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    カテゴリ:自動車関連 > スバル

    1: ニールキック(新疆ウイグル自治区)@\(^o^)/ 2016/05/27(金) 12:54:51.94 ID:DyQeymk70●.net BE:544223375-PLT(14000) ポイント特典
    富士重工業株式会社(本社:東京都渋谷区、代表取締役社長:吉永泰之)は、スバル レヴォーグに最上級グレードとして「STI Sport」を追加し、5月27日より先行予約を開始する。なお、発売は今夏を予定している。

    レヴォーグ「STI Sport」 は、スバルのモータースポーツ統括会社であるスバルテクニカインターナショナル(STI)とのコラボレーションにより、レヴォーグが持つ「走行性能」と「走りの質感」・「内外装の質感」をこれまでよりも更に高めた最上級グレードとなる。

    走りのパフォーマンスの進化に加え、走り始めからすぐに分かる上質な乗り味と高い操縦安定性を実現。さらに、走りの質感に相応しい洗練された専用内外装を採用することで、レヴォーグの魅力を最大限に引き出した。

    足回りは、専用のチューニングを施した可変減衰力サスペンションDampMaticRIIを採用。
    ショックアブソーバーの特性を活かした専用コイルスプリングとの組み合わせにより、操縦安定性の向上と乗り心地の確保という二律背反の性能を高次元で両立させた。
    また、ステアリングギアボックスの取り付け剛性向上により操舵応答性を高め、ドライバーの意のままに走る愉しさを更に突き詰めた。

    エクステリアは、専用設計のフロントバンパー・フロントグリルと、LEDフロントフォグランプを採用したほか、専用18インチアルミホイール・専用大型デュアルマフラーカッターを装着し、車体前後にはSTIのオーナメントを配置。また、ボディカラーはベース車の7色に「WRブルー・パール」を追加した。

    インテリアは「STI Sport」専用のテーマカラーの「ボルドー」でコーディネート。レッドステッチやピアノブラックのパネルと組み合わせることで、スポーティでありながら落ち着きのある上質なインテリアに仕上げた。

    加えて「STI Sport」専用アイテムとして、STIロゴを配置した専用ルミネセントメーター、ステアリングホイール、サイドシルプレート、運転席・助手席ヘッドレストを採用することで特別感を演出し、レヴォーグ最上級グレードに相応しい仕様としている。

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    http://motorcars.jp/the-highest-grade-of-sti-collaboration-to-subaru-levorg-sti-sport-pre-start20160527

    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1464321291/ 【スバル・レヴォーグSTIキタ━━(゚∀゚)━━!! STIコラボ最上級グレード「STI SPORT」先行予約開始!!】の続きを読む

    1: ショルダーアームブリーカー(秋田県)@\(^o^)/ 2016/05/12(木) 20:08:04.95 ID:DnVFio4V0.net BE:194767121-PLT(12001) ポイント特典
    富士重工業は社名を来年の4月1日から「株式会社SUBARU」に変更すると発表した。
    社名を知名度の高いブランド名に統一することで世界での展開を加速させるためとしている。

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    http://www.news24.jp/articles/2016/05/12/06329967.html

    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1463051284/ 【富士重工業、社名を(株)スバルに変更】の続きを読む

    1: 海江田三郎 ★ 2016/03/24(木) 19:13:06.92 ID:CAP_USER.net
    http://www.as-web.jp/car/5424

    富士重工業は、現在開催中のニューヨーク国際自動車ショーで、新型「インプレッサ」を世界初公開した。

    5世代目となるスバルの新型インプレッサは、富士重工業が掲げた中期経営ビジョン「際立とう2020」において、次世代モデルの第1弾と位置づける戦略車。このフルモデルチェンジに合わせて新開発された「SUBARU GLOBAL PLATFORM」を採用し、同時にデザイン面でも量産モデルとして初めて「DYNAMIC × SOLID」 と呼ばれる新デザイン・フィロソフィーを全面的に採用する。

    車体とシャシー各部の剛性は従来型の1.7?2倍に向上し、加えて足回り機構の進化や、さらに5mmダウンした低重心化により、「ドライバーの意思に忠実な高い操舵応答性」や「高い直進安定性と路面に吸い付くようなコーナリング性能」を実現したという。

    ちなみにタイヤはトリムごとに205/55R16、205/50R17、225/40R18と3サイズが標準で用意されている。

    また、サスペンション取付部の剛性向上や、リア・スタビライザーを車体に直接取り付けたことになどによって、車体の揺れが従来型より50%も低減し、快適な乗り心地が得られるそうだ。衝突時の吸収エネルギーも1.4倍に向上しているため、受動安全性も高まっている。

    その新プラットフォームのフロントに搭載するパワーユニットは、従来型から80%の部品を刷新したという改良型のFB型2.0リッター水平対向4気筒直噴エンジンを新規採用。最高出力は152hp(154ps)と、これまでの148hp(150ps) から僅かに向上している。詳細なスペックはまだ未発表だが、当然ながら燃費も改善されているそうだ。

    トランスミッションは、改良型の「リニアトロニック」。色々と批判もあるCVTだが、新型インプレッサでは全車にオートステップ変速を採用し、マニュアル・モードは1段増えて7速になった。マニュアル・トランスミッションについての発表は今のところない。

    縦方向に置かれるこのエンジンとトランスミッションに組み合わされるスバル得意の4輪駆動「シンメトリカルAWDシステムを、新型インプレッサは「全車標準搭載」とブレスリリースには書かれている。これが米国仕様のことなのか、それとも日本仕様にも前輪駆動モデルがなくなるのか、気になるところだ。

    スバル独自の運転支援システム「アイサイト」に加え、そのステレオカメラを利用してハイビームとロービームを自動的に切り替える「ハイビームアシスト」や、ステアリング操作に合わせてヘッドランプ光軸が左右に動く「ステアリング連動ランプ」も新採用された。また、前進時だけでなく後退時の自動ブレーキシステムや、死角検知機能、後退支援機能もインプレッサとして初めて採用し、「全方位での予防安全性能向上を追求」したという。

    ボディのスタイルはこれまで通り、4ドア・セダンと5ドア・ハッチバックが用意される。サイズは4ドアが全長4,625mm × 全幅1,777mm × 全高1,455mm。先代と同様にセダンより165mm短い5ドアは、全長4,460mm × 全幅1,777mm × 全高1,455mm。

    つまり、どちらも4代目インプレッサと比べると、40mm長く、37mm幅広く、10mm低い。ホイールベースは25mm延長されて2,670mmとなった。これにより室内スペースと荷室は拡大されているという。

    車内には8.0インチのタッチスクリーンを装備し、インフォテインメント・システムはApple CarPlayとAndroid Autoの双方に対応する。「より立体的な造形に刷新したシートはクラスを超えた質感を提供」するというから期待しよう。

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    引用元 http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1458814386/ 【スバル、次世代プラットフォームを初採用した5代目「インプレッサ」を発表】の続きを読む

    1: 海江田三郎 ★ 2016/03/23(水) 08:31:38.97 ID:CAP_USER.net
    http://response.jp/article/2016/03/22/272001.html

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    スバル(富士重工)のFRスポーツカー、『BRZ』。同車が間もなく、デビュー以来、初の大幅改良を受けるようだ。

    これは3月22日、オーストリアの自動車メディア、『Autofilou』に掲載されたもの。

    同メディアが、改良新型BRZの画像を独自入手。読者に向けて公開している。

    スバルBRZは2011年11月、東京モーターショー11で初公開。トヨタ自動車と共同開発された新型FRスポーツカーで、トヨタ版は『86』を名乗る。

    これまで、細かな年次改良を実施してきたBRZだが、今回、同メディアにリークされたBRZは、デビュー4年半を経て、初の大幅改良を受けるモデル。すでにトヨタは、86の大幅改良モデルを発表済み。BRZにも、86に準じた改良が施されるもよう。

    同メディアに掲載された画像からは、新デザインのバンパーやヘッドライト、ステアリングホイール、メーターなど、改良新型モデルの特徴が見て取れる。

    引用元 http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1458689498/ 【スバル、FRスポーツカー「BRZ」 初の大幅改良か…海外メディアがリーク】の続きを読む

    1: 海江田三郎 ★ 2016/03/11(金) 13:58:03.62 ID:CAP_USER.net
    http://car.watch.impress.co.jp/docs/news/20160310_747770.html

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     スバル(富士重工業)は3月10日、新型「インプレッサ」(米国仕様車)を2016年ニューヨーク国際自動車ショー(プレスデー:3月23日~24日/一般公開日:3月25日~4月3日)で、世界初公開すると発表。3月23日12時20分(現地時間、日本時間は3月24日1時20分)より、スバルブースにて吉永泰之社長がプレスカンファレンスを行なう。

     新型インプレッサは、スバルが中期経営ビジョン「際立とう2020」において次世代モデルの第1弾として位置づける戦略車で、新プラットフォームとなる「SUBARU GLOBAL PLATFORM」を採用する。

     なお、スバルグローバルサイトでは、3月10日より専用サイトを開設して、今後プレスカンファレンスの情報などを配信予定。

    引用元 http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1457672283/ 【スバル、新型「インプレッサ」をニューヨークショーで世界初公開へ】の続きを読む

    1: 海江田三郎 ★ 2016/03/08(火) 19:23:50.88 ID:CAP_USER.net
    http://car.watch.impress.co.jp/docs/news/20160307_747080.html

    スバル(富士重工業)は3月7日、次世代プラットフォーム「SUBARU GLOBAL PLATFORM(スバルグローバルプラットフォーム)」 (以下、SGP)発表会において、ステレオカメラを用いた同社の先進安全運転支援機能「EyeSight(アイサイト)」の将来像を示した。SGP発表会で公開された、自動運転機能の映像を冒頭に掲載した。

    同社は1999年に、「車線逸脱警報」「車間距離警報」「車間距離制御クルーズコントロール」 「カーブ警報/シフトダウン制御」などを行なう「ADA(アクティブ・ドライビング・アシスト)」を実用化。
    その後、自動ブレーキ機能を搭載したアイサイトも実用化し、“ぶつからない? クルマ”で一躍有名になった衝突防止自動ブレーキ機能を持つアイサイト ver.2へと進化させた。

     現在、アイサイトはver.3へとさらに進化しており、レヴォーグ、WRX S4については、65km/h以上の速度で車線中央維持機能までも実現している。

     SGP発表会においては、その将来像が語られ、2017年にはステレオカメラのみで全車速追従機能と低車速(0~65km/h)での車線中央維持、渋滞時カーブ追従を自動車専用道路で実現。

    これはレベル2の自動運転に相当し、「TJA(トラフィック・ジャム・アシスト)」として紹介された。

     その後、2020年には、ステレオカメラ、デジタルマップ、レーダーを用いて「自動車線変更」「連続レーンキープ」「カーブ減速」を実現するとのことだ。

     SGP発表会においては、SGPの目的が動的質感の向上とともに安全性能の向上にもあることが語られた。

    バッテリー空間を確保するなどEV(電気自動車)化対応も行なわれている。また、動的性能が向上したことで応答遅れが小さくなり、より自動運転に向いたプラットフォームになっているという。

     最初のSGP採用車が2016年秋発売予定の新型「インプレッサ」となることが明らかにされているものの、今回の発表内容を素直に当てはめると2016年秋に登場予定の新型インプレッサには進化型アイサイトで実現するTJA機能は搭載されないことになる。

     思えば“ぶつからない?”アイサイトであるアイサイト ver.2の搭載も、最初のマイナーチェンジを迎えた先代(5代目)レガシィからだった。

    これにはさまざまな外的環境の変化があったと言われているが、TJA機能については誰もが待ち望んでいる機能だけに、SGP採用インプレッサにいち早く搭載してほしい機能だろう。

    https://youtu.be/-2tlfez9cAs



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    積雪路での自動運転テスト風景。道路部分を読み取るのが大変だと思われるが、映像を見る限りは自動走行していた

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    2017年に投入予定の全車速追従機能と低車速(0~65km/h)での車線中央維持機能。渋滞時のカーブ追従も行なう

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    2020年に投入予定の自動車線変更など。後方や側方のクルマを認識するためにレーダーを搭載する

    引用元 http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1457432630/ 【スバル、2017年にアイサイトを進化させたレベル2自動運転を市販車に投入へ】の続きを読む

    1: 海江田三郎 ★ 2016/03/02(水) 11:41:56.13 ID:CAP_USER.net
    http://response.jp/article/2016/03/01/270788.html

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    スバル(富士重工)は3月1日、スイスで開幕したジュネーブモーターショー16において、『XVコンセプト』を初公開した。

    同車は、スバル『XV』の次期モデルの方向性を提示したコンセプトカー。スバルの次世代デザイン理念、「DYNAMIC X SOLID」をコンパクトクロスオーバー車として表現。凝縮されたボディサイズの中で、ダイナミックかつソリッドなスバルらしいデザイン要素と、クロスオーバー車ならではの力強い造形を大胆に表現しつつ、クラスを超えた質感を融合させる。

    フロント、サイド、リアの各デザインをダイナミックかつソリッドな面構成でつなげ、スバルデザインの特徴のひとつである立体的で塊感のあるボディを構築。凝縮感あるボディ形状の要所に躍動感あふれるキャラクターラインを配し、スバルが顧客に提供する価値、「安心と愉しさ」のデザイン表現を、コンパクトクロスオーバー車という限られたボディサイズの中で追求した。

    スバル車にとって不可欠な機能性についても、優れた空力性能やクロスオーバー車に要求される十分なロードクリアランス、荷室を確保することで、スタイリングとの融合を実現している。

    また、フロントバンパー、ホイールアーチ、サイドシル、リアバンパーへと連続して設けたマットブラックのクラッディングや、フロントグリル、前後バンパー、アルミホイール、ルーフレールに配されたオレンジのアクセントと組み合わせることで、多様なキャラクターを持つクロスオーバーらしさを外板色においても強調した。

    なお、ボディサイズは、全長4520mm、全幅1920mm、全高1570mm、ホイールベース2670mmと公表されている。

    引用元 http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1456886516/ 【スバル、XVコンセプト 初公開 次期型のデザイン提示】の続きを読む

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