サイ速

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    1: 海江田三郎 ★ 2016/08/02(火) 14:30:11.18 ID:CAP_USER.net
    http://business.nikkeibp.co.jp/atcl/opinion/15/221102/080100285/

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    「体験するのは初めて?すぐ慣れるから運転してみてよ」

     7月27日、独フランクフルト。自動車部品世界大手のコンチネンタル本社で、1台の試作車に乗る機会を得た。
    下の写真が、その試作車だ。よく見ると、外見から何の試作車なのか判断できるのだが、お分かりだろうか。
    自動車部品大手の独コンチネンタルが開発した試作車。メルセデス・ベンツのEクラスを改造したもの

     コンチネンタルの試作車では、これまでサイドミラーが付いていた位置に、左右2つずつ計4つのカメラを設置。 後部のアンテナフィンに内蔵されたカメラを含めると、5つの後方確認用カメラが付いている。これで死角をなくす。

    モニターは車内に3つある。両サイドと、通常カーナビが入る位置だ。試作車のため、暫定的に3つ付いているが、 コンチネンタルの開発担当者は、「ドライバーの視野に常に入るセンターモニターと左側のモニター(ドイツは左ハンドルのため。 日本では右側)の2つのモニターで見る形式になっていくのではないか」と話す。

     モニターはTFT液晶のタイプだったが、コンチネンタルは既に車載用有機ELモニターも開発済み。
    「どんな形状にも変えられる有機ELはデザイン面でも魅力的だ」(開発担当者)。

     システムによってモニターの明暗を最適化し、太陽や後方車両のハイビームのまぶしさをコントロールすることもできる。
     ミラーがなくなることで、空気抵抗を小さくすることができるのもメリットだ。同社シャシー&セーフティー部門先進技術部の責任者を務めるアルフレッド・エッカート氏は、「燃料消費量が減ることに加えて、高速走行時の風切り音も小さくなる」と話す。

    中略

    運転して初めて分かったのは、「クルマが見ているもの」をドライバーも同時に見ていることの重要性だった。 
     後続車両との距離感が分かるのは運転するうえでも役立つが、赤や緑でクルマが見ているものが表示されることで、「このクルマは全ての車両を認識してくれているんだな」という安心感につながる。これが、記者が試乗して最も感心したポイントだった。 
     
     「ヒトと機械の協調」――。これからの自動車にとって、重要性が増すキーワードだ。なぜなら、完全自動運転が実現するまでのプロセスでは、機械が運転する場合とヒトが運転する場合が併存し、その切り替えが必ず必要になるからだ。 
     その上で、ドライバーに必要なのは、「今、この機械=クルマは何をどこまで認識しているのか」という情報だ。 
    機械が何を見ているのかをヒトが知ることで初めて、安心して機械に任せることができるし、いざとなった時に運転を代わることもできる。 

     モニターで後方を見るミラーレス車は、機械とともに運転する「慣れ」をドライバーに与えてくれるのではないか。 
     
     実際、コンチネンタルなどの大手部品メーカーや多くの自動車メーカーは、ADAS(先進運転支援システム)や自動運転を実現するにあたって、HMI(ヒューマン・マシン・インターフェース)を重視している。HMIとは、ヒトとクルマが接する部分の全てを指す言葉で、現在、メーカーにとって重要な開発分野となっている。 
     

    引用元 http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1470115811/ 【ドイツで試乗した「ミラーなしの車」のすごさ】の続きを読む

    1: 名無しさん 2016/07/30(土)23:00:37 ID:cDY
    3年くらい前からずっと乗りたい・・・(´;ω;`)
    ばくおん見てトドメ刺された、俺はいったいどうすればいいんだYO

    Convincing

    引用元 http://anago.open2ch.net/test/read.cgi/bike/1469887237/ 【既婚子持ちだが、バイクに乗りたすぎて俺はもう限界かもしれない】の続きを読む

    1: 海江田三郎 ★ 2016/08/01(月) 20:18:17.80 ID:CAP_USER.net
    http://response.jp/article/2016/08/01/279389.html
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    ロータス エリーゼ スポーツ

    エルシーアイは、ロータス車について、8月1日より価格を引き下げると発表した。

    エリーゼ スポーツは従来価格から27万円引き下げ572万4000円に、エリーゼ スポーツ 220は32万4000円引き下げ680万4000円。エヴォーラ 400は、MT車が1258万2000円、AT車が1308万9600円でともに97万2000円引き下げた。

    新型車のエリーゼ スポーツ 350/ロードスターはMT車が972万円、AT車が1022万7600円。

    なお、価格改定は2016年モデルにも適用する。

    引用元 http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1470050297/ 【ロータス、車両価格を改定…エヴォーラは97万2000円の引き下げ】の続きを読む

    1: 名無しさん@おーぷん 2016/08/01(月)08:08:46 ID:JPF
    すっげぇワクワクすっぞおおおおおおwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww
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    引用元 http://hayabusa.open2ch.net/test/read.cgi/news4vip/1470006526/ 【初バイク納車の日の朝wwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww】の続きを読む

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