サイ速

車・バイク・自転車など乗り物に関連したネタを紹介してます。

    カテゴリ:自動車関連 > スバル

    1:
    2017年夏の商品改良によって、スバルWRX S4とレヴォーグの両車には、0~120km/hの速度域において、先行車への追従と車線中央維持を行なう「アシスト・ツーリングアシスト」を搭載することが明らかとなっていますが、進化するのはもちろんそれだけではありません。

    「アイサイト・ツーリングアシスト」以外の商品改良について詳細は未発表ですが、プロトタイプによる「アイサイト・ツーリングアシスト」体験試乗の会場に展示されていた車両を見ると、バンパー形状の変更などによりブラッシュアップしていることが見て取れます。
    先進安全性能だけでなく、全体として磨き上げられていると予想されます。

    とはいえ、アイサイトがステレオカメラというハードウェアはそのままに制御の領域で性能をアップさせたように、見た目でパフォーマンスがわかるという時代ではないのかもしれません。
    ですが、新型WRX S4をじっくり眺めていると、これまでになかった新しいカメラを見つけたのです。

    フロントグリル中央、スバル六連星エンブレムの下に、そのカメラはありました。
    そして、インパネの中央にあるマルチファンクションディスプレイの表示を切り替えていると、その役割が判明しました。

    eyesight_touringassist6807-20170620235950

    アイサイトに使うステレオカメラ、ハイビームアシストに使う単眼カメラに続く、フロント第4のカメラは「フロントビューモニター」用だったのです。

    なんでもかんでも機械に頼ってしまうのとドライバーのスキルが下がるといった精神論的な指摘もありますが、見えない部分をカバーしてくれるカメラが安全につながるのは間違いないところ。
    左右を建物に挟まれた狭い路地から本通りに合流するときなど、フロントビューモニターは役に立つことでしょう。

    夜間であればヘッドの光、昼間でも迫ってくるエンジン音などで接近車の気配は感じられるかもしれませんが、どんなに経験を積んでも見えないものは見えませんから。

    https://clicccar.com/2017/06/24/484609/

    引用元 http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1498291909/ 【フロントに第4の眼が追加 スバルWRX S4とレヴォーグの安全性能がレベルアップ】の続きを読む

    1:
    SUBARU(スバル)は19日、高速道路で0~120キロの速度での追従走行を可能にする自動運転の新機能を開発したと発表した。アクセルやブレーキ、ハンドル操作の負担を大幅に減らし、安全で快適にドライブできると売り込む。今夏に発売するワゴン「レヴォーグ」などに搭載する。

     独自の運転支援システム「アイサイト」を進化させ、運転手がアクセルとブレーキを踏まなくても前方の車両と一定の距離を保ちながら走行する。これまでは100キロが限度だった。渋滞を想定した0~60キロでは、自動で停止したりしながら前を走る車についていく。

    2017061801001932

    http://www.tokyo-np.co.jp/s/article/2017061801001928.html

    引用元 http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1497849758/ 【スバル、自動運転に新機能 120キロまで追従走行】の続きを読む

    1:
    2b6f1_1608_d5eab4e3_4ea9248e

    あまりにも「独自すぎる」スバル
    自動車業界の常識では、スバルのような小規模メーカーは、成功するばかりか長期的に生き残るのもむずかしいとされてきた。

    年産100万台を多少超える程度であれば、ほかの、より大規模なメーカーとの合併を模索するべきだとも言われる。

    しかし、スバルに関する限りそれは当てはまらない。独自の水平対向エンジンとフルタイム4WDを主力モデルすべてに設定し、独自の道を切り拓いてきた。

    円とドルの為替レートが良好だった頃は、ポルシェやジャガー・ランドローバーを超える利益率を誇ったほどだ。

    この4月には、富士重工業からブランド名であったスバルへと社名を変更。収入の94%ほどが自動車部門で、航空宇宙部門もあるが、その占める割合は4.7%に過ぎない。

    トヨタが全株式の16.77%を保有しているものの、スズキとの持ち合いは2016年に解消。
    それ以外の大株主は、金融機関がほとんどを占めている。



    スバルの成功は、何が理由なのだろう?

    理由はいかそ

    かなり厳しい状況から脱却 スバルが成功した独自路線
    http://news.livedoor.com/article/detail/13216573/

    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1497784050/ 【かなり厳しい状況から脱却!「スバル」が成功した独自路線とは?トヨタ・ホンダには無い魅力】の続きを読む

    1:
    スバルは24日、国産車で初めて採用した「歩行者を保護するエアバッグ」の効果を報道陣向けに披露した。 

     群馬県太田市の群馬製作所であった実験で、インプレッサに搭載された歩行者向けエアバッグが、合図とともにフロントガラスを囲うようにU字形に開いた。 

     前方に搭載したセンサー付きのシリコン製チューブが衝突時の圧力などを測り、人間がぶつかったと判断すると約0・1秒で作動。フロントガラスの両脇にある硬い柱部分が歩行者に衝突しないようにして、致命傷を与えにくくする。 

     車両研究実験第2部の古川寿也部長は「さらに安全性を高めて、新型車種に投入していきたい」と話した。 

    http://www.asahi.com/articles/ASK5S3WBTK5SULFA00M.html

    AS20170524003835_comm

    引用元 http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1495658866/ 【歩行者守るエアバッグをスバルが国産車で初採用】の続きを読む

    1:
    SUBARU(スバル)は、スポーツセダン『WRX STI』の大幅改良モデルを6月20日に発売すると発表した。

    今回の改良では、新電子制御マルチモードDCCDの採用によるハンドリング性能向上や、新開発ブレンボ製18インチベンチレーテッドディスクブレーキ、新開発19インチアルミホイール&タイヤの採用によるコーナリングの限界性能向上によって、走行性能を高めながら、サスペンション設定の最適化等で優れた操縦安定性とフラットな乗り心地を両立した。

    また、ステアリング連動ヘッドランプやドライバーの前方確認をサポートするフロントビューモニター、ルーフキャリアブラケットを採用することで、安全性能や実用性も強化した。

    エクステリアでは、新デザインのフロントバンパーを採用。インテリアでは、インパネ加飾パネル&ドアスイッチパネル(ハイグロスブラック)や運転席&助手席8ウェイパワーシート付レカロフロントシートを備え質感を向上させたほか、9インチ大型カラー液晶のマルチファンクションディスプレイを装備する。

    価格はWRX STIが386万6400円、同タイプSが406万0800円。

    https://response.jp/article/2017/05/24/295156.html

    17VST03-765x510

    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1495607053/ 【スバル WRX STI 改良新型…新電子制御マルチモードDCCDを搭載、ハンドリング向上】の続きを読む

    1:
    スバル社員がタイヤ盗疑い、群馬
    https://this.kiji.is/235365893421073916
    駐車中の乗用車からタイヤを外して盗んだとして、群馬県警太田署は11日、窃盗の疑いで同県太田市、自動車大手メーカーSUBARU(スバル)社員の男(30)を逮捕した。

    逮捕容疑は、4月15日午前中、太田市内の駐車場に止めていた栃木県足利市の男性会社員(49)と群馬県大泉町の男性会社員(20)の車2台からタイヤ計8本(計76万円相当)を盗んだ疑い。

    捜査関係者によると、駐車場はスバルの社員寮にあり、被害者も同社の社員だった。

    スバル広報部によると、男は群馬製作所に所属。「社員が不祥事を起こし、遺憾に思う。社員教育を徹底する」とのコメントを出した。

    Gunma_400

    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1494509008/ 【スバル社員、社員寮で車2台からタイヤ8本を盗む】の続きを読む

    1:
    スバルは2017年4月6日、クロスオーバーモデル「XV」の新型を発表した。同年5月24日に発売する。

    ■よりカッコよく 一段と安全に

    2017年3月のジュネーブモーターショーで世界初公開された新型スバルXV。“Fun Adventure”をコンセプトに、都会的で洗練されたデザインとスバルのSUVならではの走破性、そして世界トップクラスの安全性能を兼ね備えたクロスオーバーSUVである。

    先代と同じく5ドアハッチバック「インプレッサスポーツ」をベースとする車体は、その現行型インプレッサに続いて、新世代プラットフォーム「スバルグローバルプラットフォーム」を採用。走行性能および安全性能が飛躍的に進化したとアピールされる。

    スバル共通のデザインフィロソフィー“DYNAMIC×SOLID”のもとに構築された5ドアハッチバックボディーは、たくましく精悍(せいかん)なSUVテイストと都会的なクールさを併せ持ち、さらに広い視界、取り回しや乗降性のよさといった高い機能性を備えた「スポカジスタイル」を実現。ボディーサイズは全長×全幅×全高=4465×1800×1550mm、ホイールベース2670mmで、先代よりわずかに長く、幅広い。

    インテリアはスポーティーかつ先進的なデザインと精緻な作り込みを融合させ、クラスを超えた質感を誇る。全方位にわたり優れた視界を確保し、ルームスペースおよびカーゴルームも拡大するなど、機能性についても一段と進化した。

    ■悪路走破性も抜かりなし

    車体およびシャシー各部の大幅な剛性向上(従来型比1.7~2倍)やサスペンションの進化、さらなる低重心化などにより、ドライバーの意思に忠実な操舵応答性を実現。旋回性能を高めるアクティブ・トルク・ベクタリングも全車に採用された。ロードクリアランスは200mmを確保し、本格SUV並みの悪路走破性と優れた操縦安定性を両立。総じて車高の高さを感じさせない安定感と爽快感に満ちた走りを実現し、路面状況を問わず、揺れの少ない快適な乗り心地を提供するという。

    パワートレインは、スバルのアイデンティティーとされているシンメトリカルAWD。伝統の水平対向4気筒エンジンは、直噴化した2リッターに加え、1.6リッターをラインナップ。2リッターは最高出力154ps/6000rpm、最大トルク196Nm(20.0kgm)/4000rpm、1.6リッターは同115ps/6200rpm、同148Nm(15.1kgm)/3600rpmを発生する。変速機はマニュアルモード付きリニアトロニック(CVT)で、駆動方式は全車AWD(4WD)。新たに走破性と安心感を高めるAWD制御システム「X-MODE」も採用された。なおJC08モードの燃費値は、1.6リッターモデルが最高16.2km/リッター、2リッターモデルが同16.4km/リッターとなっている。

    一段と進化した安全性能も、新型XVの大きなセリングポイントだ。走行安全では、前述したさらなる低重心化や剛性向上により、危機回避性能はクラストップ。衝突安全では、新たなフレーム構造や車体キャビン強度の向上により、衝突時の吸収エネルギーを従来型比で1.4倍に高めたほか、歩行者保護エアバッグを全車に標準装備。予防安全では、スバル独自の安全運転支援技術「アイサイト(ver.3)」を全車に標準装備している。

    新型XVのグレードと価格は、以下の通りである。(※ルーフレール装着車は、各5万4000円高)
    ・XV 1.6i EyeSight:213万8400円
    ・XV 1.6i-L EyeSight:224万6400円
    ・XV 2.0i-L EyeSight:248万4000円
    ・XV 2.0i-S EyeSight:267万8400円

    2017.04.06
    http://www.webcg.net/articles/-/36211

    img_1cd5044f442287a11fc3cf6c24f096d3155599

    img_cb972676b8dc591a61483b1c635f42b9205055

    img_9d0373cbd009c691d701c83781965097182224

    img_1791d5fcbe20aec643951c1b5d239489205237


    引用元 http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1491472669/ 【クロスオーバー「スバルXV」の新型がデビュー】の続きを読む

    1:
     富士重工業は4月1日、社名を「SUBARU(スバル)」に変更する。創業100周年を機に国内外で親しみのある自動車名に統一し、ブランド力の向上を図る。吉永泰之社長は31日に東京都内の本社で開いた式典で、約600人の従業員を前に「社名変更は新たなステップを始める決意表明だ」と強調した。

     同社は、1917年に創設された飛行機研究所(後の中島飛行機)が源流。58年に「テントウムシ」の愛称で呼ばれた軽自動車「スバル360」を発売して以来、「スバル」ブランドで親しまれてきた。

     近年、スバル車の販売は好調で、2016年の世界販売台数は初めて100万台を突破した。

    subaru (2)

    https://this.kiji.is/220475652858611197?c=39546741839462401

    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1490954975/ 【富士重工業、明日から「SUBARU」に社名変更】の続きを読む

    このページのトップヘ