サイ速

車・バイク・自転車など乗り物に関連したネタを紹介してます。

    1: ファイヤーバードスプラッシュ(兵庫県)@\(^o^)/ 2016/10/01(土) 07:02:56.23 ID:pS4rdENf0●.net BE:154620419-PLT(16000) ポイント特典
    https://news.webike.net/2016/09/30/70437/

    WSBKチャンピオンデカールを採用した特別限定モデル

    カワサキは、「Z125 PRO KRT Edition」を11月1日から発売することを発表した。スーパーネイキッドZシリーズの中で最も軽くコンパクトな車体を持つZ125 PROが、ニューカラーに身を包み限定500台で発売される。

    デザインコンセプトとなったのは、カワサキのファクトリーマシンNinja ZX-10R。スーパーバイク世界選手権で戦うマシンと同イメージのカラーリングだ。特にフューエルタンク下部には、スーパーバイク世界選手権チャンピオンデカールが採用されており、Kawasaki Racing Teamのジョナサン・レイ選手のサインがデザインされている。

    倒立フォークやオフセットレイダウンリヤサスペンション、そして前後のペタルブレーキディスクなどパフォーマンスを重視した本格装備に加え、高回転域までスムーズに吹け上がる空冷4ストローク単気筒エンジンは機敏な走りと優れた燃費性能を実現している。

    Zの名前に相応しいアグレッシブな外観は、シャープでスポーティな走りを連想させ、ギヤポジションインジケーターや大容量7.4Lフューエルタンク、タンデム走行に適した段付きシートは高い利便性と快適性を確保。街乗りやツーリング等幅広い分野で走る喜びを提供する。

    RiNymn5


    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1475272976/ 【カワサキ、「Z125 PRO KRT Edition」を発表…11月1日から限定500台で発売】の続きを読む

    1: ヒップアタック(千葉県)@\(^o^)/ 2016/10/01(土) 06:25:37.35 ID:aVy21e370.net BE:232392284-PLT(12000) ポイント特典
    2018年モデルとしてのフルモデルチェンジが見込まれている"Honda Accord"の開発車輌の姿が、また新たにカメラに捉えられた。

    ボディ全面にカモフラージュが施されているものの、より長いホイールベースやリアエンドまで伸びたルーフラインなど、現行モデルからの幾つかの変化を見て取れるこの第10世代目のアコードは、先んじてフルモデルチェンジした"Honda Civic"と同じ軽量設計の"Compact Global Platform"を基盤にシャシーを完全刷新することになる模様。

    また、それによって燃料消費量やCO2排出量を大きく低減するものと期待されている。

    一方のパワートレインについても、現在の排気量3.5L V型6気筒エンジンを4気筒のターボユニットにダウンサイズするなど、より一層の効率化が図られると言われている。

    http://blog.livedoor.jp/motersound/51972095

    96faa637

    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1475270737/ 【ホンダ新型アコードが撮影される】の続きを読む

    1: 海江田三郎 ★ 2016/09/30(金) 10:40:54.63 ID:CAP_USER.net
    http://monoist.atmarkit.co.jp/mn/articles/1609/30/news063.html

    l_ys_160930uxconcept_01

    l_ys_160930uxconcept_03

    l_ys_160930uxconcept_08

     トヨタ自動車は2016年9月29日(現地時間)、「パリモーターショー2016」において、レクサスブランドのコンパクトクロスオーバーの将来像を示すコンセプトカー「UX Concept」を世界初公開した。

     大胆なエクステリアや人間工学に基づいたインテリア、ヒューマンマシンインターフェイスの先端技術を組み合わせて「奥深いドライビング体験を提供する」(トヨタ自動車)としている。

     外形寸法は全長4400×全幅1900×全高1520mmで、レクサス「NX」とほぼ同等だ。

     UX ConceptはクロスオーバーSUVだが、低めの車高とクーペのようなドライビングポジションによって、「コンパクトなボディでありながらダイナミックな走りを予感させる革新的なパッケージ」(同社)を実現した。

    フロントランプは、レクサスブランドを象徴するL字型のランプと、ファイバー形状のランプを組み合わせている。

    スピンドルグリルとの相乗効果で、クルマのワイド感と力強い存在感を演出した。リアランプはスポイラーと一体となって立体的な構造を強調する。ホイールは、タイヤとスポークの一体感を持たせたデザインとなっている。

    サイドミラーは、鏡の代わりにカメラを使用する電子ミラーだ。

    (中略)

    運転席と助手席は、乗員の身体に掛かる負担を軽減するコンセプトシート「Kinetic Seat Concept」とみられる。可動式のシート座面と背面により旋回時の運転しやすさや快適性を向上する。また、クモの巣パターンのネットシートで高いサポート性を確保した。

    ネットシートの素材は、国内ベンチャーのスパイバーが開発した人工合成クモ糸繊維「QMONOS」だ

    関連記事
    レクサス、長時間運転しても疲れない「クモの巣シート」を開発

    引用元 http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1475199654/ 【電子サイドミラー、蜘蛛の巣シート…レクサス、クロスオーバーSUV「UX コンセプト」】の続きを読む

    おすすめ記事

    このページのトップヘ