サイ速

車・バイク・自転車など乗り物に関連したネタを紹介してます。

    カテゴリ:バイク関連 > ホンダ

    1: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2018/08/03(金) 22:16:42.472 ID:Yb/2i002a
    とりあえず中古で買いたいと思う
    今週末バイク屋行くんだけどどの部分見ればいいの?
    新車買え以外で失敗しない買い方教えて

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    引用元 http://hebi.5ch.net/test/read.cgi/news4vip/1533302202/ 【CB400SFってバイク欲しいんだけど】の続きを読む

    1: 自治郎 ★ 2018/08/01(水) 18:33:44.13 ID:CAP_USER9
    本田技研工業は2018年8月1日、「スーパーカブ」の特別仕様車「スーパーカブ50・60周年アニバーサリー」「スーパーカブ110・60周年アニバーサリー」を発表した。同年10月31日までの期間限定で注文を受け付け、11月22日に発売する。

    今回の60周年アニバーサリーは、1963年に米国で展開された広告「ナイセスト・ピープル・キャンペーン」のイメージイラストをモチーフとしたカラーリングが特徴。「マグナレッド」を主体とするボディーカラーを採用した上で、2トーン仕様のシートやブラック塗装のリアキャリアが装着されている。

    特別装備として、スーパーカブ誕生60周年の記念エンブレム(サイドカバーおよびキー)も添えられる。

    価格は以下の通り。

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    ・スーパーカブ50・60周年アニバーサリー(49cc):24万3000円

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    ・スーパーカブ110・60周年アニバーサリー(109cc):28万6200円

    (webCG)

    2018.08.01
    http://www.webcg.net/articles/-/39195

    「ナイセスト・ピープル・キャンペーン」のポスター(1963年当時のもの)
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    引用元 http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1533116024/ 【特別なカラーをまとう「ホンダ・スーパーカブ」限定発売】の続きを読む

    1: すらいむ ★ 2018/07/06(金) 14:53:02.43 ID:CAP_USER9
    世界初のハイブリッド二輪車 ホンダが発売へ

    ホンダが9月に発売する世界初のハイブリッド二輪車「PCX ハイブリッド」
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     ホンダは6日、モーターとエンジンを併用するハイブリッドシステムを搭載した世界初の量産二輪車「PCX ハイブリッド」を9月14日に発売すると発表した。

     主に発進時の加速をモーターで強化することにより、動力性能を引き上げた。

     排気量125ccのエンジンに加え、リチウムイオン電池を動力源とするモーターを搭載。
     モーターだけで走ることはなく、あくまでエンジンの駆動を助け、加速や燃費の性能を向上させたという。
     モーターが低燃費に寄与する「Dモード」と、スポーティーな走行性能を発揮する「Sモード」を切り替えることが可能だ。

    (以下略、続きはソースでご確認下さい)

    産経新聞 2018年7月6日 14時13分
    http://news.livedoor.com/article/detail/14972150/

    引用元 http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1530856382/ 【世界初のハイブリッドバイク「ホンダ PCXハイブリッド」が発売へ】の続きを読む

    1: 名無しさん@涙目です。(catv?) [US] 2018/06/30(土) 20:10:57.37 ID:sPpqb0Cd0 BE:323057825-PLT(12000)
    来年に向けて嬉しい報せが舞い込んできた。ホンダが、同社のクラシックなバイクをいくつか米国に復活させるという。
    「モンキー」と「スーパーカブ C125」が2019年モデルとして米国の顧客にも提供されるのだ。

    勘違いしないで頂きたいのは、これらの新型バイクは、LEDライトやデジタルディスプレイなど細部が現代的になっているものの、ホンダはそのデザインや機能性を、20世紀半ばに登場した初代と実に近いままに保っているということだ。
    これらのバイクは、コンセプト・モデルとして昨年秋の東京モーターショーに出展されていたが、ホンダはすぐにでも市販化するつもりだったようだ。
    初代では50ccエンジンが一般的だったのに対し、復活した2台はどちらもずっと大きな125ccエンジンを搭載している。

    モンキーは、もともと日本にある遊園地の乗り物として60年ほど前に登場したのが始まりだったが、すぐに大量生産され、世界各地で販売されるようになった。
    常に安価で楽しく丈夫なこの小型バイクは、ジョン・レノンが広大な邸宅の敷地内を回るために購入したことでも知られる。

    米国に2019年モデルイヤーとして導入されるモンキーは2色のカラーが用意され、「パールネビュラレッド」はABS付きだが、「バナナイエロー」を選ぶとABSは装備されない。
    価格は、ABSなしのタイプが3,999ドル(約43.8万円)で、ABS付きはそれより200ドル(約2.2万円)高い(日本では2色ともABSなし/ありから選べ、価格はABSなしが39万9,600円、ABS付きは43万2,000円)。
    日本では7月12日、米国では10月に発売予定だ。

    一方、スーパーカブ C125は標準でABSを装備し(写真はABSが装備されていない他国向け仕様)、価格は3,599ドル(約39.4万円)。
    初代のアメリカン・ホンダによる「スーパーカブ」は、米国では1958年から1974年まで販売されたが、他の市場に向けて絶え間なく生産が続けられていた。
    世界で最も多く売れたモータービークルで、生産台数はなんと累計1億台を超えている。新型は電子制御燃料噴射システムを採用し、カラーはパールブルーのみ。
    こちらは2019年1月に発売される予定だ(日本ではABSなし39万9,600円で9月14日発売)。

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    「モンキー」と「スーパーカブ」が、125ccになって米国市場に復活!
    https://news.biglobe.ne.jp/sports/0628/atb_180628_6402353483.html

    引用元 http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1530357057/ 【「モンキー」と「スーパーカブ」が、125ccになって米国市場に復活! 】の続きを読む

    1: きつねうどん ★ 2018/06/22(金) 19:59:28.16 ID:CAP_USER
    悲運のモデル、MVX250F・・・
    みなさんは、タイトル写真に登場しているホンダMVX250Fというモデルをご存知ですか? 1983年2月に発売されたMVX250Fは、ホンダのGPロードレーサーであるNS500と同じ水冷2ストロークV型3気筒エンジンを搭載した、軽二輪クラスのロードスポーツとして作られたモデルです。

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    GPマシンのNS500を彷彿させるMVX250Fのエンジン・・・もっともNS500は前1気筒、後2気筒の90度V型でしたが、MVX250Fは諸般の事情から前2気筒、後1気筒というレイアウトになっていました。なおスクエアタイプのフラットバルブ・キャブレターは、量産の国産モーターサイクルとしては初の採用でした。
    画像参照:https://en.wikipedia.org/wiki/Honda_MVX250F

    最高出力は40psとクラス最高レベルを誇るMVX250Fですが、4ストロークV型2気筒のホンダVT250Fとの共用部品を数多く設定することで、VT250Fよりもちょっと高い428,000円という価格設定を実現化しています。

    しかし残念ながら、MVX250Fはヒット作になることなく短命でモデルライフを終えることになります。ちょうど同じタイミングで、ライバルメーカーのヤマハがMVX250Fよりも安価で馬力も上回るRZ250Rを投入。さらに2月の半ば過ぎには、スズキからアルミフレーム採用のレーサーレプリカ、RG250Γがデビュー。この「レーサーレプリカ」の元祖的モデルは、250ccクラス最高の45psをマークし、熱狂とともに市場に受け入れられることになります・・・。

    この世で一番大事なものは「タイミング」?
    ヤマハRZ250RやスズキRG250Γほどの指示を得ることができなかったMVX250Fですが、その成績不振はMVX250Fと同時期に開発されていたであろう「兄」モデルの運命にも影響をおよぼすことになりました・・・。

    KG4ことMVX250F(MC09)に続くKG5が与えられていたのは、MVX350/400F(NC14)というモデルでした。排気量的には、250ccよりも排気量的にNS500に近い350/400cc・・・これぞまさに? リアルNS500と呼べる量産市販車でした。

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    こちらはMVX250Fですが、幻のMVX400Fもほぼ同じスタイルだったようです。なおMXV250Fは日本国内以外にも、海外数カ国で販売されていました。
    画像参照:https://en.wikipedia.org/wiki/Honda_MVX250F

    しかし、MVX250Fがヒットしなかったことが影響して、MVX350/400Fは完成車になりながらも発売されることなく歴史の闇に消えることになりました・・・。当時を知る人の証言によると、ホンダの研究所のある埼玉界隈の解体屋のヤードに、MVX350/400Fが捨てられていたのを見たことがある・・・とのことです。

    MVX350/400Fが完成車になっていたという事実は、当時のMVX250Fのカタログの一部でオプションパーツ装着例にMVX350/400Fが使われていたことなどからも証明されています(※ 実際は、形になったのは350cc版のみ・・・という情報もあります・・・)。

    https://lrnc.cc/_ct/17178229

    引用元 http://rosie.5ch.net/test/read.cgi/liveplus/1529665168/ 【悲運のモデル、ホンダMVX350/400F】の続きを読む

    1: 朝一から閉店までφ ★ 2018/05/24(木) 20:35:46.38 ID:CAP_USER
     1981年に発売されたホンダ「モトコンポ」を1/24スケールで立体化したカプセルトイが青島文化教材社から発売されます。


    ちっちゃくて可愛いモトコンポが1/24スケールで立体化
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    キノの旅ファンがぴくっと反応する「レッド」
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    1986年に連載がスタートした「逮捕しちゃうぞ」でおなじみの「ポリス仕様」
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    全ての写真はこちらから!
    http://nlab.itmedia.co.jp/nl/articles/1805/23/news092.html


     モトコンポは同時発売された四輪自動車「シティ」に搭載することを想定して、乾燥重量42キロという軽さで、収納しやすいように折りたたみ式の構造を持つユニークな原付バイク。
    アニメや漫画などに登場することもあり、幅広い世代に知られ、最近は痛バイクのベース車としても人気があります。

     今回発売される「1/24 モトコンプコレクション」は全5種をラインアップ。「イエロー」「ホワイト」「レッド」の3色のほか、オリジナルカラーとなる「オリーブドラブ」に加え、藤島康介さんの人気漫画『逮捕しちゃうぞ』に登場した「ポリス仕様」もラインアップされています。

    「1/24 モトコンポコレクション」の発売時期は2018年7月、価格は300円(税込)を予定しています。


    http://nlab.itmedia.co.jp/nl/articles/1805/23/news092_2.html
    1/24「モトコンポコレクション」ギャラリー(写真7枚)

    引用元 http://egg.5ch.net/test/read.cgi/moeplus/1527161746/ 【逮捕しちゃうぞファン必見のポリス仕様も…ホンダ「モトコンポ」が1/24カプセルトイ化】の続きを読む

    1: あられお菓子 ★ 2018/05/11(金) 19:41:56.66 ID:CAP_USER
    ITmedia ビジネスオンライン 2018年05月11日 12時39分 公開
    http://www.itmedia.co.jp/business/articles/1805/11/news089.html

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     ホンダは5月11日、250ccスクーター「フォルツァ」をフルモデルチェンジし、7月20日に発売すると発表した。
    「走行性能と扱いやすさの向上」をテーマに、機能・デザインを刷新。安全性を高めつつ、小回りの利く仕様になっている。

     外観は歴代「フォルツァ」のイメージを継承しつつ、より軽快さ・先進性を強調するデザインに刷新。
    「上質で存在感のあるスタイリングを実現した」という。アルミ製ホイールもデザインを刷新し、サイズアップを図った。

     車体には、剛性を最適化した軽量かつコンパクトな新フレームと、走行状況や好みに合わせて調整可能な電動式可動スクリーンを採用。「高速域での快適な走行と、低速域での小回りの効く軽快な走行の両立を目指す」としている。


    ABS、HSTC搭載

     扱いやすさを強化するため、エンジンは低速域での操作に適した出力特性を持たせた。摩擦係数を低減する低フリクション技術も採用し、燃費性能を向上させた。

     急ブレーキをかけた際にタイヤがロックされることを防ぎ、障害物などの回避性能を高めるABS
    (アンチロック・ブレーキ・システム)を搭載し、安全性を高めた。

     後輪の駆動力を調整できる機能「Honda セレクタブル トルク コントロール(HSTC)」も搭載し、
    ドライバーのアクセル操作をサポートする。

     スマートキーを携帯するとエンジンを始動できる「Honda SMART Key システム」も採用。フルフェイスヘルメットを2個積載できるラゲッジスペースを設け、収納性も充実させた。

     価格は64万6920円(税込)。国内で年間3000台を販売する計画。

    引用元 http://egg.5ch.net/test/read.cgi/bizplus/1526035316/ 【ホンダ「フォルツァ」がフルモデルチェンジ】の続きを読む

    1: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2018/05/03(木) 01:46:10.958 ID:2ZHyijj70
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    引用元 http://hebi.5ch.net/test/read.cgi/news4vip/1525279570/ 【15年前俺「ホンダのバイク、何てカッコいいんだ…」←そのあとひたすら劣化の一途って教えてやりてぇ】の続きを読む

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