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    カテゴリ:バイク関連 > ホンダ

    1: ばーど ★ 2019/02/26(火) 20:53:26.85 ID:/ZI5Wov/9
     ホンダは小型バイク「スーパーカブ」シリーズに、街乗り用の「スーパーカブ・ストリート」を追加して、26日に受注を始めた。「ボニーブルー」と「ハーベストベージュ」の2色があり、排気量は50ccと110ccの2タイプ。計2千台限定で、6月30日まで受注する。50ccは消費税込み24万3千円、110ccは同28万6200円。

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    2019年2月26日18時14分
    朝日新聞デジタル
    https://www.asahi.com/articles/ASM2V42RVM2VULFA00C.html?iref=comtop_8_07

    引用元 http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1551182006/ 【街乗り用の「スーパーカブ・ストリート」…限定2千台】の続きを読む

    1: きつねうどん ★ 2019/02/09(土) 19:30:22.82 ID:CAP_USER
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    アドベンチャーイメージを強調したエクステリアへ

     オン・オフ兼用のクロスオーバー・モデル『ホンダ400X』は2013年に登場した「ニューCBシリーズ」の1台。扱いやすく軽快でスポーティな走行を楽しめる、CBシリーズ共通の水冷4ストローク/DOHC4バルブ直列2気筒400ccエンジンを搭載し、市街地走行からツーリングまで幅広い用途で使用できるモデルとして好評を博したモデルだ。

     専用の17リットル 燃料タンクを採用することで、航続距離をアップ。ライダーの自由度を高める専用のダブルシートや、ライダーへの走行風を軽減するウインドスクリーンを採用している。

     これまで小変更を重ねてきていたが、今回は開発キーワードに「冒険心を呼び起こす、正常進化Cross Over」を掲げ、よりアドベンチャーイメージを強調したエクステリアへと一新。フロントタイヤサイズを17インチから19インチに2インチのサイズアップを果たし、フラットダートでの走破性も向上させた。また、ウインドスクリーンの高さを延長。走破性だけでなく高速巡行時の快適性も高められており、各部の熟成も図られた。

     また、アシストスリッパークラッチを新採用したことで、クラッチレバーの操作荷重を低減。ロングツーリングでの疲労軽減にも配慮されている。

     車体カラーは、マットバリスティックブラックメタリックとグランプリレッドの2色で、メーカー希望小売価格は(税込み)81万1080円。全国のHonda Dream店で3月22日(金)から発売がスタートする。

    https://www.automesseweb.jp/2019/02/09/96086

    引用元 http://rosie.5ch.net/test/read.cgi/liveplus/1549708222/ 【ホンダが新型400Xを発表! 外装を一新して19インチのフロントタイヤを採用】の続きを読む

    1: シャチ ★ 2019/01/21(月) 21:13:20.79 ID:iNNcvuNR9
     本田技研工業は、コンパクトなフルカウルを装備したロードスポーツモデル「CBR650R」を3月15日に発売する。価格は103万6800円~106万9200円。

     CBR650Rは、従来モデルの「CBR650F」をベースに開発。車体、足まわり、パワーユニットの各部を熟成させつつ、スタイリングを一新。名称も従来の「CBR650F」から「CBR650R」へ変更した。

     パワーユニットは最高出力70kW(95PS)/12000rpm、最大トルク64Nm(6.5kgf・m)/8500rpmを発生する水冷4ストロークの直列4気筒DOHC 648ccエンジンを搭載。扱いやすいトルク特性としながら従来モデルに対して高回転域の出力を向上。トランスミッションは常時噛合式6段リターンを採用する。

     燃費性能は60km/h定地走行テスト値で31.5km/L<2名乗車時>、WMTCモード値で21.3km/L(クラス3-2<1名乗車時>)。

     車体・足まわりは、フレームの構成部品や製法を変更するなど剛性バランスを見直すとともに、軽量化やマスの集中化を図ったほか、新たに倒立フロントフォークや軽量化した新デザインのアルミホイールを装備する。また、ライダーの疲労軽減や安心感のある走りに寄与する、アシストスリッパークラッチやHSTC(Honda セレクタブル トルク コントロール)を新採用。

     スタイリングについては、新デザインのコンパクトなフルカウルを装備、ヘッドライト、テールランプなど全灯火器類にLEDを採用した。

     カラーリングは「グランプリレッド」「マットバリスティックブラックメタリック」の2タイプを用意する。

    Car Watch,編集部:椿山和雄


    1/21(月) 19:14配信 Impress Watch
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190121-00000136-impress-ind

    20190121-00000136-impress-000-1-view

    引用元 http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1548072800/ 【ホンダ、フルカウルを装備するロードスポーツモデル「CBR650R」を発売】の続きを読む

    1: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2019/01/12(土) 00:25:28.592 ID:FB7hn0Ug0
    4輪じゃ面白い車ちょくちょく出すいいイメージだけど、2輪じゃ殿様商売で業界仕切ってるクソ野郎のイメージだわ

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    引用元 http://hebi.5ch.net/test/read.cgi/news4vip/1547220328/ 【ホンダって4輪と2輪でまったくイメージちがうよな】の続きを読む

    1: ◆ZATZYO/mSYbR 雑用縞工作 ★ 2019/01/08(火) 18:20:17.29 ID:6dAVFTN99
    ホンダの二輪車「スーパーカブ」と熊本県のPRキャラクター「くまモン」がコラボした「くまモン・カブ」が完成し、公開セレモニーが8日、県庁で開かれた。
    排気量50ccと110ccの2種類を今夏にも発売する予定で、価格は未定。

    アウトドアやレジャー用にも向くカブの派生車「クロスカブ」がベースで、黒い車体に赤い差し色が入るくまモンカラーが特徴。
    車体側面には、笑顔のくまモンのイラストをあしらった。県がホンダに打診し、開発を進めていた。全て熊本製作所(同県大津町)で生産される。

    式典でくまモンは、全身で喜びを表現した。

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    熊本日日新聞 2019/1/1 08:00 (1/4 11:25更新)
    https://this.kiji.is/452607374416708705

    引用元 http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1546939217/ 【「くまモン・カブ」公開 ホンダと熊本県コラボ】の続きを読む

    1: ニライカナイφ ★ 2018/12/23(日) 16:01:36.65 ID:CAP_USER9
    ホンダのインド二輪車法人、ホンダモーターサイクルアンドスクーターインディア(HMSI)は20日、二輪車の累計販売台数が4,000万台に到達したと発表した。18年間での大台達成で、国内の二輪業界で最速のペースという。同社は先月、スクーターの累計販売台数が2,500万台に達したと発表していた。

    HMSIは1999年に設立された。2001年に北部ハリヤナ州マネサール工場を稼働し、同年にスクーター「アクティバ」の初代モデルを発表。04年には排気量150ccの「CBユニコーン」を発売し、モーターバイク市場に参入した。

    市場の拡大に応じて生産能力を増強しており、11年には西部ラジャスタン州タプカラに年産120万台の第2工場を開所。13年には南部カルナタカ州ナルサプラで同規模の第3工場を開所し、翌14年に年産能力を180万台に引き上げた。16年には西部グジャラート州ビタラプールでスクーター専用の年産120万台の第4工場を開所し、今年10月に同工場の年産能力を20年までに180万台に増強すると発表した。4工場を合わせた年産能力は、20年までに700万台に達する見込みだ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181221-00000016-nna_kyodo-asia
    20181221-00000016-nna_kyodo-000-1-view

    引用元 http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1545548496/ 【ホンダのインド二輪車法人、累計販売が4千万台に到達】の続きを読む

    1: シャチ ★ 2018/11/25(日) 23:33:41.58 ID:CAP_USER9
     大阪府吹田市のマンションで、「PCX」という車種のバイクが相次いで盗まれる被害があった。大阪ではいま、「PCX」の窃盗事件が増えていて、注意が必要だ。

     先月3日、吹田市にあるマンションの駐輪場。男が現れ、わずか30秒で止めていたバイクを盗み出した。被害に遭った住民「バイクは通勤とかで使いますんで、腹立たしさでいっぱいですよ」。盗まれたのはホンダの「PCX」というバイク。値段は新車で約30万円。ホンダでもトップクラスの人気だという。店員「ほかのスクーターに比べると、燃費がいいのとビッグスクーターに近い形でかっこいいということで、人気ですね」。その人気のため、窃盗のターゲットになっているという。

     先月、「PCX」が盗まれたマンションでは今月に入っても…。今月5日、防犯カメラに映ったのは、1か月前の人物によく似た男。またもや堂々とバイクを盗み出した。これも「PCX」だ。

     今年3月には143台の「PCX」を盗み、フリマアプリで転売していた大阪の窃盗グループが検挙された。大阪府内では昨年一年間で、「PCX」が盗まれる被害が283件発生。今年に入ってからは10月末までで、338台が盗まれるなど被害が急増している。

     なぜ、簡単に盗まれるのだろうか。所有者「一応ロックはしてたんですけど。ハンドルロックだけです」。被害に遭った住民によると、盗まれた2台の「PCX」はいずれもハンドルを動かなくするハンドルロックをかけていたという。店員「(Qハンドルロックがかかったまま、駐輪場から隣接する道路に運び出すのは可能?)全然簡単ですね。普通にできると思います」。愛車を被害から守るためには、、音が鳴る盗難防止装置などが必要だという。これらのアラームはPCXに限らず、取り付けることができ、価格は取り付け費用と合わせて2万円前後という。

     相次ぐ「PCX」の窃盗。警察は逃げた男の行方を追うとともに、しっかりと盗難対策をしてほしいと呼びかけている。


    11/23(金) 19:03配信 読売テレビ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181123-00000040-ytv-l27
    20181123-00000040-ytv-000-10-view


    引用元 http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1543156421/ 【ホンダのバイク「PCX」の盗難急増】の続きを読む

    1: ばーど ★ 2018/11/21(水) 14:44:05.75 ID:CAP_USER9
    ホンダの中国部門は、広州モーターショー2018において、ホンダ『Eモビリティコンセプト』(Honda E-Mobility Concept)を初公開した。

    Eモビリティコンセプトは、ホンダが中国市場向けの電動スクーターを提案したコンセプトモデルとなる。ホンダは、Eモビリティコンセプトをベースにした市販モデルを、2018年末に公式発表する予定だ。

    Eモビリティコンセプトには、走行ルートを正確に把握するGPSシステムを搭載する。モーターのスペックは公表されていないが、ホンダによるとリチウムイオンバッテリーがモーターに充分な電力を供給するという。

    また、Eモビリティコンセプトには、「CBS」(コンバインド・ブレーキ・システム)を採用する。CBSは、ホンダが耐久レースへの参戦を通じて開発した前後輪連動ブレーキシステムだ。さらに、Eモビリティコンセプトは低重心設計として、安全性を追求した。

    ホンダは、Eモビリティコンセプトについて、新しいホンダの電動スクーターは、ホンダ独自のスムーズライドフィーリングが特徴で、中国の顧客に移動の自由を提供する簡単かつ快適、効率的で耐久性のある二輪車、としている。

    ホンダ Eモビリティ コンセプト(広州モーターショー2018)
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    2018年11月21日(水) 11時52分(タイ時間)
    レスポンス
    https://response.jp/article/2018/11/21/316393.html

    引用元 http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1542779045/ 【ホンダが電動スクーター提案「Eモビリティコンセプト」】の続きを読む

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