サイ速

車・バイク・自転車など乗り物に関連したネタを紹介してます。

    カテゴリ:バイク関連 > ホンダ

    1: 自治郎 ★ 2018/08/24(金) 22:19:49.57 ID:CAP_USER9
    本田技研工業は2018年8月23日、オフロードバイク「ホンダCRF450L」を同年9月20日に発売すると発表した。

    ■競技専用車がベースの本格オフロードモデル

    CRF450Lは、モトクロス競技専用車「CRF450R」をベースに、公道走行に必要となる保安部品を装備した、450ccクラスの本格オフロードモデルである。開発テーマは「Attack next trail」というもので、高い悪路走破性能はもちろん、公道走行を含めた幅広いシーンで操る楽しさを実現したモデルとされている。

    エンジンは最高出力24ps/7500rpm、最大トルク32Nm/3500rpmを発生する449cc水冷4ストローク単気筒OHC 4バルブ。CRF450Rのユニットをベースに、公道走行やオフロード走行での扱いやすさと環境性能を両立させるため、バルブタイミングや圧縮比など各部の仕様を変更したものだ。またクランクウェイトの形状を見直すことで、オフロード走行で求められる低回転域からの粘り強い出力特性と、中、高回転域におけるリニアなスロットルコントロール性を両立。ロングツーリング時の快適性を確保するため、ベース車より1段ギアの多い6段のトランスミッションが組み合わされている。

    車体もCRF450Rのフレーム、スイングアームをベースに各部の剛性を最適化したもので、ヘッドパイプを専用設計とすることで、公道走行に適応する剛性と、オフロード走行に適したしなやかさを両立。新設計のアルミ製サブフレームについても、最適な剛性バランスを確保している。さらに前後のサスペンションもCRF450Rのものをベースに独自のセッティングを施したもので、オフロードでの高い路面追従性と公道走行時の快適性を両立。専用設計のフューエルタンクはチタン製で、スリムなライディングポジションを実現しながら7.6リッターの容量を確保している。

    電装については、軽量化と小型化、消費電力の低減を図るべく、すべてのランプ類にLEDを使用。メーターはシンプルなデジタル式で、ハンドルバーにはオフロードでの扱いやすさにも配慮したという、軽量小型の専用コンビスイッチを装備している。さらに、車体の軽量化とマスの集中化に配慮してリチウムイオンバッテリーを採用。転倒時のダメージを軽減するため、ウインカーにはフレキシブルラバーマウントを用いている。

    カラーリングは、ホンダのモトクロスマシンのアイデンティティーである「エクストリームレッド」のみ。価格は129万6000円。(webCG)

    2018.08.24
    http://www.webcg.net/articles/-/39336

    CRF450L
    img_3e657ea79db1e7b5a16a513556b69dad300054

    img_b71b680b174bd60bb2ab814183eca954302437

    引用元 http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1535116789/ 【公道も走れるモトクロスマシン「ホンダCRF450L」登場】の続きを読む

    1: きつねうどん ★ 2018/08/19(日) 19:52:20.24 ID:CAP_USER
    世に出ることなく開発途中で消えて行ってしまったマシンは数あれど、それが表に出てくることは滅多にない。ここではそんな幻の名車を取り上げてみたい。今回はホンダCB125ロータリーエンジンを紹介しよう。

    空冷なのがいかにもホンダ
    ロータリーエンジンを搭載したバイクは、’72年にモーターショーで発表されたヤマハRZ201や’74年に海外で市販されたスズキRE5があるが、ホンダも試作していたという証拠がこれ。 技術的な課題はなかったが、メリットも少なく市販されることはなかった。RZ201やRE5が水冷のビッグバイクだったのに対し、空冷で小排気量なのが特徴。ホンダは空冷エンジンに対するこだわりが強く、’70年発売の4輪車、1300クーペ9にもDDAC(一体式二重空冷)という独創の強制空冷方式を採用していたのだ。 ※ヤングマシン2000年12月号より

    003-19

    【HONDA CB125ロータリーエンジン 1975年完成】外観はまさにCB125。こんな気軽なロータリーエンジンのバイクがあったら人気になったに違いない。

    004-16

    ベースは’71年の輸出用CB125でマイル表示のメーターもそのままだ。

    https://young-machine.com/2018/08/19/11778/

    引用元 http://rosie.5ch.net/test/read.cgi/liveplus/1534675940/ 【ホンダにもあったロータリーエンジンバイクCB125】の続きを読む

    1: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2018/08/18(土) 23:06:47.224 ID:WLbjL+cs0
    数ある中からわざわざ劣化品のホンダを選ぶ理由は?
    Honda-Very_cool_motorcycle_wallpaper_1366x768

    引用元 http://hebi.5ch.net/test/read.cgi/news4vip/1534601207/ 【ホンダの車とかバイクとか乗るのってマジで信じられないんだけど】の続きを読む

    1: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2018/08/03(金) 22:16:42.472 ID:Yb/2i002a
    とりあえず中古で買いたいと思う
    今週末バイク屋行くんだけどどの部分見ればいいの?
    新車買え以外で失敗しない買い方教えて

    22fd850d

    引用元 http://hebi.5ch.net/test/read.cgi/news4vip/1533302202/ 【CB400SFってバイク欲しいんだけど】の続きを読む

    1: 自治郎 ★ 2018/08/01(水) 18:33:44.13 ID:CAP_USER9
    本田技研工業は2018年8月1日、「スーパーカブ」の特別仕様車「スーパーカブ50・60周年アニバーサリー」「スーパーカブ110・60周年アニバーサリー」を発表した。同年10月31日までの期間限定で注文を受け付け、11月22日に発売する。

    今回の60周年アニバーサリーは、1963年に米国で展開された広告「ナイセスト・ピープル・キャンペーン」のイメージイラストをモチーフとしたカラーリングが特徴。「マグナレッド」を主体とするボディーカラーを採用した上で、2トーン仕様のシートやブラック塗装のリアキャリアが装着されている。

    特別装備として、スーパーカブ誕生60周年の記念エンブレム(サイドカバーおよびキー)も添えられる。

    価格は以下の通り。

    img_9e9b2fe8997c178b61a9928a5a58aaf6602307
    ・スーパーカブ50・60周年アニバーサリー(49cc):24万3000円

    img_71212b125d50825f6eeaab9802f66d44627430
    ・スーパーカブ110・60周年アニバーサリー(109cc):28万6200円

    (webCG)

    2018.08.01
    http://www.webcg.net/articles/-/39195

    「ナイセスト・ピープル・キャンペーン」のポスター(1963年当時のもの)
    img_e508d86ef6e6a2e6bc0d1987c2c155f2920415

    引用元 http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1533116024/ 【特別なカラーをまとう「ホンダ・スーパーカブ」限定発売】の続きを読む

    1: すらいむ ★ 2018/07/06(金) 14:53:02.43 ID:CAP_USER9
    世界初のハイブリッド二輪車 ホンダが発売へ

    ホンダが9月に発売する世界初のハイブリッド二輪車「PCX ハイブリッド」
    48af6_368_ecc0b83a287f0cff2e9b012008ac9b3a

     ホンダは6日、モーターとエンジンを併用するハイブリッドシステムを搭載した世界初の量産二輪車「PCX ハイブリッド」を9月14日に発売すると発表した。

     主に発進時の加速をモーターで強化することにより、動力性能を引き上げた。

     排気量125ccのエンジンに加え、リチウムイオン電池を動力源とするモーターを搭載。
     モーターだけで走ることはなく、あくまでエンジンの駆動を助け、加速や燃費の性能を向上させたという。
     モーターが低燃費に寄与する「Dモード」と、スポーティーな走行性能を発揮する「Sモード」を切り替えることが可能だ。

    (以下略、続きはソースでご確認下さい)

    産経新聞 2018年7月6日 14時13分
    http://news.livedoor.com/article/detail/14972150/

    引用元 http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1530856382/ 【世界初のハイブリッドバイク「ホンダ PCXハイブリッド」が発売へ】の続きを読む

    1: 名無しさん@涙目です。(catv?) [US] 2018/06/30(土) 20:10:57.37 ID:sPpqb0Cd0 BE:323057825-PLT(12000)
    来年に向けて嬉しい報せが舞い込んできた。ホンダが、同社のクラシックなバイクをいくつか米国に復活させるという。
    「モンキー」と「スーパーカブ C125」が2019年モデルとして米国の顧客にも提供されるのだ。

    勘違いしないで頂きたいのは、これらの新型バイクは、LEDライトやデジタルディスプレイなど細部が現代的になっているものの、ホンダはそのデザインや機能性を、20世紀半ばに登場した初代と実に近いままに保っているということだ。
    これらのバイクは、コンセプト・モデルとして昨年秋の東京モーターショーに出展されていたが、ホンダはすぐにでも市販化するつもりだったようだ。
    初代では50ccエンジンが一般的だったのに対し、復活した2台はどちらもずっと大きな125ccエンジンを搭載している。

    モンキーは、もともと日本にある遊園地の乗り物として60年ほど前に登場したのが始まりだったが、すぐに大量生産され、世界各地で販売されるようになった。
    常に安価で楽しく丈夫なこの小型バイクは、ジョン・レノンが広大な邸宅の敷地内を回るために購入したことでも知られる。

    米国に2019年モデルイヤーとして導入されるモンキーは2色のカラーが用意され、「パールネビュラレッド」はABS付きだが、「バナナイエロー」を選ぶとABSは装備されない。
    価格は、ABSなしのタイプが3,999ドル(約43.8万円)で、ABS付きはそれより200ドル(約2.2万円)高い(日本では2色ともABSなし/ありから選べ、価格はABSなしが39万9,600円、ABS付きは43万2,000円)。
    日本では7月12日、米国では10月に発売予定だ。

    一方、スーパーカブ C125は標準でABSを装備し(写真はABSが装備されていない他国向け仕様)、価格は3,599ドル(約39.4万円)。
    初代のアメリカン・ホンダによる「スーパーカブ」は、米国では1958年から1974年まで販売されたが、他の市場に向けて絶え間なく生産が続けられていた。
    世界で最も多く売れたモータービークルで、生産台数はなんと累計1億台を超えている。新型は電子制御燃料噴射システムを採用し、カラーはパールブルーのみ。
    こちらは2019年1月に発売される予定だ(日本ではABSなし39万9,600円で9月14日発売)。

    6f2de629a1ef672cd9265b604d689150614ed705_thum630

    「モンキー」と「スーパーカブ」が、125ccになって米国市場に復活!
    https://news.biglobe.ne.jp/sports/0628/atb_180628_6402353483.html

    引用元 http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1530357057/ 【「モンキー」と「スーパーカブ」が、125ccになって米国市場に復活! 】の続きを読む

    1: きつねうどん ★ 2018/06/22(金) 19:59:28.16 ID:CAP_USER
    悲運のモデル、MVX250F・・・
    みなさんは、タイトル写真に登場しているホンダMVX250Fというモデルをご存知ですか? 1983年2月に発売されたMVX250Fは、ホンダのGPロードレーサーであるNS500と同じ水冷2ストロークV型3気筒エンジンを搭載した、軽二輪クラスのロードスポーツとして作られたモデルです。

    d8d11550cb06d23f395319f15e16bef0295b7328

    GPマシンのNS500を彷彿させるMVX250Fのエンジン・・・もっともNS500は前1気筒、後2気筒の90度V型でしたが、MVX250Fは諸般の事情から前2気筒、後1気筒というレイアウトになっていました。なおスクエアタイプのフラットバルブ・キャブレターは、量産の国産モーターサイクルとしては初の採用でした。
    画像参照:https://en.wikipedia.org/wiki/Honda_MVX250F

    最高出力は40psとクラス最高レベルを誇るMVX250Fですが、4ストロークV型2気筒のホンダVT250Fとの共用部品を数多く設定することで、VT250Fよりもちょっと高い428,000円という価格設定を実現化しています。

    しかし残念ながら、MVX250Fはヒット作になることなく短命でモデルライフを終えることになります。ちょうど同じタイミングで、ライバルメーカーのヤマハがMVX250Fよりも安価で馬力も上回るRZ250Rを投入。さらに2月の半ば過ぎには、スズキからアルミフレーム採用のレーサーレプリカ、RG250Γがデビュー。この「レーサーレプリカ」の元祖的モデルは、250ccクラス最高の45psをマークし、熱狂とともに市場に受け入れられることになります・・・。

    この世で一番大事なものは「タイミング」?
    ヤマハRZ250RやスズキRG250Γほどの指示を得ることができなかったMVX250Fですが、その成績不振はMVX250Fと同時期に開発されていたであろう「兄」モデルの運命にも影響をおよぼすことになりました・・・。

    KG4ことMVX250F(MC09)に続くKG5が与えられていたのは、MVX350/400F(NC14)というモデルでした。排気量的には、250ccよりも排気量的にNS500に近い350/400cc・・・これぞまさに? リアルNS500と呼べる量産市販車でした。

    094bb26c7e912f1b851ccac2c17af6c64c42aada

    こちらはMVX250Fですが、幻のMVX400Fもほぼ同じスタイルだったようです。なおMXV250Fは日本国内以外にも、海外数カ国で販売されていました。
    画像参照:https://en.wikipedia.org/wiki/Honda_MVX250F

    しかし、MVX250Fがヒットしなかったことが影響して、MVX350/400Fは完成車になりながらも発売されることなく歴史の闇に消えることになりました・・・。当時を知る人の証言によると、ホンダの研究所のある埼玉界隈の解体屋のヤードに、MVX350/400Fが捨てられていたのを見たことがある・・・とのことです。

    MVX350/400Fが完成車になっていたという事実は、当時のMVX250Fのカタログの一部でオプションパーツ装着例にMVX350/400Fが使われていたことなどからも証明されています(※ 実際は、形になったのは350cc版のみ・・・という情報もあります・・・)。

    https://lrnc.cc/_ct/17178229

    引用元 http://rosie.5ch.net/test/read.cgi/liveplus/1529665168/ 【悲運のモデル、ホンダMVX350/400F】の続きを読む

    このページのトップヘ