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車・バイク・自転車など乗り物に関連したネタを紹介してます。

    カテゴリ:自動車関連 > スバル

    1: 垂直落下式DDT(新疆ウイグル自治区)@\(^o^)/ 2014/09/26(金) 16:49:02.70 ID:gzbZ2f/I0●.net BE:387990654-PLT(22111) ポイント特典
    スバル、「XV ハイブリッド」を富士スバルラインのパトロールカーに寄贈

    スバル(富士重工業)は9月18日、今年で開通50周年を迎える「富士スバルライン」のパトロールカーとして、山梨県道路公社 富士山有料道路管理事務所に「XV ハイブリッド」1台を寄贈した。
    なお、寄贈式典は富士スバルライン料金所前で行われ、式典ではパトロールカーの寄贈にあわせ、富士山と富士北ろく地域の清掃、美化啓発に取り組んでいる「富士山をきれいにする会」に活動資金として50万円が寄付されている。

    SUBARU_XV02
    http://car.watch.impress.co.jp/docs/news/20140924_668044.html


    なお群馬のディーラーは富士スバルの模様

    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1411717742/ 【スバル、「XV ハイブリッド」を富士スバルラインのパトロールカーに寄贈】の続きを読む

    1: 北村ゆきひろ ★ 2014/09/07(日) 22:16:20.49 ID:???.net
    h_STI-front_1
    富士重工業が2014年8月25日に発表した新型スポーツセダン「スバルWRX」が反響を呼んでいる。 自動車専門誌は相次ぎ、WRXの特集号を出版した。

    今回で4代目となる新型WRXは最高峰の「WRX STI」だけでなく、新たに「WRX S4」というコンフォート系モデルを加え、インプレッサから完全に独立したクルマとなった。いずれも「欧州のピュアスポーツカーと比較しながら開発を進め、同等のステアリングレスポンスを実現した」 (WRXの開発責任者、スバル商品企画本部の高津益夫プロジェクトゼネラルマネージャー)というから、ファンの期待は高まるばかりだ。

    日産GT-Rを別格とすればライバルは国内に存在しない

    ライバルだった三菱ランサーエボリューション(ランエボ)が現行のXモデルで生産終了となる中、新型WRXのライバルは、日産GT-Rを別格とすれば国内にもはや存在しない。 富士重工関係者によると、スバルがライバルとしたい「欧州のピュアスポーツカー」とは、ポルシェ911やポルシェケイマン、BMW Mモデルなどドイツのハイパフォーマンスカーという。

    富士重工が「社外秘」と記した関係者向け商品マニュアルには、ポルシェやBMWなどとの比較テストのデータが詳細に盛り込まれている。ドライバーがステアリングを切り始めてからクルマが回頭し始めるまでの時間を示す俊敏性(操舵に対する回頭レスポンス) のテストでは、WRX STIとWRX S4がポルシェ911カレラSと並び、0.10秒で1位。2位はスバルBRZの0.14秒、3位は三菱ランエボXの0.15秒、4位はフォードマスタングの0.17秒、5位はVWゴルフGTIの0.20秒となっている。

    全文はソースで
    http://www.j-cast.com/2014/09/07215053.html

    レス引用元 http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1410095780/ 【スバル新型WRXのライバルはポルシェ911? ハンドリングや走行安定性ではいい勝負】の続きを読む

    1: 膝十字固め(芋)@\(^o^)/ 2014/07/08(火) 07:05:26.55 ID:q1tRUaUF0.net BE:597584361-PLT(13345) ポイント特典
    スバル、BRZの第2世代モデルも計画
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    "Subaru BRZ"と言えば、スバルとトヨタの共同開発によって生まれた水平対向4気筒エンジン搭載のFRスポーツクーペであるが、そのBRZについて、1世代で終わらす考えがないことを、富士重工業の社長 吉永 泰之氏が取材に明らかにしたと、自動車専門のメディアAutomotiv Newsが報じている(画像は現行モデル)。

    BRZについては、トヨタとBMWとの提携の余波を受け、次世代モデルの開発が行なわれない可能性があるとの、オーストラリアのメディアdrive.com.auのリポート発端とするニュースが多くのメディアで最近取り上げられていたが、今回のリポートはそれを明確に覆すものとなっている。

    なお、次世代のBRZについて、トヨタとの共同開発が継続されるかなどを含めて、その詳細は全くの不明である。
    http://blog.livedoor.jp/motersound/51854970

    レス引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1404770726/ 【スバルBRZ 第2世代モデル準備中】の続きを読む

    1: 乗り助φ◆v2jV1ntgt2 2014/07/03(木)17:28:25 ID:DRnboMkdE
    Cayman_WRX_01-618x386

    これはアメリカの自動車雑誌「Automobile Magazine」が行ったテストです。
    2015年モデルのスバルWRX STIと2014年モデルのポルシェ・ケイマンの加速競争です。

    この2台、水平対向エンジンを積んでいるということでは共通しているんですが、けっこうちがうんですよね。

    冒頭のデータを見ると、
    WRX STIは2.5リッターの4気筒ターボエンジンで305馬力、
    ケイマンは2.7リッターの6気筒自然吸気エンジンで275馬力。

    WRX STIはフロントエンジンの4WD。
    ケイマンはミッドエンジンのRWD。

    WRX STIは約1527kg。
    ケイマンは約1388kg。

    トランスミッションはどちらも6MTです。

    さぁ、スタートは軽量なケイマンが有利か? 
    それとも4WDのトラクションのおかげでWRX STIが有利か? 
    しかし、その先はやはりパワーで上まわるWRX STIが有利か? 
    ゴールは1マイル地点のようですが、1/4マイル時点での両車のタイムも表示されます。
    そしてこのレース展開がなかなか興味深い。さぁ1/4地点ではどっちが速く、1マイル地点ではどっちが速いでしょうか?

    動画
    https://www.youtube.com/watch?v=wz-yJpGzkh8


    詳細はソースで
    http://clicccar.com/2014/07/02/260277/

    引用元 http://uni.open2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1404376105/ 【【動画】スバルWRX STI VS ポルシェ・ケイマン】の続きを読む

    1: 逆落とし(千葉県)@\(^o^)/ 2014/06/25(水) 22:13:27.84 ID:jTmNUTlY0.net BE:548963814-PLT(12345) ポイント特典
    subaru_brz

    スバル BRZ生産終了!? 『BMWとの関係しだい』とトヨタ スポーツ車両統括部チーフが認める

    スバル BRZが、第二世代を向かえずに生産を終了する可能性があるとオーストラリアの自動車メディアdrive.com.auが伝えています。

    現在トヨタとBMWがスポーツカーを共同開発するなど関係を深めており、スバルの株式を保有しているトヨタは、86/BRZ開発の際には全面的な技術提供をスバルから受けており、 スバルブランドでも同車を発売していましたが、よりラディカルになると言われている次世代の86はスバルブランドでは発売されない可能性は噂されているようです。

    トヨタとBMWが現在ポルシェ911をターゲットとしたスポーツカーを共同開発していることは周知の事実かと思いますが、トヨタ スポーツ車両統括部チーフエンジニアである多田哲哉 氏は、このBMWとの関係が次世代の86の開発にまで影響を及ぼすことになると認めているようです。

    そうなれば次期86は水平対向エンジンでなくBMWのインライン4気筒エンジン搭載の可能性も囁かれるなど、メカニカル面でのスバルとの提携が必要なくなってしまいます。

    多田氏は、次世代の86にはル・マンで培ったスーパーキャパシターテクノロジーに代表されるようなTS040ハイブリッドからフィードバックした技術が何らかの形で投入されることも認めており、トヨタ、BMWの今後、また86/BRZの行く先は車好きにとっては今後も目の離せないネタとなりそうです。

    http://www.j-sd.net/subaru-brz-eol/

    レス引用元 【新型トヨタ86はBMWと開発?スバルBRZ生産終了の可能性】の続きを読む

    Subaru-outback

    スバルが2014年ニューヨーク国際自動車ショー(一般公開日 4月18日~27日)で、北米仕様の新型「アウトバック(日本名 レガシィ アウトバック)」を世界初公開します。 【スバル 新型レガシィ アウトバックをNY国際自動車ショーで世界初公開】の続きを読む

    1 マシンガンチョップ(千葉県) 2014/02/03(月) 11:37:10.13 ID:yJJaKABx0
    スバル『レヴォーグ』では、新設計の専用ナビとして「パナソニック ビルトインSDナビ」が用意されている。このモデルは、パナソニックが市販ナビとして展開してきたストラーダ『Lシリーズ』をベースとしてレヴォーグ用に新開発したものだ。

    パナソニックのLシリーズは、車種ごとに用意された専用パネルを組み合わせることで、純正のような仕上がりで取り付けられる“ジャストフィット感”を最大のウリとしている。
    なかでも車種ごとに用意された操作スイッチは8型~7型の画面サイズに合わせて最適化され、組み合わせるパネルも周囲の素材に合わせるという凝った造りとなっていた。
    レヴォーグが採用した純正ナビはこのノウハウを活かす中で生み出されたモノと考えていいだろう。

    その証拠にこのナビはメーカーオプションとなっていない。ディーラーオプション(DOP)として、新車注文後であっても装着ができる。
    つまり、市販ナビと同じ扱いで取り付けられる純正ナビという形態を採用しているナビなのだ。とはいえ、取り付けた仕上がり感はとても後付けしたとは思えない素晴らしさで、この辺りはほとんどの人が満足できるレベルにあると言っていい。

    見逃せないのがダッシュボード内にあるマルチファンクション・ディスプレイ(MFD)との連携。このナビを装着するとMFDに右左折などのナビ情報を表示させることが可能になる。
    その内容は合流案内や車線ガイド、ハイウェイ案内などかなりの充実ぶり。これは、パナソニックがヘッドアップディスプレイ用として開発したインターフェイス技術を活かして実現されたと推測できる。
    また、このディスプレイには、レヴォーグに取り付けた純正のコーナーセンサーやDSRC車載機の情報を表示することもできる点も見逃せない。

    ところで、「パナソニック ビルトインSDナビ」の価格は専用パネルとの組み合わせで22万7200円(税抜き)。2014年3月末日までにレヴォーグと同時購入すればリアビューカメラも付いて19万7222円(税抜き)で買えるキャンペーンも実施中だ。
    また、取材店舗では、フロアマットなどが含まれるベースキットの同時購入でさらに5万円(税抜き)を割り引くキャンペーンも行っていた。

    http://response.jp/article/img/2014/02/03/216319/655176.html
    655176

    【スバル レヴォーグ これが乗り出し価格3~400万円の内装!!】の続きを読む

    1 レインメーカー(芋) 2014/02/01(土) 12:08:15.73 ID:x/mV0+8NP
    subaru-lagasy-3
    スバル 新型レガシィをシカゴでワールドプレミアへ
    スバル(富士重工)は2014年2月6日より開かれるシカゴモーターショーで、生誕25周年を迎えるレガシィの新型車を世界初公開すると発表シました。2月6日10時30分(現地時間)スバルブースにてワールドプレミアを行います。(TOP画像はレガシィコンセプト)

    ロサンゼルスモーターショーでコンセプトモデルが公開されたレガシィですが、そのコンセプトカーのサイズは、4930 x 1940 x 1500 mmという大型なものでしたが、以前当サイトでもとりあげたテスト車両[参照:次期スバル レガシィ2015年モデルのプロトタイプをスパイショット!]では、そこまで大きなサイズではありませんでした。レガシィセダンテスト車両との比較してみるとテスト車両と見比べてみますと、ホイールベースは延長されるのは間違いないと見られていますが、根本的なボディサイズはレガシィコンセプトよりかなり小さくなり、現行モデル若干大きくなるといったものになると思われます。

    スバルもフラッグシップ車でありながら、ミッドサイズスポーツセダンとうたっていますので、大幅なサイズ変更はなく、フロントライトなどの形状もかなり異なるものになると想定できます。

    日本ではレヴォーグの発売によって、レガシィツーリングワゴンが消滅してしまいましたが、逆にスバルのフラッグシップ車としての価値を見いだせる新型車になることは間違いないです。
    http://www.j-sd.net/subaru-legacy-6/

    【スバル 新型レガシィをシカゴで公開へ コンセプトよりサイズは小さく】の続きを読む

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