サイ速

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    1: ニライカナイφ ★ 2016/02/13(土) 22:44:49.29 ID:CAP_USER*.net
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    ◆酒気帯び運転で男性に無罪 「アルコールが体内に残っていたこと認識していなかった」京都地裁

    宇治市で酒気を帯びた状態で車を運転したとして、道交法違反罪に問われた、同市の男性被告(52)の判決公判が12日、京都地裁で開かれ、渡辺一昭裁判官は「アルコールが体内に残っていたことを認識していなかった疑いがある」として無罪(求刑罰金40万円)を言い渡した。

    男性は平成25年8月10日午後9時半ごろ、同市で呼気1リットル中0・2ミリグラムのアルコールを体内に保有した状態で軽乗用車を運転したとして、起訴された。

    判決理由で渡辺裁判官は、被告の「数時間前に酒を飲んだ」という供述について「直ちに信用できない」などと指摘。 「アルコールが体内に残っていることを(被告自身は)認識していなかった疑いが残る」と判断した。

    京都地検の矢本忠嗣次席検事は「判決内容を精査し、上級庁と協議の上、適切に対応したい」としている。

    産経WEST 2016.2.13 11:05
    http://www.sankei.com/west/news/160213/wst1602130035-n1.html

    引用元 http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1455371089/ 【「アルコールが体内に残っていたことを認識していなかった」 酒気帯び運転の男性に無罪判決】の続きを読む

    1: 海江田三郎 ★ 2016/02/14(日) 09:29:55.48 ID:CAP_USER.net
    http://www.asahi.com/articles/ASJ2964WZJ29UEHF015.html

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     日本自動車輸入組合(JAIA)主催のメディア向け輸入車試乗会が2月初旬、神奈川県大磯町であった。
    スーパーカーから電気自動車(EV)、商用バンまで注目の10台について、朝日新聞デジタル編集部記者の「独断と偏見」 による比較形式で報告する。第2弾のテーマは「ガソリンエンジン車が生き残る道は?」。昔ながらの内燃機関の楽しみ方を探った。

    ■スーパーカー頂上決戦 「ランボルギーニ・ウラカンLP610―4」vs.「シボレー・コルベットZ51」

     エコや安全対策など最先端の技術にこだわって意識高そうな自動車ファンを気取っても、やはり暴力的な加速や、けたたましい吸排気音の魅力は永遠だ。

     伝統も知名度もあるのに、大味な作りのイメージからか、ピュアスポーツカー市場ではあまり見向きされなかったコルベット。 かたや、1970年代のスーパーカーブームで圧倒的な人気だったカウンタック以来、スーパーカー王国の地位が揺るがないランボルギーニ。

     イタリアの荒ぶる猛牛ことランボルギーニもフォルクスワーゲン(VW)グループに入って久しいためか、獰猛(どうもう)そうなエクステリアとは裏腹に、アイドリングストップまで備える「行儀の良さ」が目立ってきた。まるでエヴァンゲリオンのような幾何学的デザインの内装も、どこかクールに感じる。アクセルを踏み込んでも、四駆のおかげで高出力ミッドシップにありがちな車体のふらつきがない。

     ただ、それでは3千万円近い車両価格に見合う刺激が足りないという配慮からか、F1マシンのようにハンドルのスイッチで走行モードを「スポルト」に切り替えると、V10エンジンがうって変わってけたたましく響く。ただ演出過剰な感は否めず、 昔の軽自動車の2ストロークエンジンのように騒がしく聞こえてしまう。

     対するコルベットは、「強いアメリカ」の象徴ともいえる存在感を放つ。ロングノーズ・ショートデッキの古典的GTカーの正常進化といった印象だ。文句なしに格好良く、ワイルドさと洗練さのバランスが絶妙だ。

     7速マニュアルはシフトパターンが細かすぎ、慣れないとシフトミスを連発してしまうが、豊かなトルクの恩恵で、低速ではシフトチェンジしなくてもグイグイ走る。チューンドV8の7速マニュアルという硬派仕様なのに悠然と走りたくなるのは、昔ながらのおおらかなアメ車のキャラクターゆえか。

    (続きはサイトで)

    引用元 http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1455409795/ 【ガソリン車は生き残るか?ランボルギーニに乗って考えた】の続きを読む

    1: チキンウィングフェースロック(catv?)@\(^o^)/ 2016/02/13(土) 06:00:57.08 ID:utdQRL6N0.net BE:698254606-PLT(13121) ポイント特典
    ホンダは、オフロードバイクとして1990年代に世界的に人気があったアフリカツインを「CRF1000L アフリカツイン」として復活させ、22日に売り出す。車体の骨格を軽量化しつつ十分な剛性をもたせたことで、オフロードでの力強い走行に加え、高速道路や荷物積載時でも快適に走れるようにしたという。価格は消費税込み135万円から。

    http://www.asahi.com/articles/ASJ2D3WJMJ2DULFA00P.html

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    ※ツーリングキャンプが捗るな

    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1455310857/ 【ホンダのあの「アフリカツイン」が「CRF 1000L アフリカツイン」として復活】の続きを読む

    1: ジャンピングDDT(東日本)@\(^o^)/ 2016/02/13(土) 04:11:14.30 ID:EiaKFnaq0.net BE:837857943-PLT(12931) ポイント特典
    トヨタは「86」にカスタマイズカー GT"エアロパッケージ"、GT"エアロパッケージFT"を設定し、全国のトヨタ店、トヨペット店、トヨタカローラ店、ネッツ店を通じて、5月12日に発売する。

    今回のカスタマイズカーは、GTをベースに、フロント・リヤのバンパースポイラー、リヤ大型スポイラー、サイドマッドガード、フロアアンダーカバーといった専用のエアロパーツをカスタマイズ。

    高い空力性能を実現するとともに、よりスポーティな外観を演出した。

    さらに、GT"エアロパッケージFT"には、足回り装備として、BBS18インチ鍛造アルミホイールと専用のブリヂストンPOTENZAS001タイヤ(フロント215/40R18、リヤ225/40R18)を組み合わせたほか、スポーツブレーキパッド(ハイμパッド)、SACHS(ザックス)アブソーバーを装備し、高い操縦安定性を追求した。

    また、外板色には、ベース車設定の全7色を採用している。

    http://jp.autoblog.com/2016/02/11/toyota-86-gt-aero-package/

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    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1455304274/ 【トヨタ「86」に専用エアロパーツ装着車を設定…5月より発売】の続きを読む

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