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    カテゴリ:バイク関連 > ホンダ

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    水冷・4ストローク・DOHC・直列4気筒1300ccエンジンを搭載したホンダのロードスポーツモデル「CB1300 SUPER FOUR」と「CB1300 SUPER BOL D'OR」がモデルチェンジし、それぞれ3月20日に発売されます。 【ホンダ「CB1300」シリーズがモデルチェンジ】の続きを読む

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    1969年に本田技研工業によって製造された名車・ドリームCB750FOURのプロトタイプが、米オークションサイトeBayに出品され14万8100ドルという高額で落札されました。 【ホンダドリームCB750FOURのプロトタイプがeBayに出品され15万ドルで落札】の続きを読む

    1 フランケンシュタイナー(栃木県) 2014/02/04(火) 19:04:46.06 ID:mNT9LSRO0
    2014年02月03日(月) 19時53分
    ホンダ青山取締役、二輪国内活性化に今年前半に20モデル投入

    ホンダの二輪事業本部長である青山真二取締役執行役員は2月3日に東京の本社で開いた新型スクーターの発表会で、国内市場の活性化を図るため「今年の前半までに新モデル約20車種を投入する」と表明した。

    ホンダがこれだけの新モデルを集中投入するのは今世紀になって初めてであり、「このままでは国内の縮小に歯止めがかからない」(青山取締役)という危機感から、思い切ったテコ入れに踏み出す。国内二輪市場で半数強のシェアをもつホンダは今年、前年を5%上回る23万台の販売を目指す方針だ。

    3日には50ccスクーターの新モデル『ダンク』を発表した。このクラスの商品で「エンジンもボディーも新開発したのは12年ぶり」(青山取締役)という。
    また同日は看板モデルであるCBおよびCBRシリーズ向けの新開発直列4気筒650ccエンジンの技術発表も行った。

    このエンジンの搭載モデル『CB650F』と『CBR650F』は4月までに売り出す。広報部によると5月中には予定している約20の新モデルがすべて出揃うという。

    http://response.jp/article/2014/02/03/216373.html
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    1 デンジャラスバックドロップ(catv?) 2014/02/03(月) 17:38:57.34 ID:CEgdptah0
    ホンダは2月3日、排気量50ccの新型スクーター『ダンク』を発表した。高校生の通学用途など若年層をターゲットに年間2万5000台の販売を目指す。2月20日に発売する。

    ホンダが国内向けに50ccの新型スクーターを投入するのは2002年の『トゥデイ』以来、12年ぶり。ベトナム工場で生産し、価格は20万8950円。

    ホンダの二輪事業本部長である青山真二取締役は、3日に東京の本社で開いた発表会で「国内の50ccクラス(原付1種)市場の活性化につなげたい」と、久々の商品投入の狙いを述べた。昨年の国内二輪車市場は全体ではほぼ横ばいだったものの、半数強を占める原付1種は前年比3%減の約24万台にとどまった。

    青山取締役は、「(中高年者による)リターンユーザーの方は増えているが、エントリー層にもこうしたモデルで乗っていただくきっかけをつくりたい」と述べ、若年層に照準を当てていく方針を強調した。
    (レスポンス 池原照雄)
    http://carview.yahoo.co.jp/news/market/198862/
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    1 レッドインク(芋) 2014/02/02(日) 08:19:02.33 ID:J1R6NoQ3P
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    昨今、巷で確実にふえてきているのが原二(50cc超125cc以下の第2種原動機付自転車)クラスのバイク。昨年、一気に機種数が増えて一層増加の傾向にある。その特長は、二人乗りが出来て、法定速度は60km/h、それに見合った動力性能を備えていて、税金・保険がリーズナブルで任意保険は乗用車に付帯のファミリーバイク特約が使える等で維持費が安い。そして、都内で原付一種(50cc以下)に適応される二段階右折が不要と利便性に優れ、その上どのモデルも燃費性能が高く、さらには、100km程度のツーリングなら全く苦にならない車格と走行性能を持っていることも大きな魅力である。

    http://jp.autoblog.com/2014/02/01/honda-grom-test-ride/

    【【試乗記】ホンダの人気原二バイク「GROM(グロム)」】の続きを読む

    1 ドラゴンスリーパー(東日本) 2014/02/01(土) 00:17:25.15 ID:nGClsMIz0
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    おそらくは"Honda CB300F(CB250F)"と呼ばれるものとみられているホンダの小型ネイキッドモデルの画像(解像度が低いため、モノクロのスチールなのか、コンピュータグラフィクスなのかは定かではない)を、米国のモーターサイクル専門誌Motorcycle News(雑誌)が掲載。その誌面のキャプチャがウェブ上に登場している。

    このCB300Fのスペックなどはまだ明らかではないが、フェアリングやハンドルなどを除く、フレームやサスペンション、タンク、シートとシートカウル、水冷単気筒エンジンなど、ほぼ"Honda CBR300R(CBR250R)"からコンポーネントを流用しているものと思われるため、同じスペックになるものと予想される。
    http://blog.livedoor.jp/motersound/archives/51829526.html

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    1 ミッドナイトエクスプレス(芋) 2014/01/21(火) 17:06:19.66 ID:Q6q1TZ/SP
    ホンダは、大型スーパースポーツ『CBR1000RR』のエンジンと車体各部の仕様を変更し、2月14日に発売する。

    また、CBR1000RRをベースに、車体の軽量化や専用サスペンションを採用することなどで、スポーツ性能を高めた『CBR1000RR SP』を受注生産モデルとしてタイプ追加、同じく2月14日に発売する。

    CBR1000RRは、エンジンの吸・排気ポートの形状を変更することで、従来モデルに比べて5ps高い123psの最高出力を実現。また、新形状のウインドスクリーンを採用することで空力性能を高めるなど、各部の熟成を図っている。なお、スーパースポーツモデル用として世界で初めて採用した電子制御式「コンバインドABS」を搭載したABS仕様車もタイプ設定した。

    CBR1000RR SPは、「The Edge of CBR」を開発のキーワードに、スポーツライディングの楽しみを追求したモデル。一人乗り専用設計とするとともに、前・後サスペンションにオーリンズ社製を、フロントブレーキキャリパーにはブレンボ社製を採用している。また、車体の挙動をより感じられる専用シートや、軽量化したシートレールなど、各部を特別な仕様としているほか、電子制御式コンバインドABSを標準装備している。

    価格はCBR1000RRが142万8000円から162万7500円、SPモデルが197万4000円。
    http://response.jp/article/2014/01/21/215435.html
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    1 ストレッチプラム(catv?) 2014/01/18(土) 11:37:37.95 ID:UO1o78Zy0
    ホンダは国内の二輪車販売をテコ入れする。2014年前半(1月~6月)に過去最高水準となる20車種以上の新製品を相次ぎ発売する。中大型スポーツモデルのほか、排気量50ccのスクーターも12年ぶりに発売する。景気の回復などで増えつつある中高年や女性のライダーが乗りやすいモデルをそろえて、縮小傾向が続いた二輪車需要を掘り起こす。

     ホンダが半期で20車種以上を発売するのは、同社の国内販売が好調だった1983年と同水準で約30年ぶりとなる。13年は通期で14車種だったため、13年比2倍以上のペースで新製品を投入することになる。

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     排気量50ccから400cc以上の大型モデルまで幅広くそろえる。50ccクラスでは、原動機付き自転車「ダンク」を発売する。50cc車の新車種は12年ぶり。ベトナムの工場で生産する日本専用モデルで、新開発の水冷エンジンを搭載するなどして燃費性能を高めた。価格は20万円前後のもよう。

     中高年や女性を中心に販売が回復傾向にある排気量250cc前後のバイクや400cc以上の中・大型モデルも増やす。20車種のうち10車種以上は排気量400cc以上のバイクになるとみられる。女性が操作しやすいように座高の低いバイクも充実させていく。

     14年の国内市場は、消費増税の影響で冷え込みが懸念されるが、ホンダは新製品の投入で14年の国内販売台数を13年比横ばいの23万台前後を維持したい考えだ。
    http://www.nikkei.com/article/DGXNASDD170ME_X10C14A1TJ1000/

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