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    カテゴリ:バイク関連 > ホンダ

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    http://response.jp/article/2017/03/16/292199.html
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    ホンダは、大型スーパースポーツ『CBR1000RR』『CBR1000RR SP』を6年ぶりにフルモデルチェンジし、3月17日より発売する。

    新型CBR1000RRは、メインフレームのエンジンハンガー剛性を最適化したほか、新設計のアルミダイキャスト製シートレール、新デザインの前後ホイール、新構造のチタン製マフラーなどを採用。

    大幅な軽量化とマス集中化により、軽快感あるニュートラルなハンドリングを実現した。

    水冷4ストロークDOHC直列4気筒1000ccエンジンは、バルブタイミングおよびリフト量、圧縮比などの最適化と、スロットルボアの拡大、マフラー構造の最適化など吸排気系のセッティングを組み合わせ、低回転域の力強いトルク特性と高回転域の出力向上を両立。最高出力は従来モデル比14psアップの192ps、最大トルクは2Nmアップの114Nmとなった。

    また、車体の角速度・加速度検出による車体姿勢推定システムをはじめ、スロットル操作に対する出力特性を選択できるパワーセレクター、セレクタブルトルクコントロール/エンジンブレーキなど、各種電子制御技術を採用し、快適かつ安全なライディングをサポートする。

    CBR1000RR SPには、走行状況に応じて減衰力を制御し最適な特性を提供するオーリンズ製Smart ECシステム採用の電子制御サスペンションのほか、ブレンボ製フロントブレーキキャリパーを装備。

    さらなる軽量化とマス集中化を図るため、リチウムイオンバッテリーを搭載したほか、公道用量産車として世界初のチタン製フューエルタンクを採用する。

    外観は「タイト&コンパクト」をテーマに、軽快感とアグレッシブなイメージを表現。必要最低限のカウル面積と、よりタイトに各カウル面を内側に追い込むことで、コンパクト化と前面投影面積の低減を図り、軽量化とマスの集中化に寄与。また、フューエルタンク形状を見直し、ニーグリップ両側面部の幅をスリム化。ライダーによる荷重コントロールの自由度を向上した。

    価格はCBR1000RR(マットバリスティックブラックメタリック)201万4200円、CBR1000RR(ヴィクトリーレッド)204万6600円、CBR1000RR SP(ヴィクトリーレッド)246万2400円。

    引用元 http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1489653151/ 【ホンダ、大型スーパースポーツ「CBR1000RR」をフルモデルチェンジ】の続きを読む

    1: ◆qQDmM1OH5Q46 2017/03/10(金)20:11:10 ID:???
    ホンダ 配達カブ4万台を無料改修

     ホンダの中国の合弁会社は9日、エンジン付近の部品が折れて走行不能になる恐れがあるとして、郵便や新聞、ピザ配達用の110ccスーパーカブ2車種計4万565台(平成24年6月~28年5月生産)の改善対策を国土交通省に届けた。無料で改修する。

    続き 産経ニュース
    http://www.sankei.com/affairs/news/170309/afr1703090028-n1.html

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    引用元 http://uni.open2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1489144270/ 【ホンダ 配達向けスーパーカブ4万台を無料改修】の続きを読む

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    ホンダ「プロジェクト2&4」特許申請 クロスボウの様な市販スポーツカー発売されるのか

    2015年のフランクフルトモーターショーで初披露されたクロスボウの様なスポーツカー「プロジェクト2&4」の特許を申請したと2017年2月16日特許庁が公表。

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    フランクフルトモーターショーホンダ公式発表内容。発表されたモデルは一人乗りですが、特許を申請したモデルは2シーター。

    バイク競技のMotoGP参戦マシン「RC213V」の公道仕様車(RC213V‐S)に登載されているV型4気筒1.0リッター(999cc)エンジンを登載、最高出力は215hp/13000回転と言う驚異の高回転型エンジン。

    トランスミッションは専用に開発された6速デュアルクラッチトランスミッション(6速DCT)、駆動方式はMR。

    http://sport-car.akakagemaru.info/new-car/post-18135/

    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1487401573/ 【ホンダがRC213V‐Sのエンジンを積んだ小型ミドシップスポーツカーの特許を申請】の続きを読む

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     ホンダは、アドベンチャーモデルの『CRF250 RALLY』を、2月20日に発売すると発表した。

    『CRF250 RALLY』は、「ザ・ダカールレプリカ 週末の冒険者へ」を開発コンセプトに、ダカールラリーに参戦しているワークスマシン「CRF450 RALLY」のフォルムだけではなく、その開発思想を受け継いだ車両だ。

     日本では、2015年に開催されたモーターサイクルショーでコンセプトモデルが公開。そして、2016年にイタリア・ミラノで開催されたEICMA2016(ミラノショー)で市販車両が世界初公開され大きな注目を集めた。

     外観は、ダカールラリーのワークスマシン、CRF450 RALLYを彷彿とさせるデザインとなっており、快適な高速巡航を可能とするスクリーンなどツーリングにも適した装備が盛り込まれている。

     車体色はワークスカラーのエクストリームレッド1色のみ。足つきを考えローダウンを施した、タイプLD仕様も設定され、不意なブレーキや急な路面変化によるタイヤロックを防止するABSモデルも発売される。

    メーカー希望小売価格はCRF250 RALLYとCRF250 RALLYタイプLDは648,000円(税込み)。ABSモデルが702,000円(税込み)となっている。

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    http://www.as-web.jp/bike/91004

    引用元 http://nozomi.2ch.sc/test/read.cgi/liveplus/1487076878/ 【ホンダ、ダカールラリータイプの『CRF250 RALLY』を2月20日に発売】の続きを読む

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    https://internetcom.jp/202124/honda-navi-import

    本田技研工業(ホンダ)グループがインドで販売しているミニバイク「NAVI」。発表当時インターネット上で話題になったが、日本でも輸入バイクを取り扱う店舗が販売を始め、再び注目の的になっている。

    NAVIは、インドのHonda Motorcycle&Scooter Indiaが2016年に出したミニバイク。

    大きさは1,805×748×1,039mmで、車両重量は101kg。110ccエンジンを搭載し、最高出力は5.84 kW/7,000rpm、最大トルクは8.96N・m/5,500rpm。小さく安く、かつデザインが目を引く製品として、以前から国内でも関心は高かった。

    バイク・ポータルサイト「GooBike」で調べると、すでに複数の販路から購入が可能になっているもようだ。車両価格は店舗によってばらつきはあるが、8万8,000円(税込、以下同じ)とか9万3,100円といった設定が目に飛び込んでくる。

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    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1486045227/ 【ホンダ、9万円のバイク「NAVI」がネットで話題―インド製を日本に輸入】の続きを読む

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    ホンダは20日、排気量1100ccの大型ロードバイク「CB1100」のラインアップに、スポーティーな走りを重視した
    「RS」モデルを追加して発売した。希望小売価格は137万8080円。国内で年1350台の販売を計画する。

    専用のサスペンションを採用したほか、通常モデルよりもタイヤ幅を広げて曲がる際の接地感を向上。
    ハンドル位置を低くして前傾姿勢をとりやすい設計にしている。

    http://www.sankei.com/economy/news/170120/ecn1701200021-n1.html

    スポーティな走りを重視したホンダの「CB1100 RS」
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    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1484913372/ 【ホンダ、大型バイクのCB1100に「RS」追加 スポーティな走り】の続きを読む

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    ホンダは1月9日、米国ラスベガスで1月5~8日に開催されたCES 2017において、二輪車のコンセプトモデル、ホンダ『ライディング アシスト』が3つの賞を受賞した、と発表した。

    ホンダ・ライディング アシストは、公式アワードパートナーである「Engadget」が主催するBest of CES2017の「Best Innovation」および「Best Automotive Technology」の2賞を受賞。
    さらに、米国『Popular Mechanics』誌が主催するBest of CESの「Editors’ Choice Awards」も受賞した。

    ライディング アシストは、『ASIMO』に代表されるヒューマノイドロボット研究で培ったホンダ独自のバランス制御技術を二輪車に応用した実験モデル。

    ライダーが乗っていても、乗っていなくても自立することができ、ライダーが少しバランスを崩しても、バイク自体がバランスを保つことで、低速走行時や停止時のふらつき、取り回しの際の転倒リスクを軽減する。一方で、通常の走行時には、既存の二輪車と同等の操縦性を実現した。

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    動画
    https://youtu.be/VH60-R8MOKo


    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1484001435/ 【ホンダの人についてきて倒れないバイクがCESで3つの賞を受賞】の続きを読む

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    本田技研工業(ホンダ)は、人が乗っていなくても自立するバイク「ホンダ・ライディング・アシスト」を家電見本市「CES 2017」(米ラスベガス、1月5~8日)で世界初公開した。

    「ASIMO」などヒューマノイドロボットの研究で培ったバランス制御技術を応用。
    ライダーが乗っている状態でも、誰も乗っていなくても倒れずに自立する。

    ライダーがバランスを崩しても、バイク自体がバランスを保ち、低速走行時や停止時のふらつき、取り回しの際の転倒リスクを軽減するという。

    操縦性は既存の二輪車と同等といい、「ツーリングやバイクのある日常をより楽しいものにする提案」だとしている。

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    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170106-00000038-zdn_mkt-bus_all

    動画
    https://www.youtube.com/watch?v=VH60-R8MOKo


    引用元 http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1483683951/ 【ホンダ、倒れない自立バイク「Honda Riding Assist」を世界初公開…人の後を自動追尾することも可能】の続きを読む

    1: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2016/11/25(金) 00:16:06.386 ID:E80Cd9Jzp.net
    あれ買うならスーフォアで良いじゃん

    ホンダCBX400F
    ※ホンダCBX400F
    中古車価格平均200万円、状態の良いものだと300万円の物も。


    引用元 http://viper.2ch.sc/test/read.cgi/news4vip/1480000566/ 【cbx400とかいうバイクは何で高いの??】の続きを読む

    1: ねこ名無し ★@\(^o^)/ 2016/11/22(火) 01:54:23.36 ID:CAP_USER.net
    2016年11月20日、中国のポータルサイト・今日頭条は1973年製造のホンダのバイクを紹介する動画記事を掲載した。

    動画では、西洋人が1973年製造というホンダのバイクのエンジンをかけ、乗り回す様子が映っているが、40年以上前に製造されたとは思えないほど保存状態がよく、心地よいエンジン音を奏でている。

    これを見た中国のネットユーザーからさまざまなコメントが寄せられた。

    「もはや芸術品だ」
    「このバイクは今でも全然見劣りしない」
    「見れば見るほど味わいのあるバイクだな」

    「日本製は信頼できる」
    「やっぱり買うなら日本車だな」
    「この技術は今でも追い付けない」

    「中国は100年かけても日本には追い付けないと思う」
    「300年かけても中国はこのようなバイクを造れない」

    「日本人は好きではないが、日本人には敬服せざるを得ない」
    「1973年当時、うちには自転車すらなかった」

    「このエンジン音はまさにホンダ独特の音だ」
    「中国のバイクは2年乗ると大規模な修理が必要」

    「1996年に買ったホンダのスクーターを今でも乗っているが、中国製よりずっといい」
    「俺と同い年じゃないか。見た感じはまだまだ若そうだ。でも俺は老けてしまった」(翻訳・編集/山中)

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    http://www.recordchina.co.jp/a155598.html

    引用元 http://awabi.2ch.sc/test/read.cgi/news4plus/1479747263/ 【【CL350】1973年製造のホンダのバイクが素晴らしいと中国ネットで話題に】の続きを読む

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