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    カテゴリ:自動車関連 > スバル

    1: 的井 圭一 ★ 【特別重大報道】 2018/03/29(木) 17:35:19.45 ID:CAP_USER9 BE:511393199-PLT(15100)
     スバルは3月28日(現地時間)、第5世代となる新型「フォレスター」を米国 ニューヨークで世界初公開。ドライバーの居眠りなどを検知する乗員認識技術「ドライバーモニタリングシステム」を同社初採用した。今後、各国に順次導入され、米国向け新型フォレスターは2018年秋に販売開始予定。

     新型フォレスターはスバルが最量販車種と位置付けるグローバル戦略車。同社初採用の乗員認識技術「ドライバーモニタリングシステム」により、ドライバーの居眠りやわき見運転の検知機能に加えて、シートポジションやドアミラー角度、空調設定を登録したドライバーごとに自動調整する機能を備えた。


    新型フォレスター(米国仕様)の主な仕様は、ボディサイズが4625×1815×1730mm(全長×全幅×全高)、ホイールベースが2670mm。最低地上高220mm。最高出力182HP/5800rpm、最大トルク176lb-ft/4400rpmを発生する「FA25型」水平対向4気筒DOHC 2.5リッター直噴エンジンを搭載。トランスミッションはCVT(リニアトロニック)を組み合わせ、駆動方式は4WDとなる。

     新開発の水平対向4気筒 2.5リッター直噴エンジンは、従来の2.5リッターエンジンに対して約90%の部品を刷新して直噴化し、出力とトルクを向上。CVTのマニュアルモードは7速化された。また、SI-DRIVEの制御を最適化して、一部仕様ではスポーティな加速とダイレクトな変速を愉しむことができる「S#モード(スポーツシャープモード)」を設定。

     ボディはホイールベースを2670mmに拡大することで、乗員同士の距離や後席のレッグスペースを拡大して快適な室内空間を確保。リアドア開度、開口エリアやCピラーの形状を最適化することで後席への乗降性を向上させた。また、最小回転半径を5.4mとして取り回しのよさも確保した。

     カーゴスペースは最大1300mmの荷室開口幅とスクエアな形状を採用して積載性を向上。新型パワーリアゲートは、カーゴスペースに影響しない駆動ユニットを採用して開閉スピードを向上。さらに、リアゲートの自動閉操作から車両の施錠までを連続して行なうことができる新しいロックシステムを初採用した。 

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    詳細・全文はソース先で
    https://car.watch.impress.co.jp/docs/event_repo/2018newyork/1113373.html

    引用元 http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1522312519/ 【スバル、新型「フォレスター」世界初公開…新開発の水平対向4気筒 2.5リッター直噴エンジンを搭載】の続きを読む

    1: 名無しさん@涙目です。(兵庫県) [ニダ] 2018/03/17(土) 22:12:51.09 ID:RnzIPj3+0● BE:423476805-2BP(4000)
    スバルは3月28日にプレスデーを迎えるニューヨーク国際オートショー2018にて、フルモデルチェンジを受けた新型フォレスターを公開する。

    パワートレインについては、今回は北米発表ということもあり、水平対向4気筒の2.5L NAエンジンの搭載となるだろう。

    日本市場向けには、新開発FB型2.0Lハイブリッドの搭載が期待される。

    これは1モーター式のマイルドハイブリッドとなる見込みで、実質的には旧XVハイブリッドのシステムの進化版に相当するものが予想される。

    新型フォレスターの日本市場に向けてのスケジュールは、6月~7月頃にかけて正式発表、発売となる見込み。

    https://car-research.jp/tag/forester

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    引用元 http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1521292371/ 【スバルがフォレスターを今夏FMC、新開発ハイブリッド搭載】の続きを読む

    1: ノチラ ★ 2018/03/15(木) 13:15:39.71 ID:CAP_USER
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    ※現行型

    SUBARU(スバル)は、3月28日に開幕するニューヨークモーターショー2018にて、新型『フォレスター』(米国仕様車)を世界初公開すると発表した。

    新型フォレスターについて、現地時間3月28日13時45分より、スバルブースにて日月丈志専務がプレスカンファレンスを行う予定だ。

    またスバルは3月14日より公式サイト内に新型フォレスターのティザーサイトをオープン。新型フォレスターの最新情報を順次手に入れることができるメールマガジンの登録受付も開始した。
    https://response.jp/article/2018/03/14/307212.html

    引用元 http://egg.5ch.net/test/read.cgi/bizplus/1521087339/ 【スバルの新型「フォレスター」、ニューヨークモーターショー2018で世界初公開へ】の続きを読む

    1: 名無しさん@涙目です。(スイス) [DE] 2018/03/07(水) 23:05:22.01 ID:dQdKSSOX0● BE:423476805-2BP(4000)
    スバルはジュネーブモーターショー2018で、SUBARU VIZIV TOURER CONCEPTをワールドプレミアさせた。
    次期レヴォーグとしての市販が想定される。
    気になるのは、フェンダー部分が別色のブラックパーツで装備されており、SUVテイストに仕上げられている点である。
    全高もやや高めに感じ、近年のトレンドに従いSUVスタイルに仕上げるられるのだろうか。
    インプレッサに対するXVのようなモデルを予告している可能性がある。

    https://car-research.jp/tag/levorg

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    引用元 http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1520431522/ 【レヴォーグのSUV化を予告?SUBARU VIZIV TOURER CONCEPT】の続きを読む

    1: 名無しさん@涙目です。(空) [SG] 2018/03/03(土) 09:11:08.33 ID:sqa1zIvp0● BE:842343564-2BP(2000)
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180302-00000084-asahi-bus_all

     スバルは2日、出荷前の車の燃費などを確認する「抜き取り検査工程」で、測定値の書き換えがあったと明らかにした。これまで改ざんの疑いがあった燃費に加え、燃費を算出する際に使われる排ガスの測定値も書き換えていた。社長交代の会見で吉永泰之社長は「大きな問題。根っこは企業風土にある」と話した。

     改ざんの疑いが浮上したのは昨年12月。無資格者に完成車の検査をさせていた問題で実施した調査に、「燃費の測定値の変更行為があった」と発言した検査員がいた。スバルは「書き換えの可能性がある」として改めて調査を外部の弁護士に依頼。今回初めて改ざんを認めた。

     検査はカタログ値に示した燃費通りかどうかについて、完成車を任意で抜き取って走行時の排ガスなどを調べる。

     国土交通省などによると、燃費の検査行為は道路運送車両法の保安基準の対象外。だが燃費の測定に必要な排ガスの検査は保安基準の対象だ。今回、新たに排ガスの改ざんも認めたことで、道路運送車両法に抵触する可能性がある。

     排ガスも燃費も一定の基準値を超えた車は出荷できないが、スバルは今回の改ざんは基準値の範囲内だったと説明。改ざんの動機などを調べた上で、3月末までに国交省に報告する予定だ。現時点では対象車のリコール(回収・無償修理)はしない考えだ。

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    引用元 http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1520035868/ 【スバルさん、今度は排ガス測定値をごまかす…】の続きを読む

    1: 名無しさん@涙目です。(東日本) [ニダ] 2018/02/26(月) 10:18:47.90 ID:VowXTvmJ0 BE:837857943-PLT(16930)
    スバルの4ドアスポーツセダン『WRX STI』新型が、2020年にも発売される可能性が高いことが分かった。

    2018年1月の東京オートサロンで公開された『VIZIV パフォーマンス・STIコンセプト』が「WRX STI」新型へと進化する。

    エクステリアがキープコンセプトなのに対し、中身は大刷新される。一時代を築いた「EJ20型」エンジンがついに終焉を迎える。

    変わって予想されるのが、『レヴォーグ』などにも搭載されている新エンジン「FA20型」だ。この2リットル水平対向4気筒DOHC直噴ターボにより燃費が向上、最高出力は325psまで高められるが、荒々しさよりも洗練された方向へセッティングされるという。

    またプラットフォームは新世代「SGP」に刷新され、マルチモードDCCDもさらにリニアなトルク制御へと進化する。

    ワールドプレミアは2019年1月、現行モデルが初公開されたのと同じ場所、デトロイトモーターショーで市販型に近いモデルを公開後、 2020年に発売と予想される。また『S209』などの限定モデルも引き続きリリースされるのは確実だ。

    https://response.jp/article/2018/02/26/306488.html#cxrecs_s
    スバル WRX STI 新型予想CG
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    スバル VIZIVパフォーマンスSTIコンセプト
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    スバル WRX STI ファイナルエディション(現行型)
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    引用元 http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1519607927/ 【さらばEJ20…スバルWRXついに新エンジン「FA20型」搭載へ】の続きを読む

    1: 名無しさん@涙目です。(兵庫県) [US] 2018/02/12(月) 14:32:44.00 ID:HHoqWF920 BE:423476805-2BP(3000)
    次期WRX S4に搭載されるエンジンは、新開発1.8L DITとなる。これはスバルが2019年の発売を予告していたユニットであり、次期WRXの発売時期と重なる。

    次期WRX STIについては、EJ20型エンジンは継続採用されず、FA20型DITをベースにしたハイパフォーマンス版の搭載となるだろう。最高出力としては350psクラスが想定される。

    https://car-research.jp/tag/wrx-sti

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    画像は2018年モデル

    引用元 http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1518413564/ 【スバル次期WRX STIはEJ20エンジン廃止、FA20型DIT高出力版を搭載】の続きを読む

    1: 【東電 74.4 %】 (帝国中央都市) [NL] 2018/02/10(土) 22:55:56.41 ID:SBUOepSS0 BE:416336462-PLT(12000)
    「Caraddiction」を運営するブロガーが、マルタ島にあるスバルのショールームの写真を公開した。中にはスバル・インプレッサやスバル・ジャスティ、クーペタイプのスバル・アルシオーネといった古いモデルが残っている。 Motor.ruが報じた。

    2008年からマルタではユーロに切り替えられたのに、車の値段がマルタ・リラでつけられていることは興味深い。

    ​同サイトによると、マルタ島唯一の時もあったショールームはスバルの新たな輸入元との競争に敗れた。多くの購入者は新たな輸入元に流れ、ショールームには売れ残った車がそのままあるという。

    https://jp.sputniknews.com/science/201802104563497/
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    引用元 http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1518270956/ 【閉鎖されたスバルのショールームからほぼ新車のアルシオーネなどレトロスバルが大量に発掘される】の続きを読む

    1: 風吹けば名無し 2018/02/02(金) 01:58:53.49 ID:uWAIoi0x0
    300万円代ばかりで、200万円代の車も最廉価グレード価格で250万円代ばかりでオプション足せば300万円にいく

    排気量も1500cc超えばかり
    水平対向エンジンも4駆の拘りも要らんから燃費良くして価格安くしろや!

    2017_subaru_xv_h-0522

    引用元 http://hawk.5ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1517504333/ 【【悲報】スバルの車、価格が高い上に燃費が糞悪い】の続きを読む

    1: ニライカナイφ ★ 2018/01/29(月) 22:26:44.60 ID:CAP_USER9
    ◆【試乗】雪道が不安どころか楽しくなる!スバルの雪上試乗で感じたAWDの強烈な魅力

    ■公道で安心して楽しめるようにスバルはクルマを作っている

    毎年メディア向けにスバルは、走りの理解を深めてもらう狙いから、雪上試乗会を開催する。
    例年だとテストコースなどクローズド環境での試乗だが、今年は一般道での試乗を準備してくれた。

    ■スズキ クロスビーは間違いなく売れる。が、車名はビッグハスラーがよかった!?

    冒頭でスバル広報より、「クローズドの環境のほうが当然安全ですが、我々の言う安心と楽しさは、リアルワールド環境で得られることにこだわり開発しています。
    今回は過酷な走行環境なので新しいスバルグローバルプラットフォーム(SGP)と熟成を重ねているスバル独自のシンメトリカルAWDが主役となります。
    運転支援&予防安全のアイサイトもリアルワールドで安心と楽しさを求めて作られています。
    そのような背景があり、今回はより深くスバルワールドを堪能してもらうべく、公道にしました」と経緯が説明された。

    WEB CARTOPでもレポートしているが、雪道のツーリング比較テストを今までも数多くやってきて、その実力は肌身で痛感。
    そもそも比較テストにスバル車を入れる背景には、何かの時のレスキュー隊的な心の安心を求めての狙いもあったりする。
    そんな訳で、 青森から岩手の安比高原スキー場まで、途中千人風呂で有名なお肌ツルツル効能の酸ヶ湯温泉に立ち寄るルートで、インプレッサスポーツとXVを乗り継ぎながら編集部と和やかに移動開始。

    「緊張を強いることがない」。
    これがスバル×雪道の最大の強みだろう。もちろんモデルごとに性能は違う。
    しかし、どのモデルでも安心と楽しさを求めた結果として、それぞれパッケージやキャラクターに合わせるように4種類の4輪駆動を持っているのが象徴だろう。
    言うなれば、スバルのエンブレムが着くモデルでは、差別なく、安心と楽しさを提供しようとしているわけだ。

    ■安心と楽しさが両立し疲れないクルマに
    こんなフワッとした話ばかりしているが、仕方ない。
    圧雪路、氷、シャーベット、舗装路。山間部、街中、高速といったなかで過酷な環境になるほどに、その走りに不満などなくなる。
    先に言うが、不満はカメラを使うアイサイトが、人間が見えづらくなる吹雪などの環境では同様に機能が低下することだ。

    標準化を目指してコストを抑える狙いを持っているので仕方ないが、将来は悪天候でも前を見定める可能性があるミリ波レーダーなどの安価な搭載にも期待したいところ。
    ちなみに某所でアイサイトはステレオカメラをやめるなんて情報が出まわったが、それはキッパリ否定していた。
    それから細かい点だが、USBケーブルでオーディオ接続できないことは改善の余地ありだ。
    Bluetooth接続しかできないのは、知り合いのスマートフォンに入っている音楽を聞きたいときに何かと不便。

    さて、不満なしと言っても特徴は述べておこう。
    インプレッサスポーツの良さは、まず低重心。腰を落として運動をするときのような、路面に吸い付くような感覚、フットワークが効きそうな安心できる感覚が絶えずある。
    これがSGPの効果だろう。

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    carview! 2018.1.27
    https://carview.yahoo.co.jp/news/market/20180127-10283307-carview/?mode=full

    引用元 http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1517232404/ 【雪道が不安どころか楽しくなる!スバルAWD車の強烈な魅力】の続きを読む

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