サイ速

車・バイク・自転車など乗り物に関連したネタを紹介してます。

    カテゴリ:自動車関連 > スバル

    1: 名無しさん@涙目です。(兵庫県) [US] 2018/02/12(月) 14:32:44.00 ID:HHoqWF920 BE:423476805-2BP(3000)
    次期WRX S4に搭載されるエンジンは、新開発1.8L DITとなる。これはスバルが2019年の発売を予告していたユニットであり、次期WRXの発売時期と重なる。

    次期WRX STIについては、EJ20型エンジンは継続採用されず、FA20型DITをベースにしたハイパフォーマンス版の搭載となるだろう。最高出力としては350psクラスが想定される。

    https://car-research.jp/tag/wrx-sti

    2018-subaru-wrx-and-wrx-sti-detroit-2017-1
    画像は2018年モデル

    引用元 http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1518413564/ 【スバル次期WRX STIはEJ20エンジン廃止、FA20型DIT高出力版を搭載】の続きを読む

    1: 【東電 74.4 %】 (帝国中央都市) [NL] 2018/02/10(土) 22:55:56.41 ID:SBUOepSS0 BE:416336462-PLT(12000)
    「Caraddiction」を運営するブロガーが、マルタ島にあるスバルのショールームの写真を公開した。中にはスバル・インプレッサやスバル・ジャスティ、クーペタイプのスバル・アルシオーネといった古いモデルが残っている。 Motor.ruが報じた。

    2008年からマルタではユーロに切り替えられたのに、車の値段がマルタ・リラでつけられていることは興味深い。

    ​同サイトによると、マルタ島唯一の時もあったショールームはスバルの新たな輸入元との競争に敗れた。多くの購入者は新たな輸入元に流れ、ショールームには売れ残った車がそのままあるという。

    https://jp.sputniknews.com/science/201802104563497/
    sub

    sub2

    capture10

    引用元 http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1518270956/ 【閉鎖されたスバルのショールームからほぼ新車のアルシオーネなどレトロスバルが大量に発掘される】の続きを読む

    1: 風吹けば名無し 2018/02/02(金) 01:58:53.49 ID:uWAIoi0x0
    300万円代ばかりで、200万円代の車も最廉価グレード価格で250万円代ばかりでオプション足せば300万円にいく

    排気量も1500cc超えばかり
    水平対向エンジンも4駆の拘りも要らんから燃費良くして価格安くしろや!

    2017_subaru_xv_h-0522

    引用元 http://hawk.5ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1517504333/ 【【悲報】スバルの車、価格が高い上に燃費が糞悪い】の続きを読む

    1: ニライカナイφ ★ 2018/01/29(月) 22:26:44.60 ID:CAP_USER9
    ◆【試乗】雪道が不安どころか楽しくなる!スバルの雪上試乗で感じたAWDの強烈な魅力

    ■公道で安心して楽しめるようにスバルはクルマを作っている

    毎年メディア向けにスバルは、走りの理解を深めてもらう狙いから、雪上試乗会を開催する。
    例年だとテストコースなどクローズド環境での試乗だが、今年は一般道での試乗を準備してくれた。

    ■スズキ クロスビーは間違いなく売れる。が、車名はビッグハスラーがよかった!?

    冒頭でスバル広報より、「クローズドの環境のほうが当然安全ですが、我々の言う安心と楽しさは、リアルワールド環境で得られることにこだわり開発しています。
    今回は過酷な走行環境なので新しいスバルグローバルプラットフォーム(SGP)と熟成を重ねているスバル独自のシンメトリカルAWDが主役となります。
    運転支援&予防安全のアイサイトもリアルワールドで安心と楽しさを求めて作られています。
    そのような背景があり、今回はより深くスバルワールドを堪能してもらうべく、公道にしました」と経緯が説明された。

    WEB CARTOPでもレポートしているが、雪道のツーリング比較テストを今までも数多くやってきて、その実力は肌身で痛感。
    そもそも比較テストにスバル車を入れる背景には、何かの時のレスキュー隊的な心の安心を求めての狙いもあったりする。
    そんな訳で、 青森から岩手の安比高原スキー場まで、途中千人風呂で有名なお肌ツルツル効能の酸ヶ湯温泉に立ち寄るルートで、インプレッサスポーツとXVを乗り継ぎながら編集部と和やかに移動開始。

    「緊張を強いることがない」。
    これがスバル×雪道の最大の強みだろう。もちろんモデルごとに性能は違う。
    しかし、どのモデルでも安心と楽しさを求めた結果として、それぞれパッケージやキャラクターに合わせるように4種類の4輪駆動を持っているのが象徴だろう。
    言うなれば、スバルのエンブレムが着くモデルでは、差別なく、安心と楽しさを提供しようとしているわけだ。

    ■安心と楽しさが両立し疲れないクルマに
    こんなフワッとした話ばかりしているが、仕方ない。
    圧雪路、氷、シャーベット、舗装路。山間部、街中、高速といったなかで過酷な環境になるほどに、その走りに不満などなくなる。
    先に言うが、不満はカメラを使うアイサイトが、人間が見えづらくなる吹雪などの環境では同様に機能が低下することだ。

    標準化を目指してコストを抑える狙いを持っているので仕方ないが、将来は悪天候でも前を見定める可能性があるミリ波レーダーなどの安価な搭載にも期待したいところ。
    ちなみに某所でアイサイトはステレオカメラをやめるなんて情報が出まわったが、それはキッパリ否定していた。
    それから細かい点だが、USBケーブルでオーディオ接続できないことは改善の余地ありだ。
    Bluetooth接続しかできないのは、知り合いのスマートフォンに入っている音楽を聞きたいときに何かと不便。

    さて、不満なしと言っても特徴は述べておこう。
    インプレッサスポーツの良さは、まず低重心。腰を落として運動をするときのような、路面に吸い付くような感覚、フットワークが効きそうな安心できる感覚が絶えずある。
    これがSGPの効果だろう。

    20180127-10283307-carview-000-3-view


    carview! 2018.1.27
    https://carview.yahoo.co.jp/news/market/20180127-10283307-carview/?mode=full

    引用元 http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1517232404/ 【雪道が不安どころか楽しくなる!スバルAWD車の強烈な魅力】の続きを読む

    1: 名無しさん@涙目です。(東日本) [NL] 2018/01/14(日) 10:14:00.32 ID:Joi5Sry10 BE:837857943-PLT(16930) ポイント特典
    SUBARU(スバル)ブースの目玉は『VIZIVパフォーマンスSTI』コンセプトだろう。2017年東京モーターショーでお披露目されたスバルの次世代コンセプトカー、「VIZIVパフォーマンス」を市販車と見立ててSTIならではのチューニングを施したというコンセプトカーだ。

    先のVIZIVパフォーマンスの発表・展示では、AWD、ターボ、最新のアイサイト搭載といった程度しかスペック情報が公開されず、 その外観から次期WRX STIなのではないか(スバルは、次期WRX STIがVIZIVパフォーマンスに似る可能性を示唆している)と言われている。

    https://response.jp/article/2018/01/13/304663.html

    1263113

    1263107

    1263105

    引用元 http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1515892440/ 【これが新型スバルWRX STIか?『VIZIVパフォーマンスSTI』コンセプト…東京オートサロン2018】の続きを読む

    6692130b247b678622534c7a097e27ca

    2: 名無しさん@涙目です。(庭) [CA] 2018/01/11(木) 19:06:56.25 ID:JEiw3Wc90
    アルシオーネ最強

    254: 名無しさん@涙目です。(庭) [DE] 2018/01/12(金) 02:51:03.00 ID:Z7RiNC2D0
    >>2
    支持する

    3: 名無しさん@涙目です。(新疆ウイグル自治区) [US] 2018/01/11(木) 19:07:44.91 ID:LipAoZ6X0
    水平対向命

    4: 名無しさん@涙目です。(家) [VN] 2018/01/11(木) 19:07:48.40 ID:vORjRbPx0
    レガシーツーリングワゴンがなくなったことを
    いつまでも嘆いている

    130: 名無しさん@涙目です。(茸) [US] 2018/01/11(木) 20:42:34.73 ID:Dj5vsbP+0
    >>4
    今乗ってるよ

    139: 名無しさん@涙目です。(庭) [KZ] 2018/01/11(木) 20:53:13.05 ID:xflKnvfF0
    >>130
    現行ではレヴォーグとかしか選択肢無いのを嘆いておられる。

    146: 名無しさん@涙目です。(茸) [US] 2018/01/11(木) 21:03:55.52 ID:Dj5vsbP+0
    >>139
    STIがもっと安ければなぁ

    引用元 http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1515665103/ 【スバル車乗りにありがちなこと】の続きを読む

    1: 名無しさん@涙目です。(千葉県) [GB] 2018/01/06(土) 13:15:08.32 ID:Mlu42Bvx0 BE:232392284-PLT(12000) ポイント特典
    a1bd0d85-s

    8d3ce7fb-s

    d78516db-s



    スバルを支えるのは「現場の誇り」、検査不正を乗り越えて
    http://techon.nikkeibp.co.jp/atcl/column/15/418987/122800056/?rt=nocnt

    引用元 http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1515212108/ 【マガジンX「スバル「マガジンXは嘘をついている」」】の続きを読む

    1: 名無しさん@涙目です。(茨城県) [US] 2017/12/28(木) 18:34:24.64 ID:F39voxff0● BE:178474586-2BP(2000)
    スクープ! スバル技術者続々と転職! アイサイト独自開発放棄の判断で見切り

    マガジンX1月号で「スバルが次期アイサイトの独自開発を事実上中止へ」のスクープは大反響をいただいた。

    現在の内製プラス日立によるステレオカメラからモービルアイとオートリブ製の単眼&マルチカメラを使った汎用品のチューニング、いわゆる吊るし製品の購入に移行するものだ。この方針が経営陣により決定されて以降、「スバルの独自性は喪失した。将来性も仕事のやりがいもなくなった」とエンジニアの退職者が続出しているという。

    事情通によると、アイサイト部隊の上層部は、すでにスバルが目指す「安全はすべてに優先する」の考え方から、JNCAPをはじめとする各国のアセスメントで優秀な成績を取ることが一番の目的と現場エンジニアに説明を行っているのだそうだ。

    さらに最近の情報では、上層部の中でステレオカメラ自体に見切りをつけて単眼カメラ+ミリ波レーダーのフュージョンシステムに切り替えた方が良いのではという話さえ聞こえている。
    サプライヤーの吊るし製品を買ってきて、「アセスメントでポイントが高ければそれで良い」が上層部の考えの大勢を占めるのでは、アイサイトの独自開発をやりたくて入社した現場のエンジニアはたまらない。

    最近では入社数年の若手エンジニアたちが続々と転職サイトに登録し始めており、実際に離職者が後を絶たない状況が巻き起こっている。アイサイトの開発姿勢の変化に、他の開発チームのエンジニアも「次はウチのパートも方針変更させられるのではないか」との危惧からだ。このままではスバルの開発部隊の弱体化は明らかだ。

    img01


    https://mag-x.jp/2017/12/28/9322/

    引用元 http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1514453664/ 【スバル、アイサイトの独自開発を事実上中止で退職者が続出?】の続きを読む

    1: また@ハンバーグタイカレー ★ 2017/12/21(木) 09:12:53.27 ID:CAP_USER9
    http://www.asahi.com/articles/ASKDN5F2NKDNULFA01L.html

     スバルは20日、完成した車の燃費を確認するために行う「抜き取り検査工程」で、測定値の書き換えがあった可能性があると発表した。燃費が一定の範囲におさまるよう不正に測定値を改ざんしていた疑いがある。今後、外部専門家を交え、改ざんの有無を調べる。

     スバルが無資格者に完成車の検査をさせていた問題で、外部の弁護士が調査した過程で発覚した。聞き取りに対して、一部車種の量産を始めてから一定期間にわたり、「計測値の変更行為があった」と発言した検査員がいたという。スバルは車種を公表していない。

     19日、無資格検査問題の報告書を公表したが、燃費測定の改ざんの可能性には言及せず、記者会見した吉永泰之社長は「報告書以外の不正はない」と述べていた。スバル広報は「報告書は無資格検査に関するもので、燃費測定は範囲外。計測値の変更が客観的に確認できておらず、公表を差し控えた」と釈明した。

    1000x-1


    引用元 http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1513815173/ 【スバルに燃費測定値改ざんの疑い…車種公表せず】の続きを読む

    このページのトップヘ