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    カテゴリ:自動車関連 > スバル

    1: ばーど ★ 2017/11/29(水) 16:38:41.65 ID:CAP_USER9
    SUBARU(スバル)は11月28日、米国で開催したロサンゼルスモーターショー2017のプレビューイベントにおいて、スバル『アセント』を初公開した。

    アセントは、スバルが北米市場でのさらなる成長を求め、とくにファミリーユーザーに向けて開発を進めてきた新型3列ミッドサイズSUV。『アセントSUVコンセプト』の市販版となり、従来の『トライベッカ』の後継車に位置付けられる。

    外観は、スバルのデザイン理念の「ダイナミック&ソリッド」の下、3列ミッドサイズSUVとして重視される機能性を強調。スバル車で最大となるボディサイズを活かし、7名および8名乗車いずれの仕様でもゆとりのある室内空間を追求している。

    また、スバル・グローバル・プラットフォームを採用。高いボディ剛性によって、振動騒音を抑えた快適な移動空間を可能にした。新開発の2.4リットル4気筒水平対向直噴ターボエンジンを核とするシンメトリカルAWDや、SUVらしい走破性を高める「X-MODE」といった中核テクノロジーを採用している。

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    https://response.jp/article/2017/11/29/303085.html

    引用元 http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1511941121/ 【スバル新型3列シートSUV「アセント」初公開 新開発2.4ターボ搭載】の続きを読む

    1: ノチラ ★ 2017/11/21(火) 21:05:57.21 ID:CAP_USER
    SUBARU(スバル)が電気自動車(EV)を2021年にも日本で発売する方針を固めたことが21日、分かった。群馬製作所(群馬県太田市)で生産する見通しだ。国内では、ホンダも短距離移動に適した小型のEVを20年に市販すると表明しており、既に販売実績がある日産自動車や三菱自動車を交え、次世代環境車を巡る競争が激化しそうだ。

     第1弾はエンジン車として販売している既存車種の「EV版」を造り、熱心なスバルファンの獲得を狙う。スポーツタイプ多目的車(SUV)「レガシィ アウトバック」や「フォレスター」、小型車「インプレッサ」などが候補になるとみられる。

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    インプレッサ

     日本のほか、スバルの世界販売の6割を占め、環境規制が厳しい米国市場などへの導入も検討する。環境性能の高さと運転する楽しさを両立させた車を開発して消費者に訴える。

     スバルは、トヨタ自動車やマツダが設立したEV技術開発の新会社に参加する方向で検討している。
    http://www.sankeibiz.jp/business/news/171121/bsa1711211732005-n1.htm

    引用元 http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1511265957/ 【スバルが既存車種のEV版を発売するらしい】の続きを読む

    1: ハンバーグタイカレー ★ 2017/11/09(木) 08:21:05.99 ID:CAP_USER9
    http://yomiuri.co.jp/economy/20171108-OYT1T50138.html
     無資格の従業員に完成車両を検査させた問題を受け、日産自動車とSUBARU(スバル)が、「日本カー・オブ・ザ・イヤー」の選考対象となることを辞退していたことが8日わかった。

    日本カー・オブ・ザ・イヤーでは、自動車評論家らが、前年の11月からその年の10月に発表された車から、1年を代表する車を決めて表彰する。両社は無資格検査問題を受け、選考を受けるべきではないと判断した。

     日産は2011年に電気自動車(EV)「リーフ」で、スバルは昨年に主力車「インプレッサ」で受賞していた。過去には、独フォルクスワーゲン(VW)の日本法人が、排ガス不正問題を受けて15年に辞退した例がある。


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    引用元 http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1510183265/ 【カー・オブ・ザ・イヤー、日産とスバルが選考辞退】の続きを読む

    1: かばほ~るφ ★ 2017/10/27(金) 03:12:25.11 ID:CAP_USER9
    SUBARU(スバル)の国内工場の完成検査で、社内で認定する資格を持たない従業員が携わっていたことが26日わかった。資格を得るための研修中の従業員に検査を担当させていた。

    日産自動車の無資格検査の問題を受けた社内調査で判明した。10月中に国土交通省に報告する。

    日産に続き他社でも検査工程での不正が明らかになったことで、日本車の品質管理体制が問われることになりそうだ。

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    https://www.nikkei.com/article/DGXMZO22766310W7A021C1MM8000/

    引用元 http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1509041545/ 【SUBARU(スバル)も無資格検査、社内調査で判明】の続きを読む

    1: ばーど ★ 2017/10/11(水) 15:47:55.40 ID:CAP_USER9.net
     スバルは、27日に始まる東京モーターショーに、スポーツセダンの試作車を出品する。詳細は明らかにされていないが、高度な運転支援技術を備えながらも積極的に運転を楽しみたくなるセダンになるという。

     「ヴィジヴ パフォーマンス コンセプト」と名付けられたこの試作車には、将来の自動運転時代を見据え、自動ブレーキなど同社の運転支援技術「アイサイト」の発展型となる先進デバイスを搭載。フェンダーが大きく張り出したスポーティーな4ドアセダンのスタイリングは、ハイパワー四輪駆動セダン「WRX」の次期型を想定したデザインコンセプトとみられる。


    スバルが東京モーターショーに出品する「ヴィジヴ パフォーマンス コンセプト」。大きく張り出したフェンダーが特徴的(スバル提供)
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    「ヴィジヴ パフォーマンス コンセプト」のフロントマスク。フロントグリルは市販車と同じ六角形デザイン
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    http://www.asahi.com/articles/ASKBB40ZVKBBUEHF00B.html

    引用元 http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1507704475/ 【スバル、自動運転見据えたスポーツセダン「ヴィジヴ パフォーマンス コンセプト」試作車出品へ】の続きを読む

    1: 名無し募集中。。。 2017/10/03(火) 13:20:29.60 0.net
    トヨタのCMにスバル車! しかも豊田社長が運転 理由を広報部に聞く
    https://withnews.jp/article/f0171003002qq000000000000000W00o10101qq000016010A

    先日、テレビを見ていたらトヨタ自動車のCMが流れてきました。豊田章男社長がドライバーとして自ら登場しているのですが、あれっ?何か違和感が……。そう、運転している車がトヨタ車ではなくスバル車なんです。

    自社CMで他社の車を運転するのは異例のことですが、なぜこうなったのか? 社内から反対の声は出なかったのか? 

    トヨタ広報部に話を聞きました。

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    話題の動画はこちら
    https://www.youtube.com/watch?v=vpdTwkOo5i4


    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/morningcoffee/1507004429/ 【トヨタのCMになぜかスバル車がwwwwww】の続きを読む

    1:
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     SUBARU(スバル)は2020年度をめどにディーゼルエンジン車の生産と販売から撤退する方針を固めた。

    欧州など世界各国で厳格化される環境規制には、新型のガソリンエンジン搭載車や電動車両の投入で対応する。

    ディーゼルエンジンに必要な新技術の開発費などを考慮し、開発資源を電動化技術など次世代分野に振り向ける。

    https://news.yahoo.co.jp/pickup/6253270

    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1504793700/ 【【マツダの一人勝ちか?】スバルが乗用車のディーゼル撤退へ】の続きを読む

    1:
    「今は米国を中心にブランド力を磨くことを大切にしたい」(吉永社長)  

    SUBARU(スバル)が主力の米国で快走を続けている。主力のスポーツ多目的車(SUV)「フォレスター」や新型主力車「インプレッサ」が好調で7月まで68カ月連続で前年の販売実績を上回っている。

    ただ米国は自動車需要の減速が鮮明になり、メーカー間の販売競争はますます激しくなる。事業環境が変化する中、世界販売の6割を占める主戦場でブランド力をさらに高めていけるのか。正念場を迎えている。

    スバルの米国販売会社が公表した7月の販売台数は5万5703台と同月として過去最高を記録した。主力SUV「フォレスター」や「アウトバック」に加え、5年ぶりに全面改良し米国では1月から本格的な販売を始めた新型インプレッサがけん引している。



    当然、スバルも米国事業を楽観視しているわけではない。特にこれまで以上に注意深くみているのがスバル車の在庫状況だ。スバル車はここ数年の急激な販売拡大で在庫が極端に少ない状況が続いた。中古車の下取り価格が高くスバル車の需要を喚起し、高い利益率を生む好循環を生んでいる。

    今販売が好調とはいえ車を作りすぎて供給過剰になれば在庫が増え、ディーラーが価格を下げてでも売りさばくようになる。スバル車の価値が下がり、従来のビジネスモデルが崩れる恐れがある。

    実際、昨年米国でセダン「レガシィ」の販売が鈍化し、在庫が計画より5000台ほど増えた際に生産調整をした。「極論を言えば販売台数は未達でかまわない。在庫が膨らみ車の価値が下がってしまうほうが大問題だ」と吉永泰之社長は強調する。

    スバルは今後も主戦場の米国を重視した事業戦略を進める。世界販売の6割を占める米国への依存度にリスクがないとはいえないが、かつて工場建設など本格進出を検討した世界最大市場の中国は車の供給量が過剰で価格競争が激しい状況が続いている。

    「販売が伸びたとはいえ世界販売は100万台で、スバルは台数の規模拡大を追っているメーカーでもない。今は米国を中心にブランド力を磨くことを大切にしたい」(吉永社長)。  

    米国ユーザーへのつながりを深める(スバルUSサイトより)
    http://c01.newswitch.jp/index/ver2/? 

    ダウンロード (2)

    http://newswitch.jp/p/10070

    引用元 http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1502930037/ 【やっぱり、それでも、絶対に米国中心で突き進むSUBARU】の続きを読む

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