サイ速

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    カテゴリ:自動車関連 > スバル

    1: 乗り助φ◆v2jV1ntgt2 2014/07/03(木)17:28:25 ID:DRnboMkdE
    Cayman_WRX_01-618x386

    これはアメリカの自動車雑誌「Automobile Magazine」が行ったテストです。
    2015年モデルのスバルWRX STIと2014年モデルのポルシェ・ケイマンの加速競争です。

    この2台、水平対向エンジンを積んでいるということでは共通しているんですが、けっこうちがうんですよね。

    冒頭のデータを見ると、
    WRX STIは2.5リッターの4気筒ターボエンジンで305馬力、
    ケイマンは2.7リッターの6気筒自然吸気エンジンで275馬力。

    WRX STIはフロントエンジンの4WD。
    ケイマンはミッドエンジンのRWD。

    WRX STIは約1527kg。
    ケイマンは約1388kg。

    トランスミッションはどちらも6MTです。

    さぁ、スタートは軽量なケイマンが有利か? 
    それとも4WDのトラクションのおかげでWRX STIが有利か? 
    しかし、その先はやはりパワーで上まわるWRX STIが有利か? 
    ゴールは1マイル地点のようですが、1/4マイル時点での両車のタイムも表示されます。
    そしてこのレース展開がなかなか興味深い。さぁ1/4地点ではどっちが速く、1マイル地点ではどっちが速いでしょうか?

    動画
    https://www.youtube.com/watch?v=wz-yJpGzkh8


    詳細はソースで
    http://clicccar.com/2014/07/02/260277/

    引用元 http://uni.open2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1404376105/ 【【動画】スバルWRX STI VS ポルシェ・ケイマン】の続きを読む

    1: 逆落とし(千葉県)@\(^o^)/ 2014/06/25(水) 22:13:27.84 ID:jTmNUTlY0.net BE:548963814-PLT(12345) ポイント特典
    subaru_brz

    スバル BRZ生産終了!? 『BMWとの関係しだい』とトヨタ スポーツ車両統括部チーフが認める

    スバル BRZが、第二世代を向かえずに生産を終了する可能性があるとオーストラリアの自動車メディアdrive.com.auが伝えています。

    現在トヨタとBMWがスポーツカーを共同開発するなど関係を深めており、スバルの株式を保有しているトヨタは、86/BRZ開発の際には全面的な技術提供をスバルから受けており、 スバルブランドでも同車を発売していましたが、よりラディカルになると言われている次世代の86はスバルブランドでは発売されない可能性は噂されているようです。

    トヨタとBMWが現在ポルシェ911をターゲットとしたスポーツカーを共同開発していることは周知の事実かと思いますが、トヨタ スポーツ車両統括部チーフエンジニアである多田哲哉 氏は、このBMWとの関係が次世代の86の開発にまで影響を及ぼすことになると認めているようです。

    そうなれば次期86は水平対向エンジンでなくBMWのインライン4気筒エンジン搭載の可能性も囁かれるなど、メカニカル面でのスバルとの提携が必要なくなってしまいます。

    多田氏は、次世代の86にはル・マンで培ったスーパーキャパシターテクノロジーに代表されるようなTS040ハイブリッドからフィードバックした技術が何らかの形で投入されることも認めており、トヨタ、BMWの今後、また86/BRZの行く先は車好きにとっては今後も目の離せないネタとなりそうです。

    http://www.j-sd.net/subaru-brz-eol/

    レス引用元 【新型トヨタ86はBMWと開発?スバルBRZ生産終了の可能性】の続きを読む

    Subaru-outback

    スバルが2014年ニューヨーク国際自動車ショー(一般公開日 4月18日~27日)で、北米仕様の新型「アウトバック(日本名 レガシィ アウトバック)」を世界初公開します。 【スバル 新型レガシィ アウトバックをNY国際自動車ショーで世界初公開】の続きを読む

    1 マシンガンチョップ(千葉県) 2014/02/03(月) 11:37:10.13 ID:yJJaKABx0
    スバル『レヴォーグ』では、新設計の専用ナビとして「パナソニック ビルトインSDナビ」が用意されている。このモデルは、パナソニックが市販ナビとして展開してきたストラーダ『Lシリーズ』をベースとしてレヴォーグ用に新開発したものだ。

    パナソニックのLシリーズは、車種ごとに用意された専用パネルを組み合わせることで、純正のような仕上がりで取り付けられる“ジャストフィット感”を最大のウリとしている。
    なかでも車種ごとに用意された操作スイッチは8型~7型の画面サイズに合わせて最適化され、組み合わせるパネルも周囲の素材に合わせるという凝った造りとなっていた。
    レヴォーグが採用した純正ナビはこのノウハウを活かす中で生み出されたモノと考えていいだろう。

    その証拠にこのナビはメーカーオプションとなっていない。ディーラーオプション(DOP)として、新車注文後であっても装着ができる。
    つまり、市販ナビと同じ扱いで取り付けられる純正ナビという形態を採用しているナビなのだ。とはいえ、取り付けた仕上がり感はとても後付けしたとは思えない素晴らしさで、この辺りはほとんどの人が満足できるレベルにあると言っていい。

    見逃せないのがダッシュボード内にあるマルチファンクション・ディスプレイ(MFD)との連携。このナビを装着するとMFDに右左折などのナビ情報を表示させることが可能になる。
    その内容は合流案内や車線ガイド、ハイウェイ案内などかなりの充実ぶり。これは、パナソニックがヘッドアップディスプレイ用として開発したインターフェイス技術を活かして実現されたと推測できる。
    また、このディスプレイには、レヴォーグに取り付けた純正のコーナーセンサーやDSRC車載機の情報を表示することもできる点も見逃せない。

    ところで、「パナソニック ビルトインSDナビ」の価格は専用パネルとの組み合わせで22万7200円(税抜き)。2014年3月末日までにレヴォーグと同時購入すればリアビューカメラも付いて19万7222円(税抜き)で買えるキャンペーンも実施中だ。
    また、取材店舗では、フロアマットなどが含まれるベースキットの同時購入でさらに5万円(税抜き)を割り引くキャンペーンも行っていた。

    http://response.jp/article/img/2014/02/03/216319/655176.html
    655176

    【スバル レヴォーグ これが乗り出し価格3~400万円の内装!!】の続きを読む

    1 レインメーカー(芋) 2014/02/01(土) 12:08:15.73 ID:x/mV0+8NP
    subaru-lagasy-3
    スバル 新型レガシィをシカゴでワールドプレミアへ
    スバル(富士重工)は2014年2月6日より開かれるシカゴモーターショーで、生誕25周年を迎えるレガシィの新型車を世界初公開すると発表シました。2月6日10時30分(現地時間)スバルブースにてワールドプレミアを行います。(TOP画像はレガシィコンセプト)

    ロサンゼルスモーターショーでコンセプトモデルが公開されたレガシィですが、そのコンセプトカーのサイズは、4930 x 1940 x 1500 mmという大型なものでしたが、以前当サイトでもとりあげたテスト車両[参照:次期スバル レガシィ2015年モデルのプロトタイプをスパイショット!]では、そこまで大きなサイズではありませんでした。レガシィセダンテスト車両との比較してみるとテスト車両と見比べてみますと、ホイールベースは延長されるのは間違いないと見られていますが、根本的なボディサイズはレガシィコンセプトよりかなり小さくなり、現行モデル若干大きくなるといったものになると思われます。

    スバルもフラッグシップ車でありながら、ミッドサイズスポーツセダンとうたっていますので、大幅なサイズ変更はなく、フロントライトなどの形状もかなり異なるものになると想定できます。

    日本ではレヴォーグの発売によって、レガシィツーリングワゴンが消滅してしまいましたが、逆にスバルのフラッグシップ車としての価値を見いだせる新型車になることは間違いないです。
    http://www.j-sd.net/subaru-legacy-6/

    【スバル 新型レガシィをシカゴで公開へ コンセプトよりサイズは小さく】の続きを読む

    1 かばほ~るφ ★ 2014/01/21(火) 11:44:56.60 ID:???0
    実写版超大型巨人、1・24『金曜ロードSHOW!』に初襲来  2014年01月20日 19時47分

    漫画家・諫山創氏原作の人気作品『進撃の巨人』(講談社『別冊少年マガジン』連載中)の実写映画化を手がける樋口真嗣監督が、同映画に先駆けて富士重工業(スバル)のSUV・フォレスターとのコラボCMを制作。24日に日本テレビ系『金曜ロードSHOW!』内で放送されることが正式決定した。同CMで“実写巨人”が初披露される。

    樋口監督は、1984年公開の『ゴジラ』の怪獣造形で映画界入りして以来、『ガメラ大怪獣空中決戦』(1995年)で日本アカデミー賞特別賞特殊技術賞を受賞。『ローレライ』(2005年)、『日本沈没』(2006年)、『のぼうの城』『巨神兵東京に現わる』(2012年)といった作品で監督を務め、特撮界の第一人者として知られる。特撮技術を駆使して超大型巨人を出現させる制作現場に、諫山氏も「やべえですね、あれは!」と興奮していたという。

    映画『進撃の巨人』は2015年公開予定。

    ORICON STYLE
    http://www.oricon.co.jp/news/2033170/full/
    『進撃の巨人』×「スバル フォレスター」の一度限りのコラボCM、
    1月24日『金曜ロードSHOW!』内で放送決定
    0124kyojin-618x292

    実況は実況板でお願いします
    http://headline.2ch.net/bbylive/

    【実写版「進撃の巨人」とスバル・フォレスターのコラボCMの放送日が決定…1度限りの放送を見逃すな!】の続きを読む

    1 ニールキック(千葉県) 2014/01/08(水) 21:38:42.89 ID:ix9iKLnn0
    スバル、新型スバルWRX STI、リーク画像によりその全貌が明らかに!

    スバルが、1月13日から米デトロイトで開催される2014デトロイトオートショーで発表する事を予告していた、スバルWRX STIの姿が、正式な発表を前に公式のものと思われる画像が流出し、その全貌が明らかになりました。

    このスバルWRX STIのスペックなど詳細はまだわかっていないものの、現行モデルの最高出力309psを上回るスペックの排気量2.5Lの水平対抗4気筒ターボエンジンが搭載されると言われています。

    subaru-wrx-sti-4

    subaru-wrx-sti-3

    subaru-wrx-sti-1

    subaru-wrx-sti-2

    http://www.j-sd.net/subaru-wrx-4/

    ※参考 スバルWRXコンセプト
    img_34d9b325299ebacf8c4e19e0018b9eab105754

    【新型スバルWRX STIの画像が流出 コンセプトカーとは何だったのか】の続きを読む

    1 サッカーボールキック(catv?) 2014/01/07(火) 08:24:10.23 ID:KKbiqUzZ0
    HMMWV-1

    ついに軍用車もハイブリッドの時代に!エンジンにはスバル製ボクサーエンジン!
    アメリカ陸軍は、現在陸軍で運用されている「HMMWV(ハンヴィー 高機動多用途装輪車両)の代替モデルとして開発しているULV(ウルトラ・ライト・ビークル)のプロトタイプの画像と動画を公開しました。

    HMMWV-2
    このULVは最高出力175hp、最大トルク260lb-ftを発揮するスバル製の水平対向4気筒ディーゼルターボエンジン(ボクサーエンジン)とレミー エレクトリックモーターズ社の電気モーター、ナビタスシステム社のリチウムリン酸鉄バッテリーからなるハイブリッドパワートレインを搭載。

    でも、このULV、実はウルトラ・ライト・ビークルって言ってはいますが車両重量は6.3t。ハイブリッドを搭載したせいで、ハンヴィーよりも重くなってます。
    しかし、そのおかげで高い燃費性能を獲得し燃料満タンで約542kmもの距離の走行が可能。また、電気モーターのみでも34km/hの走行が可能とのことです。

    このペースだと戦車がハイブリッドになる日も遠くはないのかもしれません(笑)

    http://www.youtube.com/watch?feature=player_embedded&v=YFZCHsjiPyQ

    http://www.j-sd.net/subaru-2/

    【【米】ついに軍用車もハイブリッドの時代に!エンジンはスバル製ボクサーエンジン搭載!】の続きを読む

    1 ◆CHURa/Os2M @ちゅら猫ρ ★ 2013/12/14(土) 15:15:05.52 ID:???0
    2828-6
    ★米では売れすぎて品不足の富士重工、新興市場を目指す

    スバル・ブランドの乗用車を製造する富士重工業は、主要市場の日本国内と米国で供給不足解消に努力しているが、一方でロシア、中国、それに東南アジアの新興諸国での販売増を目指している。

    同社の吉永泰之社長はウォール・ストリート・ジャーナルとのインタビューで、スバル車は寒冷な気候のロシア――同社の市場シェアは1%未満――に適しており、世界最大の自動車市場である中国には大幅な販売増の可能性があると述べた。

    同社長は「小さいながらも柱が立ってきている。中規模の柱を中国が立てて、大きな柱が日本と米国になれば良いと思っている」とし、またロシア市場については、「もっと可能性があると思う。製品の特徴から見ても」と語った。

    富士重工はタイ、インドネシア、マレーシアといった東南アジア諸国での販売も増やす計画だ。同社はマレーシアには完成車の輸出だけでなく、現地組み立てのための部品も供給している。

    同社は、「アウトバック」や「フォレスター」など特徴のある小型SUV(スポーツ用多目的車)でニッチ市場を開拓してきた。同社の4WD車は米国北部のドライバーの間で信頼を得ており、同国での販売は過去最高の6年連続プラスになりそうだ。

    同社は日本市場の縮小に対処するため、この5年間に米国で断固とした販売促進策をスタートさせ、今では米市場は同社の世界販売台数のほぼ半分を占めるに至った。全体の4分の1は日本で販売し、中国は6%、ロシアは2%、東南アジアは1%にも満たない。(以下略)

    http://jp.wsj.com/article/SB10001424052702303747904579255090848321428.html

    【【スバル】米では売れすぎて品不足の富士重工、ロシア、中国、東南アジアなど新興市場を目指す】の続きを読む

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