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    カテゴリ:自動車関連 > スバル

    1: 名無しさん@おーぷん 2016/10/17(月)00:32:12 ID:ysX
    スバルのレヴォーグ1.6買ったんだが・・・アイサイトがクッソ便利過ぎワロタw
    subaruは未来に生きてるぜ・・・

    なんか感動したから勝手に機能を紹介するよ!
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    引用元 http://hayabusa.open2ch.net/test/read.cgi/news4vip/1476631932/ 【【アイサイト】スバル車未来過ぎワロタwwwww】の続きを読む

    1: ジャーマンスープレックス(東京都)@\(^o^)/ [FR] 2016/10/15(土) 22:20:51.44 ID:ZyE2G3Y90.net BE:875259835-PLT(15000) ポイント特典
    富士重工業は、スバル 新型インプレッサスポーツ/G4を発表した。発売は10月25日からとなる。
    (1.6リッターエンジン搭載車は2016年末の発売)

    新型インプレッサは、ボディタイプを5ドアハッチバックの「スポーツ」と4ドアセダンの「G4」をラインナップ。

    エンジンは新開発の2リッター直噴NAエンジンと1.6リッター NAエンジンの2種類が用意されるが、ハイブリッドは今のところ設定がない。

    トランスミッションは、改良型リニアトロニック(CVT)を採用。加速性能と燃費性能が向上し、ドライバーの意のままの気持ちの良い加速を実現した。なお、先代モデルに設定されていた5速MTは廃止された。

    スバル初の歩行者保護エアバッグとアイサイトを全車標準装備

    新型インプレッサはスバル初の歩行者保護エアバッグとアイサイトver.3を全車に標準装備とした。

    さらに新型プラットフォーム“SUBARU GLOBAL PLATFORM(SGP)”を採用し、危険回避性能と衝突安全性能を向上させると同時に快適な乗り心地を実現した。

    SGPは新型インプレッサを皮切りに、今後独自開発する全てのスバル車に順次採用されることになっている。

    燃費(JC08モード)は、1.6i-Lアイサイトが18.2km/L、2.0i-Lアイサイトが17.0km/L、2.0i-S アイサイトが16.0km/Lとなる。(いずれも2WDの燃費)

    インプレッサスポーツ/G4ともに1.6i-L アイサイト(2WD)が消費税込192万2400円と、エントリーモデルは200万円を切る価格設定とした。

    1.6i-L アイサイト(FF):192万2400円
    1.6i-L アイサイト(AWD):213万8400円
    2.0i-L アイサイト(FF):216万円
    2.0i-L アイサイト(AWD):237万6000円
    2.0i-S アイサイト(FF):237万6000円
    2.0i-S アイサイト(AWD):259万2000円

    http://autoc-one.jp/news/2936451/

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    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1476537651/ 【スバルの新型インプレッサ、5速MT廃止→全てCVTに】の続きを読む

    1: キチンシンク(東京都)@\(^o^)/ 2016/10/05(水) 20:44:24.73 ID:DGAyPXKQ0.net BE:875259835-PLT(15000) ポイント特典
    大ヒットとなったスバル「XV クロストレック」(日本名:「XV」)は、車高が高く、5人がゆったりと乗れて、スバルのアイコン的な全輪駆動システムを搭載しているという、 まさに最近の消費者が望む通りのクルマだ。これに加え「フォレスター」や「アウトバック」といったクロスオーバーのラインナップによって、スバルは昨年、米国で素晴らしい販売台数を記録した。

    しかし、顧客はXV クロストレックのハイブリッド・モデルにはあまり興味がないようだ。

    米国の自動車販売サイト『Cars Direct』が報じたところによると、スバルは「XV クロストレック ハイブリッド」(日本名:「XV ハイブリッド」)の廃止を予定しているという。

    同サイトによると、XV クロストレック ハイブリッドが廃止されるのは、同車の売れ行きが良くないためらしい。

    スバルは、同社初の市販ハイブリッド車となるXV クロストレック ハイブリッドを2013年に発表したものの、 (もしこの情報が正しければ)そのわずか3年後に販売を終了してしまうことになる。

    このハイブリッド車は高額な価格を付けるにもかかわらず、ハイブリッドでないモデルと比べると、燃費はほんの少ししか良くないということが、不人気の原因であるようだ。

    XV クロストレックの2016年モデルの価格は、ベースグレードの「2.0i」が2万2,445ドル(約230万円)であるのに対し、ハイブリッド・モデルは2万7,245ドル(約280万円)からとなる。つまり4,800ドル(約50万円)も高いわけだが、EPA(米国環境保護庁)燃費では市街地30mpg(約12.7km/L)、高速道路34mpg(約14.4km/L)と、市街地走行で7mpg(約3.0km/L)、高速道路ではたった3mpg(約1.3km/L)しか向上しないのだ。

    XV

    http://jp.autoblog.com/2016/10/04/subaru-discontinues-xv-crosstrek-hybrid/

    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1475667864/ 【スバル「XVハイブリッド」廃止か? ガソリンモデルより50万円高いのにリッター3キロしか向上しない】の続きを読む

    1: シャチ ★ 2016/10/03(月) 20:03:29.90 ID:CAP_USER9.net
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161003-00010000-newswitch-ind

     富士重工業が全面改良して近く発売する新型主力車「インプレッサ」の国内先行予約台数が予約開始から
    1カ月で4000台超に達したことがわかった。当初想定は「2000台程度」(同社首脳)としており、想定の2倍を
    超える好調なスタートを切った。新型インプレッサは新規開発の車台を採用した次世代スバル車の第1弾商品と位置づける。来年以降に投入される新車台を採用した他の全面改良車の販売にも弾みがつきそうだ。

    国内仕様車には国内完成車メーカーで初めて歩行者用エアバッグを全ての車種に搭載するほか、運転支援システム「アイサイト」の最新版を標準装備している。ボディータイプはセダン「G4」とハッチバック「スポーツ」を設定。群馬製作所(群馬県太田市)と米国工場で生産する。(以下ソースで)

    新型インプレッサ G4
    新型インプレッサ G4

    引用元 http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1475492609/ 【新型「インプレッサ」が好調!先行予約で4000台を超える】の続きを読む

    1: 名無しさん@おーぷん 2016/09/22(木)09:23:28 ID:cGl
    インプレッサマジで欲しいんだが
    バイクと違って車は周りの目も気にするものだし、それとも勝手に外車とかスポーツカーとかと比べてんのか

    2016-s-20160731-2

    引用元 http://hayabusa.open2ch.net/test/read.cgi/news4vip/1474503808/ 【スバルって傍から見たらダサいの?】の続きを読む

    1: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2016/09/06(火) 06:52:28.578 ID:w+nXNoKn0.net
    フォレスター
    インプレッサ
    XV?

    まぁこれらしか買えないんだけども

    p1

    引用元 http://viper.2ch.sc/test/read.cgi/news4vip/1473112348/ 【車はスバルで決まりだって聞いたけど、何買えばいいの?】の続きを読む

    1 :海江田三郎 ★ 2016/08/09(火) 08:43:22.10 ID:CAP_USER.net
    富士重工業は軽自動車販売でダイハツ工業との連携を強化する。

    今秋にもスバル販売店でダイハツブランドの軽自動車全車種の販売を始めるほか、OEM(相手先ブランドによる生産) 調達に新たにダイハツの人気車種「タント」を加える。富士重は品ぞろえを増やして顧客ニーズに応え、ダイハツは販路を広げることで販売台数の積み増しを目指す。

    他社ブランドの車を自社の販売店で売るのは極めて異例。自動車の国内販売が伸び悩む中…

    …以下ソースで
    http://www.nikkei.com/article/DGXLASDZ08INW_Y6A800C1TI1000/

    00000000000000186147_0000003232_2
     

    引用元 http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1470699802/ 【スバルの店でダイハツ車販売へ 16年秋にも「軽」全車種】の続きを読む

    1: フルネルソンスープレックス(東日本)@\(^o^)/ 2016/07/27(水) 11:35:34.99 ID:HeyvpJp60.net BE:837857943-PLT(16930) ポイント特典
    スバル(富士重工)の名車のひとつ、スバル『360』。同車が、日本の「機械遺産」に認定された。

    これは7月25日、一般社団法人の日本機械学会が明らかにしたもの。2016年度分として指定された機械遺産の7件のひとつに、スバル360が選ばれている。

    スバル360は、1958年に誕生。現在の軽自動車枠に収まる小さな車体に、4名乗車を可能にした優れたパッケージを備え、 その愛らしいルックスから「てんとう虫」の呼び名で親しまれた日本の国民車的存在。

    http://response.jp/article/2016/07/26/279064.html

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    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1469586934/ 【スバル 360、「てんとう虫」が機械遺産に認定】の続きを読む

    1: 海江田三郎 ★ 2016/07/26(火) 11:47:10.54 ID:CAP_USER.net
    http://response.jp/article/2016/07/26/279009.html

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    富士重工業は7月26日、今秋発売予定の新型『インプレッサ』(国内仕様車)を専用サイトにて先行公開した。

    第5世代となる新型インプレッサは、富士重工業が中期経営ビジョン「際立とう2020」において次世代モデルの
    第1弾として位置づける戦略車。次世代プラットフォーム「SUBARU GLOBAL PLATFORM」をはじめとした様々な新技術を投入し、「総合安全性能」と「動的質感・静的質感」の大幅向上を実現した。

    総合安全性能では、スバル初となる歩行者保護エアバッグとアイサイト(ver.3)を全車に標準装備。また新プラットフォーム採用により、危険回避性能と衝突安全性能を高め、乗員・乗客はもとより周囲の人々も含めた安全を強化した。

    動的質感では、新プラットフォームによりボディとサスペンションの剛性が大幅に向上したことで、不快な振動騒音がなく、思い通りに走り、快適な乗り心地を実現。静的質感では新デザインフィロソフィー「DYNAMIC×SOLID」を量産モデルとして初めて全面採用。機能性とデザイン性を両立し、内外装の細部の仕上げに磨きをかけることで、スバルの次世代を担うコンパクトカーとしてクラスの枠にとらわれない高い質感を実現した。

    引用元 http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1469501230/ 【スバル、新型インプレッサを公開 歩行者保護エアバッグを初装備】の続きを読む

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