サイ速

車・バイク・自転車など乗り物に関連したネタを紹介してます。

    1: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2017/04/16(日) 20:05:28.802 ID:VJTVfSLC0.net
    すっごいおおきかった!!!

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    引用元 http://viper.2ch.sc/test/read.cgi/news4vip/1492340728/ 【先輩がBMW買ったっていうから見に行ったらwwwwwwwww単車だったwwwwww】の続きを読む

    1: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2017/04/17(月) 10:34:41.876 ID:bpAdhZig0.net
    そういうやつはどういう持ち方なんだ?
    男で10時10分キッチリ握ってる方がオボッチャマみたいでダサいんだけど。

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    引用元 http://viper.2ch.sc/test/read.cgi/news4vip/1492392881/ 【車のハンドル12時持ちはイキっててダサいってやついるけどさ】の続きを読む

    1: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2017/04/16(日) 18:35:16.325 ID:g56wbsde0.net
    無駄に車高高く、無駄にタイヤ外径でかく、無駄に重心高く、無駄に重くて
    無駄に空気抵抗悪くて、無駄に燃費悪い

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    引用元 http://viper.2ch.sc/test/read.cgi/news4vip/1492335316/ 【SUV流行ってるけど無駄の塊だから将来的には消えるジャンルだよな】の続きを読む

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     インフィニティ(日産自動車)は、高級SUVのデザインスタディモデル「QX80 Monograph」を「2017年ニューヨーク国際オートショー」に展示した。

     ニューヨークで初公開されたQX80 Monographは、ボディサイズが全長5m以上、全幅2m以上(ドアミラーが折り畳まれたもの)、全高約2m(ルーフレールを含む)というフルサイズセグメントのSUV。

    日本の厚木にあるインフィニティのデザインスタジオで製作され、インフィニティの大型SUVが将来どのように進化するかを示したデザインスタディモデルとなる。

     QX80 Monographは未来的な高級SUVデザインの究極の表現とされ、グローバルデザイン担当シニアバイスプレジデントのアルフォンソ・アルベイザ氏は「以前にショーカーで示した顧客との対話の中で、私たちはインフィニティに関して大型SUVに対する期待感を知りました。将来的に我々はインフィニティの“powerful elegance”というデザイン言語を使用して、高級SUVを開発することになるでしょう」とコメントしている。

    http://car.watch.impress.co.jp/docs/event_repo/2017newyork/1054901.html

    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1492333663/ 【日産の高級部門インフィニティの新車がヤバいwwwwwwwww】の続きを読む

    1: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2017/04/16(日) 20:02:35.134 ID:+rL/Ue5z0.net
    ケンメリの見た目したハイブリッドカーでもよくね?
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    引用元 http://viper.2ch.sc/test/read.cgi/news4vip/1492340555/ 【昔のボディーデザインのままでハイブリッド車作ればいいじゃん】の続きを読む

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    原付一種がここ10年で半減

    国内のバイク構成は排気量の小さめな車種が中心。
    国交省や日本自動車工業会などによると、2014年時点の全国の二輪車の保有台数は1182万台。
    道路運送車両法の区分の場合、いわゆる「原付」である原付一種(50cc未満)が666万台で半数以上の56%を占め、軽二輪(125~250cc)は197万台で17%、原付二種(50~125cc)162万台14%、小型二輪(250cc~)156万台13%と続きます。

    二輪車の使用用途は「通勤・通学」38%、「買い物や用足し」30%と日常生活の移動手段が中心で、「ツーリング」は11%。排気量が大きくなるとツーリングなどの趣味の利用が多くなるとしています。

    二輪車の販売台数の動きを見ると2005年の約74万台が、リーマンショックがあった2008年に56万台に急減、2009年にさらに40万台に減った後は若干の増減を繰り返しながら2014年は約45万台でした。

    原付一種が2005年の47万台から2014年には22万台へと半分以下に大きく減っているのが特徴。
    その半面、排気量が大きくなる小型二輪は同7万6000台から同7万台へと微減で、2011年以降は5万~7万台の増減を繰り返してほぼ横ばいを維持しています。

    軽二輪は2005年の10万台が2014年には5万4000台に半減。
    一方、原付二種は同8万8000台が2013年には10万台、2014年には消費税増税があったのにもかかわらず9万6000台と堅調なのが特徴です。

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    (続きはソース元をご覧ください)
    http://news.livedoor.com/article/detail/12943301/

    引用元 http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1492334522/ 【バイク販売不振、原付はここ10年で半分以下に大幅減 駐車場不足も課題】の続きを読む

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