サイ速

車・バイク・自転車など乗り物に関連したネタを紹介してます。

    1: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2016/08/06(土) 12:27:55.136 ID:YKoGpAGp0.net
    俺「さすがアドレス!!幹線道路でも流れに付いていってるぞ!!」ブイイイイイ!!!

    セダン&ライトバン&プリウス「原付の癖に前走ってんじゃねえよ!!」ブオオオオオオオン!!!

    俺「ひゃあああああああああああああああ!!!!」ブイン

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    引用元 http://viper.2ch.sc/test/read.cgi/news4vip/1470454075/ 【俺「125ccのバイクに乗り換えたぞ!これで煽られずに済むぜ!」】の続きを読む

    1: 名無しさん@おーぷん 2016/08/06(土)03:28:13 ID:2Hi
    ここに来て他人に横からかっさらわれるとか笑えねえよ
    他に何にモチベをはらってバイトすりゃいいんだよ......ざけんな......

    large_how-can-we-be-angry-and-not-sin-eg7irrat

    引用元 http://hayabusa.open2ch.net/test/read.cgi/news4vip/1470421693/ 【バイクのためにバイトしてたのにwwww】の続きを読む

    1: 名無しさん@おーぷん 2016/08/03(水)22:30:15 ID:kBl
    20160215_news_s101
    ハヤブサ2016年式

    16ZX1000M_GRNDRF3CG_E
    Ninja1000 2016年式

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    GSX-S1000 2016年式

    20150617_news_gsf02
    GSX-S1000F2015年式

    千葉駅の辺りから房総まで行く
    8時間のレンタル

    引用元 http://hayabusa.open2ch.net/test/read.cgi/news4vip/1470231015/ 【レンタルバイクで初の大型バイクに一日乗るが次のどれがいいかな?】の続きを読む

    1: 海江田三郎 ★ 2016/08/05(金) 16:58:55.29 ID:CAP_USER.net
    http://jp.autoblog.com/2016/08/05/abarth-124-spider-automobile-council/

    FCAジャパンは5日、幕張メッセで開催中の「オートモビル カウンシル 2016」で、新型「アバルト 124スパイダー」を公開した。

    1960年代にフィアットから登場したオープン・スポーツカー「124スパイダー」が、「マツダ ロードスター」のアーキテクチャをベースに同名の新型車として復活したことは既にご存じの方も多いだろう。噂されていた通り、日本市場にはその高性能版であるアバルト 124スパイダーのみが導入されることになった。

    車体は基本的にマツダ ロードスターの美点、つまりフロント・ミドシップによる後輪駆動や理想的な前後重量配分、軽量に拘った設計などがほぼそのまま引き継がれている。最大の違いは、往年の124スパイダーを現代的に再構築したかのようなデザインと、そしてボンネットの下に積まれたエンジンだ。マツダが日本製の自然吸気1.5リッター(または2.0リッター)直列4気筒を搭載するのに対し、フィアットとアバルトはイタリア製の1.4リッター「マルチエア」直列4気筒ターボを採用。高性能モデルのアバルトでは、最高出力170ps/5,500rpmと最大トルク25.5kgm/2,500rpmというパフォーマンスを発揮してマツダに差を付ける。

    ただし車両重量は6速マニュアル仕様で1,130kg(6速オートマティック仕様は1,150kg)と、ND型ロードスターより100kg以上も重い。

    全長4,060mm × 全幅1,740m × 全高1,240mmというサイズも、ロードスターと比べると145mm長く、5mm幅広く、5mm高い。

    ヘッドライト(ハロゲンが標準でアダプティブ機能付きフルLEDはオプション)やグリルの存在感が大きいせいか、実車を見てもマツダ ロードスターより大柄な印象を受けた。ちなみに0-100km/h加速は6.8秒(欧州仕様参考値)で、JC08モード燃費は13.8km/L(ATは12.0km/L)。(少なくとも)燃費に関してはマツダの圧勝だ。

    (中略)

    日本における消費税込み価格は、6速MTが388万8,000円、6速ATは399万6,000円と発表された。
    マツダ ロードスターよりざっと100万円ほど高い。レザーシートとナビゲーションは21万6,000円のパッケージ・オプションだ。

    生産はマツダの本社工場で日本国籍の姉妹と一緒に行われる。なお、欧州や米国では販売されているフィアット・ブランドの124スパイダー(欧州仕様の最高出力は140ps)は、日本に導入される予定はない。FCAジャパンの方によると、「販売できる台数が限られているので、どちらかに絞るとなると、より差別化が図れるアバルトだけということになった」とのことだ。

    発売は10月8日(土)から、全国のアバルト・ディーラー(フィアット・ディーラーではなく)にて。

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    引用元 http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1470383935/ 【フィアット、マツダの工場で生産されるイタリア車「アバルト 124スパイダー」を日本発売】の続きを読む

    1: 名無しさん@おーぷん 2016/08/03(水)22:25:01 ID:h0w
    速度が0になるとつっかえ棒が飛び出て車体を支える、速度が一定に上がると引っ込む
    これによりチビが乗りたいけど乗れないという悲しい経験をしなくてすむ

    Peraves-mototracer

    引用元 http://hayabusa.open2ch.net/test/read.cgi/news4vip/1470230701/ 【F欄が画期的なバイクのシステム考えたぞwwwwwwww】の続きを読む

    1: 海江田三郎 ★ 2016/08/04(木) 22:28:12.02 ID:CAP_USER.net
    http://www.autocar.jp/newsproducts/2016/08/04/180922/

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    お菓子メーカーのチューインガム研究員が “プリウスの乗り味” を再現したガム、プリウス試乗味ガムが、トヨタの販売店で配布開始される。

    これはトヨタとロッテ中央研究所のコラボレーション企画で、プリウスの流れるような爽快な乗り心地、静粛性、走りの刺激感をガムの味で再現したもの。なめらかな噛み心地が持続し、刺激感にあふれる香りで試乗気分を味わえるという。

    不思議な味わいのプリウス試乗味ガムは、全国のトヨタ販売店で8月5日から順次配布を開始(一部取扱いのない店舗もあり)。なお、なくなり次第配布終了となる。

    詳細は下記サイトで確認できる。
    プリウス試乗味ガム・ホームページ:
    http://lotte-priusgum.jp

    引用元 http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1470317292/ 【トヨタ、プリウス試乗味ガムの配布を開始】の続きを読む

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