サイ速

車・バイク・自転車など乗り物に関連したネタを紹介してます。

    1: 名無しさん@おーぷん 2016/04/03(日)18:35:23 ID:yG7
    ぼく「バイク買っていいやろ?」
    ヨッメ「死ね」
    ぼく「原付!原付ならいいやろ!?」
    ヨッメ「しゃーねーな」




    ア プ リ リ ア

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    引用元 http://hayabusa.open2ch.net/test/read.cgi/news4vip/1459676123/ 【バイク…バイクが欲しいンゴ…】の続きを読む

    1: ニライカナイφ ★@\(^o^)/ 2016/04/02(土) 17:48:17.51 ID:CAP_USER*.net
    ◆ブロマガ編集後記より (ブロマガ第百弐拾七号抜粋版)

    ボクの愛車、
    ランボルギーニのアベンタも
    車としての性能は世界一だ。

    だが、
    この車は残念なことに東京に全く合っていない。
    この一流の車に東京が追いついていない・・・。
    そう言っても過言では無い。
    止める場所もなければ入れない場所も多い。
    これ程の国が、
    バレーパーキングすら持ってないホテルが殆どで、
    呆れて言葉が出ない。
    サービス国家だった日本の進化は、
    一体何処で止まってしまったのか?

    ※記事を一部抜粋しました。全文はソースでご確認ください。

    GACKTオフィシャルブログ 2016-03-30 22:30:00
    http://ameblo.jp/gackt/entry-12144855592.html

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    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1459586897/ 【GACKT「ボクのランボルギーニは世界一。だが、この一流の車に東京が追いついてない。止める場所がない」】の続きを読む

    1: 海江田三郎 ★ 2016/04/01(金) 18:39:13.93 ID:CAP_USER.net
    http://car.watch.impress.co.jp/docs/news/20160401_751286.html

    日産自動車は4月1日、日本では今夏正式発表を予定している「GT-R」2017年モデルを先行披露した。
    同モデルは、4月1日以降、日産グローバル本社ギャラリーにて展示される。

    「GT-R」2017年モデルは、搭載するV型6気筒 3.8リッターエンジンが改良を施され、NYモーターショーで公開された米国仕様では、最高出力565HP/6800rpm、最大トルク467lb-ft/3300-5800rpmのスペックを公表している。

     エクステリアではフロントからリアまで大幅なデザインの変更を行なわれ、インテリアではパドルシフトをステアリングホイール固定タイプに変更。カーナビのディスプレイは7インチから8インチに拡大するなど、各種装備の操作感を見直した。

     GT-Rの開発を担当するチーフ・プロダクト・スペシャリストの田村宏志氏は「今回、パフォーマンスの更なる向上と共に、ドライビングエクスペリエンスの新たなレベルを追い求め、広範囲の改良を行ないました。最高のパフォーマンス、より洗練されたスタイリングとともに輝かしいレースの歴史を持つ究極の『NISSAN GT-R』を、自信を持ってお客さまにお届けします」と述べた。

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    引用元 http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1459503553/ 【日産「GT-R」2017年モデルを本社ギャラリーで先行披露】の続きを読む

    1: 海江田三郎 ★ 2016/04/01(金) 14:48:19.32 ID:CAP_USER.net
    http://monoist.atmarkit.co.jp/mn/articles/1604/01/news109.html

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     Tesla Motors(テスラ)は2016年3月31日(現地時間)、電気自動車の5人乗り新モデル「モデル3」を世界初公開した。価格は3万5000米ドル(約390万円)で、同社の高級セダン「モデルS」の3分の1程度まで引き下げた。

    走行距離は215マイル(約346km)で、急速充電に対応している。また、自動運転機能を標準装備とした。
    同社 社長のイーロン・マスク氏は「大人5人が快適に乗車できるクルマに仕上げた。3万5000米ドルのベースグレードを購入しても、決して物足りないことはないはずだ」と自信を見せた。既に購入予約を受け付けており、2017年から納車する計画だ。


     モデル3は、「一般消費者に受け入れ可能」(テスラ)な電気自動車を目指して開発された。
    テスラのラインアップは、モデルSの最上位グレードが12万8500米ドル(約1440万円)、「モデルX」の最上位グレードが14万米ドル(約1570万円)という高級車ぞろいだ。同社が社是とする「持続可能な移動手段への移行」
    を進める上では、廉価モデルが必要だった。

     マスク氏は同社の巨大リチウムイオン電池工場「ギガファクトリー」が稼働したことを明らかにし、品質の良いリチウムイオン電池の大量生産が可能になったことを紹介した。これにより電気自動車の低価格化が実現した。

     マスク氏は「オプションなしでも満足できるクルマに仕上がった」とモデル3を紹介。モデル3は、従来の同社のラインアップと同様にエンジンルームが空白のため、フロントシートを前寄りに配置することで、後部座席も足元を広く確保した。「大人5人が快適に移動できる」(同氏)としている。また、全面ガラスルーフにすることにより、乗員に解放感を感じさせるデザインとした。

     モデル3の時速0~60マイル(時速60マイル=時速97km)の加速は6秒。モデルSでは車載情報機器として縦長の大画面ディスプレイを搭載したが、モデル3ではやや横長に形が変わるもののモデルS同様に大画面ディスプレイが採用された。

    テスラは今後、電気自動車のさらなる普及を後押しするために米国で充電器を充実させていく計画だ。
    2017年までに普通充電器を1万5000カ所、急速充電器を7200カ所に配置する。

    引用元 http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1459489699/ 【テスラの格安電気自動車「モデル3」公開…走行距離346kmで価格は390万円】の続きを読む

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