サイ速

車・バイク・自転車など乗り物に関連したネタを紹介してます。

    カテゴリ:自動車関連 > ヒュンダイ

    1: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2018/10/05(金) 07:49:21.593 ID:6KpW62z30
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    引用元 http://hebi.5ch.net/test/read.cgi/news4vip/1538693361/ 【【悲報】ヒュンダイさん、うっかりお前らが大好きそうな車を発売してしまうwww】の続きを読む

    1: きつねうどん ★ 2018/05/10(木) 20:15:55.44 ID:CAP_USER
    韓国ヒュンダイのコンパクト・ハッチバック「i30」に設定されるハードコアモデル、「i30N」に新たに設定される5ドア・ファストバックが、ニュルブルクリンクに姿を見せました。

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    これまでで最もカモフラージュが軽い状態で捉えた開発車両には、ハニカムメッシュの六角ラジエーターグリル、エアダクトやバンパー形状、リアディフューザーなどが確認できます。またキックアップされたリア・クォーターウィンドウや、メルセデス「GLC」に酷似した、ルーフエンドから流れるようなボディスタイルが見て取れます。

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    パワートレインは「i30Nハッチバック」と共有する2リットル直列4気筒ターボエンジンで、最高出力は250psを発揮します。6速MTと組み合わされますが、遅れてDCTも設定されるようです。ハイライトは「パフォーマンス・パッケージ」なる最強モデルで、最高出力は275psまで高められといいます。300ps以上を発揮するホンダ「シビック タイプR」に迫るパフォーマンスが発揮できるかが注目されます。

    予想されるワールドプレミアは、2018年10月のパリモーターショーか、年内の発表と予想されています。
    (APOLLO)

    http://clicccar.com/2018/05/10/588285/

    引用元 http://rosie.5ch.net/test/read.cgi/liveplus/1525950955/ 【ホンダ・タイプRを追い詰める!? 韓国最強のファストバックがニュル参上】の続きを読む

    1: ムヒタ ★ 2018/02/24(土) 07:24:37.32 ID:CAP_USER
    米消費者団体専門誌コンシューマー・リポーツが22日発表した2018年の米乗用車ブランド番付で、現代自動車の高級車ブランド「ジェネシス」が、ドイツの競合各社を抑えて首位に立った。

    昨年首位だったフォルクスワーゲン(VW)の高級車ブランド「アウディ」は2位に転落。BMWとトヨタ自動車の「レクサス」、VW傘下の「ポルシェ」がそれに続いた。同じく韓国勢の起亜自動車は6位と、スバルやテスラ、ホンダ、トヨタを上回る順位。

    同誌の自動車試験ディレクター、ジェーク・フィッシャー氏は「ジェネシスの勝利はまず信頼性と燃費、次いでパフォーマンスと高級車機能の分野における韓国自動車メーカーの長年にわたる着実な改善を反映している」と指摘した。

    JDパワーの1994年の品質調査で現代自は最下位だったが、現代自と傘下の起亜は、もはや安くて実用的な都市型乗用車のメーカーとは見なされていない。今ではともにJDパワーによる自動車の年間信頼性調査でも最高評価の一角を占めている。(ブルームバーグ Gabrielle Coppola)

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    2018.2.24 06:04
    https://www.sankeibiz.jp/business/news/180224/bsa1802240604005-n1.htm

    引用元 http://egg.5ch.net/test/read.cgi/bizplus/1519424677/ 【米誌調査で現代自の「ジェネシス」が首位…ブランド評価でドイツ勢を抑える】の続きを読む

    1: 名無しさん@涙目です。(茨城県) [CN] 2017/12/25(月) 14:58:19.24 ID:clu5TOmb0● BE:479358729-2BP(2000)
    2017年12月22日、韓国日報によると、韓国の自動車メーカー現代(ヒュンダイ)・起亜(キア)自動車の一部のモデルに搭載された8段自動変速機が突然5段に固定される現象が発生している事が分かった。

    この現象は今年4月頃から「グレンジャーIG」(現代自動車の大型セダン)の一部同好会で知られており、同好会の掲示板には、グレンジャーIG のオーナーを中心に走行中に変速機が突然5段に固定されたり、停車後の出発時に変速が行われていないなどの異常を訴える文章が掲載されていた。

    当初、現代・起亜自動車は、その原因としてミッションオイルが十分に予熱されていない状況での走行や、自己診断装置(OBD)機能が搭載された「イベントデータレコーダー」の電子制御装置の干渉と判断したが、グレンジャーIGだけでなく、8段自動変速機を搭載した「ソレント」(起亜自動車の中型SUV)、「マックスクルーズ」(現代自動車のクロスオーバーSUV)など他の車種でも同問題が発生しており、最終的にミッション制御装置(TCU)の異常によるものと結論を下した。

    同問題への対応として、9月ごろから無償でTCUの更新を進めているが、更新後もまだ同問題が発生している事から、現代・起亜車はクルーズコントロールスイッチ、スピードセンサーなど、トランスミッションからの異常感知信号以外の信号異常時にも一種のセーフモードに入り5段ギアの固定現象が発生する事があると説明している。

    この報道を受け、韓国のネットユーザーからは

    「今の車でオイルが十分に温まるまで暖機運転が必要だなんて聞いたことがない」
    「現代自動車には8段変速機の技術がないって事だ」
    「問題が発生してからその対策をする。いつも対処療法だ」
    「一言で言って未完成車じゃないか」

    など、現代・起亜自動車グループへの批判の声が多く寄せられた。

    また、

    「1段ギアの車だね」

    と、現代・起亜自動車グループを皮肉る声もみられた。

    その他に

    「車には乗らないのが一番だ」

    とするコメントもあった。

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    (翻訳・編集/三田)
    https://www.excite.co.jp/News/chn_soc/20171224/Recordchina_20171224034.html

    引用元 http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1514181499/ 【ヒュンダイ車が走行中に突然壊れる…とんでもない欠陥が発覚】の続きを読む

    1: ノチラ ★ 2017/12/23(土) 13:06:29.75 ID:CAP_USER
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    現代車ラグジュアリーブランド「ジェネシス」が米国消費者専門誌コンシューマーリポートの車所有者満足度調査で3位になった。

    21日(現地時間)のコンシューマーリポートによると、ジェネシスは100点満点で81点を受け、テスラ(90点)、ポルシェ(85点)に次いで3番目に高かった。今回の調査は2015-18年式モデルを対象に購買者の期待性能などを評価した。運転経験、乗り心地、価値、スタイリング、オーディオなどが評価基準に含まれた。

    コンシューマーリポートで自動車テスティングを担当するジェイク・フィッシャー氏は「オーナー(所有者)満足度調査は、該当車両が購買者にした約束を守っているかどうかを測定することに焦点を合わせた」と説明した。テスラが唯一の90点台で圧倒的1位だった。

    同誌は「テスラの購買者は大きな価値よりも購買を通じて得られる幸福感に左右される」と分析した。また「現代車の新ラグジュアリーブランドのジェネシスは好スタートを切り、高い順位に入った」と伝えた。

    4位-10位はクライスラー、アウディ、マツダ、スバル、トヨタ、ホンダ、リンカーンの順だった。トップ10に日本ブランドが4つも含まれた。起亜車は72点で13位、現代車は67点で24位にとどまった。ドイツブランドのBMWは15位、メルセデスベンツは22位だった。
    http://japanese.joins.com/article/855/236855.html

    引用元 http://egg.5ch.net/test/read.cgi/bizplus/1514001989/ 【現代ジェネシス、米誌の満足度調査でテスラ・ポルシェに続く3位】の続きを読む

    1: 朝一から閉店までφ ★ 2017/12/08(金) 08:35:49.60 9
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    韓国現代が「安全な車」で首位
    スバル2位、米評価
    2017/12/8 08:24
    ©一般社団法人共同通信社

     【ニューヨーク共同】米高速道路安全保険協会(IIHS)は7日、2018年型乗用車で最も安全な車の基準「トップセーフティーピックプラス」を満たした15車種を発表した。6車種の韓国の現代自動車グループが首位で、4車種のSUBARU(スバル)が2位だった。

     3位はメルセデス・ベンツを展開するドイツのダイムラーが2車種。トヨタ自動車、ドイツのBMW、米フォード・モーターは1車種だった。

     車のタイプ別では、セダンが多く、スポーツタイプ多目的車(SUV)は3車種。ミニバンやピックアップトラックは選ばれなかった。

    https://this.kiji.is/311644638530290785/amp?c=39550187727945729&c=39550187727945729&__twitter_impression=true

    引用元 http://egg.5ch.net/test/read.cgi/dqnplus/1512689749/ 【韓国現代が「安全な車」で首位 スバル2位、米評価】の続きを読む

    1: ノチラ ★ 2017/11/02(木) 15:33:22.65 ID:CAP_USER
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    2017年6月に発表された韓国ヒュンダイのクロスオーバーSUV『コナ』。そのEVモデル開発車両の充電シーンを初スクープした。日産『ジューク』やトヨタ『C-HR』などをライバルとするコナがEVとなり、グローバル市場へ加速する。

    『コナEV』(仮称)は、エントリーグレードに39.2kwh、トップグレードに64.2kwhの2種の異なるバッテリーパックを搭載、航続距離は日産『リーフ』新型の400kmをも超える500km(310マイル)を目標にしているという。

    エクステリアは、フロントグリルに充電器ポートを装備し、エキゾーストパイプを持たないこと以外はガソリンモデルとほぼ同様のデザインになりそうで、ボディサイズも全長4165mm、全幅1800mm、全高1550mmと同じだという。

    ハイテク面では、速度、ナビゲーションなどの情報表示を可能にする、クラス最高精度のへッドアップディスプレイ(HUD)を装備し、Apple CarplayやAndroid Autoに対応するプレミアム・インフォテイメントシステムを搭載する。

    「コナEV」ワールドプレミアは、2018年ジュネーブモーターショーが有力だ。
    https://response.jp/article/2017/10/22/301405.html

    引用元 http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1509604402/ 【ヒュンダイのEV「コナ」、航続500kmへ】の続きを読む

    1:
    現代自動車が世界市場を牛耳っているドイツ自動車ブランドに今週、宣戦布告をする。武器は来月1日公開するプレミアム中型セダン「ジェネシスG70」だ。G70はジェネシスが個別ブランドとして独立した後、公開する事実上初めての新車だ。

    デザインを総括してG70を生み出したといえる現代自動車グループデザインセンターのイ・サンヨプ・スタイリング担当常務に会ってジェネシスG70発売の意味を聞いた。

    彼は「ジェネシスがG70を発売するというのはメルセデスベンツ・BMW・アウディに決闘を申請したわけ」と意味づけをした。その間、韓国・日本の自動車メーカーが躍進したが、いわゆる「プレミアムセダン市場」は依然としてドイツ車の独壇場だ。

    イ常務は「BMW3シリーズとメルセデスベンツCクラス、アウディA4が、G70がターゲットにしているモデル」と話した。

    ドイツ車に挑戦するG70の武器は「ダイナミックなエレガンス(athletic elegance)」だ。一見すれば矛盾的な表現だ。イ常務はG70が「60%のダイナミック性と40%のエレガンスで実現した車」と説明する。

    デザインの背景には自動車業界を越えて韓国の代表ブランドになりたいという野心が隠れている。「バーバリーのトレンチコートのチェック柄を見ると人々は英国が思い出す。シャネルの香水N°5の香りを嗅ぐとフランスが思い出す。 このようにジェネシスという自動車というと韓国を思い出させたかった」。

    http://japanese.joins.com/article/858/232858.html

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    現代車のプレミアム中型セダン「ジェネシスG70」

    引用元 http://awabi.2ch.sc/test/read.cgi/news4plus/1504077219/ 【現代車『ジェネシスG70』、ベンツ・BMWに突きつけた挑戦状】の続きを読む

    1:
     韓国史上初めて政府のリコール勧告を拒否し、ヒアリングを受けた上で韓国国土交通部から強制リコールを通知された現代自動車に疑惑の目が注がれている。

    ここにきて現代自は是正計画書を提出したが、2度にわたるリコール勧告を拒否した姿勢に対し、同部は欠陥隠蔽(いんぺい)の可能性が排除できないとして検察に捜査を依頼。

    米運輸省道路交通安全局(NHTSA)は米国でのリコール措置が適切だったかを判断する調査に入った。韓国メディアも「品質信頼度と対外イメージ失墜は避けられない」と突き放している。

    史上初の強制リコール

     韓国紙・中央日報(日本語電子版)によると、強制リコールの対象は、欠陥が確認された現代・起亜自動車の12車種・24万台。

    大気汚染を防止する部品の欠陥で走行中にエンジンが止まる可能性がある車両と、ハブナットの欠陥でタイヤが外れる可能性がある車両だという。

    これらの欠陥に対しては同部が技術調査や専門家審議などを経て、3月と4月に2度にわたってリコールを勧告したが、現代自は「安全運行に支障をきたす欠陥ではない」と拒否。

    ヒアリングを経て5月に強制リコール処分の通知を受けた。

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    http://www.sankei.com/west/news/170702/wst1707020002-n1.html

    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1499181025/ 【ヒュンダイが前代未聞のリコール拒否wwwww タイヤが突然外れるが安全上問題ないと発表】の続きを読む

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