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    カテゴリ:自動車関連 > スバル

    1: 風吹けば名無し 2018/04/20(金) 08:24:13.42 ID:YagPbRRKF
    車興味持ったワイ「アイサイト凄いンゴオオオ!!スバルのデザインカッコいいンゴオオオ!!」
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    引用元 http://hawk.5ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1524180253/ 【車興味なかった頃ワイ「スバル?不正やっててエンブレムダサいメーカーやんww」】の続きを読む

    1: クソ茨城とは別人です ◆mZB81pkM/el0 (茨城県) [CN] 2018/04/19(木) 21:08:29.76 ID:Iuht06LR0 BE:844481327-PLT(12345)
    車の燃費や排ガスの検査でも不正が常態化していたことが明らかになりました。自動車メーカーの「SUBARU」が検査データを書き換えていた不正は、合わせて数百件に上ることが関係者への取材でわかりました。

    SUBARUは去年、出荷前の車の検査を資格のない従業員にさせていたことが明らかになりましたが、燃費や排ガスをチェックする検査でもデータを書き換える不正が発覚しました。

    これまでの社内調査で燃費や排ガスを測定した結果、国に申請した数値と異なるデータが出たにもかかわらず、うそのデータを書き込んでいたことがわかっています。

    さらに、データの書き換えは数年前から群馬県太田市の工場で行われていたことが確認され、フォレスターなど幅広い車種で合わせて数百件に上ることが関係者への取材で新たにわかりました。

    また、不正には検査担当の複数の従業員が関わっていたということで、消費者が重視する燃費や国が義務づけている排ガスの検査でも不正が常態化していたことになります。

    国土交通省は、会社の管理体制に問題がなかったかSUBARUに報告させ、再発防止を強く求めることにしています。

    https://www3.nhk.or.jp/news/html/20180419/k10011408941000.html

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    引用元 http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1524139709/ 【スバル、燃費や排ガス不正は幅広い車種で数百件に】の続きを読む

    1: 名無しさん@涙目です。(東日本) [MT] 2018/04/08(日) 07:37:02.74 ID:QtICJ7hZ0 BE:837857943-PLT(16930)
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    https://jp.autoblog.com/2018/04/05/2021-toyota-86-subaru-brz-turbo-rumor/

    2.4リッター・エンジンとは、論理的に考えれば、間もなく北米で発売となるスバル「アセント」に採用された新開発のFA24型である可能性が高い。

    だが、ターボチャージャー付きの同エンジンは最高出力260hp、最大トルク38.3kgmと、現行型"トヨバル"から大幅にパワーアップし過ぎるため、このエンジンが2世代目モデルに搭載されるかどうかは疑問が残る。

    引用元 http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1523140622/ 【トヨタ「86」とスバル「BRZ」の次期型は、排気量が2.4リッターに拡大して2021年に発売らしい】の続きを読む

    1: 的井 圭一 ★ 【特別重大報道】 2018/03/29(木) 17:35:19.45 ID:CAP_USER9 BE:511393199-PLT(15100)
     スバルは3月28日(現地時間)、第5世代となる新型「フォレスター」を米国 ニューヨークで世界初公開。ドライバーの居眠りなどを検知する乗員認識技術「ドライバーモニタリングシステム」を同社初採用した。今後、各国に順次導入され、米国向け新型フォレスターは2018年秋に販売開始予定。

     新型フォレスターはスバルが最量販車種と位置付けるグローバル戦略車。同社初採用の乗員認識技術「ドライバーモニタリングシステム」により、ドライバーの居眠りやわき見運転の検知機能に加えて、シートポジションやドアミラー角度、空調設定を登録したドライバーごとに自動調整する機能を備えた。


    新型フォレスター(米国仕様)の主な仕様は、ボディサイズが4625×1815×1730mm(全長×全幅×全高)、ホイールベースが2670mm。最低地上高220mm。最高出力182HP/5800rpm、最大トルク176lb-ft/4400rpmを発生する「FA25型」水平対向4気筒DOHC 2.5リッター直噴エンジンを搭載。トランスミッションはCVT(リニアトロニック)を組み合わせ、駆動方式は4WDとなる。

     新開発の水平対向4気筒 2.5リッター直噴エンジンは、従来の2.5リッターエンジンに対して約90%の部品を刷新して直噴化し、出力とトルクを向上。CVTのマニュアルモードは7速化された。また、SI-DRIVEの制御を最適化して、一部仕様ではスポーティな加速とダイレクトな変速を愉しむことができる「S#モード(スポーツシャープモード)」を設定。

     ボディはホイールベースを2670mmに拡大することで、乗員同士の距離や後席のレッグスペースを拡大して快適な室内空間を確保。リアドア開度、開口エリアやCピラーの形状を最適化することで後席への乗降性を向上させた。また、最小回転半径を5.4mとして取り回しのよさも確保した。

     カーゴスペースは最大1300mmの荷室開口幅とスクエアな形状を採用して積載性を向上。新型パワーリアゲートは、カーゴスペースに影響しない駆動ユニットを採用して開閉スピードを向上。さらに、リアゲートの自動閉操作から車両の施錠までを連続して行なうことができる新しいロックシステムを初採用した。 

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    詳細・全文はソース先で
    https://car.watch.impress.co.jp/docs/event_repo/2018newyork/1113373.html

    引用元 http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1522312519/ 【スバル、新型「フォレスター」世界初公開…新開発の水平対向4気筒 2.5リッター直噴エンジンを搭載】の続きを読む

    1: 名無しさん@涙目です。(兵庫県) [ニダ] 2018/03/17(土) 22:12:51.09 ID:RnzIPj3+0● BE:423476805-2BP(4000)
    スバルは3月28日にプレスデーを迎えるニューヨーク国際オートショー2018にて、フルモデルチェンジを受けた新型フォレスターを公開する。

    パワートレインについては、今回は北米発表ということもあり、水平対向4気筒の2.5L NAエンジンの搭載となるだろう。

    日本市場向けには、新開発FB型2.0Lハイブリッドの搭載が期待される。

    これは1モーター式のマイルドハイブリッドとなる見込みで、実質的には旧XVハイブリッドのシステムの進化版に相当するものが予想される。

    新型フォレスターの日本市場に向けてのスケジュールは、6月~7月頃にかけて正式発表、発売となる見込み。

    https://car-research.jp/tag/forester

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    引用元 http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1521292371/ 【スバルがフォレスターを今夏FMC、新開発ハイブリッド搭載】の続きを読む

    1: ノチラ ★ 2018/03/15(木) 13:15:39.71 ID:CAP_USER
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    ※現行型

    SUBARU(スバル)は、3月28日に開幕するニューヨークモーターショー2018にて、新型『フォレスター』(米国仕様車)を世界初公開すると発表した。

    新型フォレスターについて、現地時間3月28日13時45分より、スバルブースにて日月丈志専務がプレスカンファレンスを行う予定だ。

    またスバルは3月14日より公式サイト内に新型フォレスターのティザーサイトをオープン。新型フォレスターの最新情報を順次手に入れることができるメールマガジンの登録受付も開始した。
    https://response.jp/article/2018/03/14/307212.html

    引用元 http://egg.5ch.net/test/read.cgi/bizplus/1521087339/ 【スバルの新型「フォレスター」、ニューヨークモーターショー2018で世界初公開へ】の続きを読む

    1: 名無しさん@涙目です。(スイス) [DE] 2018/03/07(水) 23:05:22.01 ID:dQdKSSOX0● BE:423476805-2BP(4000)
    スバルはジュネーブモーターショー2018で、SUBARU VIZIV TOURER CONCEPTをワールドプレミアさせた。
    次期レヴォーグとしての市販が想定される。
    気になるのは、フェンダー部分が別色のブラックパーツで装備されており、SUVテイストに仕上げられている点である。
    全高もやや高めに感じ、近年のトレンドに従いSUVスタイルに仕上げるられるのだろうか。
    インプレッサに対するXVのようなモデルを予告している可能性がある。

    https://car-research.jp/tag/levorg

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    引用元 http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1520431522/ 【レヴォーグのSUV化を予告?SUBARU VIZIV TOURER CONCEPT】の続きを読む

    1: 名無しさん@涙目です。(空) [SG] 2018/03/03(土) 09:11:08.33 ID:sqa1zIvp0● BE:842343564-2BP(2000)
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180302-00000084-asahi-bus_all

     スバルは2日、出荷前の車の燃費などを確認する「抜き取り検査工程」で、測定値の書き換えがあったと明らかにした。これまで改ざんの疑いがあった燃費に加え、燃費を算出する際に使われる排ガスの測定値も書き換えていた。社長交代の会見で吉永泰之社長は「大きな問題。根っこは企業風土にある」と話した。

     改ざんの疑いが浮上したのは昨年12月。無資格者に完成車の検査をさせていた問題で実施した調査に、「燃費の測定値の変更行為があった」と発言した検査員がいた。スバルは「書き換えの可能性がある」として改めて調査を外部の弁護士に依頼。今回初めて改ざんを認めた。

     検査はカタログ値に示した燃費通りかどうかについて、完成車を任意で抜き取って走行時の排ガスなどを調べる。

     国土交通省などによると、燃費の検査行為は道路運送車両法の保安基準の対象外。だが燃費の測定に必要な排ガスの検査は保安基準の対象だ。今回、新たに排ガスの改ざんも認めたことで、道路運送車両法に抵触する可能性がある。

     排ガスも燃費も一定の基準値を超えた車は出荷できないが、スバルは今回の改ざんは基準値の範囲内だったと説明。改ざんの動機などを調べた上で、3月末までに国交省に報告する予定だ。現時点では対象車のリコール(回収・無償修理)はしない考えだ。

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    引用元 http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1520035868/ 【スバルさん、今度は排ガス測定値をごまかす…】の続きを読む

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