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    カテゴリ:自動車関連 > スバル

    1: サソリ固め(茨城県)@\(^o^)/ [US] 2016/11/25(金) 23:53:23.89 ID:8nfN90aI0.net
    スバル11万8000台リコール エンストの恐れ

    富士重工業は25日、エンジンを冷やす部品の不具合でエンストの恐れがあるとして、スバル「インプレッサ」など乗用車4車種、計11万8389台(2008年2月~11年1月生産)のリコールを国土交通省に届けた。

    国交省によると、エンジンに冷却水を送るポンプのベアリングが設計ミスのため破損しやすくなっており、ポンプが止まってエンジンを冷却できずオーバーヒートする恐れがある。発電機などを回すベルトが切れてエンストする可能性もある。

    09年3月以降、走行不能になるなどのトラブルが93件報告されているが、事故はない。(共同)

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    http://mainichi.jp/articles/20161125/k00/00e/040/292000c

    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1480085603/ 【スバル、レガシィやインプレッサなど約12万台リコール…対象車は2008年2月~2011年1月生産】の続きを読む

    1: ジャンピングパワーボム(catv?)@\(^o^)/ [KR] 2016/11/21(月) 09:57:12.07 ID:qlXzyPSY0.net BE:357092553-PLT(12000) ポイント特典
     富士重工業は11月15日、10月13日に発表した新型「インプレッサ」の受注台数が、発表後1カ月で1万1050台に達したと発表した。月販目標2500台の約4倍となる。

    ハッチバックの「インプレッサスポーツ」

    ハッチバックの「インプレッサ SPORT」
     5代目となる新型インプレッサは、4ドアセダン「G4」と5ドアハッチバック「SPORT」の2種類のボディータイプ。10月25日に発売した。受注台数は先行予約を開始した9月1日から11月14日までの台数となる。

     受注客の属性は、スバル車以外からの乗り換え客が全体の51%を占めているという。

    ボディータイプ別では、G4が2226台、SPORTが8824台。先代モデルに続き、ハッチバックの人気が根強いようだ。

    http://www.itmedia.co.jp/business/articles/1611/15/news112.html

    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1479689832/ 【スバル新型「インプレッサ」が好調…ハッチバックの「インプレッサスポーツ」が特に人気らしい】の続きを読む

    1: オリンピック予選スラム(東京都)@\(^o^)/ [ニダ] 2016/11/18(金) 22:50:26.07 ID:dHn9WW9I0.net BE:875259835-PLT(15000) ポイント特典
    全長5200mm!スバル最大のSUV

    富士重工業は2016年LAオートショーで、VIZIV-7 SUV コンセプトを世界初公開した。

    VIZIV(ヴィジヴ)シリーズは、スバルの安心で愉しいクルマづくりの将来ビジョンを具現化したコンセプトシリーズ。

    VIZIVとは、「Vision for Innovation(革新のための未来像)」を語源とする造語である。

    今回初公開したVIZIV-7 SUV コンセプトは、スバルラインアップの中で最も大きいボディスタイルで、将来の多人数SUVを提示したモデルである。

    シートは3列まであり、全座席でゆとりある室内空間を提供するボディサイズと、 スバルのデザインフィロソフィーである“DYNAMIC x SOLID”を採用した。

    2018年にスバルが北米市場に導入予定の3列ミッドサイズSUVのサイズ感を表現している。

    ボディサイズは5200 X 2030 X 1860mm(全長 X 全幅 X 全高)、ホイールベースは2990mm、タイヤサイズは265/55 R21となる。

    http://autoc-one.jp/news/3009586/

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    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1479477026/ 【ハイメガキャノンを撃ちそうなスバルの巨大SUV…ランクルよりでかい】の続きを読む

    1: 名無しさん@おーぷん 2016/10/17(月)00:32:12 ID:ysX
    スバルのレヴォーグ1.6買ったんだが・・・アイサイトがクッソ便利過ぎワロタw
    subaruは未来に生きてるぜ・・・

    なんか感動したから勝手に機能を紹介するよ!
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    引用元 http://hayabusa.open2ch.net/test/read.cgi/news4vip/1476631932/ 【【アイサイト】スバル車未来過ぎワロタwwwww】の続きを読む

    1: ジャーマンスープレックス(東京都)@\(^o^)/ [FR] 2016/10/15(土) 22:20:51.44 ID:ZyE2G3Y90.net BE:875259835-PLT(15000) ポイント特典
    富士重工業は、スバル 新型インプレッサスポーツ/G4を発表した。発売は10月25日からとなる。
    (1.6リッターエンジン搭載車は2016年末の発売)

    新型インプレッサは、ボディタイプを5ドアハッチバックの「スポーツ」と4ドアセダンの「G4」をラインナップ。

    エンジンは新開発の2リッター直噴NAエンジンと1.6リッター NAエンジンの2種類が用意されるが、ハイブリッドは今のところ設定がない。

    トランスミッションは、改良型リニアトロニック(CVT)を採用。加速性能と燃費性能が向上し、ドライバーの意のままの気持ちの良い加速を実現した。なお、先代モデルに設定されていた5速MTは廃止された。

    スバル初の歩行者保護エアバッグとアイサイトを全車標準装備

    新型インプレッサはスバル初の歩行者保護エアバッグとアイサイトver.3を全車に標準装備とした。

    さらに新型プラットフォーム“SUBARU GLOBAL PLATFORM(SGP)”を採用し、危険回避性能と衝突安全性能を向上させると同時に快適な乗り心地を実現した。

    SGPは新型インプレッサを皮切りに、今後独自開発する全てのスバル車に順次採用されることになっている。

    燃費(JC08モード)は、1.6i-Lアイサイトが18.2km/L、2.0i-Lアイサイトが17.0km/L、2.0i-S アイサイトが16.0km/Lとなる。(いずれも2WDの燃費)

    インプレッサスポーツ/G4ともに1.6i-L アイサイト(2WD)が消費税込192万2400円と、エントリーモデルは200万円を切る価格設定とした。

    1.6i-L アイサイト(FF):192万2400円
    1.6i-L アイサイト(AWD):213万8400円
    2.0i-L アイサイト(FF):216万円
    2.0i-L アイサイト(AWD):237万6000円
    2.0i-S アイサイト(FF):237万6000円
    2.0i-S アイサイト(AWD):259万2000円

    http://autoc-one.jp/news/2936451/

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    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1476537651/ 【スバルの新型インプレッサ、5速MT廃止→全てCVTに】の続きを読む

    1: キチンシンク(東京都)@\(^o^)/ 2016/10/05(水) 20:44:24.73 ID:DGAyPXKQ0.net BE:875259835-PLT(15000) ポイント特典
    大ヒットとなったスバル「XV クロストレック」(日本名:「XV」)は、車高が高く、5人がゆったりと乗れて、スバルのアイコン的な全輪駆動システムを搭載しているという、 まさに最近の消費者が望む通りのクルマだ。これに加え「フォレスター」や「アウトバック」といったクロスオーバーのラインナップによって、スバルは昨年、米国で素晴らしい販売台数を記録した。

    しかし、顧客はXV クロストレックのハイブリッド・モデルにはあまり興味がないようだ。

    米国の自動車販売サイト『Cars Direct』が報じたところによると、スバルは「XV クロストレック ハイブリッド」(日本名:「XV ハイブリッド」)の廃止を予定しているという。

    同サイトによると、XV クロストレック ハイブリッドが廃止されるのは、同車の売れ行きが良くないためらしい。

    スバルは、同社初の市販ハイブリッド車となるXV クロストレック ハイブリッドを2013年に発表したものの、 (もしこの情報が正しければ)そのわずか3年後に販売を終了してしまうことになる。

    このハイブリッド車は高額な価格を付けるにもかかわらず、ハイブリッドでないモデルと比べると、燃費はほんの少ししか良くないということが、不人気の原因であるようだ。

    XV クロストレックの2016年モデルの価格は、ベースグレードの「2.0i」が2万2,445ドル(約230万円)であるのに対し、ハイブリッド・モデルは2万7,245ドル(約280万円)からとなる。つまり4,800ドル(約50万円)も高いわけだが、EPA(米国環境保護庁)燃費では市街地30mpg(約12.7km/L)、高速道路34mpg(約14.4km/L)と、市街地走行で7mpg(約3.0km/L)、高速道路ではたった3mpg(約1.3km/L)しか向上しないのだ。

    XV

    http://jp.autoblog.com/2016/10/04/subaru-discontinues-xv-crosstrek-hybrid/

    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1475667864/ 【スバル「XVハイブリッド」廃止か? ガソリンモデルより50万円高いのにリッター3キロしか向上しない】の続きを読む

    1: シャチ ★ 2016/10/03(月) 20:03:29.90 ID:CAP_USER9.net
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161003-00010000-newswitch-ind

     富士重工業が全面改良して近く発売する新型主力車「インプレッサ」の国内先行予約台数が予約開始から
    1カ月で4000台超に達したことがわかった。当初想定は「2000台程度」(同社首脳)としており、想定の2倍を
    超える好調なスタートを切った。新型インプレッサは新規開発の車台を採用した次世代スバル車の第1弾商品と位置づける。来年以降に投入される新車台を採用した他の全面改良車の販売にも弾みがつきそうだ。

    国内仕様車には国内完成車メーカーで初めて歩行者用エアバッグを全ての車種に搭載するほか、運転支援システム「アイサイト」の最新版を標準装備している。ボディータイプはセダン「G4」とハッチバック「スポーツ」を設定。群馬製作所(群馬県太田市)と米国工場で生産する。(以下ソースで)

    新型インプレッサ G4
    新型インプレッサ G4

    引用元 http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1475492609/ 【新型「インプレッサ」が好調!先行予約で4000台を超える】の続きを読む

    1: 名無しさん@おーぷん 2016/09/22(木)09:23:28 ID:cGl
    インプレッサマジで欲しいんだが
    バイクと違って車は周りの目も気にするものだし、それとも勝手に外車とかスポーツカーとかと比べてんのか

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    引用元 http://hayabusa.open2ch.net/test/read.cgi/news4vip/1474503808/ 【スバルって傍から見たらダサいの?】の続きを読む

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