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車・バイク・自転車など乗り物に関連したネタを紹介してます。

    カテゴリ:バイク関連 > ホンダ

    1: 乗り助φ◆v2jV1ntgt2 2014/05/26(月)11:53:50 ID:kE7jxAnbg
    ホンダの原動機付二輪車『スーパーカブ』の形状が、特許庁から立体商標として登録されることが決定した。

    二輪自動車(特許庁 類似商品・役務審査基準第12類「二輪自動車」)としてはもとより自動車業界としても、その乗り物自体の形状が立体商標登録されるのは日本で初めてで、工業製品全般としても極めて珍しい事例となるという。

    詳細はソースで
    http://response.jp/article/2014/05/26/223929.html

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    引用元 http://uni.open2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1401072830/ 【ホンダ スーパーカブが乗り物としては初めて立体商標登録認可へ】の続きを読む

    1: 乗り助φ◆v2jV1ntgt2 2014/05/07(水)23:23:32 ID:HW02Y1O8K
    ホンダは、2016年度末以降に発売される二輪車の全モデルの燃費性能を2割上げる。
    生活必需品として二輪車を使うインドやインドネシアなどの新興国では燃費への関心が高く、競争力の維持向上に必要不可欠と判断した。

     ガソリン燃焼効率を現在の30%台前半から35~40%程度に高める。
    車体軽量化や低燃費タイヤ採用などにも乗り出し、実現にこぎつけたい考えだ。
    ホンダの開発部門である本田技術研究所の野村欣滋二輪R&Dセンター長が明らかにした。

    HondaMotorcycles-logo


    ソース
    http://sankei.jp.msn.com/economy/news/140506/biz14050609590007-n1.htm

    引用元 http://open02.open2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1399472612/ 【【バイク】ホンダ、全バイクの燃費2割向上へ】の続きを読む

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    水冷・4ストローク・DOHC・直列4気筒1300ccエンジンを搭載したホンダのロードスポーツモデル「CB1300 SUPER FOUR」と「CB1300 SUPER BOL D'OR」がモデルチェンジし、それぞれ3月20日に発売されます。 【ホンダ「CB1300」シリーズがモデルチェンジ】の続きを読む

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    1969年に本田技研工業によって製造された名車・ドリームCB750FOURのプロトタイプが、米オークションサイトeBayに出品され14万8100ドルという高額で落札されました。 【ホンダドリームCB750FOURのプロトタイプがeBayに出品され15万ドルで落札】の続きを読む

    1 フランケンシュタイナー(栃木県) 2014/02/04(火) 19:04:46.06 ID:mNT9LSRO0
    2014年02月03日(月) 19時53分
    ホンダ青山取締役、二輪国内活性化に今年前半に20モデル投入

    ホンダの二輪事業本部長である青山真二取締役執行役員は2月3日に東京の本社で開いた新型スクーターの発表会で、国内市場の活性化を図るため「今年の前半までに新モデル約20車種を投入する」と表明した。

    ホンダがこれだけの新モデルを集中投入するのは今世紀になって初めてであり、「このままでは国内の縮小に歯止めがかからない」(青山取締役)という危機感から、思い切ったテコ入れに踏み出す。国内二輪市場で半数強のシェアをもつホンダは今年、前年を5%上回る23万台の販売を目指す方針だ。

    3日には50ccスクーターの新モデル『ダンク』を発表した。このクラスの商品で「エンジンもボディーも新開発したのは12年ぶり」(青山取締役)という。
    また同日は看板モデルであるCBおよびCBRシリーズ向けの新開発直列4気筒650ccエンジンの技術発表も行った。

    このエンジンの搭載モデル『CB650F』と『CBR650F』は4月までに売り出す。広報部によると5月中には予定している約20の新モデルがすべて出揃うという。

    http://response.jp/article/2014/02/03/216373.html
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    【ホンダ 今年の前半に20モデルを投入 4気筒650ccバイクを4月までに発売】の続きを読む

    1 デンジャラスバックドロップ(catv?) 2014/02/03(月) 17:38:57.34 ID:CEgdptah0
    ホンダは2月3日、排気量50ccの新型スクーター『ダンク』を発表した。高校生の通学用途など若年層をターゲットに年間2万5000台の販売を目指す。2月20日に発売する。

    ホンダが国内向けに50ccの新型スクーターを投入するのは2002年の『トゥデイ』以来、12年ぶり。ベトナム工場で生産し、価格は20万8950円。

    ホンダの二輪事業本部長である青山真二取締役は、3日に東京の本社で開いた発表会で「国内の50ccクラス(原付1種)市場の活性化につなげたい」と、久々の商品投入の狙いを述べた。昨年の国内二輪車市場は全体ではほぼ横ばいだったものの、半数強を占める原付1種は前年比3%減の約24万台にとどまった。

    青山取締役は、「(中高年者による)リターンユーザーの方は増えているが、エントリー層にもこうしたモデルで乗っていただくきっかけをつくりたい」と述べ、若年層に照準を当てていく方針を強調した。
    (レスポンス 池原照雄)
    http://carview.yahoo.co.jp/news/market/198862/
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    【ホンダ 新型「ダンク」発表 青山取締役「エントリー層開拓のきっかけに」 価格は20万8950円】の続きを読む

    1 レッドインク(芋) 2014/02/02(日) 08:19:02.33 ID:J1R6NoQ3P
    1-grom

    昨今、巷で確実にふえてきているのが原二(50cc超125cc以下の第2種原動機付自転車)クラスのバイク。昨年、一気に機種数が増えて一層増加の傾向にある。その特長は、二人乗りが出来て、法定速度は60km/h、それに見合った動力性能を備えていて、税金・保険がリーズナブルで任意保険は乗用車に付帯のファミリーバイク特約が使える等で維持費が安い。そして、都内で原付一種(50cc以下)に適応される二段階右折が不要と利便性に優れ、その上どのモデルも燃費性能が高く、さらには、100km程度のツーリングなら全く苦にならない車格と走行性能を持っていることも大きな魅力である。

    http://jp.autoblog.com/2014/02/01/honda-grom-test-ride/

    【【試乗記】ホンダの人気原二バイク「GROM(グロム)」】の続きを読む

    1 ドラゴンスリーパー(東日本) 2014/02/01(土) 00:17:25.15 ID:nGClsMIz0
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    おそらくは"Honda CB300F(CB250F)"と呼ばれるものとみられているホンダの小型ネイキッドモデルの画像(解像度が低いため、モノクロのスチールなのか、コンピュータグラフィクスなのかは定かではない)を、米国のモーターサイクル専門誌Motorcycle News(雑誌)が掲載。その誌面のキャプチャがウェブ上に登場している。

    このCB300Fのスペックなどはまだ明らかではないが、フェアリングやハンドルなどを除く、フレームやサスペンション、タンク、シートとシートカウル、水冷単気筒エンジンなど、ほぼ"Honda CBR300R(CBR250R)"からコンポーネントを流用しているものと思われるため、同じスペックになるものと予想される。
    http://blog.livedoor.jp/motersound/archives/51829526.html

    【CB300F!? ホンダの小型ネイキッドモデルを米誌がスクープ】の続きを読む

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