サイ速

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    カテゴリ:自動車関連 > スバル

    1: かばほ~るφ ★ 2017/10/27(金) 03:12:25.11 ID:CAP_USER9
    SUBARU(スバル)の国内工場の完成検査で、社内で認定する資格を持たない従業員が携わっていたことが26日わかった。資格を得るための研修中の従業員に検査を担当させていた。

    日産自動車の無資格検査の問題を受けた社内調査で判明した。10月中に国土交通省に報告する。

    日産に続き他社でも検査工程での不正が明らかになったことで、日本車の品質管理体制が問われることになりそうだ。

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    https://www.nikkei.com/article/DGXMZO22766310W7A021C1MM8000/

    引用元 http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1509041545/ 【SUBARU(スバル)も無資格検査、社内調査で判明】の続きを読む

    1: ばーど ★ 2017/10/11(水) 15:47:55.40 ID:CAP_USER9.net
     スバルは、27日に始まる東京モーターショーに、スポーツセダンの試作車を出品する。詳細は明らかにされていないが、高度な運転支援技術を備えながらも積極的に運転を楽しみたくなるセダンになるという。

     「ヴィジヴ パフォーマンス コンセプト」と名付けられたこの試作車には、将来の自動運転時代を見据え、自動ブレーキなど同社の運転支援技術「アイサイト」の発展型となる先進デバイスを搭載。フェンダーが大きく張り出したスポーティーな4ドアセダンのスタイリングは、ハイパワー四輪駆動セダン「WRX」の次期型を想定したデザインコンセプトとみられる。


    スバルが東京モーターショーに出品する「ヴィジヴ パフォーマンス コンセプト」。大きく張り出したフェンダーが特徴的(スバル提供)
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    「ヴィジヴ パフォーマンス コンセプト」のフロントマスク。フロントグリルは市販車と同じ六角形デザイン
    AS20171010002264_comm


    http://www.asahi.com/articles/ASKBB40ZVKBBUEHF00B.html

    引用元 http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1507704475/ 【スバル、自動運転見据えたスポーツセダン「ヴィジヴ パフォーマンス コンセプト」試作車出品へ】の続きを読む

    1: 名無し募集中。。。 2017/10/03(火) 13:20:29.60 0.net
    トヨタのCMにスバル車! しかも豊田社長が運転 理由を広報部に聞く
    https://withnews.jp/article/f0171003002qq000000000000000W00o10101qq000016010A

    先日、テレビを見ていたらトヨタ自動車のCMが流れてきました。豊田章男社長がドライバーとして自ら登場しているのですが、あれっ?何か違和感が……。そう、運転している車がトヨタ車ではなくスバル車なんです。

    自社CMで他社の車を運転するのは異例のことですが、なぜこうなったのか? 社内から反対の声は出なかったのか? 

    トヨタ広報部に話を聞きました。

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    話題の動画はこちら
    https://www.youtube.com/watch?v=vpdTwkOo5i4


    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/morningcoffee/1507004429/ 【トヨタのCMになぜかスバル車がwwwwww】の続きを読む

    1:
    20170907-00010006-newswitch-000-1-view

     SUBARU(スバル)は2020年度をめどにディーゼルエンジン車の生産と販売から撤退する方針を固めた。

    欧州など世界各国で厳格化される環境規制には、新型のガソリンエンジン搭載車や電動車両の投入で対応する。

    ディーゼルエンジンに必要な新技術の開発費などを考慮し、開発資源を電動化技術など次世代分野に振り向ける。

    https://news.yahoo.co.jp/pickup/6253270

    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1504793700/ 【【マツダの一人勝ちか?】スバルが乗用車のディーゼル撤退へ】の続きを読む

    1:
    「今は米国を中心にブランド力を磨くことを大切にしたい」(吉永社長)  

    SUBARU(スバル)が主力の米国で快走を続けている。主力のスポーツ多目的車(SUV)「フォレスター」や新型主力車「インプレッサ」が好調で7月まで68カ月連続で前年の販売実績を上回っている。

    ただ米国は自動車需要の減速が鮮明になり、メーカー間の販売競争はますます激しくなる。事業環境が変化する中、世界販売の6割を占める主戦場でブランド力をさらに高めていけるのか。正念場を迎えている。

    スバルの米国販売会社が公表した7月の販売台数は5万5703台と同月として過去最高を記録した。主力SUV「フォレスター」や「アウトバック」に加え、5年ぶりに全面改良し米国では1月から本格的な販売を始めた新型インプレッサがけん引している。



    当然、スバルも米国事業を楽観視しているわけではない。特にこれまで以上に注意深くみているのがスバル車の在庫状況だ。スバル車はここ数年の急激な販売拡大で在庫が極端に少ない状況が続いた。中古車の下取り価格が高くスバル車の需要を喚起し、高い利益率を生む好循環を生んでいる。

    今販売が好調とはいえ車を作りすぎて供給過剰になれば在庫が増え、ディーラーが価格を下げてでも売りさばくようになる。スバル車の価値が下がり、従来のビジネスモデルが崩れる恐れがある。

    実際、昨年米国でセダン「レガシィ」の販売が鈍化し、在庫が計画より5000台ほど増えた際に生産調整をした。「極論を言えば販売台数は未達でかまわない。在庫が膨らみ車の価値が下がってしまうほうが大問題だ」と吉永泰之社長は強調する。

    スバルは今後も主戦場の米国を重視した事業戦略を進める。世界販売の6割を占める米国への依存度にリスクがないとはいえないが、かつて工場建設など本格進出を検討した世界最大市場の中国は車の供給量が過剰で価格競争が激しい状況が続いている。

    「販売が伸びたとはいえ世界販売は100万台で、スバルは台数の規模拡大を追っているメーカーでもない。今は米国を中心にブランド力を磨くことを大切にしたい」(吉永社長)。  

    米国ユーザーへのつながりを深める(スバルUSサイトより)
    http://c01.newswitch.jp/index/ver2/? 

    ダウンロード (2)

    http://newswitch.jp/p/10070

    引用元 http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1502930037/ 【やっぱり、それでも、絶対に米国中心で突き進むSUBARU】の続きを読む

    1:
     SUBARU(スバル)は2018年3月に、同社初となる排気量2400cc新型エンジンの量産を始める。 18年に北米に初投入する3列シートの大型スポーツ多目的車(SUV)「ASCENT(アセント)」に搭載する。

    新型エンジンはターボチャージャー(過給器)付きとし、高い走行性能と燃費性能を両立。
    スバルの世界販売の6割を占め、燃費規制の厳しい米国市場での販売増を確実にする。

     新型エンジンは群馬製作所大泉工場(群馬県大泉町)で基幹部品を生産し、アセントを生産予定の米国工場(インディアナ州)で組み立てる。

    18年3月に生産を立ち上げ、最初の1年間は7万基前後を生産する計画。
    大泉工場で生産準備を進めているほか、米国工場ではエンジンの組み立てラインを増設した。

     新型エンジンは排気量2400ccの4気筒水平対向直噴ターボエンジン。
    エンジンと過給器を組み合わせて排気量を小さくしつつ出力を維持する。
    14年に生産を終了したアセントの先代モデルに相当する北米専用SUV「トライベッカ」は過給器のない同3600cc6気筒水平対向エンジンを搭載していた。

     アセントは3列シート、7人乗りの大型SUVで北米でのみ販売する戦略車。
    スバルにとって最大サイズの新規車種になる。月販約5000台を計画している。

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    https://www.nikkan.co.jp/articles/view/00438850

    引用元 http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1502286859/ 【スバル、北米向け大型SUV「アセント」の新型2.4Lターボエンジン量産】の続きを読む

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