サイ速

車・バイク・自転車など乗り物に関連したネタを紹介してます。

    カテゴリ:自動車関連 > スバル

    1: 名無しさん@そうだドライブへ行こう 2019/04/18(木) 10:20:58.89 ID:YWn5CRGX
    4代目が大分安くなってるし、買おうかなと検討中なんやが、皆の意見聞かせてくれや。
    ちなグレードは2.0RBスポーツ。
    用途は普段使いからスキー、釣り、旅行辺り?

    SB_S015_F004_M004_1_L

    引用元 http://medaka.5ch.net/test/read.cgi/car/1555550458/ 【レガシィツーリングワゴン気になってるんやが…】の続きを読む

    1: 名無しさん@涙目です。(アメリカ合衆国) [GB] 2019/04/01(月) 15:55:52.28 ID:gRTi2CPv0● BE:423476805-2BP(4000)
    スバルはVIZIV ADRENALINE CONCEPTをジュネーブモーターショー2019で発表した。
    トヨタ・C-HRやマツダ・CX-30の対抗となる市販モデルの導入が期待される。
    (動画はVIZIV ADRENALINE CONCEPT)
    昨年2018年7月にスバルは、新中期経営ビジョンSTEPを株主向けに発表。そのなかで、新世代デザインコンセプトのBOLDERについての言及があった。
    このBOLDERを初めて車体で表現したのが、VIZIV ADRENALINE CONCEPTである。
    XVとサイズとキャラクターが近いが、XVは2017年にフルモデルチェンジしたばかり。
    タイミング的にはXVの後継というよりも、全く別の新型車種を示唆している可能性がある。
    VIZIV ADRENALINE CONCEPTのような、フロントはちょっと腰高でゆとりがあり、リアはタイトに引き締められている。ビジュアル的にも今風のSUVをスバルもラインアップに加えたいのではないか。

    https://car-research.jp/subaru

    viziv-adrenaline-concept

    https://www.youtube.com/watch?v=kNtBU6OfVaQ


    引用元 http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1554101752/ 【スバルが新型コンパクトSUVを提案…トヨタC-HRやマツダCX-30に対抗】の続きを読む

    1: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2018/02/13(火) 07:59:32.266 ID:zuqijPsqd
    もうちょいアクセル開けよwwwwwwそして抜く時シャーベットぶっかけてすまん

    10452012_200512

    引用元 http://hebi.5ch.net/test/read.cgi/news4vip/1518476372/ 【アウトバックという車に乗ってるんだがお前らが雪道最強といってきかないジムニーと軽トラ遅すぎるんだが】の続きを読む

    1: 風吹けば名無し 2019/03/18(月) 02:53:58.06 ID:fCCNUZ1F0
    こりゃ人気出ますわ

    新車価格 35万円
    排気量356cc
    最高出力 25ps / 5,500rpm
    乗車定員 4名
    車両重量 385kg
    全長 2,995mm
    全幅 1,300mm
    全高 1,380mm

    N4wJrkl

    zApOHRg

    引用元 http://swallow.5ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1552845238/ 【「スバル360」とか言う歴史教科書に出て来る軽自動車】の続きを読む

    1: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2018/11/03(土) 17:27:17.388 ID:s9I19CZLM
    いいデザイン多いと思うんだけどな
    燃費悪いのは否めない


    226779

    引用元 http://hebi.5ch.net/test/read.cgi/news4vip/1541233637/ 【スバルってなんで嫌われてるの?普通に好きなんだけど】の続きを読む

    1: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2019/03/08(金) 13:33:37.778 ID:VGl27h71r
    全くストレスないんだがオタクはCVTのどの辺りが気になるの?

    226779

    引用元 http://hebi.5ch.net/test/read.cgi/news4vip/1552019617/ 【代車でスバルのインプレッサスポーツ借りてるけどCVTでも全然レスポンスいいじゃん】の続きを読む

    1: 名無しさん@涙目です。(千葉県) [GB] 2019/03/02(土) 06:41:17.70 ID:1rkGZTzi0 BE:232392284-PLT(12000)
    p1

    SUBARU、世界約226万台に不具合、全数リコールなら同社最大

    SUBARU(スバル)<7270.T>は28日、ブレーキランプをつけるスイッチの不具合により、小型車「インプレッサ」とスポーツ多目的車(SUV)「フォレスター」の2車種、計30万6728台のリコール(回収・無償修理)を国土交通省に届け出た。

    不具合が起きる恐れのある車は、海外分(196万2113台)を含めると計226万8841台。
    全数をリコールするとは限らないが、仮にすべてをリコールした場合、同社として過去最大のリコール台数となる。

    対象は2008年9月から17年3月に製造した車。13年6月以降、国内だけで1399件の不具合が報告されている。

    国交省やスバルによると、整髪料や洗濯時に使う香りの強い柔軟剤、車内の清掃に使う薬剤などに含まれるシリコーンガスが揮発し、スイッチ部分に付着するとスイッチが動かなくなり、ブレーキランプがつかなくなる場合がある。

    ブレーキを踏んだことをスイッチが認識せず、エンジンが始動しないこともあるという。

    今回のリコールに伴い費用が発生するが、同社は具体的な費用の額を公表していない。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190301-00000063-reut-bus_all

    引用元 http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1551476477/ 【スバル世界226万台に不具合…もしリコールするなら過去最大】の続きを読む

    1: 田杉山脈 ★ 2019/02/08(金) 19:56:33.68 ID:CAP_USER
    SUBARU(スバル)の米国部門は2月7日、米国で開幕したシカゴモーターショー2019において、新型『レガシィ』(日本名:『レガシィB4』に相当)を初公開した。

    現行レガシィは2014年2月、米国で開催されたシカゴモーターショー2014でワールドプレミアされた。現行の6世代目モデルは、走行性能や居住性、視界などの機能を向上。さらに、フラッグシップモデルに求められるデザインや質感を備えたミッドサイズスポーツセダンとして開発された。シカゴモーターショー2019で初公開された新型レガシィは7世代目モデルだ。5年ぶりにモデルチェンジを受けて登場した。

    レガシィらしさを保ちつつ新しさを表現したエクステリア
    エクステリアは、動きを感じさせるスリークなシルエットを描きつつ、厚みや立体感を持たせたボディパネルで、躍動感とたくましさを同時に表現した。フロントは、スポーティさを表現するフレームレスのヘキサゴングリルを装備。ワイドなロアグリルと逆Cシェイプに囲んだフォグランプベゼルを採用した。LEDヘッドライトを全車に標準装備する。

    フロントバンパー同様のワイドモチーフをリアにも導入。トランク内側部分まで発光するCシェイプを強調したテールランプとした。ボディサイドは、スムーズなシルエットと勢いのあるウィンドウグラフィックとの組み合わせにより、スピード感を表現。フェンダーの張り出しやホイールアーチのアクセントにより、力強さを演出する。ボディサイズは、全長4840mm、全幅1840mm、全高1500 mm、ホイールベース2750mmだ。

    インテリアは、上質で革新的なパーソナルな室内空間を目指した。質感の高いデザインと進化したパッケージングによるゆとりあるスペースに、高い機能を持つ先進装備を組み合わせる。拡大したフロントガラスと、インストゥルメントパネル中心部からドアパネルまで連続する長い線のモチーフにより、伸びやかで開放的な雰囲気を追求した。

    3面構成のインストゥルメントパネルの一部に、シートと同じカラーを採用することで、開放感も演出する。フロントガラスを前方に、フロントドアガラスを外側に広げることにより、クラストップレベルの視界を確保。先代比で伸びた全長を、後席と荷室に割り当てることで、後席スペースの快適性と、荷室の使い勝手を向上させている。トランクには、スーツケース4個が積載可能だ。

    11.6インチの縦型ディスプレイにインフォテインメントを集約
    新型には、最新の車載コネクティビティを採用する。11.6インチFull HD縦型ディスプレイを備えた最新型インフォテインメントシステムを装備した。大画面に集約したさまざまな情報を、スマートフォン同様の感覚で快適に操作できるようにした。

    Apple「CarPlay」、グーグルの「Android Auto」に加えて、「SUBARU STARLINK」を拡充。新たに「SmartDeviceLink」に準拠したアプリに対応させており、スマートフォンのOSを問わず、多様なアプリが利用できる。緊急通報など従来からの安全機能に加え、Wi-Fiホットスポットやリモートエンジンスタートなどの機能で利便性を充実させたテレマティクスサービスを用意した。

    最新バージョンのアイサイトを全車に標準装備
    新型では、先進運転支援システムの「アイサイト」の最新版を全車に標準装備した。米国仕様としては初めて、車線中央維持制御・先行車追従操舵制御(アイサイト・ツーリングアシスト)を採用。フロントガラスにLEDの光を投影し、アイサイト作動状態を直感的に知らせるアイサイトアシストモニターも導入する。

    また、ドライバーの居眠りや脇見運転検知に加え、シートポジションやドアミラー角度、空調設定を登録したドライバーごとに自動調整するドライバーモニタリングシステムも装備した。後退時自動ブレーキにより、車両後退時の衝突回避または衝突による被害を軽減。後側方警戒支援システムにより、自車後側方から接近する車両を検知し、音と表示で警告する。フロントグリル下部に装備したカメラの画像により、車両前方の死角を減らすフロントビューモニターも装備している。
    以下ソース
    https://response.jp/article/2019/02/08/318925.html

    1383682

    引用元 http://egg.5ch.net/test/read.cgi/bizplus/1549623393/ 【スバル新型「レガシィ」 世界初公開。最新アイサイト搭載】の続きを読む

    1: 名無しさん@涙目です。(東日本) [RU] 2019/02/08(金) 10:34:29.75 ID:xm6AIyLR0 BE:837857943-PLT(16930)
    4290b9569dd22f59f2b7e56b6b2ec2df

    4f7ac6cec8eb10fdb930e135c64201b0

    まるでジグソーパズルみたいだ。数年前からスバルがハイブリッド作りに挑んでいるけど、どこまで進められたか、日米での開発状況や市販モデルを同時に見なければ、そのパズルの全体像が見えない。でも、その真実を探ってみると、次期WRXのPHEV仕様に生まれ変わることがわかる。

    スバルが2013年にXVハイブリッド、いわゆるマイルドハイブリッド車を出している。言い換えれば、なんちゃってハイブリッドだった。逆に、ハイブリッドというより、「電動アシスト付きガソリンエンジン」と呼んだ方が正しいような気がする。同ハイブリッド車のメリットは、静かなEV走行ができるというより、 あくまでも燃費効果で、XVが登場した当時、20km/Lとガソリン仕様より30%ほど伸びていた。

    それはある意味で、「4WDの走りは楽しいけど、燃費がライバル車と比べてそれほど良くない」スバルにとって大きな進歩だった。
    水平対向エンジンと4WDシステムという独自の技術をずっと培ってきたスバルから見れば、XVのハイブリッドも独自で開発しなければならない。
    同車はハイブリッド第一弾というか、最初の実験だった。

    https://forbesjapan.com/articles/detail/25366

    引用元 http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1549589669/ 【次期スバルWRXはターボ付きPHEVにwwww】の続きを読む

    このページのトップヘ