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    カテゴリ:自動車関連 > スバル

    1: サソリ固め(catv?)@\(^o^)/ 2015/01/06(火) 18:22:34.13 ID:Ca7XrYSx0.net BE:357092553-PLT(12000) ポイント特典
    スバル(富士重工)の米国法人、スバルオブアメリカは2015年1月5日、2014年の新車販売の結果を公表した。総販売台数は、過去最高の51万3693台。前年比は21%増と、6年連続で前年実績を上回った。

    最量販車は、『フォレスター』。2014年実績は、これまでの販売記録を更新する15万9953台。前年比は29.4%増と、好調だった。

    また、もうひとつの主力車種の『アウトバック』(日本名:『レガシィ アウトバック』)も人気。新型投入の効果で、2014年は過去最高の13万8790台を販売。前年比は17.6%増と伸びた。『レガシィ』(日本名:『レガシィB4』)も、新型投入により、23.6%増の5万2270台と売れている。

    2012年9月に発売された『XVクロストレック』(日本名:『インプレッサXV』)も好調。2014年は7万0956台を販売。前年比は32%増と伸びた。

    さらに、新型『WRX』シリーズは、新型『WRX STI』を含めて、2014年は販売新記録の2万5492台を販売。前年比は、41.8%増と大幅な増加。一方、『インプレッサ』(「WRX」を除く)は2014年、5万7996台を販売。前年比は1.5%減と、前年実績を割り込む。

    スバルオブアメリカのトーマスJ・ドール社長兼COOは、「2014年、6年連続の販売記録更新に興奮している。販売店の全スタッフの努力に感謝したい」と語っている。

    2014040415500427

    http://carview.yahoo.co.jp/news/market/20150106-10216434-carview/

    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1420536154/ 【スバルの2014年米国販売が21%増の51万台超え…6年連続の新記録】の続きを読む

    1: ドラゴンスープレックス(芋)@\(^o^)/ 2014/12/25(木) 23:08:50.75 ID:UjduAuPU0.net BE:357092553-PLT(12000) ポイント特典
    [東京 25日 ロイター] - 富士重工業 は米国で販売するクロスオーバーSUV(スポーツ用多目的車)「XVクロストレック」の次期モデルの生産拠点を、当初計画の米国から日本国内に変更する方針を固めた。米国生産としていた計画と同様に2017年春ごろに国内で生産を開始し、年約6万5000台を予定する。関係筋が25日までに明らかにした。

    関係筋によると、同社は当初、米工場のスバル・オブ・インディアナ・オートモティブ(SIA、インディアナ州)で同年春にも次期XVクロストレックの生産を立ち上げ、年間約6万5000台を生産する計画だった。

    ただ、同社の米国販売が予想以上に好調で、今後もSIAでのフル操業が続き、生産能力不足が懸念される。このため、販売価格が高めのXVは日本から輸出しても採算が取れると判断し、群馬製作所(群馬県太田市)での生産継続を決めた。

    富士重は為替の変動に左右されない強い事業構造を作るため、「地産地消」を掲げて販売する国・地域の近くでの現地生産化を進めている。同社の吉永泰之社長は、米国での販売好調を受けた生産拡大では「輸出を増やすというよりも米国での生産を増やしていく」との考えを従来から表明し、今後もその基本方針に原則変わりはないとしている。

    同社は輸出比率が7割超と高く、米国での販売好調で国内生産も今はフル稼働の状態だ。だが、消費税率10%への引き上げや人口減少が待ち受け、中長期的には国内需要の大幅な成長は見込めず、日本国内での「モノづくり」をどう維持するかが課題になっている。足元での円安基調が将来も続けば、輸出向け国内生産は継続しやすい環境になり、工場の稼働率向上にもつながることから、収益を拡大させる要因になり得る。

      既存モデルのXVクロストレックは、主力車種「インプレッサ」をベースとしたクロスオーバーSUVで、現在は群馬製作所で生産して米国に輸出している。販売価格はガソリン車で約2万1500ドル、ハイブリッド車で約2万6000ドルとなっており、インプレッサの約1万8000ドルに比べるとやや高めだ。

    2015-Subaru-Crosstrek

    http://jp.reuters.com/article/marketsNews/idJPL3N0U91FL20141225

    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1419516530/ 【スバル 米国向け「XV クロストレック」次期モデルは日本で生産】の続きを読む

    1: 朝一くんφ ★ 2014/12/17(水) 09:04:58.50 ID:???.net
    2011年に動画配信サイト「YouTube(ユーチューブ)」で短編アニメとして公開された「放課後のプレアデス」がテレビアニメ化され、15年春からTOKYOMX、ABCほかで放送されることが16日、分かった。
    富士重工業の自動車ブランド「スバル」と「新世紀エヴァンゲリオン」などで知られるアニメ制作会社「ガイナックス」のコラボ作で、約4年ぶりの再始動となる。

    「放課後のプレアデス」は、星が好きなすばるら少女たちが、魔法のつえを使って変身して、“エンジンのカケラ”を集める姿を描いた作品。
    すばるらは星に帰れなくなったプレアデス星人のために奮闘する。11年にユーチューブで公開され、シリーズ総再生回数が150万回以上を記録するなど人気を集めた。
    テレビアニメ版は、短編に引き続き「めだかボックス」などの佐伯昭志さんが監督を務める。

    16日、東京都内で会見が開かれ、ガイナックスの山賀博之社長は、テレビアニメ版を制作することになった経緯を「ユーチューブ版の反響がよかった。
    スバルさんの車は男っぽいイメージがあるので、ふわっとした女の子の話は意外性があった。これはテレビにしない手はないだろう!と考えた」と説明。
    同作について「パッと見て萌(も)えアニメに見えるが、単なる萌えアニメに終わらないように骨太にするかが鍵だった。重厚な背景になっている」と話した。

    会見には、すばる役の高森奈津美さんのほか、大橋歩夕さん、立野香菜子さん、牧野由依さん、藤田咲さんといった声優陣も登壇した。

    20141223001

    http://mantan-web.jp/2014/12/16/20141216dog00m200048000c.html?mode=pc

    引用元 http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/moeplus/1418774698/ 【スバルとガイナックスのコラボアニメ「放課後のプレアデス」が15年春に放送】の続きを読む

    1: 夜更かしフクロウ ★ 2014/12/02(火) 18:16:25.74 ID:???.net
    prm1411290002-p1
    http://www.sankei.com/premium/news/141129/prm1411290002-n1.html

     衝突被害軽減ブレーキなど交通事故を未然に防ぐ予防安全技術の普及が進む中、国土交通省が初めて実施した「ぶつからない車」の性能調査の結果がこのほど公表された。
    参加した国産8メーカー・26車種すべてで安全性が確かめられたものの、売れ行き好調なホンダ車や軽自動車が低評価をつけるなど、各モデルの性能には想像以上の差が開いた。
    今後はユーザーの車種選択にも影響を与える可能性が高く、各社の開発競争が加速しそうだ。

       ■3車種が首位に
     10月23日、小雨が降る茨城県つくば市の日本自動車研究所で衝突被害軽減ブレーキのデモ試験が行われた。
    クルマの後ろ部分を模した張りぼてを、先導車両が時速20キロでゆっくりと牽引(けんいん)する。
    後ろから、急速に試験車が接近してきた。

     「ぶつかるっ!」

     そう思った瞬間、わずかな距離を残して試験車はピタリと停止した。

     国交省の委託を受けた自動車事故対策機構はこれに先立つ5~9月の4カ月間、同様のテストを行い、より高い速度を出した状態で衝突を回避したり、回避できなくてもどの程度減速できたによって得点を付けた。
    また、走行中に車線をはみ出すと警報を鳴らす装置の効き具合も調査した。
     その結果、トヨタ自動車の高級ブランド・レクサスの最上級セダン「LS」▽日産自動車の高級スポーツセダン「スカイライン」 ▽富士重工業(スバル)のワゴン「レヴォーグ」-の3車種が40点満点で首位を獲得した。

     波長の短い電波を照射して車や人の位置・速度などを検知するミリ波レーダーなど、高価な安全装備を搭載できる高級車が上位に入る一方、主に街なかでの利用を想定した軽自動車は全て10点未満に留まった。

       ■挽回誓うホンダ
     結果が際立ったのが富士重工業だ。
    高価なミリ波レーダーを用いず独自の複眼カメラだけで対応した運転支援システム「アイサイト」が高い性能を発揮。最新型を搭載したワゴン「レヴォーグ」が1位になっただけでなく、旧型を積んだスポーツ用多目的車(SUV)「フォレスター」「インプレッサ」もトップ5に食い込んだ。

     同社の吉永泰之社長は「良い評価をもらった。とにかく事故を減らそうと、20年間開発を続けてきた成果だ」と目を細める。

     これに対し、振るわなかったのはホンダだ。
    自社最高位のミニバン「オデッセイ」ですら25.3点と平均点をやや上回るのにとどまり、平成25年12月に発売したばかりのSUV「ヴェゼル」は軽自動車を下回り26車種で最下位となった。 ホンダは車線はみ出し防止機能を15年にいち早く商品化するなど、予防安全分野の開発には力を入れてきた。
    ただ、伊東孝紳社長は「車は人が運転するものだ。止まりきるところまで車に預けていいのかという躊躇(ちゅうちょ)があった」と振り返る。
    実用化をためらう間に他社から出遅れた形だ。

     後れを取り戻す秘密兵器が、新運転支援システム「ホンダセンシング」。
    来年1月発売する新型高級セダン「レジェンド」から搭載する。
    ミリ波レーダーと単眼カメラを組み合わせたシステムで、時速60キロまでなら衝突前に停止、80キロまでなら減速して被害を軽減できるほか、歩行者がいる場合は直前で方向転換して人身事故を避ける機能も世界で初めて盛り込んだ。

     ホンダの研究開発を担う本田技術研究所の山本芳春社長は「次回は必ず40点満点を取る」と挽回を誓う。

     価格を抑えた軽自動車は高価な予防安全システムを搭載できず、今回の性能調査で普通車と大きく差を付けられた。だが、ホンダは将来的に軽自動車「N」シリーズにもホンダセンシングを搭載する予定。
    次回評価では順位が大きく変動する可能性もありそうだ。

    引用元 http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1417511785/ 【「スバル圧勝、ホンダ惨敗」自動ブレーキ安全度評価でこれだけ差が開いた理由】の続きを読む

    1: 垂直落下式DDT(新疆ウイグル自治区)@\(^o^)/ 2014/09/26(金) 16:49:02.70 ID:gzbZ2f/I0●.net BE:387990654-PLT(22111) ポイント特典
    スバル、「XV ハイブリッド」を富士スバルラインのパトロールカーに寄贈

    スバル(富士重工業)は9月18日、今年で開通50周年を迎える「富士スバルライン」のパトロールカーとして、山梨県道路公社 富士山有料道路管理事務所に「XV ハイブリッド」1台を寄贈した。
    なお、寄贈式典は富士スバルライン料金所前で行われ、式典ではパトロールカーの寄贈にあわせ、富士山と富士北ろく地域の清掃、美化啓発に取り組んでいる「富士山をきれいにする会」に活動資金として50万円が寄付されている。

    SUBARU_XV02
    http://car.watch.impress.co.jp/docs/news/20140924_668044.html


    なお群馬のディーラーは富士スバルの模様

    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1411717742/ 【スバル、「XV ハイブリッド」を富士スバルラインのパトロールカーに寄贈】の続きを読む

    1: 北村ゆきひろ ★ 2014/09/07(日) 22:16:20.49 ID:???.net
    h_STI-front_1
    富士重工業が2014年8月25日に発表した新型スポーツセダン「スバルWRX」が反響を呼んでいる。 自動車専門誌は相次ぎ、WRXの特集号を出版した。

    今回で4代目となる新型WRXは最高峰の「WRX STI」だけでなく、新たに「WRX S4」というコンフォート系モデルを加え、インプレッサから完全に独立したクルマとなった。いずれも「欧州のピュアスポーツカーと比較しながら開発を進め、同等のステアリングレスポンスを実現した」 (WRXの開発責任者、スバル商品企画本部の高津益夫プロジェクトゼネラルマネージャー)というから、ファンの期待は高まるばかりだ。

    日産GT-Rを別格とすればライバルは国内に存在しない

    ライバルだった三菱ランサーエボリューション(ランエボ)が現行のXモデルで生産終了となる中、新型WRXのライバルは、日産GT-Rを別格とすれば国内にもはや存在しない。 富士重工関係者によると、スバルがライバルとしたい「欧州のピュアスポーツカー」とは、ポルシェ911やポルシェケイマン、BMW Mモデルなどドイツのハイパフォーマンスカーという。

    富士重工が「社外秘」と記した関係者向け商品マニュアルには、ポルシェやBMWなどとの比較テストのデータが詳細に盛り込まれている。ドライバーがステアリングを切り始めてからクルマが回頭し始めるまでの時間を示す俊敏性(操舵に対する回頭レスポンス) のテストでは、WRX STIとWRX S4がポルシェ911カレラSと並び、0.10秒で1位。2位はスバルBRZの0.14秒、3位は三菱ランエボXの0.15秒、4位はフォードマスタングの0.17秒、5位はVWゴルフGTIの0.20秒となっている。

    全文はソースで
    http://www.j-cast.com/2014/09/07215053.html

    レス引用元 http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1410095780/ 【スバル新型WRXのライバルはポルシェ911? ハンドリングや走行安定性ではいい勝負】の続きを読む

    1: 膝十字固め(芋)@\(^o^)/ 2014/07/08(火) 07:05:26.55 ID:q1tRUaUF0.net BE:597584361-PLT(13345) ポイント特典
    スバル、BRZの第2世代モデルも計画
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    "Subaru BRZ"と言えば、スバルとトヨタの共同開発によって生まれた水平対向4気筒エンジン搭載のFRスポーツクーペであるが、そのBRZについて、1世代で終わらす考えがないことを、富士重工業の社長 吉永 泰之氏が取材に明らかにしたと、自動車専門のメディアAutomotiv Newsが報じている(画像は現行モデル)。

    BRZについては、トヨタとBMWとの提携の余波を受け、次世代モデルの開発が行なわれない可能性があるとの、オーストラリアのメディアdrive.com.auのリポート発端とするニュースが多くのメディアで最近取り上げられていたが、今回のリポートはそれを明確に覆すものとなっている。

    なお、次世代のBRZについて、トヨタとの共同開発が継続されるかなどを含めて、その詳細は全くの不明である。
    http://blog.livedoor.jp/motersound/51854970

    レス引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1404770726/ 【スバルBRZ 第2世代モデル準備中】の続きを読む

    1: 乗り助φ◆v2jV1ntgt2 2014/07/03(木)17:28:25 ID:DRnboMkdE
    Cayman_WRX_01-618x386

    これはアメリカの自動車雑誌「Automobile Magazine」が行ったテストです。
    2015年モデルのスバルWRX STIと2014年モデルのポルシェ・ケイマンの加速競争です。

    この2台、水平対向エンジンを積んでいるということでは共通しているんですが、けっこうちがうんですよね。

    冒頭のデータを見ると、
    WRX STIは2.5リッターの4気筒ターボエンジンで305馬力、
    ケイマンは2.7リッターの6気筒自然吸気エンジンで275馬力。

    WRX STIはフロントエンジンの4WD。
    ケイマンはミッドエンジンのRWD。

    WRX STIは約1527kg。
    ケイマンは約1388kg。

    トランスミッションはどちらも6MTです。

    さぁ、スタートは軽量なケイマンが有利か? 
    それとも4WDのトラクションのおかげでWRX STIが有利か? 
    しかし、その先はやはりパワーで上まわるWRX STIが有利か? 
    ゴールは1マイル地点のようですが、1/4マイル時点での両車のタイムも表示されます。
    そしてこのレース展開がなかなか興味深い。さぁ1/4地点ではどっちが速く、1マイル地点ではどっちが速いでしょうか?

    動画
    https://www.youtube.com/watch?v=wz-yJpGzkh8


    詳細はソースで
    http://clicccar.com/2014/07/02/260277/

    引用元 http://uni.open2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1404376105/ 【【動画】スバルWRX STI VS ポルシェ・ケイマン】の続きを読む

    1: 逆落とし(千葉県)@\(^o^)/ 2014/06/25(水) 22:13:27.84 ID:jTmNUTlY0.net BE:548963814-PLT(12345) ポイント特典
    subaru_brz

    スバル BRZ生産終了!? 『BMWとの関係しだい』とトヨタ スポーツ車両統括部チーフが認める

    スバル BRZが、第二世代を向かえずに生産を終了する可能性があるとオーストラリアの自動車メディアdrive.com.auが伝えています。

    現在トヨタとBMWがスポーツカーを共同開発するなど関係を深めており、スバルの株式を保有しているトヨタは、86/BRZ開発の際には全面的な技術提供をスバルから受けており、 スバルブランドでも同車を発売していましたが、よりラディカルになると言われている次世代の86はスバルブランドでは発売されない可能性は噂されているようです。

    トヨタとBMWが現在ポルシェ911をターゲットとしたスポーツカーを共同開発していることは周知の事実かと思いますが、トヨタ スポーツ車両統括部チーフエンジニアである多田哲哉 氏は、このBMWとの関係が次世代の86の開発にまで影響を及ぼすことになると認めているようです。

    そうなれば次期86は水平対向エンジンでなくBMWのインライン4気筒エンジン搭載の可能性も囁かれるなど、メカニカル面でのスバルとの提携が必要なくなってしまいます。

    多田氏は、次世代の86にはル・マンで培ったスーパーキャパシターテクノロジーに代表されるようなTS040ハイブリッドからフィードバックした技術が何らかの形で投入されることも認めており、トヨタ、BMWの今後、また86/BRZの行く先は車好きにとっては今後も目の離せないネタとなりそうです。

    http://www.j-sd.net/subaru-brz-eol/

    レス引用元 【新型トヨタ86はBMWと開発?スバルBRZ生産終了の可能性】の続きを読む

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