サイ速

車・バイク・自転車など乗り物に関連したネタを紹介してます。

    カテゴリ:自動車関連 > スバル

    1: ナガタロックII(東京都)@\(^o^)/ 2016/07/11(月) 22:51:04.32 ID:pp7KrK1A0.net BE:875259835-PLT(15000) ポイント特典
    富士重工業は、スバル初のBOXER(水平対向)エンジン搭載車「スバル 1000」の発売から50周年を記念した
    特別仕様車として、「フォレスター」に「Brown Leather Selection(ブラウン レザー セレクション)」を設定し、7月11日より発売した。価格は313万2000円~331万2360円(消費税込)。

    「フォレスター ブラウン レザー セレクション」は、「2.0i S-Limited」と「2.0XT EyeSight」をベースに、専用インテリアを採用。本革シートをはじめインテリア各部は、ブラウンカラーリングでコーディネートすることで、ひと目見た瞬間から上質感と特別感の感じられる室内を実現した。

    また握り心地の良い高触感本革巻ステアリングホイールにはヒーター機能をスバルとして初めて採用。
    さらにパワーリアゲート、アドバンスドセイフティパッケージを標準装備し、本格SUVとしての機能性と安全性を高めながら、お求めやすい価格を実現した特別仕様車である。

    http://autoc-one.jp/news/2796061/

    003_o

    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1468245064/ 【スバル『フォレスター』 レクサス風のグリルで313万円からとお求めやすい価格に】の続きを読む

    1: ビッグブーツ(catv?)@\(^o^)/ 2016/07/05(火) 19:36:55.93 ID:rUwiRZ4x0.net BE:875259835-PLT(15000) ポイント特典
    スバル(富士重工)の米国法人、スバルオブアメリカは6月中旬、FRスポーツカー、『BRZ』の2017年モデルに、「シリーズイエロー」を設定すると発表した。

    今回、米国で発表されたシリーズイエローは、2017年モデルのBRZに500台限定で設定される特別モデル。
    ブリリアントイエローのボディカラーに合わせて、アルミホイールやドアミラーは、ブラック仕上げに。
    ブラックレザーとアルカンターラの内装には、各部にイエローのステッチが添えられる。

    また、「パフォーマンスパッケージ」を標準装備。
    ブレンボ製ブレーキやザックスのショックアブソーバーなど、足回りも強化されている。

    http://s.response.jp/article/2016/07/05/277948.html

    1072559

    1072560

    1072561

    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1467715015/ 【スバル 新型BRZのアメリカ限定特別仕様車『イエロー』を発表】の続きを読む

    1: 海江田三郎 ★ 2016/07/01(金) 20:21:42.97 ID:CAP_USER.net
    https://mag.kakaku.com/car/?id=4250

    img01

    2014年4月に登場したスバル「レヴォーグ」が、今年4月にマイナーチェンジされたことにともない、追加された最上位グレードが「レヴォーグ STI Sport」だ。搭載されるエンジンの違いにより、1.6リッター水平対向4気筒DOHC直噴ターボ“DIT”を備える「1.6STI Sports EyeSight」と、2.0リッター水平対向4気筒DOHC直噴ターボ“DIT”を備える「2.0STI Sports EyeSight」の2種類がラインアップされ、2016年7月21日より発売が開始される。

    「レヴォーグ STI Sport」のエクステリアは、専用のパーツを採用することで質感が高められている。専用デザインの18インチのアルミホイールや、同じく専用デザインのフロントグリルやバンパー、LEDフォグランプなどにより、アグレッシブではあるが、いわゆる“走り屋仕様”というわけではない、「STI Sport」という名前のイメージよりもラグジュアリーな印象を受ける。

    内装は、専用の本革シートを中心に、ステアリングやドアパネル、ダッシュボード、シフトレバーなど各所に入れられたステッチが特徴だ。 インテリアの印象も、エクステリアと同様、スポーティーさを兼ね備えたラグジュアリーなものとなっている。

    足回りを見ると、ビルシュタイン製フロントストラット&リアダンパーに専用コイルスプリングを組み合わせた、専用セッティングのサスペンションが採用されている。これにより、最上位グレードらしい操縦安定性と、乗り心地が実現されている。

    価格は、「1.6STI Sports EyeSight」が323万円、「2.0STI Sports EyeSight」が365万円(いずれも税別本体価格)。


    引用元 http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1467372102/ 【スバル、レヴォーグの最上位モデル「STI Sport」を一般公開】の続きを読む

    1: ニールキック(新疆ウイグル自治区)@\(^o^)/ 2016/05/27(金) 12:54:51.94 ID:DyQeymk70●.net BE:544223375-PLT(14000) ポイント特典
    富士重工業株式会社(本社:東京都渋谷区、代表取締役社長:吉永泰之)は、スバル レヴォーグに最上級グレードとして「STI Sport」を追加し、5月27日より先行予約を開始する。なお、発売は今夏を予定している。

    レヴォーグ「STI Sport」 は、スバルのモータースポーツ統括会社であるスバルテクニカインターナショナル(STI)とのコラボレーションにより、レヴォーグが持つ「走行性能」と「走りの質感」・「内外装の質感」をこれまでよりも更に高めた最上級グレードとなる。

    走りのパフォーマンスの進化に加え、走り始めからすぐに分かる上質な乗り味と高い操縦安定性を実現。さらに、走りの質感に相応しい洗練された専用内外装を採用することで、レヴォーグの魅力を最大限に引き出した。

    足回りは、専用のチューニングを施した可変減衰力サスペンションDampMaticRIIを採用。
    ショックアブソーバーの特性を活かした専用コイルスプリングとの組み合わせにより、操縦安定性の向上と乗り心地の確保という二律背反の性能を高次元で両立させた。
    また、ステアリングギアボックスの取り付け剛性向上により操舵応答性を高め、ドライバーの意のままに走る愉しさを更に突き詰めた。

    エクステリアは、専用設計のフロントバンパー・フロントグリルと、LEDフロントフォグランプを採用したほか、専用18インチアルミホイール・専用大型デュアルマフラーカッターを装着し、車体前後にはSTIのオーナメントを配置。また、ボディカラーはベース車の7色に「WRブルー・パール」を追加した。

    インテリアは「STI Sport」専用のテーマカラーの「ボルドー」でコーディネート。レッドステッチやピアノブラックのパネルと組み合わせることで、スポーティでありながら落ち着きのある上質なインテリアに仕上げた。

    加えて「STI Sport」専用アイテムとして、STIロゴを配置した専用ルミネセントメーター、ステアリングホイール、サイドシルプレート、運転席・助手席ヘッドレストを採用することで特別感を演出し、レヴォーグ最上級グレードに相応しい仕様としている。

    phlysr1

    vaMiAC4_s

    jzwlg78

    cUqV53A

    hz8ruSm

    http://motorcars.jp/the-highest-grade-of-sti-collaboration-to-subaru-levorg-sti-sport-pre-start20160527

    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1464321291/ 【スバル・レヴォーグSTIキタ━━(゚∀゚)━━!! STIコラボ最上級グレード「STI SPORT」先行予約開始!!】の続きを読む

    1: ショルダーアームブリーカー(秋田県)@\(^o^)/ 2016/05/12(木) 20:08:04.95 ID:DnVFio4V0.net BE:194767121-PLT(12001) ポイント特典
    富士重工業は社名を来年の4月1日から「株式会社SUBARU」に変更すると発表した。
    社名を知名度の高いブランド名に統一することで世界での展開を加速させるためとしている。

    p1


    http://www.news24.jp/articles/2016/05/12/06329967.html

    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1463051284/ 【富士重工業、社名を(株)スバルに変更】の続きを読む

    1: 海江田三郎 ★ 2016/03/24(木) 19:13:06.92 ID:CAP_USER.net
    http://www.as-web.jp/car/5424

    富士重工業は、現在開催中のニューヨーク国際自動車ショーで、新型「インプレッサ」を世界初公開した。

    5世代目となるスバルの新型インプレッサは、富士重工業が掲げた中期経営ビジョン「際立とう2020」において、次世代モデルの第1弾と位置づける戦略車。このフルモデルチェンジに合わせて新開発された「SUBARU GLOBAL PLATFORM」を採用し、同時にデザイン面でも量産モデルとして初めて「DYNAMIC × SOLID」 と呼ばれる新デザイン・フィロソフィーを全面的に採用する。

    車体とシャシー各部の剛性は従来型の1.7?2倍に向上し、加えて足回り機構の進化や、さらに5mmダウンした低重心化により、「ドライバーの意思に忠実な高い操舵応答性」や「高い直進安定性と路面に吸い付くようなコーナリング性能」を実現したという。

    ちなみにタイヤはトリムごとに205/55R16、205/50R17、225/40R18と3サイズが標準で用意されている。

    また、サスペンション取付部の剛性向上や、リア・スタビライザーを車体に直接取り付けたことになどによって、車体の揺れが従来型より50%も低減し、快適な乗り心地が得られるそうだ。衝突時の吸収エネルギーも1.4倍に向上しているため、受動安全性も高まっている。

    その新プラットフォームのフロントに搭載するパワーユニットは、従来型から80%の部品を刷新したという改良型のFB型2.0リッター水平対向4気筒直噴エンジンを新規採用。最高出力は152hp(154ps)と、これまでの148hp(150ps) から僅かに向上している。詳細なスペックはまだ未発表だが、当然ながら燃費も改善されているそうだ。

    トランスミッションは、改良型の「リニアトロニック」。色々と批判もあるCVTだが、新型インプレッサでは全車にオートステップ変速を採用し、マニュアル・モードは1段増えて7速になった。マニュアル・トランスミッションについての発表は今のところない。

    縦方向に置かれるこのエンジンとトランスミッションに組み合わされるスバル得意の4輪駆動「シンメトリカルAWDシステムを、新型インプレッサは「全車標準搭載」とブレスリリースには書かれている。これが米国仕様のことなのか、それとも日本仕様にも前輪駆動モデルがなくなるのか、気になるところだ。

    スバル独自の運転支援システム「アイサイト」に加え、そのステレオカメラを利用してハイビームとロービームを自動的に切り替える「ハイビームアシスト」や、ステアリング操作に合わせてヘッドランプ光軸が左右に動く「ステアリング連動ランプ」も新採用された。また、前進時だけでなく後退時の自動ブレーキシステムや、死角検知機能、後退支援機能もインプレッサとして初めて採用し、「全方位での予防安全性能向上を追求」したという。

    ボディのスタイルはこれまで通り、4ドア・セダンと5ドア・ハッチバックが用意される。サイズは4ドアが全長4,625mm × 全幅1,777mm × 全高1,455mm。先代と同様にセダンより165mm短い5ドアは、全長4,460mm × 全幅1,777mm × 全高1,455mm。

    つまり、どちらも4代目インプレッサと比べると、40mm長く、37mm幅広く、10mm低い。ホイールベースは25mm延長されて2,670mmとなった。これにより室内スペースと荷室は拡大されているという。

    車内には8.0インチのタッチスクリーンを装備し、インフォテインメント・システムはApple CarPlayとAndroid Autoの双方に対応する。「より立体的な造形に刷新したシートはクラスを超えた質感を提供」するというから期待しよう。

    00

    01 (9)

    24 (1)

    引用元 http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1458814386/ 【スバル、次世代プラットフォームを初採用した5代目「インプレッサ」を発表】の続きを読む

    1: 海江田三郎 ★ 2016/03/23(水) 08:31:38.97 ID:CAP_USER.net
    http://response.jp/article/2016/03/22/272001.html

    1030889

    スバル(富士重工)のFRスポーツカー、『BRZ』。同車が間もなく、デビュー以来、初の大幅改良を受けるようだ。

    これは3月22日、オーストリアの自動車メディア、『Autofilou』に掲載されたもの。

    同メディアが、改良新型BRZの画像を独自入手。読者に向けて公開している。

    スバルBRZは2011年11月、東京モーターショー11で初公開。トヨタ自動車と共同開発された新型FRスポーツカーで、トヨタ版は『86』を名乗る。

    これまで、細かな年次改良を実施してきたBRZだが、今回、同メディアにリークされたBRZは、デビュー4年半を経て、初の大幅改良を受けるモデル。すでにトヨタは、86の大幅改良モデルを発表済み。BRZにも、86に準じた改良が施されるもよう。

    同メディアに掲載された画像からは、新デザインのバンパーやヘッドライト、ステアリングホイール、メーターなど、改良新型モデルの特徴が見て取れる。

    引用元 http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1458689498/ 【スバル、FRスポーツカー「BRZ」 初の大幅改良か…海外メディアがリーク】の続きを読む

    このページのトップヘ