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    カテゴリ:バイク関連 > ホンダ

    1 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/12/10(火) 00:33:36.10 ID:A6Lfs4KZi
    978 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2013/12/10(火) 00:26:28.30 ID:TUxAJ3MDi
    「うんとこしょどっこいしょ」
    それでもカブは抜けません。
    「ジジイ、なんてテクで走りやがる!」
    お爺さんのカブの空冷式4ストローク単気筒エンジンは唸りを上げ、原付とは思えない速度で夜の首都高を駆け抜けます。それは後に走り屋達に語り継がれる伝説のほんの幕開けに過ぎませんでした。


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    1 ◆CHURa/Os2M @ちゅら猫ρ ★ 2013/12/11(水) 16:14:27.84 ID:???0
    Honda-CG110-480x360_s
    ★地球上で走っている最多車両は「90-125cc」の2輪車 そこに投入したホンダの新型110ccバイクとは?
    2013年12月11日 09:08

    世界の道路を走る車両で「いちばん多いカテゴリーは、90-125ccの2輪車」だとホンダの技術から聞いたのは1993年のことだった。今年、ヤマハの技術者から「世界で一番たくさんの車両が走っているのは125ccの2輪車」と聞いた。

    つまり、20年を経たが世界の乗り物の状況は変わっていないわけだ。ホンダ、ヤマハともに、このカテゴリーの燃費が20%アップすると、原油の価格が下がるはずだともいう。

    1993年当時の125ccクラスのバイクの消費地は、すでに死語となったNIEs(ニーズ/Newly Industrializing Economies、新興工業経済地域)諸国で、アジアで言うなら台湾、韓国、香港、シンガポール、ベトナムなどだった。が、それら諸国は現在、日本の2輪メーカーの現地法人による小型・中型バイクの生産国になっている。
    21世紀のいま、125ccバイクの消費は、アフリカや南米の新興国がメインとなっているようだ。

    こうした新興国の人々にとって便利で、実用的な乗り物・移動手段として、機能性は徹底して追求しながら価格が安く、コストパフォーマンスが高い小型バイクをホンダが発表した。

    ホンダの二輪部門・海外法人のひとつ、ホンダマニュファクチャリング・ナイジェリアが発表した新型車「CG110」である。ナイジェリアの道路状況や消費者ニーズを研究し、燃費性能と耐久性にこだわって開発した110ccの新型バイクだ。現地時間の12月10 日午前9時に発表会を開催し、現地のマスコミに公開したという。(以下略)

    http://economic.jp/?p=29677
    ホンダマニュファクチャリング・ナイジェリアが発表した新型車「CG110」。価格は日本円で約6万5000円。

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