サイ速

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    1: 垂直落下式DDT(茸)@\(^o^)/ 2015/10/28(水) 18:48:04.99 ID:Umx5sXbn0.net BE:545512288-PLT(15444) ポイント特典
    フォルクスワーゲン 来年にも日本にディーゼル車
    10月28日 12時21分

    ドイツのフォルクスワーゲンが排ガス規制をクリアするためディーゼル車に不正なソフトウエアを搭載していた問題について、来日しているフォルクスワーゲンの幹部は「過ちを犯したことをおわびしたい」 と述べた一方、来年中にも日本にディーゼル車を投入する方針を明らかにしました。

    これは、フォルクスワーゲンの乗用車ブランドのヘルベルト・ディース取締役会会長が、29日開幕する東京モーターショーの会場で記者団の取材に答えたものです。

    この中で、ディース会長は「このような過ちを犯してしまい、大変申し訳ない。おわび申し上げる」と述べ、不正ソフトの搭載問題を謝罪しました。一方で、今後のディーゼル車事業については、「ディーゼルは二酸化炭素の排出を減らす有能なエンジンだ。ディーゼル車は今も重要な未来を担うと考えている」と述べ、今後も生産や販売を継続していく考えを示しました。

    そのうえで、ディース会長は「来年のいつごろになるか決定していないが、今もディーゼル車を日本市場で販売しようと思っている」と述べ、年内にもとしていた当初の計画よりは遅れるものの、来年には日本にディーゼル車を投入する方針を明らかにしました。

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    http://www3.nhk.or.jp/news/html/20151028/k10010285361000.html

    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1446025684/ 【フォルクスワーゲン「来年日本でディーゼル車を売ります」】の続きを読む

    1: シャチ ★ 2015/10/28(水) 11:09:12.61 ID:???*.net
    毎日新聞 10月28日(水)9時39分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20151028-00000000-maiall-bus_all

    マツダは28日、同日から報道公開が始まった第44回東京モーターショーで、ロータリーエンジンを搭載したスポーツカー「RX-VISION」を世界初公開した。

     マツダは、東京モーターショーの会場に展示された「コスモスポーツ」をはじめ、RX7やRX8などロータリーエンジンを搭載したスポーツカーを2012年まで生産していたが、排ガス規制や燃費などの問題から生産を中止していた。

     新たなロータリーエンジン「SKYACTIV-R」を搭載したRX-VISIONは、同社のロードスターの車体をベースに開発したFR(後輪駆動)ベースのスポーツカー。
    弱点だった燃費性能を同社が独自技術で向上させて環境性能を向上させた。

     発表にのぞんだマツダの小飼雅道社長は「私たちの描いた将来の夢の形にしたものが、今日披露できたのがこの車」と市販化に向けた意気込みを語った。【米田堅持、仲村隆】

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    引用元 http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1445998152/ 【マツダ、ロータリーエンジン搭載のスポーツカー「RX-VISION」を世界初公開】の続きを読む

    1: オムコシ ★ 2015/10/27(火) 11:46:21.74 ID:???.net
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     「トヨタ86」(ハチロク)が気になっている人が増えているという。この「ハチロク」という名前、クルマ好きでなくても聞いたことがあるかもしれない。

     現役の「トヨタ86」は2012年に発売された250~300万円前後で買える4人乗りの小型FRスポーツカー。トヨタとスバルで共同開発された2.0Lの水平対向エンジンは、最高出力200PS/7000rpmを発揮する。

     このクルマの名前の由来が、1983~1987年にカローラレビン/スプリンタートレノの車名で販売されていた型式番号「AE86」(エーイー・ハチロク)だ。

    ■型式で呼ぶのがツウ マンガやゲームにも出たハチロク

     現在でもその名残はあるが、昭和の時代には走り屋志向の一部車種に関しては、型式で呼ぶのがツウであり、中でもハチロクは「型式呼び」が最もポピュラーな車種であった。というより、むしろ「AE86」を「ハチロク」と呼ぶことから、「型式呼び」が広まったといえる。R32(スカイラインGTR)、S13(シルビア)、FD(RX-7)など、他にも型式呼びがポピュラーな車種はあるが、86ほど一般的になってはいない。

     多くの人が「ハチロク」を知ったきっかけは、『週刊ヤングマガジン』
    で1995年から2013年まで連載された漫画『頭文字D』(イニシャル・ディー、しげの秀一著、全48巻)がきっかけだろう。

     主人公が、父が営む「藤原とうふ店」の配送を手伝いながら、店名の入った白黒2色の「AE86」(ハチロク) スプリンタートレノで峠を攻めるという人気漫画で、アニメ、映画化もされている。

     このAE86が人気を集めた理由は2つある。まずエンジンこそ新型だったものの、サスペンションなど前の型からの流用も多く、チューニングしやすいFR車だったことだ。

     もう1つは、AE86を巧みなハンドル操作で駆って成績を残した、レーシングドライバーの土屋圭市氏の功績だ。
    “ドリキン”(ドリフト・キング)と呼ばれており、現在でもAE86を所有し続けているほど、86に惚れ込んでいるという。

    ■名前は引き継いでいるがコンセプトは別モノ

     現行の「ハチロク」は、名前こそAE86を引き継いでいるものの、コンセプトはまったく異なっている。エクステリアのライン、2.0L水平対向エンジンなど、現在にふさわしい小型FRスポーツを一から作り直している。

     昔のAE86は走り屋に人気があり、チューニング業界が大いに盛り上がったが、現在では自らチューニングする人は減っている。メーカーも最初からエアロパーツをつけたものや、ファッション・カスタマイズされたパッケージ商品を出してクルマ乗りの心をくすぐっている。

    ■MT車のレンタルサービスで「ハチロク」「ハコスカ」に

     このハチロクブーム再燃を後押ししているのが、新たに生まれたレンタルサービスだ。「おもしろレンタカー」や「fun2drive(ファン・トゥ・ドライブ)」などのMT車がレンタルできるサービスである。

     「おもしろレンタカー」は現行車両も含め比較的新しい車種が多い用意。
    HONDA「ビート」、日産「シルビアSpecR」、三菱「ランサーGSRエボリューション」、ユーノス「ロードスター」などもそろえている。レンタル料金は、現行の「86」が1日で1万3400円程度(補償料など別途)、「スプリンタートレノ AE86」が9770円(同)。

     ファン・トゥ・ドライブでは、初代Zやハコスカ、ケンメリなど絶版旧車と呼ばれるジャンルも揃えており、 「スプリンタートレノ AE86」は1日(24時間)1万4980円でレンタルできるが、「86」については10月27日現在、提供していない。

     いずれのサービスも24時間未満も6時間、9時間などの短時間レンタルにも対応している。
    維持だけでも大変な費用がかかるこうしたクルマに「ちょっとだけ乗れる」のは、ファンとしては嬉しいだろう。

     特に40代以上のドライバーの中には、昔MT車に乗っていた感覚が忘れられず、1日だけでもMTに乗ってみたいと考える人も多いようだ。根強いファンが数多く存在する伝説のマシン「AE86」に乗ってみたかったという人は、一度試してみてはどうだろうか。 (ZUU online 編集部)

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20151027-00000011-zuuonline-bus_all

    引用元 http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/moeplus/1445913981/ 【トヨタ86(ハチロク)が人気 後押しするレンタルサービス】の続きを読む

    1: シャチ ★ 2015/10/27(火) 17:03:23.36 ID:???*.net
    毎日新聞 10月27日(火)12時0分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20151027-00000001-maiall-bus_all
    ホンダは、第44回東京モーターショーに出展する高級スポーツカーの2代目「NSX」の実車走行を報道公開した。
    バブル景気に沸いた1990年に登場し、あこがれのクルマとなった初代NSXが生産停止となってから10年。購入者が一部の富裕層に限定されるバブルカーの復活は、アベノミクスによる「日本の経済回復の象徴」となるのか。 その売れ行きが注目される。

     24日の報道公開では、栃木県芳賀町にある本田技術研究所のオーバルコースで、体験試乗も行われた。
    モーター3機を搭載して左右の前輪にそれぞれ独立したモーターが付いたハイブリッド車としたことにより、静粛性を確保。電動発進することで騒音をまき散らすことなく、スポーツカーとは思えないほど滑らかに走り出すことができる。

     一方で、メインの新開発ガソリンエンジン(3.5リットルツインターボ)は初代モデルと同様に車体中央のミッドシップに配置。背中から響いてくる「エモーショナルサウンド」(技術担当者)を心地よく、体感することもできる。

     先行発売する北米での価格は約15万ドル(約1800万円)。ましてや、2人乗りだ。
    購入の選択肢の一つにさえ、気軽に挙げられる類いの車ではないだろう。

     ただし、ホンダにとっては象徴的な一台となる。報道公開ではほかに今年4月に発売した軽スポーツ「S660」も登場。
    こちらは200万円前後の「庶民派」スポーツカーで、初代NSXと同時期の91年に登場した「ビート」をほうふつとさせる。
    新世代を象徴する2車種を眺めつつ、ホンダのある技術担当者はしみじみとつぶやいた。「NSXとS660。これで、ホンダらしいラインアップが戻ってきた」【高橋昌紀/デジタル報道センター】

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    引用元 http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1445933003/ 【ホンダ2代目NSXを公開…ハイブリッドで静寂発進】の続きを読む

    1: ヒップアタック(東日本)@\(^o^)/ 2015/10/27(火) 14:57:12.02 ID:NwiO61tL0.net BE:837857943-PLT(12000) ポイント特典
    アウディ ジャパンは、アウディ初のプラグインハイブリッド(PHEV)『A3 スポーツバック e-トロン』について、11月12日から全国の正規ディーラー(117店舗)の中のe-トロン店(55店舗)を通じて販売を開始すると発表した。

    A3スポーツバック e-トロンは、最高出力150psを発揮する1.4リットル直噴ターボエンジンと80kWの電気モーターによるハイブリッドシステムを採用。
    PHEV用に開発した6速Sトロニックとの組み合わせで、ハイブリッドモードで23.3km/リットル(JC08モード)の低燃費を実現するほか、EVモードではフル充電で52.8km(国土交通省審査値)の走行を可能にしている。

    なお、A3 スポーツバック e-トロンの諸情報をリモートで確認できる「アウディ コネクト e-トロン サービス」も、11月12日から提供を開始。
    モバイル機器やmyAudiポータルサイトを利用することで、車両駐車地点、EVバッテリーの充電レベル、EVモードでの航続可能距離、ドアロックやライト点灯状況など、車両の様々な情報を確認することができる。

    価格は564万円。車両購入に際しては、最大61万円のクリーンエネルギー自動車等導入促進対策費が適用される。

    http://response.jp/article/2015/10/26/262791.html

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    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1445925432/ 【アウディ初のPHEV、A3スポーツバックe-トロン…11月12日より販売開始】の続きを読む

    1: TEKKAMAKI(北海道)@\(^o^)/ 2015/10/26(月) 20:18:31.18 ID:9PeQKHjr0●.net BE:488538759-PLT(13500) ポイント特典
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     トヨタ自動車は26日、2015年1~9月の世界販売台数(ダイハツ工業、日野自動車含む)が、前年同期比1・5%減の約750万台だったと発表した。

     独フォルクスワーゲン(VW)の約743万台を約7万台上回り、世界首位だった。

     15年1~6月は、VWがトヨタより約2万台多かった。VWは9月中旬に発覚した排ガス不正問題の影響で、今後、販売が減少するとみられる。首位を争っていたVWの自滅により、15年通年でもトヨタが4年連続トップになる可能性が高い。

     トヨタの国内販売は軽自動車の落ち込みで減少したが、海外では中国や米国で販売が伸びた。VWは欧州の売り上げは好調だが、 世界販売の3割を占める中国市場で減少したほか、新興国の販売も落ち込んだ。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20151026-00050093-yom-bus_all

    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1445858311/ 【トヨタ世界販売1位奪還】の続きを読む

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