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    カテゴリ:自動車関連 > スバル

    1: 名無しさん@涙目です。(アメリカ合衆国) [GB] 2018/12/07(金) 08:19:07.57 ID:zs39xcAX0 BE:423476805-2BP(3000)
    次期型レヴォーグの発売時期は2020年になってからが見込まれる。
    ジュネーブモーターショー2018で初公開されたSUBARU VIZIV TOURER CONCEPTがデザインスタディモデルとなる。
    初期型が発売されるタイミングでは、1.8L DIT搭載モデルのみのエンジンラインアップが予想される。
    先行開発車両の情報によればボディサイズは拡大することが確定的である。
    現行型より一回りほど大きくなれば、北米市場を主要ターゲットとした販売も視野に入り、2.4L DIT搭載モデルが用意される可能性もあるだろう。
    トランスミッションについてはリニアトロニックCVTが継続採用される見込み。

    https://car-research.jp/tag/levorg

    SUBARU VIZIV TOURER CONCEPT
    1283106

    引用元 http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1544138347/ 【スバル 次期型レヴォーグはボディサイズ拡大、新開発1.8L DIT搭載】の続きを読む

    1: 風吹けば名無し 2018/11/13(火) 18:58:17.10 ID:R4+jDz840
    一理ある
    スカイアクティブにマツダデザイン
    ボクサーエンジンに安心安全アイサイト
    これだけでトヨタホンダ日産倒せるわ

    2018-Subaru-Crosstrek-vs-2018-Mazda-CX-3-in-motion

    引用元 http://swallow.5ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1542103097/ 【マツダ、スバルを讃えておけば通ぶれる風潮】の続きを読む

    1: 名無しさん@涙目です。(東日本) [SE] 2018/11/05(月) 10:28:16.80 ID:cXzTmrFc0 BE:837857943-PLT(16930)
    スバルが、欧州Bセグメントの新型ハッチバックを開発しているという情報を、スクープサイトSpyder7が入手した。
    また2020年WRC(世界ラリー選手権)復帰へ向けた調整に入っている可能性があるという。

    2017年にトヨタが復帰し、優勝するなど盛り上がりを見せている。2019年は全14戦が行われるが、開催を申請していた日本は残念ながら見送りとなっている。しかし、WRC日本ラウンド招致委員会は、オリンピックイヤーでもある2020年日本開催へ向けて活動しており、実現の可能性は十分ある。
    スバルはそこに照準を合わせ、新型を投入する可能性が高い。

    『VIZIVパフォーマンス』からインスパイアされたヘッドライトに、ロー&ワイドボディシルエットで迫力あるデザインを採用。サイドなど細部はスバル最新のデザインを盛り込んだ。パワートレインは、新型『レヴォーグ』に搭載予定の1.8リットル水平対向4気筒直噴ターボエンジンをハイチューンすると見られる。

    開発が順調に進めば、新型ハッチバック誕生は2019年内となるはずだ。

    https://response.jp/article/2018/11/05/315794.html

    1355229

    引用元 http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1541381296/ 【スバルの次期WRCカー…1.8リットル水平対向4気筒直噴ターボエンジン【予想CG画像】】の続きを読む

    1: 自治郎 ★ 2018/10/11(木) 19:36:40.62 ID:CAP_USER9
    スバルは2018年10月11日、クロスオーバーSUV「XV」に一部改良を実施し、同年11月19日に発売すると発表した。

    今回の改良では、2リッター水平対向直噴エンジンに電動モーターを組み合わせたパワートレイン「e-BOXER」を搭載した新グレード「アドバンス」を追加。走りはもちろん、専用ボディーカラー「ラグーンブルー・パール」の設定や、各所にブルーのアクセントを施したインテリアの採用により、視覚的な差別化も図っている。

    また、一部のグレードを除き後退時自動ブレーキシステムを標準装備としたり、「アイサイトセイフティプラス」(視角拡張)にサイドビューモニター機能を追加したりするなど、安全装備の強化も図っている。

    価格は「1.6i EyeSight」の213万8400円から、アドバンスの282万9600円まで。(webCG)

    2018.10.11
    https://www.webcg.net/articles/-/39622

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    引用元 http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1539254200/ 【「スバルXV」に電動パワートレイン「e-BOXER」搭載車が登場】の続きを読む

    1: 風吹けば名無し 2018/10/07(日) 18:00:06.37 ID:lPUaR0Yv0
    四駆でリッター9も走ったらええ方なんか?
    11110920980_d69e_o

    引用元 http://swallow.5ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1538902806/ 【ワイ「スバルの車カッコいいけど燃費クソやん」お前ら「スバルに燃費求めるなガイジ」】の続きを読む

    1: ◆mZB81pkM/el0 (茨城県) [FR] 2018/09/28(金) 21:36:47.12 ID:tnPnkiY00 BE:844481327-PLT(12345)
    SUBARU(スバル)は28日、新車出荷前の検査工程をめぐる不正の原因などをまとめた調査報告書を国土交通省に提出し、発表した。
    ブレーキの性能やスピードメーター(速度計)の誤差など安全性に直結する検査でも新たな不正が判明。
    燃費・排ガス測定の不正でも対象車が6月公表時の計1551台から1869台に拡大した。
    スバルの品質管理態勢の信頼はさらに揺らぎそうだ。

    燃費・排ガス測定の不正は、群馬製作所(群馬県太田市)に国交省が5月に立ち入り検査したことを契機とする社内調査で発覚。
    6月から弁護士中心のチームが再調査した結果、燃費などの測定以外でも不正が確認された。ただ国の保安基準は満たしており、リコール(回収・無償修理)の届け出の判断は再検証後に行う。

    国が定める燃費測定基準の範囲を超えた走行条件で車を走らせて燃費を算出し正常なデータとして処理していたことにとどまらず、別の測定データをコピーする悪質な手口も判明。
    車輪の曲がる角度などを確かめる検査が不適切に行われていたケースもあった。

    中村知美社長は東京都内で記者会見を開き、「ステークホルダー、社会の皆さまにご心配とご迷惑をおかけしたことを心よりおわび申し上げます」と謝罪。
    経営陣からの意識改革や品質方針の再検証などを柱とする再発防止策も発表した。

    石井啓一国交相は28日の閣議後の記者会見で、スバルが提出した報告書に関して「内容を精査して厳正に対処したい」と述べた。

    http://www.sankei.com/economy/news/180928/ecn1809280037-n1.html

    ecn1809280037-p1

    引用元 http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1538138207/ 【スバル、燃費や排ガスに続きブレーキやスピードメーターでも不正が発覚】の続きを読む

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