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    カテゴリ:自動車関連 > スバル

    1:
    スバルは24日、国産車で初めて採用した「歩行者を保護するエアバッグ」の効果を報道陣向けに披露した。 

     群馬県太田市の群馬製作所であった実験で、インプレッサに搭載された歩行者向けエアバッグが、合図とともにフロントガラスを囲うようにU字形に開いた。 

     前方に搭載したセンサー付きのシリコン製チューブが衝突時の圧力などを測り、人間がぶつかったと判断すると約0・1秒で作動。フロントガラスの両脇にある硬い柱部分が歩行者に衝突しないようにして、致命傷を与えにくくする。 

     車両研究実験第2部の古川寿也部長は「さらに安全性を高めて、新型車種に投入していきたい」と話した。 

    http://www.asahi.com/articles/ASK5S3WBTK5SULFA00M.html

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    引用元 http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1495658866/ 【歩行者守るエアバッグをスバルが国産車で初採用】の続きを読む

    1:
    SUBARU(スバル)は、スポーツセダン『WRX STI』の大幅改良モデルを6月20日に発売すると発表した。

    今回の改良では、新電子制御マルチモードDCCDの採用によるハンドリング性能向上や、新開発ブレンボ製18インチベンチレーテッドディスクブレーキ、新開発19インチアルミホイール&タイヤの採用によるコーナリングの限界性能向上によって、走行性能を高めながら、サスペンション設定の最適化等で優れた操縦安定性とフラットな乗り心地を両立した。

    また、ステアリング連動ヘッドランプやドライバーの前方確認をサポートするフロントビューモニター、ルーフキャリアブラケットを採用することで、安全性能や実用性も強化した。

    エクステリアでは、新デザインのフロントバンパーを採用。インテリアでは、インパネ加飾パネル&ドアスイッチパネル(ハイグロスブラック)や運転席&助手席8ウェイパワーシート付レカロフロントシートを備え質感を向上させたほか、9インチ大型カラー液晶のマルチファンクションディスプレイを装備する。

    価格はWRX STIが386万6400円、同タイプSが406万0800円。

    https://response.jp/article/2017/05/24/295156.html

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    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1495607053/ 【スバル WRX STI 改良新型…新電子制御マルチモードDCCDを搭載、ハンドリング向上】の続きを読む

    1:
    スバル社員がタイヤ盗疑い、群馬
    https://this.kiji.is/235365893421073916
    駐車中の乗用車からタイヤを外して盗んだとして、群馬県警太田署は11日、窃盗の疑いで同県太田市、自動車大手メーカーSUBARU(スバル)社員の男(30)を逮捕した。

    逮捕容疑は、4月15日午前中、太田市内の駐車場に止めていた栃木県足利市の男性会社員(49)と群馬県大泉町の男性会社員(20)の車2台からタイヤ計8本(計76万円相当)を盗んだ疑い。

    捜査関係者によると、駐車場はスバルの社員寮にあり、被害者も同社の社員だった。

    スバル広報部によると、男は群馬製作所に所属。「社員が不祥事を起こし、遺憾に思う。社員教育を徹底する」とのコメントを出した。

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    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1494509008/ 【スバル社員、社員寮で車2台からタイヤ8本を盗む】の続きを読む

    1:
    スバルは2017年4月6日、クロスオーバーモデル「XV」の新型を発表した。同年5月24日に発売する。

    ■よりカッコよく 一段と安全に

    2017年3月のジュネーブモーターショーで世界初公開された新型スバルXV。“Fun Adventure”をコンセプトに、都会的で洗練されたデザインとスバルのSUVならではの走破性、そして世界トップクラスの安全性能を兼ね備えたクロスオーバーSUVである。

    先代と同じく5ドアハッチバック「インプレッサスポーツ」をベースとする車体は、その現行型インプレッサに続いて、新世代プラットフォーム「スバルグローバルプラットフォーム」を採用。走行性能および安全性能が飛躍的に進化したとアピールされる。

    スバル共通のデザインフィロソフィー“DYNAMIC×SOLID”のもとに構築された5ドアハッチバックボディーは、たくましく精悍(せいかん)なSUVテイストと都会的なクールさを併せ持ち、さらに広い視界、取り回しや乗降性のよさといった高い機能性を備えた「スポカジスタイル」を実現。ボディーサイズは全長×全幅×全高=4465×1800×1550mm、ホイールベース2670mmで、先代よりわずかに長く、幅広い。

    インテリアはスポーティーかつ先進的なデザインと精緻な作り込みを融合させ、クラスを超えた質感を誇る。全方位にわたり優れた視界を確保し、ルームスペースおよびカーゴルームも拡大するなど、機能性についても一段と進化した。

    ■悪路走破性も抜かりなし

    車体およびシャシー各部の大幅な剛性向上(従来型比1.7~2倍)やサスペンションの進化、さらなる低重心化などにより、ドライバーの意思に忠実な操舵応答性を実現。旋回性能を高めるアクティブ・トルク・ベクタリングも全車に採用された。ロードクリアランスは200mmを確保し、本格SUV並みの悪路走破性と優れた操縦安定性を両立。総じて車高の高さを感じさせない安定感と爽快感に満ちた走りを実現し、路面状況を問わず、揺れの少ない快適な乗り心地を提供するという。

    パワートレインは、スバルのアイデンティティーとされているシンメトリカルAWD。伝統の水平対向4気筒エンジンは、直噴化した2リッターに加え、1.6リッターをラインナップ。2リッターは最高出力154ps/6000rpm、最大トルク196Nm(20.0kgm)/4000rpm、1.6リッターは同115ps/6200rpm、同148Nm(15.1kgm)/3600rpmを発生する。変速機はマニュアルモード付きリニアトロニック(CVT)で、駆動方式は全車AWD(4WD)。新たに走破性と安心感を高めるAWD制御システム「X-MODE」も採用された。なおJC08モードの燃費値は、1.6リッターモデルが最高16.2km/リッター、2リッターモデルが同16.4km/リッターとなっている。

    一段と進化した安全性能も、新型XVの大きなセリングポイントだ。走行安全では、前述したさらなる低重心化や剛性向上により、危機回避性能はクラストップ。衝突安全では、新たなフレーム構造や車体キャビン強度の向上により、衝突時の吸収エネルギーを従来型比で1.4倍に高めたほか、歩行者保護エアバッグを全車に標準装備。予防安全では、スバル独自の安全運転支援技術「アイサイト(ver.3)」を全車に標準装備している。

    新型XVのグレードと価格は、以下の通りである。(※ルーフレール装着車は、各5万4000円高)
    ・XV 1.6i EyeSight:213万8400円
    ・XV 1.6i-L EyeSight:224万6400円
    ・XV 2.0i-L EyeSight:248万4000円
    ・XV 2.0i-S EyeSight:267万8400円

    2017.04.06
    http://www.webcg.net/articles/-/36211

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    引用元 http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1491472669/ 【クロスオーバー「スバルXV」の新型がデビュー】の続きを読む

    1:
     富士重工業は4月1日、社名を「SUBARU(スバル)」に変更する。創業100周年を機に国内外で親しみのある自動車名に統一し、ブランド力の向上を図る。吉永泰之社長は31日に東京都内の本社で開いた式典で、約600人の従業員を前に「社名変更は新たなステップを始める決意表明だ」と強調した。

     同社は、1917年に創設された飛行機研究所(後の中島飛行機)が源流。58年に「テントウムシ」の愛称で呼ばれた軽自動車「スバル360」を発売して以来、「スバル」ブランドで親しまれてきた。

     近年、スバル車の販売は好調で、2016年の世界販売台数は初めて100万台を突破した。

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    https://this.kiji.is/220475652858611197?c=39546741839462401

    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1490954975/ 【富士重工業、明日から「SUBARU」に社名変更】の続きを読む

    1:
    「運転支援システム『アイサイト』を軸に究極の運転支援の実現を目指す。この延長線上にあるのが自動運転だ」。 
     
    取締役専務執行役員の武藤直人は富士重工業が目指す自動運転技術開発の考え方をこう表現する。

    米グーグルなど自動運転車の開発を進めるメーカーの中には、ドライバーが運転に関与しない無人自動運転車の実用化を目指す企業もある。公道での無人自動運転車の走行実験を認める各国の動きも活発化してきた。

    だが富士重は「無人運転が可能なくらいの技術レベルまで高めてはいくが、ドライバーの不在を想定した自動運転車は目指さない」。

    武藤はこう強調する。

    ドライバーに“安心と愉(たの)しさ”を提供するスバル車にドライバー不在の自動運転はそぐわないからだ。

    自動運転技術の高度化を巡っては日系メーカーでは日産自動車がミニバン「セレナ」にイスラエル・モービルアイの画像処理技術を使い、渋滞時の自動走行を実現。

    海外競合なども経営資源を集中させ開発を進めている。

    これに対し武藤は「アイサイトはまだまだ進化する。自信がある」と断言する。
    アイサイト自体の性能向上はもちろん他のセンサーも使用し、対象物の認識精度を一段と高める。

    16年4月には日本IBMと組み、アイサイトが取得した走行データを効率良く管理できるインフラを構築。
    開発を円滑に進める土台もできた。
    20年には高速道路で車線変更できる自動運転技術の実現を目指す。

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    http://newswitch.jp/p/8441

    引用元 http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1490557515/ 【スバルはなぜ「無人自動運転」を目指さないのか】の続きを読む

    1:
    ◆スバルに売れすぎリスク 主力の米国市場、在庫適正化に目を光らせる

    「これがスバルの販売店?と目を疑うくらい立派な建物だった」。
    北米営業を担当する執行役員の早田文昭は苦笑いする。

    富士重工業にとって未開拓地区だった米国南部の有力ディーラーがスバル車のディーラー権を獲得。
    ここ5年ほどで真新しい販売店がいくつもできた。

    スバル車は米国で16年に9年連続で前年販売を上回った。
    商品、マーケティング、販売戦略がうまくかみ合いスバルブランドは全米に浸透。
    従前から販売シェアが高い米北部だけでなく南部でもシェアを伸ばした。

    「全米ディーラーは約620店舗とここ数年同じだが顔ぶれは変わった」(早田)。
    スバル車はもうかる―。米国ディーラーの共通認識だ。

    「販売台数は未達で全然かまわない。在庫が増えすぎるほうが怖い」。
    スバル車の米国販売が大きく伸びる中、富士重社長の吉永泰之はスバル車の在庫動向に神経をとがらせる。

    スバル車はここ数年の急激な販売拡大により、在庫が極端に少ない状況が続いた。
    車の値引きに相当するインセンティブ(販売奨励金)は業界平均を大きく下回る。
    中古車の下取り価格も高く、スバル車の需要を喚起し、高い利益率となる好循環を生んでいる。

    極端な車の玉不足は販売機会の損失につながるため、米国工場では16年春から18年度にかけて能力増強を進めている。
    ただ車を作りすぎて在庫が増えると次第に奨励金で台数をさばくようになる。
    富士重が強みとしてきた従来のビジネスモデルが崩れる恐れがある。

    在庫を余分に持っていないか―。
    米国販売会社スバルオブアメリカは米国ディーラーの現場に目を光らせる。

    米国市場はガソリン安の影響でセダン系車種からスポーツ多目的車(SUV)、ライトトラックに人気がシフト。
    新型「XV」の投入も控え、SUVの販売比率が高い富士重にとって追い風が続く。

    “売りたい”ディーラーをマネジメントし在庫適正化を維持できるか。
    売れすぎリスクとのにらみ合いが続く。

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    ニューススイッチ 2017年03月15日
    http://newswitch.jp/p/8307

    引用元 http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1489730349/ 【助けて!スバルが売れ過ぎてヤバイの!主力の米国市場、在庫適正化に目を光らせる】の続きを読む

    1:
    http://news.mynavi.jp/news/2017/03/07/324/

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    富士重工業は7日、スイス・ジュネーブで開催される2017年ジュネーブ国際モーターショーにて、初のフルモデルチェンジを果たしたスバルの新型「XV」の欧州仕様車を世界初公開したと発表した。
    本格的なSUV性能とラギッドかつスポーティーなデザインを組み合わせたクロスオーバーSUVとなる。


    新型「XV」では、全面刷新したプラットフォーム「SUBARU GLOBAL PLATFORM」を採用。
    車体・シャシー各部剛性の大幅な向上(従来モデル比1.7~2倍)、サスペンションなど足回り機構の進化、さらなる低重心化により、ドライバーの意思に忠実な高い操舵応答性能を実現した。

    フレーム構造の最適化や各部パーツの結合強化により、車体ねじれ剛性が向上(現行モデル比1.7倍)し、車体の共振の分散や歪みの分散によってステアリング、フロア、シートの振動を大幅に低減している。

    SUVに求められる悪路走破性なども進化しており、シンメトリカルAWDシステムの全車標準搭載に加えて、エンジン・四輪の駆動力・ブレーキなどを最適に統合制御する「X-MODE」の採用、下り坂で低速を維持した走行を実現する「ヒルディセントコントロール制御」の設定も行われている。

    パワーユニットは、従来型自然吸気エンジン比で約80%の部品刷新と約12kgの軽量化を実現した新開発の2.0L水平対向直噴エンジンを搭載し、出力と燃費の向上を両立した。

    デザインは「XV」ならではの個性をスバル共通のデザインフィロソフィー「DINAMIC × SOLID」の下で表現。内外装細部の仕上げにもこだわり、高い質感を提供し、機能性の向上も果たした。

    運転支援技術「アイサイト」の全車標準搭載も行われ、「プリクラッシュブレーキ」「全車速追従機能付クルーズコントロール」「車線逸脱制御」といった予防安全・運転負荷軽減機能、「ハイビームアシスト」「ステアリング連動ヘッドランプ」「スバルリヤビークルディテクション(後側方警戒支援システム)」なども採用される。

    引用元 http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1488893550/ 【スバル新型「XV」世界初公開! スポーティなデザイン、本格的SUV性能も強化】の続きを読む

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