に直結する」(生産担当者)だけにまさに熟練技術者にしかできないともいえる。

    2016年末までに約250台を生産
    超高額商品だが、既に世界から300件を超える購入希望が寄せられている。生産は2016年末まで約250台の予定。

    日本では43件の商談が進行中で、年明けから納車を始める。ホンダのバイクの世界シェアは30%以上で断然トップだが、二輪事業を支えるのはアジアで全体の約9割を販売する。

    インドやインドネシアで小型バイクやスクーターを積極的に投入し、市場の成長以上にシェアを伸ばしてきた。
    一方、欧米で人気が高い1000ccを超えるような大型バイクでは、米・ハーレーダビッドソンや独・BMWなど老舗ブランドが強く、ホンダは追いかける立場だ。ただ、ライダーの高齢化と相まって、既に市場が成熟しており、伸びしろは限られる。

    そこで注目が集まるのが経済発展著しい新興国市場だ。これまで大型バイクを主力としていたハーレーやBMWも、排気量が500ccや750ccの趣味性の高い中型バイクをアジアや南米に投入し始めた。

    ヤマハや川崎重工業も新興国での中型バイク市場開拓に力を入れている。

    鈴木執行役員は「今後趣味商品の主戦場となる新興国市場で勝っていくためには、現時点で先進国においてそれなりのブランドアイデンティティを構築しておかないといけない」と危機感を露わにする。

    なぜ今、超高級バイクを売り出すかの答えはここにある。「RC213V-S」は約250台限定ながら、ブランド戦略上の最重要モデルともいえる。

    2015年末に欧州を皮切りに日本や北米でも発売する大型ツーリングバイク「アフリカツイン」も戦略商品だ。
    オフロードでの耐久性と高い操作性が受け、1988年発売の初代以降、歴代モデルは世界で高い人気を誇ってきた。

    新型車にはホンダ独自のバイク用「デュアル・クラッチ・トランスミッション(DCT)」を搭載し、燃費重視の走行やスポーティーな走行とモードの切り替えもできる。八郷隆弘社長も「ホンダらしさを体感できる商品」と太鼓判を押す。

    趣味性の高い大型バイク市場は、世界ではバイク全体の2~3%とわずかであるが収益性が高い。ここでシェアを伸ばせば、ブランド価値向上も期待できる。将来にわたって二輪王者の地位を守り抜くためにも、ホンダが満を持して投入する新型車が背負うものは大きい

    引用元 http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1449362840/ 【ホンダ、最高額「2190万円バイク」 300件を超える購入申込、年明けから納車へ】の続きを読む

    1: 海江田三郎 ★ 2015/12/04(金) 18:56:48.25 ID:CAP_USER.net
    http://www3.nhk.or.jp/news/html/20151204/k10010329591000.html

    アメリカの電気自動車メーカー「テスラモーターズ」は、新たに開発した車線変更などの自動運転の機能を、日本でも早ければ年内にインターネットを通じて、すでに販売した車に追加できるようにするという見通しを明らかにしました。

    これは、テスラのジョン・マクニール社長が4日に東京都内で記者会見して明らかにしました。

    テスラが開発したのは、ドライバーがウインカーを操作するだけで車線を変更したり、前の車との距離などに応じて速度を調節したりする自動運転の機能です。この機能は新車だけではなく、すでに販売された車でも、センサーなどが装備されていれば搭載された通信機を活用し、インターネットを通じてソフトウエア更新することで追加できるということです。

    こうした機能は、アメリカなどではことし10月から利用できるようになっていて、テスラによりますと、日本でも国の承認を得たうえで、早ければ年内から提供できる見通しだとしています。

    記者会見でマクニール社長は「インターネットとつながった車から、日々多くのデータを集めていて、今後もそれをフィードバックして、安全性を高める機能として提供していきたい」と述べました。

    自動運転車を巡っては、トヨタ自動車や日産自動車などが実用化に向けた開発を進めているほか、グーグルなどのIT企業も参入して開発にしのぎを削っています。

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    引用元 http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1449223008/ 【テスラモーターズ、自動運転機能を日本でもネット配信へ 販売した車に追加可能に】の続きを読む

    1: 海江田三郎 ★ 2015/12/04(金) 12:06:13.60 ID:CAP_USER.net
    http://response.jp/article/2015/12/04/265455.html

    台湾の二輪車メーカーの光陽工業の日本法人キムコジャパンは、12月からキムコ製スクーター7機種を、全国のキムコジャパン正規販売店で発売、日本市場に参入すると発表した。

    光陽工業は「KYMCO(キムコ)」のブランド名などで、世界97カ国でスクーター、モーターサイクル、ATV、ユーティリティビークル、発電機、電動スクーター、電動アシスト自転車、シニアカーなどを販売している。

    日本国内では、2001年から2015年3月まで、提携先の国内企業を通じてキムコ製品を販売してきた。
    今回、キムコにとって重要なマーケットである日本の顧客に対して、より良い顧客サービスと安定した製品を供給するため、2015年5月に100%出資子会社キムコジャパンを設立した。

    キムコジャパンは主に部品供給などのアフターサービス業務を展開してきたが最新モデル「ニュー・ダウンタウンシリーズ」を含む、125ccから350ccクラスまでのスクーター7機種を投入して日本市場に本格参入する。

    日本に導入するモデルは、主に欧州で販売している「ユーロライン」と、台湾などで販売している小型モデルによる「ベーシックライン」を展開する。
    ユーロラインは、ダウンタウンシリーズのニューモデル「ニュー・ダウンタウン350i ABS/125i」、最大バンク角42度を実現するショートホイールベースに高性能エンジンを搭載したスクーター「K-XCT300i/125i」、前後16インチラージホイールを採用しスポーツバイク並みの安定性を持つ「Tersely GT125i」。

    ベーシックラインは二輪車初となるドライブレコーダーとABSを標準装備する「レーシングキング180i ABS+モトキャム/150i ABS+モトキャム」の2モデル。

    同社では今後、日本市場に合わせた商品を展開していくとともに、現在、関東と近畿を中心に展開している全国22店舗のネットワークを、2015年度中に30店舗、2016年度中には100店舗に増やす計画。

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    引用元 http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1449198373/ 【台湾の二輪車メーカー「キムコ」が日本市場に参入】の続きを読む

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