サイ速

車・バイク・自転車など乗り物に関連したネタを紹介してます。

    カテゴリ:自動車関連 > スバル

    1: フルネルソンスープレックス(東日本)@\(^o^)/ 2016/07/27(水) 11:35:34.99 ID:HeyvpJp60.net BE:837857943-PLT(16930) ポイント特典
    スバル(富士重工)の名車のひとつ、スバル『360』。同車が、日本の「機械遺産」に認定された。

    これは7月25日、一般社団法人の日本機械学会が明らかにしたもの。2016年度分として指定された機械遺産の7件のひとつに、スバル360が選ばれている。

    スバル360は、1958年に誕生。現在の軽自動車枠に収まる小さな車体に、4名乗車を可能にした優れたパッケージを備え、 その愛らしいルックスから「てんとう虫」の呼び名で親しまれた日本の国民車的存在。

    http://response.jp/article/2016/07/26/279064.html

    1079112


    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1469586934/ 【スバル 360、「てんとう虫」が機械遺産に認定】の続きを読む

    1: 海江田三郎 ★ 2016/07/26(火) 11:47:10.54 ID:CAP_USER.net
    http://response.jp/article/2016/07/26/279009.html

    1078925

    1078924

    富士重工業は7月26日、今秋発売予定の新型『インプレッサ』(国内仕様車)を専用サイトにて先行公開した。

    第5世代となる新型インプレッサは、富士重工業が中期経営ビジョン「際立とう2020」において次世代モデルの
    第1弾として位置づける戦略車。次世代プラットフォーム「SUBARU GLOBAL PLATFORM」をはじめとした様々な新技術を投入し、「総合安全性能」と「動的質感・静的質感」の大幅向上を実現した。

    総合安全性能では、スバル初となる歩行者保護エアバッグとアイサイト(ver.3)を全車に標準装備。また新プラットフォーム採用により、危険回避性能と衝突安全性能を高め、乗員・乗客はもとより周囲の人々も含めた安全を強化した。

    動的質感では、新プラットフォームによりボディとサスペンションの剛性が大幅に向上したことで、不快な振動騒音がなく、思い通りに走り、快適な乗り心地を実現。静的質感では新デザインフィロソフィー「DYNAMIC×SOLID」を量産モデルとして初めて全面採用。機能性とデザイン性を両立し、内外装の細部の仕上げに磨きをかけることで、スバルの次世代を担うコンパクトカーとしてクラスの枠にとらわれない高い質感を実現した。

    引用元 http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1469501230/ 【スバル、新型インプレッサを公開 歩行者保護エアバッグを初装備】の続きを読む

    1: ナガタロックII(東京都)@\(^o^)/ 2016/07/11(月) 22:51:04.32 ID:pp7KrK1A0.net BE:875259835-PLT(15000) ポイント特典
    富士重工業は、スバル初のBOXER(水平対向)エンジン搭載車「スバル 1000」の発売から50周年を記念した
    特別仕様車として、「フォレスター」に「Brown Leather Selection(ブラウン レザー セレクション)」を設定し、7月11日より発売した。価格は313万2000円~331万2360円(消費税込)。

    「フォレスター ブラウン レザー セレクション」は、「2.0i S-Limited」と「2.0XT EyeSight」をベースに、専用インテリアを採用。本革シートをはじめインテリア各部は、ブラウンカラーリングでコーディネートすることで、ひと目見た瞬間から上質感と特別感の感じられる室内を実現した。

    また握り心地の良い高触感本革巻ステアリングホイールにはヒーター機能をスバルとして初めて採用。
    さらにパワーリアゲート、アドバンスドセイフティパッケージを標準装備し、本格SUVとしての機能性と安全性を高めながら、お求めやすい価格を実現した特別仕様車である。

    http://autoc-one.jp/news/2796061/

    003_o

    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1468245064/ 【スバル『フォレスター』 レクサス風のグリルで313万円からとお求めやすい価格に】の続きを読む

    1: ビッグブーツ(catv?)@\(^o^)/ 2016/07/05(火) 19:36:55.93 ID:rUwiRZ4x0.net BE:875259835-PLT(15000) ポイント特典
    スバル(富士重工)の米国法人、スバルオブアメリカは6月中旬、FRスポーツカー、『BRZ』の2017年モデルに、「シリーズイエロー」を設定すると発表した。

    今回、米国で発表されたシリーズイエローは、2017年モデルのBRZに500台限定で設定される特別モデル。
    ブリリアントイエローのボディカラーに合わせて、アルミホイールやドアミラーは、ブラック仕上げに。
    ブラックレザーとアルカンターラの内装には、各部にイエローのステッチが添えられる。

    また、「パフォーマンスパッケージ」を標準装備。
    ブレンボ製ブレーキやザックスのショックアブソーバーなど、足回りも強化されている。

    http://s.response.jp/article/2016/07/05/277948.html

    1072559

    1072560

    1072561

    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1467715015/ 【スバル 新型BRZのアメリカ限定特別仕様車『イエロー』を発表】の続きを読む

    1: 海江田三郎 ★ 2016/07/01(金) 20:21:42.97 ID:CAP_USER.net
    https://mag.kakaku.com/car/?id=4250

    img01

    2014年4月に登場したスバル「レヴォーグ」が、今年4月にマイナーチェンジされたことにともない、追加された最上位グレードが「レヴォーグ STI Sport」だ。搭載されるエンジンの違いにより、1.6リッター水平対向4気筒DOHC直噴ターボ“DIT”を備える「1.6STI Sports EyeSight」と、2.0リッター水平対向4気筒DOHC直噴ターボ“DIT”を備える「2.0STI Sports EyeSight」の2種類がラインアップされ、2016年7月21日より発売が開始される。

    「レヴォーグ STI Sport」のエクステリアは、専用のパーツを採用することで質感が高められている。専用デザインの18インチのアルミホイールや、同じく専用デザインのフロントグリルやバンパー、LEDフォグランプなどにより、アグレッシブではあるが、いわゆる“走り屋仕様”というわけではない、「STI Sport」という名前のイメージよりもラグジュアリーな印象を受ける。

    内装は、専用の本革シートを中心に、ステアリングやドアパネル、ダッシュボード、シフトレバーなど各所に入れられたステッチが特徴だ。 インテリアの印象も、エクステリアと同様、スポーティーさを兼ね備えたラグジュアリーなものとなっている。

    足回りを見ると、ビルシュタイン製フロントストラット&リアダンパーに専用コイルスプリングを組み合わせた、専用セッティングのサスペンションが採用されている。これにより、最上位グレードらしい操縦安定性と、乗り心地が実現されている。

    価格は、「1.6STI Sports EyeSight」が323万円、「2.0STI Sports EyeSight」が365万円(いずれも税別本体価格)。


    引用元 http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1467372102/ 【スバル、レヴォーグの最上位モデル「STI Sport」を一般公開】の続きを読む

    1: ニールキック(新疆ウイグル自治区)@\(^o^)/ 2016/05/27(金) 12:54:51.94 ID:DyQeymk70●.net BE:544223375-PLT(14000) ポイント特典
    富士重工業株式会社(本社:東京都渋谷区、代表取締役社長:吉永泰之)は、スバル レヴォーグに最上級グレードとして「STI Sport」を追加し、5月27日より先行予約を開始する。なお、発売は今夏を予定している。

    レヴォーグ「STI Sport」 は、スバルのモータースポーツ統括会社であるスバルテクニカインターナショナル(STI)とのコラボレーションにより、レヴォーグが持つ「走行性能」と「走りの質感」・「内外装の質感」をこれまでよりも更に高めた最上級グレードとなる。

    走りのパフォーマンスの進化に加え、走り始めからすぐに分かる上質な乗り味と高い操縦安定性を実現。さらに、走りの質感に相応しい洗練された専用内外装を採用することで、レヴォーグの魅力を最大限に引き出した。

    足回りは、専用のチューニングを施した可変減衰力サスペンションDampMaticRIIを採用。
    ショックアブソーバーの特性を活かした専用コイルスプリングとの組み合わせにより、操縦安定性の向上と乗り心地の確保という二律背反の性能を高次元で両立させた。
    また、ステアリングギアボックスの取り付け剛性向上により操舵応答性を高め、ドライバーの意のままに走る愉しさを更に突き詰めた。

    エクステリアは、専用設計のフロントバンパー・フロントグリルと、LEDフロントフォグランプを採用したほか、専用18インチアルミホイール・専用大型デュアルマフラーカッターを装着し、車体前後にはSTIのオーナメントを配置。また、ボディカラーはベース車の7色に「WRブルー・パール」を追加した。

    インテリアは「STI Sport」専用のテーマカラーの「ボルドー」でコーディネート。レッドステッチやピアノブラックのパネルと組み合わせることで、スポーティでありながら落ち着きのある上質なインテリアに仕上げた。

    加えて「STI Sport」専用アイテムとして、STIロゴを配置した専用ルミネセントメーター、ステアリングホイール、サイドシルプレート、運転席・助手席ヘッドレストを採用することで特別感を演出し、レヴォーグ最上級グレードに相応しい仕様としている。

    phlysr1

    vaMiAC4_s

    jzwlg78

    cUqV53A

    hz8ruSm

    http://motorcars.jp/the-highest-grade-of-sti-collaboration-to-subaru-levorg-sti-sport-pre-start20160527

    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1464321291/ 【スバル・レヴォーグSTIキタ━━(゚∀゚)━━!! STIコラボ最上級グレード「STI SPORT」先行予約開始!!】の続きを読む

    1: ショルダーアームブリーカー(秋田県)@\(^o^)/ 2016/05/12(木) 20:08:04.95 ID:DnVFio4V0.net BE:194767121-PLT(12001) ポイント特典
    富士重工業は社名を来年の4月1日から「株式会社SUBARU」に変更すると発表した。
    社名を知名度の高いブランド名に統一することで世界での展開を加速させるためとしている。

    p1


    http://www.news24.jp/articles/2016/05/12/06329967.html

    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1463051284/ 【富士重工業、社名を(株)スバルに変更】の続きを読む

    このページのトップヘ