サイ速

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    カテゴリ:自動車関連 > スバル

    1:
    「運転支援システム『アイサイト』を軸に究極の運転支援の実現を目指す。この延長線上にあるのが自動運転だ」。 
     
    取締役専務執行役員の武藤直人は富士重工業が目指す自動運転技術開発の考え方をこう表現する。

    米グーグルなど自動運転車の開発を進めるメーカーの中には、ドライバーが運転に関与しない無人自動運転車の実用化を目指す企業もある。公道での無人自動運転車の走行実験を認める各国の動きも活発化してきた。

    だが富士重は「無人運転が可能なくらいの技術レベルまで高めてはいくが、ドライバーの不在を想定した自動運転車は目指さない」。

    武藤はこう強調する。

    ドライバーに“安心と愉(たの)しさ”を提供するスバル車にドライバー不在の自動運転はそぐわないからだ。

    自動運転技術の高度化を巡っては日系メーカーでは日産自動車がミニバン「セレナ」にイスラエル・モービルアイの画像処理技術を使い、渋滞時の自動走行を実現。

    海外競合なども経営資源を集中させ開発を進めている。

    これに対し武藤は「アイサイトはまだまだ進化する。自信がある」と断言する。
    アイサイト自体の性能向上はもちろん他のセンサーも使用し、対象物の認識精度を一段と高める。

    16年4月には日本IBMと組み、アイサイトが取得した走行データを効率良く管理できるインフラを構築。
    開発を円滑に進める土台もできた。
    20年には高速道路で車線変更できる自動運転技術の実現を目指す。

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    http://newswitch.jp/p/8441

    引用元 http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1490557515/ 【スバルはなぜ「無人自動運転」を目指さないのか】の続きを読む

    1:
    ◆スバルに売れすぎリスク 主力の米国市場、在庫適正化に目を光らせる

    「これがスバルの販売店?と目を疑うくらい立派な建物だった」。
    北米営業を担当する執行役員の早田文昭は苦笑いする。

    富士重工業にとって未開拓地区だった米国南部の有力ディーラーがスバル車のディーラー権を獲得。
    ここ5年ほどで真新しい販売店がいくつもできた。

    スバル車は米国で16年に9年連続で前年販売を上回った。
    商品、マーケティング、販売戦略がうまくかみ合いスバルブランドは全米に浸透。
    従前から販売シェアが高い米北部だけでなく南部でもシェアを伸ばした。

    「全米ディーラーは約620店舗とここ数年同じだが顔ぶれは変わった」(早田)。
    スバル車はもうかる―。米国ディーラーの共通認識だ。

    「販売台数は未達で全然かまわない。在庫が増えすぎるほうが怖い」。
    スバル車の米国販売が大きく伸びる中、富士重社長の吉永泰之はスバル車の在庫動向に神経をとがらせる。

    スバル車はここ数年の急激な販売拡大により、在庫が極端に少ない状況が続いた。
    車の値引きに相当するインセンティブ(販売奨励金)は業界平均を大きく下回る。
    中古車の下取り価格も高く、スバル車の需要を喚起し、高い利益率となる好循環を生んでいる。

    極端な車の玉不足は販売機会の損失につながるため、米国工場では16年春から18年度にかけて能力増強を進めている。
    ただ車を作りすぎて在庫が増えると次第に奨励金で台数をさばくようになる。
    富士重が強みとしてきた従来のビジネスモデルが崩れる恐れがある。

    在庫を余分に持っていないか―。
    米国販売会社スバルオブアメリカは米国ディーラーの現場に目を光らせる。

    米国市場はガソリン安の影響でセダン系車種からスポーツ多目的車(SUV)、ライトトラックに人気がシフト。
    新型「XV」の投入も控え、SUVの販売比率が高い富士重にとって追い風が続く。

    “売りたい”ディーラーをマネジメントし在庫適正化を維持できるか。
    売れすぎリスクとのにらみ合いが続く。

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    ニューススイッチ 2017年03月15日
    http://newswitch.jp/p/8307

    引用元 http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1489730349/ 【助けて!スバルが売れ過ぎてヤバイの!主力の米国市場、在庫適正化に目を光らせる】の続きを読む

    1:
    http://news.mynavi.jp/news/2017/03/07/324/

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    富士重工業は7日、スイス・ジュネーブで開催される2017年ジュネーブ国際モーターショーにて、初のフルモデルチェンジを果たしたスバルの新型「XV」の欧州仕様車を世界初公開したと発表した。
    本格的なSUV性能とラギッドかつスポーティーなデザインを組み合わせたクロスオーバーSUVとなる。


    新型「XV」では、全面刷新したプラットフォーム「SUBARU GLOBAL PLATFORM」を採用。
    車体・シャシー各部剛性の大幅な向上(従来モデル比1.7~2倍)、サスペンションなど足回り機構の進化、さらなる低重心化により、ドライバーの意思に忠実な高い操舵応答性能を実現した。

    フレーム構造の最適化や各部パーツの結合強化により、車体ねじれ剛性が向上(現行モデル比1.7倍)し、車体の共振の分散や歪みの分散によってステアリング、フロア、シートの振動を大幅に低減している。

    SUVに求められる悪路走破性なども進化しており、シンメトリカルAWDシステムの全車標準搭載に加えて、エンジン・四輪の駆動力・ブレーキなどを最適に統合制御する「X-MODE」の採用、下り坂で低速を維持した走行を実現する「ヒルディセントコントロール制御」の設定も行われている。

    パワーユニットは、従来型自然吸気エンジン比で約80%の部品刷新と約12kgの軽量化を実現した新開発の2.0L水平対向直噴エンジンを搭載し、出力と燃費の向上を両立した。

    デザインは「XV」ならではの個性をスバル共通のデザインフィロソフィー「DINAMIC × SOLID」の下で表現。内外装細部の仕上げにもこだわり、高い質感を提供し、機能性の向上も果たした。

    運転支援技術「アイサイト」の全車標準搭載も行われ、「プリクラッシュブレーキ」「全車速追従機能付クルーズコントロール」「車線逸脱制御」といった予防安全・運転負荷軽減機能、「ハイビームアシスト」「ステアリング連動ヘッドランプ」「スバルリヤビークルディテクション(後側方警戒支援システム)」なども採用される。

    引用元 http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1488893550/ 【スバル新型「XV」世界初公開! スポーティなデザイン、本格的SUV性能も強化】の続きを読む

    1:
    富士重工業は23日、エンジンのプログラム設定ミスのため火災の恐れがあるとして、ワゴン「レヴォーグ」6万4683台(2014年4月~16年10月生産)のリコールを国土交通省に届けた。

    国交省によると、上り坂などで低速走行している際にエンジンが異常燃焼を起こすことがあり、金属部品が破損してエンジンオイルが漏れ、火災の恐れがあるという。

    14年9月以降、エンジンオイル漏れなど15件のトラブルが報告されており、うち2件ではボンネットから出火したが、けが人はない。

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    https://this.kiji.is/207402639048409094

    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1487844247/ 【スバル「レヴォーグ」ゆっくり坂を登ると車が燃えるのでリコール】の続きを読む

    1: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2017/01/02(月) 23:38:20.317 ID:3qm8/vCj0.net
    インプレッサって言うと例の青い走り屋が好きそうな奴じゃん?
    でもスバルのサイト見るとファミリーカーっぽいのがインプレッサって名前で売ってるじゃん?
    よくわからないから誰か説明してくれ(゚ω゚)
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    引用元 http://viper.2ch.sc/test/read.cgi/news4vip/1483367900/ 【スバルのインプレッサがよくわからない】の続きを読む

    1:
    注目は、インプレッサとは異なるアグレッシブなフロントマスクだ。シャープに釣り上がるヘッドライトに、立体感のある大口エアダクトや特徴的なサイドスカートが目を引き、巨大リアスポイラーも存在感を増している。

    また、グリルのアウトライン、及びフロントスプリッターに赤いラインを施し、フロントエンドが引き締められているのも特徴的だ。

    プラットフォームには、スバルの次世代「SGP」を採用し、全幅が僅かながらワイドになり、ホイールベースも延長される他、剛性&軽量化、及び安定感が向上すると見られる。この「SGP」プラットフォームは今後登場する新型「XV」などにも継承される。

    ハイライトはパワートレインだろう。WRX STIと言えば伝統の「EJ20ターボ」だが、次期型では「FA20ターボ」搭載が有力で、PHVモデルの登場も噂ざれている。

    6速MTと組み合わされる、2リットル・フラット4は最高馬力315psを発揮すると見られる。

    ワールドプレミアは2017年7月から8月が有力だ。

    http://response.jp/article/2016/12/28/287736.html

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    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1482959483/ 【スバル次期WRX STI、315馬力で2017年夏登場か】の続きを読む

    1: 名無しさん@おーぷん 2016/12/23(金)15:15:10 ID:Znv
    そら確かに
    ワイはインプレッサ乗ってる時に
    アニ豚CD垂れ流してるキモヲタやけど

    ワイがキモヲタなのとスバルは関係ないでしょ

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    引用元 http://hayabusa.open2ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1482473710/ 【「スバル乗ってるやつ=キモヲタ」 とかいう謎の風潮wwwwwww】の続きを読む

    1: 名無しさん@おーぷん 2016/12/15(木)04:39:06 ID:rOT
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    アメリカでバカ売れが続くスバルが今年の総利益
    アメリカでの販売台数共にトヨタ自動車を越える見通し


    ※ソースはない模様…

    引用元 http://hayabusa.open2ch.net/test/read.cgi/news4vip/1481744346/ 【スバル(富士重工業)がトヨタ自動車を越えた!】の続きを読む

    1: サソリ固め(茨城県)@\(^o^)/ [US] 2016/11/25(金) 23:53:23.89 ID:8nfN90aI0.net
    スバル11万8000台リコール エンストの恐れ

    富士重工業は25日、エンジンを冷やす部品の不具合でエンストの恐れがあるとして、スバル「インプレッサ」など乗用車4車種、計11万8389台(2008年2月~11年1月生産)のリコールを国土交通省に届けた。

    国交省によると、エンジンに冷却水を送るポンプのベアリングが設計ミスのため破損しやすくなっており、ポンプが止まってエンジンを冷却できずオーバーヒートする恐れがある。発電機などを回すベルトが切れてエンストする可能性もある。

    09年3月以降、走行不能になるなどのトラブルが93件報告されているが、事故はない。(共同)

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    http://mainichi.jp/articles/20161125/k00/00e/040/292000c

    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1480085603/ 【スバル、レガシィやインプレッサなど約12万台リコール…対象車は2008年2月~2011年1月生産】の続きを読む

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