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    カテゴリ:バイク関連 > ホンダ

    1 ミッドナイトエクスプレス(芋) 2014/01/21(火) 17:06:19.66 ID:Q6q1TZ/SP
    ホンダは、大型スーパースポーツ『CBR1000RR』のエンジンと車体各部の仕様を変更し、2月14日に発売する。

    また、CBR1000RRをベースに、車体の軽量化や専用サスペンションを採用することなどで、スポーツ性能を高めた『CBR1000RR SP』を受注生産モデルとしてタイプ追加、同じく2月14日に発売する。

    CBR1000RRは、エンジンの吸・排気ポートの形状を変更することで、従来モデルに比べて5ps高い123psの最高出力を実現。また、新形状のウインドスクリーンを採用することで空力性能を高めるなど、各部の熟成を図っている。なお、スーパースポーツモデル用として世界で初めて採用した電子制御式「コンバインドABS」を搭載したABS仕様車もタイプ設定した。

    CBR1000RR SPは、「The Edge of CBR」を開発のキーワードに、スポーツライディングの楽しみを追求したモデル。一人乗り専用設計とするとともに、前・後サスペンションにオーリンズ社製を、フロントブレーキキャリパーにはブレンボ社製を採用している。また、車体の挙動をより感じられる専用シートや、軽量化したシートレールなど、各部を特別な仕様としているほか、電子制御式コンバインドABSを標準装備している。

    価格はCBR1000RRが142万8000円から162万7500円、SPモデルが197万4000円。
    http://response.jp/article/2014/01/21/215435.html
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    1 ストレッチプラム(catv?) 2014/01/18(土) 11:37:37.95 ID:UO1o78Zy0
    ホンダは国内の二輪車販売をテコ入れする。2014年前半(1月~6月)に過去最高水準となる20車種以上の新製品を相次ぎ発売する。中大型スポーツモデルのほか、排気量50ccのスクーターも12年ぶりに発売する。景気の回復などで増えつつある中高年や女性のライダーが乗りやすいモデルをそろえて、縮小傾向が続いた二輪車需要を掘り起こす。

     ホンダが半期で20車種以上を発売するのは、同社の国内販売が好調だった1983年と同水準で約30年ぶりとなる。13年は通期で14車種だったため、13年比2倍以上のペースで新製品を投入することになる。

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     排気量50ccから400cc以上の大型モデルまで幅広くそろえる。50ccクラスでは、原動機付き自転車「ダンク」を発売する。50cc車の新車種は12年ぶり。ベトナムの工場で生産する日本専用モデルで、新開発の水冷エンジンを搭載するなどして燃費性能を高めた。価格は20万円前後のもよう。

     中高年や女性を中心に販売が回復傾向にある排気量250cc前後のバイクや400cc以上の中・大型モデルも増やす。20車種のうち10車種以上は排気量400cc以上のバイクになるとみられる。女性が操作しやすいように座高の低いバイクも充実させていく。

     14年の国内市場は、消費増税の影響で冷え込みが懸念されるが、ホンダは新製品の投入で14年の国内販売台数を13年比横ばいの23万台前後を維持したい考えだ。
    http://www.nikkei.com/article/DGXNASDD170ME_X10C14A1TJ1000/

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    1 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/12/10(火) 00:33:36.10 ID:A6Lfs4KZi
    978 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2013/12/10(火) 00:26:28.30 ID:TUxAJ3MDi
    「うんとこしょどっこいしょ」
    それでもカブは抜けません。
    「ジジイ、なんてテクで走りやがる!」
    お爺さんのカブの空冷式4ストローク単気筒エンジンは唸りを上げ、原付とは思えない速度で夜の首都高を駆け抜けます。それは後に走り屋達に語り継がれる伝説のほんの幕開けに過ぎませんでした。


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    1 ◆CHURa/Os2M @ちゅら猫ρ ★ 2013/12/11(水) 16:14:27.84 ID:???0
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    ★地球上で走っている最多車両は「90-125cc」の2輪車 そこに投入したホンダの新型110ccバイクとは?
    2013年12月11日 09:08

    世界の道路を走る車両で「いちばん多いカテゴリーは、90-125ccの2輪車」だとホンダの技術から聞いたのは1993年のことだった。今年、ヤマハの技術者から「世界で一番たくさんの車両が走っているのは125ccの2輪車」と聞いた。

    つまり、20年を経たが世界の乗り物の状況は変わっていないわけだ。ホンダ、ヤマハともに、このカテゴリーの燃費が20%アップすると、原油の価格が下がるはずだともいう。

    1993年当時の125ccクラスのバイクの消費地は、すでに死語となったNIEs(ニーズ/Newly Industrializing Economies、新興工業経済地域)諸国で、アジアで言うなら台湾、韓国、香港、シンガポール、ベトナムなどだった。が、それら諸国は現在、日本の2輪メーカーの現地法人による小型・中型バイクの生産国になっている。
    21世紀のいま、125ccバイクの消費は、アフリカや南米の新興国がメインとなっているようだ。

    こうした新興国の人々にとって便利で、実用的な乗り物・移動手段として、機能性は徹底して追求しながら価格が安く、コストパフォーマンスが高い小型バイクをホンダが発表した。

    ホンダの二輪部門・海外法人のひとつ、ホンダマニュファクチャリング・ナイジェリアが発表した新型車「CG110」である。ナイジェリアの道路状況や消費者ニーズを研究し、燃費性能と耐久性にこだわって開発した110ccの新型バイクだ。現地時間の12月10 日午前9時に発表会を開催し、現地のマスコミに公開したという。(以下略)

    http://economic.jp/?p=29677
    ホンダマニュファクチャリング・ナイジェリアが発表した新型車「CG110」。価格は日本円で約6万5000円。

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