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    カテゴリ:バイク関連 > ホンダ

    1: 自治郎 ★ 2018/03/08(木) 20:53:35.40 ID:CAP_USER9
    本田技研工業は2018年3月8日、249ccの単気筒エンジンを搭載した新型バイク「CB250R」を、同年5月22日に発売すると発表した。

    ■普段使いでも走る楽しさが味わえることを重視

    ホンダCB250Rは、「日常の移動を遊びに変える“SPORTS ROADSTER”」をコンセプトに開発された、軽二輪のネイキッドロードスポーツモデルである。車体については運動性能を最大化すべく軽量化とマスの集中化を図りつつ、市街地からワインディングロードまで楽しめる特性のパワーユニットを搭載。足まわりは上質なライディングフィールを重視したものとなっている。

    エンジンは、幅広い回転域で高い瞬発力や加速力を発生させる249ccの水冷4ストローク単気筒 DOHC 4バルブで、吸排気系の最適化とPGM-FI(電子制御燃料噴射装置)の緻密な制御により、スロットル操作に対してリニアな出力特性を実現。車体には高張力鋼管と鋼板を用いた新設計のスチールフレームを採用しており、各部位の剛性を最適化しつつ、軽量な車体パッケージングと高い運動性能を実現している。

    また、足まわりには路面追従性を追求した倒立フロントフォークと、より安定した減衰力を発揮する分離加圧式リアサスペンションユニットを採用。高張力鋼板製スイングアームとの組み合わせにより、乗り心地と軽快感のあるハンドリングに寄与しているという。

    スタイリングは“新世代CBシリーズ”に共通する凝縮感のあるもので、特にタンクシェルター(燃料タンクを覆う樹脂製の外装部品)については上位モデル「CB1000R」に通じる意匠を採用。カラーバリエーションには「ブラック」「キャンディークロモスフィアレッド」「マットクリプトンシルバーメタリック」の3種類を用意している。

    価格は以下の通り。

    ・CB250R:50万3280円
    ・CB250R<ABS>:55万4040円

    (webCG)

    2018.03.08
    http://www.webcg.net/articles/-/38397

    CB250R
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    関連スレ
    【バイク】ホンダ、原付二種スポーツ「CB125R」発売 価格は44万円
    https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1520499553/

    引用元 http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1520510015/ 【ホンダから軽二輪のニューモデル「CB250R」が登場】の続きを読む

    1: シャチ ★ 2018/03/08(木) 17:59:13.80 ID:CAP_USER9
     ホンダは、原付二種のスポーツモデル「CB125R」を3月9日に発売する。価格は44万8200円(税込)。

     CBシリーズのエントリーモデル。水冷4ストロークOHC単気筒エンジン(13PS)を採用し、市街地での発進や加速に重点を置き、幅広い回転数からのスロットル操作に対しリニアな出力特性を実現したという。

     新世代CBシリーズ共通のスタイリングを採用。高張力鋼管と鋼板による新設計のスチールフレーム、路面追従性を追求した倒立フロントフォーク、安定した減衰力を発揮する分離加圧式リアサスペンションユニットなどを採用し、軽量な車体パッケージングと高い運動性能、軽快なハンドリングを実現している。

     ライト類は全てLEDを採用し、フルデジタル液晶メーターも装備した。

     ボディーは2040(全長)×820(全幅)×1055(全高)ミリ(シート高815ミリ)、重量127キロ。
    カラーは「ブラック」「キャンディークロモスフィアレッド」「パールメタロイドホワイト」の3色を設定する。

    3/8(木) 13:09配信 ITmedia ビジネスオンライン
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180308-00000051-zdn_mkt-ind

    20180308-00000051-zdn_mkt-000-1-view

    引用元 http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1520499553/ 【ホンダ「CB125R」発売…価格は強気の44万円】の続きを読む

    1: 湛然 ★ 2018/03/05(月) 22:23:52.48 ID:CAP_USER9
    2018/03/05 13:46

    ジョン・レノンが所有していたオートバイ「ホンダ・モンキー」 818万円で落札

    ジョン・レノン(John Lennon)が所有していたオートバイ「ホンダ・モンキー」が競売にかけられ、56,250ポンド(約818万6000円)で落札されています。

    この「ホンダ・モンキー」は、ジョン・レノンが1969年から1971年にかけて所有していたもの。同時期に暮らしていた英バークシャー州のティッテンハースト・パークにて息子のジュリアンと乗り回しているところを撮影したアーティスト写真が有名です。

    ジョンが所有していた「ホンダ・モンキー」は1971年にヘンリー・グラハムがジョンから購入し、ヘンリー・グラハムは同年にジョン・ハリントンへと売却しています。ジョン・ハリントンはジョン・レノンが所有していたオートバイだとは知らずに購入しており、ジョン・レノンがジュリアンと乗っているアーティスト写真を見た後、2011年にいくつかの調査を行って真偽を確かめたようです。

    オークションはオークションハウスのH&H Classicsが主催し、3月4日に国立モーターバイクミュージアムで行われています。落札予想価格は3万ポンド(約456万円)以上でした。


    1969 Honda Z50A - Price Estimate: £20000 - £40000[H&H]
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    http://amass.jp/101965/

    引用元 http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1520256232/ 【ジョン・レノンが所有していたオートバイ「ホンダ・モンキー」818万円で落札】の続きを読む

    1: ばーど ★ 2018/01/12(金) 14:48:44.41 ID:CAP_USER9
    ホンダが全面改良して発売する「ゴールドウイング」
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     ホンダは12日、旗艦バイク「ゴールドウイング」を17年ぶりに全面改良し、4月2日に発売すると発表した。国内の二輪車市場は縮小が続いている。車体の軽量化などで扱いやすくして顧客の裾野拡大を狙う。

     ゴールドウイングは1975年に米国で初代が発売されて以降、70を超える国・地域で売られた。累計生産台数は約79万5千台に達する。

     6代目となる新型車は排気量1800ccのエンジンを搭載し、エンジンの設計を見直すことなどにより、従来モデルから約40キロ軽量化。前輪のサスペンションを改良し、乗り心地を向上させたほか、燃費性能も高めた。

    https://this.kiji.is/324409377664779361

    引用元 http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1515736124/ 【ホンダ「ゴールドウイング」を17年ぶりに改良…6気筒1800ccエンジン搭載+軽量化】の続きを読む

    1: みつを ★ 2018/01/04(木) 21:36:23.78 ID:CAP_USER9
    http://toyokeizai.net/articles/-/202893?display=b

    アジアのラストリゾート(最後の楽園)と呼ばれるインド。人口も産業も急成長が続いている。そんなインドは世界最大のバイク市場で、交通手段はまだ自動車よりもバイクが主だ。年間販売台数は2000万台に迫ろうとしており、2位の中国(約700万台)を大きく引き離す。

    2017年12月中旬の平日、ニューデリー市内のバイク販売店では、職場や学校の昼休みにふらっとバイクを見に来る人が目立つ。皆、友達や家族と連れ立って来る。この店の店長によれば、1日平均45人もの客が来て、その場で商談を始め、12~13台ほど売れていく日もあるという。日本では見ることのない光景だ。

    この巨大市場でトップシェアを握るのが、地場の老舗バイクメーカーであるヒーロー・モトコープ社(以下ヒーロー社)だ。自転車販売店だった前身企業から数えると、創業から60年以上の歴史を持つインドの大企業である。自転車の販売網を生かし、またがるタイプのオートバイを中心にインド国内の新車販売の約4割を占めている。

    インドシェア1位目指し、ホンダが猛追

    そんな中でトップの座を奪おうと勢いづいているのが、ホンダだ。アジア諸国では50%強という驚異的なシェアを誇る同社は、アジア通貨危機を契機にインドネシアやベトナム、タイなど東南アジア諸国で躍進。「ホンダ」という言葉自体が「バイク」を意味する国もあるほど、ホンダのバイクが深く浸透した。2017年度はインドでも600万台(うち輸出31万台)の販売を見込んでおり、現在シェアは約3割弱だ。

    もともとヒーロー社とホンダは1984年から、開発・生産・販売について26年間合弁事業を行っていた。外国メーカーであるホンダが、ヒーロー社の販売網の恩恵を受けつつ、技術供与を行ってきた。しかし2010年、開発などの方向性の違いから合弁を解消。結果的に、ホンダはインドの国内シェアでヒーロー社に水をあけられてしまった。販売網はヒーロー社が6000店だったのに対し、ホンダは800店と圧倒的な差があった。

    しかしホンダはこの5年で大きく巻き返した。2012年ごろに2割以下だったシェアは、今3割が見えるところまで来ており、ヒーロー社の牙城を着実に崩し始めている。複数のディーラーを経営する家族などと契約して支店を増やす戦略を進め、現在は5600店(ホンダの専属ディーラーは950店)体制となった。都市部などでは、ヒーローと互角に戦える地域もある。
    (リンク先に続きあり)

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    引用元 http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1515069383/ 【ホンダのスクーターがインドで爆走する理由】の続きを読む

    1: シャチ ★ 2017/11/21(火) 21:57:30.86 ID:CAP_USER9.net
    ホンダのナイジェリアにおける二輪車生産販売子会社であるホンダ・マニュファクチュアリング・ナイジェリアが、2017年11月17日10:00に、新型二輪車「Ace110」の発表会を開催した。

    発表会にはナイジェリア自動車産業政策総責任者のJelani(ジェラニ)総裁も出席。

    「Ace110」は、ビジネスユーザー中心に好評の上級モデル「Ace125」のイメージを踏襲し、品質と徹底したコスト削減を両立。22万ナイラ(約7万円※)と手頃な価格が実現した。

    販売台数は1年目は8万台、2年目は11万台を計画し、本日より同国内で販売を開始。

    「Ace110」のエンジンには「CG110」で実績のある耐久性や燃費に優れた110ccエンジンを採用、CG110比で容量を45%UPした燃料タンクにより一度の給油で長距離走行を可能としている。

    さらに快適性を向上したシートや耐久性に優れた前後サスペンションの採用など、顧客の満足感と利便性を向上。

    アフリカにおける最大市場のナイジェリアに、「すべての人に生活の可能性が拡がる喜びを提供する」という、ホンダの想いを具現化したこの「Ace110」を投入し、さらなる販売拡大を目指す。

    ソース モーターファン
    画像 発売が発表されたAce110

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    引用元 http://ai.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1511269050/ 【ホンダが7万円の110ccバイク「Ace110」をナイジェリアで発売】の続きを読む

    1: 自治郎 ★ 2017/11/07(火) 21:51:54.80 ID:CAP_USER9
    本田技研工業の英国現地法人であるホンダモーターヨーロッパ・リミテッドは、2017年11月6日(現地時間)、イタリア・ミラノで開催されるEICMA2017(ミラノ国際モーターサイクルショー、一般公開は11月9日~12日)の出展内容を発表した。

    今回のミラノショーで、ホンダは欧州市場で展開する2018年モデルを展示する。

    ◆◆◆そのうち世界初公開となるのは、日本国内でも発売予定の以下3モデルである◆◆◆

    ■CB1000R
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    ■CB300R
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    ■CB125R 
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    ■CRF1000L アフリカツイン アドベンチャースポーツ
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    2017.11.07
    http://www.webcg.net/articles/-/37575

    引用元 http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1510059114/ 【ホンダ、新型バイク3モデルをミラノで公開】の続きを読む

    1: ハンバーグタイカレー ★ 2017/10/26(木) 08:10:23.81 ID:CAP_USER9
    http://www.asahi.com/articles/ASKBT61NSKBTUEHF02V.html
     ホンダは25日、東京モーターショーの報道公開で、参考出展車として「モンキー125」を披露した。惜しまれながら今年8月で生産が終了した原付きバイク「モンキー」の後継車の位置づけで、来場者の反応をみながら生産を検討するという。

     「モンキーはホンダの遊び心。生産中止のままでよいはずはない」(広報)と狙いを話す。排ガス規制の強化で50ccでの生産は終了した。そこで、同社の125ccの「グロム」をベースにし、車体は一回り大きくなりながらも、モンキーらしさを追求した。

     全長よりも高いと思わせる縦横のバランスや、シートが車体の一番上にあるように見える配置で、タンクも小さくした。一方で、ディスクブレーキや倒立サスペンションを採用し「排気量が大きくスピードも出るので、より走りを楽しめるようにした」と、デザイン室チームリーダーの立石康さん(49)は話す。

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    引用元 http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1508973023/ 【ホンダ モンキー125ccで復活?「反応見て判断」】の続きを読む

    1: 復讐の鬼 ★ 2017/10/23(月) 20:56:54.71 ID:CAP_USER9
    本田技研工業(ホンダ)は、ライダーがバランスを保たなくても自立する二輪車「Honda Riding Assist-e」を、第45回東京モーターショー2017(10月27日~11月5日、東京ビッグサイト)に出展する。

    1月に米ラスベガスで開催された「CES 2017」で披露したモデルを改良し、車体はよりコンパクトに仕上げた。

     ホンダがヒューマノイドロボット「ASIMO」などの研究で培ったバランス制御技術を応用した二輪車。渋滞や信号での発進・停止時など、低速走行時でもマシン自体がバランスを保ち、ライダーの負担を軽減するという。

     動力を駆動部に伝える機構(パワートレイン)には、環境への負荷が小さい電動モーターを採用。同社が目指す、化石燃料に頼らない社会(カーボンフリー)を具現化するモデルという。

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    http://www.sankei.com/economy/news/171019/ecn1710190047-n1.html

    引用元 http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1508759814/ 【“倒れないバイク”再び ホンダが改良版を出展】の続きを読む

    1:
    スーパーカブ50
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    スーパーカブ110
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    国内排ガス規制の強化に対応し、約5年ぶりに全面改良した新型車を11月10日に売り出すのを機に熊本で生産する。

    排気量50ccの「スーパーカブ50」は23万円程度、110ccの「スーパーカブ110」が27万円程度となり、いずれも約4万円の値上げとなる見込みだ。

    今回の改良では排ガスに含まれる有害物質を低減。前照灯には長寿命の発光ダイオード(LED)を採用し、デザインも現在の角張った形から丸形に変えてイメージを刷新する。

    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/morningcoffee/1506660772/ 【ホンダ新型スーパーカブ発表】の続きを読む

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