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    カテゴリ:バイク関連 > ホンダ

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    本田技研工業は2017年6月22日、原付きレジャーバイク「ホンダ・モンキー」の特別仕様車「モンキー 50周年スペシャル」を限定発売すると発表した。同車の商談受け付けは、7月21日に開始される。

    今回のモンキー 50周年スペシャルは、モンキーの発売50周年を記念して設定された特別仕様車。初代にあたる「モンキーZ50M」以来、50年の歴史を刻んできたモンキーの、最終バージョンとなる。

    エクステリアは、スチール製の前後フェンダーや燃料タンク、ヘッドライトケース、サイドカバーにクロームメッキが施され、足元はブラックの塗装でドレスアップ。モノトーン仕様のチェック柄シートとも相まってシックな雰囲気が演出されている。

    さらに、燃料タンク側面のウイングマーク(復刻デザイン)やサイドカバーの50周年記年エンブレムのほか、燃料タンク上部/シート後部/メインキーの50周年記念ロゴなど、50年を記念したマークも各所に添えられる。

    モンキー50周年スペシャルは500台の台数限定での販売となり、ホンダ・ホームページ内の専用サイトにおいて商談受け付けが行われる。申し込み期間は2017年7月21日から8月21日まで。限定台数を超える申し込みがあった場合は公開抽選によって購入者が決められる予定。

    価格は43万2000円。(webCG)

    2017.06.22
    http://www.webcg.net/articles/-/36617

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    引用元 http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1498122672/ 【50年の歴史に幕…「ホンダ・モンキー」の最終モデル発売】の続きを読む

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    【ホンダ CBR250RR】若い開発陣で、一目で見ただけで“凄さ”が伝わるものを

    ライバル車が多い250ccスポーツクラスで、発表後わずか3日間で年間販売計画台数3500台を上回る受注数を得るという大ヒットモデルとなったホンダ『CBR250RR』。
    その開発責任者、株式会社本田技術研究所二輪R&Dセンターの河合健児さんにお話しを聞いてみた。

    「開発にあたっての最初の仕事はチーム編成です。凄さを実現するため、バイク好きの若者を中心に(メンバーを)集めました。
    幸いなことに集まってきたチーム員も頭のシンプルな者が多かったため、私の想いをあっさり共有することができたのです」

    「そしてこのチームはその想いを最後まで貫きました。若い者たちは経験がないゆえにチャレンジを恐れません。これが凄さをものにするために必要でした」

    「そしてこのような若いメンバーの価値を最大限に発揮させるため、コンセプト作りから始まる意思決定のプロセスにはチーム全員を関わらせました」

    「CBR250RRの開発コンセプトは、直感、体感、新世代“RR”です。意味合いとしましては、一目で魅せる姿、気持ちよく走れる、進化したスーパースポーツ、の具現化となります」

    「このクルマはご存知のようにクラス初の装備やナンバー1の性能を備えていますが、開発コンセプトに定量的な数値目標はありません。非常に定性的つまり感覚的なコンセプトです。開発メンバー自身が凄さを体感できるかどうかが重要だと考えました」

    https://response.jp/article/2017/06/13/296062.html

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    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1497360992/ 【CBR250RRがかっこよすぎる】の続きを読む

    1: 名無し 2017/06/12(月)21:54:30 ID:5Ne
    650~800くらいのスーフォア、ボルドールあれば乗りたいんだが……
    400の次は1300ってのはどうにも…(′・ω・`)

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    引用元 http://hayabusa.open2ch.net/test/read.cgi/news4vip/1497272070/ 【スーフォアってミドルクラスは出さないのかな?】の続きを読む

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    ホンダは20日、2017年度(17年4月~18年3月)にインドで二輪車の販売台数(輸出含む)を600万台と16年度に比べ2割増やす方針を発表した。新型車を4モデル発売し、販売店も約1割増やす。約110億円を投じて既存工場に新ラインを設置。生産能力を1割増の年産640万台に引き上げて、旺盛なインドの需要を取り込む。

     インドの二輪車の輸出を含む市場規模は16年度で1992万台と世界最大。ホンダのシェアは25%で、最大手のヒーロー・モトコープに次ぐ2位だ。ホンダが16年度に販売台数を大幅に伸ばす一方、ヒーローは微増にとどまり、ホンダが追い上げている。

     ホンダは17年度にスクーターとバイクの新型車を2モデルずつ投入する。スクーターの「アクティバ」など既存の人気車の販売増を見込む。販売網は中小都市や地方を中心に約500店増やし、5800店に広げる。

     ホンダはインド国内に4つの二輪車工場を持つ。13年に稼働した南部カルナタカ州の工場に第4ラインを新設し、年産60万台を追加する。

     4月1日にホンダ子会社のホンダ・モーターサイクル・アンド・スクーター・インディア(HMSI)の社長に就任した加藤稔氏は「インドの潜在市場は巨大。今後も多様な車種を投入したい」と意気込みを述べた。

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    http://www.nikkei.com/article/DGXLZO15568250Q7A420C1FFE000/

    引用元 http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1492745388/ 【ホンダ、インドで二輪600万台 17年度に2割増計画】の続きを読む

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    Hondaは、新設計の水冷・4ストローク・DOHC・直列2気筒250ccエンジンを搭載した軽二輪スーパースポーツモデル「CBR250RR」を5月12日(金)に発売する。

    今回国内発売が発表された「CBR250RR」は、2015年に開催された第44回東京モーターショーで、コンセプトモデル 「ライトウェイト・スーパースポーツコンセプト」として出展され、多くの二輪ファンの注目を集めたモデルだ。

    昨年末にはインドネシアで発売が開始され、日本でのスペックや価格についての予想が展開されていた。

    https://news.webike.net/2017/04/18/94609/

    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1492570287/ 【クラスを超えたパフォーマンス!ホンダ、新型の軽二輪()SSモデル「CBR250RR」を発売】の続きを読む

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    ttp://www.honda.co.jp/news/2017/2170413-x-adv.html

    X-ADV
    水冷4ストロークOHC直列2気筒745ccエンジン
    オートマとマニュアルを融合させたDCT標準装備
    ヴィクトリーレッド 1,242,000円 

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    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/morningcoffee/1492068787/ 【ホンダから原付みたいな750ccのアドベンチャーバイクが新発売されたぞ!】の続きを読む

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    ホンダの国内2輪車販売を担うホンダモーターサイクルジャパンの加藤千明社長は東京モーターサイクルショー2017会場でインタビューに応じ、2018年4月に実施する販売網再編について現状の体制に危機感があることを明かした。



    加藤社長は新たな販売系列について「ホンダ ドリームは黒を基調とした外観に、誇りと感動を想起させる立体感のあるシルバーのウイングマークへと一新する。ホンダ コミューターはお客様にわかりやすく親近感のある赤いウイングマークを全面に2018年4月移行、順次変えていく」と解説。

    ただその一方で「お金をかければ店舗はきれいになる。ただお金をかけてきれいにして『新しいドリーム店でございます』というだけではお客様にはご満足頂けない。要は量を追うということではないと思う。これまで2輪車販売はいつもいつも量を追いかけてシェアばかり言っていて、結果的に失ったものが多いのではないか」と指摘する。

    というのも「お客様がどんどん変化していく中で、我々の2輪の商売がそれをきちんとアクセプトして付いてきているかというと、やはりちょっと遅れてしまっている。もっとはっきりいうと、自転車の方が販売店として進んでいる。アサヒやイオン自転車など、販売網として見た時に2輪業界よりも先を行っている」との危機感が加藤社長にあるからだ。

    続きはソースで
    http://response.jp/article/2017/03/26/292617.html

    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1490539323/ 【ホンダ、バイク販売店の現状に危機感 「自転車店のほうが進んでいる」】の続きを読む

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    日本郵便とホンダは、現行の二輪車に替わる電動車両による配達などに向け協業を検討する。

    ホンダは小型オートバイ「スーパーカブ」をベースにした郵便配達専用モデル(MDシリーズ、通称「郵政カブ」)を供給している。

    協業では、ホンダが開発する電動二輪車などを配達業務で活用し、郵便局に充電ステーションを導入する実証実験を進める。郵政カブの保守体制強化にも取り組む。

    また、スマートフォンなどのGPS機能を活用したホンダのクラウド型サービスを活用、車両の位置情報を把握することで、効率的かつ安全に運用する取り組みも進める。

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    http://www.itmedia.co.jp/business/articles/1703/23/news145.html

    引用元 http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1490267320/ 【「郵政カブ」も電動に ホンダと日本郵便が検討へ】の続きを読む

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     本田技研工業は、映画「GHOST IN THE SHELL(ゴースト・イン・ザ・シェル)」の劇中に登場する「NM4」をベースとした近未来バイクを、「第33回大阪モーターサイクルショー2017」(インテックス大阪:3月18日~20日)、「第44回東京モーターサイクルショー」(東京ビッグサイト:3月24日~26日)で展示する。

     映画GHOST IN THE SHELLは、士郎正宗氏原作の漫画「攻殻機動隊」を題材とし、ハリウッドで実写化された近未来を舞台とするSFアクション映画。3月31日に北米公開され、日本では4月7日に公開。さらに全世界50以上の国と地域で順次公開される。

    http://car.watch.impress.co.jp/docs/news/1050098.html

    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1490056224/ 【ホンダ、映画「GHOST IN THE SHELL」の“近未来バイク”を大阪/東京モーターサイクルショーで展示】の続きを読む

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    http://response.jp/article/2017/03/16/292199.html
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    ホンダは、大型スーパースポーツ『CBR1000RR』『CBR1000RR SP』を6年ぶりにフルモデルチェンジし、3月17日より発売する。

    新型CBR1000RRは、メインフレームのエンジンハンガー剛性を最適化したほか、新設計のアルミダイキャスト製シートレール、新デザインの前後ホイール、新構造のチタン製マフラーなどを採用。

    大幅な軽量化とマス集中化により、軽快感あるニュートラルなハンドリングを実現した。

    水冷4ストロークDOHC直列4気筒1000ccエンジンは、バルブタイミングおよびリフト量、圧縮比などの最適化と、スロットルボアの拡大、マフラー構造の最適化など吸排気系のセッティングを組み合わせ、低回転域の力強いトルク特性と高回転域の出力向上を両立。最高出力は従来モデル比14psアップの192ps、最大トルクは2Nmアップの114Nmとなった。

    また、車体の角速度・加速度検出による車体姿勢推定システムをはじめ、スロットル操作に対する出力特性を選択できるパワーセレクター、セレクタブルトルクコントロール/エンジンブレーキなど、各種電子制御技術を採用し、快適かつ安全なライディングをサポートする。

    CBR1000RR SPには、走行状況に応じて減衰力を制御し最適な特性を提供するオーリンズ製Smart ECシステム採用の電子制御サスペンションのほか、ブレンボ製フロントブレーキキャリパーを装備。

    さらなる軽量化とマス集中化を図るため、リチウムイオンバッテリーを搭載したほか、公道用量産車として世界初のチタン製フューエルタンクを採用する。

    外観は「タイト&コンパクト」をテーマに、軽快感とアグレッシブなイメージを表現。必要最低限のカウル面積と、よりタイトに各カウル面を内側に追い込むことで、コンパクト化と前面投影面積の低減を図り、軽量化とマスの集中化に寄与。また、フューエルタンク形状を見直し、ニーグリップ両側面部の幅をスリム化。ライダーによる荷重コントロールの自由度を向上した。

    価格はCBR1000RR(マットバリスティックブラックメタリック)201万4200円、CBR1000RR(ヴィクトリーレッド)204万6600円、CBR1000RR SP(ヴィクトリーレッド)246万2400円。

    引用元 http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1489653151/ 【ホンダ、大型スーパースポーツ「CBR1000RR」をフルモデルチェンジ】の続きを読む

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