サイ速

車・バイク・自転車など乗り物に関連したネタを紹介してます。

    カテゴリ:自動車関連 > ヒュンダイ

    1: 名無し募集中。。。 2019/03/08(金) 09:07:00.82 0
    Hyundai-logo-silver-2560x1440_s
    現代自が日本再進出か、10年ぶり=現地紙

    7日付電子新聞によると、韓国の完成車最大手、現代自動車が、日本市場での自動車販売を検討しているもようだ。
    実現すれば、2009年の日本撤退以来、10年ぶりの再進出となる。
    報道によると、電気自動車(EV)と水素燃料電池車(FCV)の発売を検討しているとみられる。
    https://www.nna.jp/news/show/1877815

    引用元 http://matsuri.5ch.net/test/read.cgi/morningcoffee/1552003620/ 【韓国ヒュンダイ自動車が日本市場に再進出か…サムスンのように日本に旋風を巻き起こす予感】の続きを読む

    1: 名無しさん@涙目です。(庭) [ニダ] 2019/02/05(火) 19:22:04.29 ID:kj3U4AEZ0● BE:151915507-2BP(2000)
    https://www.autocar.jp/firstdrives/2019/01/31/345360/

    試乗 ヒュンダイi30ファストバックN 274ps 低価格/低いルーフ以上の魅力

    VCImBFN


    既存オーナーの場合、手に入れてから1年半ほどだから、まだi30の買い替えを考える時期としては早い。
    しかし、積極的に技術的に刷新を加えるという手法は、賢明だと思う。
    ヒュンダイは自社のクルマに専用のコンポーネンツを多用しているため、しがらみなく短期間に様々な開発を展開できるのだろう。
    ドライブトレインやサスペンション、ステアリングラックや電子制御システムなど、このNブランドに搭載されているそれぞれがクルマを引き立て、前進を遂げているはず。

    スポーティなモードを選択しても、ハッチバックのようにステアリングは鈍く、乗り心地はぎこちなく不必要にアグレッシブな印象が拭えない。ノーマルモードなら素直さは増すが、蛋白で魅力には欠けている。
    ただしカスタムモードを選択し、サスペンションやステアリングの設定を最適なものに調整すれば、クルマの挙動は修正できる。
    その作業はなかなか複雑なものだけれど。
    設定さえ決まれば、ステアリングの重さだけでなく、直進性やシャシーレスポンスなど、優れたドライビングフィールを味わうことも可能となる。
    ライバルほど横方向のグリップが高いわけでもなく、ハンドリングも意のままとはいえず、繊細でバランスの取れたクルマというわけではない。
    しかし、シャシー性能はこの価格を考えれば秀逸の仕上がりで、速めのペースのドライビングも積極的に楽しめるとは思う。

    274psモデルでも3万ポンド(414万円)以下

    一方で、i30ハッチバックNの経験と同様に、このファストバックも基本的にエンジンの印象はさほど優れたものではない。
    残念とまではいわないものの、Nの評価を高めてくれるものではない。
    2.0ℓ4気筒ターボは充分な最高出力と最大トルクを湧出し、ほとんどの走行シーンで不満のないパフォーマンスレベルを与えてくれる。
    設定の幅の大きいシャシーの資質も充分に引き出すことは可能だ。


    テスト日 : 2019年1月15日
    価格 : 2万9995ポンド(439万円) 


    引用元 http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1549362124/ 【日本で韓国車が評価されない理由】の続きを読む

    1: ◆mZB81pkM/el0 (茨城県) [US] 2019/01/10(木) 00:31:33.38 ID:/bZny8UE0 BE:844481327-PLT(12345)
    ヒュンダイの歩く車

    https://edition.cnn.com/videos/business/2019/01/08/hyundai-elevate-concept-car-walk-orig.cnn-business
    現代の最新のコンセプトカーは「歩く」ことができる
    CES HyundaiはElevateのコンセプトを発表しました。これは、地面を転がるだけでなく、険しい地形を横切って歩くことができる車です。

    https://youtu.be/A33Yu-9rgxo


    引用元 http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1547047893/ 【韓国ヒュンダイが「歩く車」を発表wwwwww】の続きを読む

    1: ニライカナイφ ★ 2018/12/21(金) 22:50:41.43 ID:CAP_USER9
    20181219-058589376
    2018年12月19日、韓国・朝鮮ビズによると、韓国・現代自動車グループの高級ブランド「ジェネシス」の販売不振が長期化している。

    記事によると、現代自動車は15年末、「世界市場でトヨタのレクサスと競える高級車を作る」との思いでジェネシスを発足させた。しかしジェネシスの主力モデルの今年の売上は国内外ともに昨年よりも大きく減少。特に米国市場の状況は深刻といい、今年11月までのジェネシスのモデル3種の販売量は昨年同期比53.2%減の9698台だった。6月以降の販売量は毎月1000台にも満たず、11月は417台で昨年同月の4分の1にとどまったという。

    自動車業界はジェネシス販売不振の理由として「モデルラインナップの不足」を挙げている。世界市場ではセダンの需要が減っているが、ジェネシスはセダン3種のみを販売している。そのため「消費者から相手にされていない」との指摘が出ているという。

    ただジェネシスは、来年に初のSUVモデルとなる「GV80」の発売を予定しており、これを機に「事業を立て直す基盤ができる」と期待を寄せている。さらにチョン・ウィソン現代自動車グループ総括首席副会長は先月、「昨年までは米国でジェネシスのディーラー許可を受けた州が30を下回っていたが、来年は50全域で許可を受けた」と明らかにし、「来年は積極的なマーケティングや営業をして販売量が増加するだろう」との考えを示している。

    しかしそれでも、ジェネシスは「来年に当初の目標(世界的な高級ブランドに成長する)を達成するのは難しい」とみられている。その理由は「世界の自動車市場で最近、高級車の需要が減っている」ためで、「エコカーなど新たな販売・運営戦略が必要」と指摘されているという。

    さらに記事は「現代・起亜車が販売しているモデルとの差別化も課題」と指摘し、「昔に比べて現代・起亜車のデザインや性能が良くなったため、ジェネシスに向かうべきはずの需要が相対的に価格の低い現代・起亜車の主力モデルに向かっている」と説明している。自動車業界関係者は「ジェネシスをレクサスに匹敵するブランドに育てるには、プレミアム電気自動車や高性能車を発売し、車種を細分化して長期的な販売戦略を立てなければならない」と述べたという。

    これに、韓国のネットユーザーからは「ジェネシスをあの素晴らしいレクサスと比較するなんて」「レクサスはライバル視されて気分悪いだろうな」「新車の購入を考えているけど、現代・起亜車は候補から省いている。貴族労組を助ける理由はないから」「結局、最後は品質が大事。ジェネシスは雑音、故障が多いから嫌」など厳しい声が上がっている。

    価格に不満を示す声も多く、「価格だけはレクサス級だけどね」「レクサスの地位は昨日今日で築いたものじゃない。まずは価格から見直して」「顧客のための戦略が抜けている。ジェネシスはあまりに高過ぎる」などが見られた。

    https://www.recordchina.co.jp/b672720-s0-c20-d0058.html

    引用元 http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1545400241/ 【打倒レクサスのジェネシス、世界で全く売れず…ネット「トヨタはライバル視されて気分悪いだろうな」「価格だけはレクサス級」】の続きを読む

    1: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2018/10/05(金) 07:49:21.593 ID:6KpW62z30
    Z5od8io

    wpNa6wE

    kn89s7z

    CMoKwys

    引用元 http://hebi.5ch.net/test/read.cgi/news4vip/1538693361/ 【【悲報】ヒュンダイさん、うっかりお前らが大好きそうな車を発売してしまうwww】の続きを読む

    1: きつねうどん ★ 2018/05/10(木) 20:15:55.44 ID:CAP_USER
    韓国ヒュンダイのコンパクト・ハッチバック「i30」に設定されるハードコアモデル、「i30N」に新たに設定される5ドア・ファストバックが、ニュルブルクリンクに姿を見せました。

    Hyundai-i30N-Fastback-003-20180510115145-768x518

    これまでで最もカモフラージュが軽い状態で捉えた開発車両には、ハニカムメッシュの六角ラジエーターグリル、エアダクトやバンパー形状、リアディフューザーなどが確認できます。またキックアップされたリア・クォーターウィンドウや、メルセデス「GLC」に酷似した、ルーフエンドから流れるようなボディスタイルが見て取れます。

    Hyundai-i30N-Fastback-007-20180510115154-768x514

    パワートレインは「i30Nハッチバック」と共有する2リットル直列4気筒ターボエンジンで、最高出力は250psを発揮します。6速MTと組み合わされますが、遅れてDCTも設定されるようです。ハイライトは「パフォーマンス・パッケージ」なる最強モデルで、最高出力は275psまで高められといいます。300ps以上を発揮するホンダ「シビック タイプR」に迫るパフォーマンスが発揮できるかが注目されます。

    予想されるワールドプレミアは、2018年10月のパリモーターショーか、年内の発表と予想されています。
    (APOLLO)

    http://clicccar.com/2018/05/10/588285/

    引用元 http://rosie.5ch.net/test/read.cgi/liveplus/1525950955/ 【ホンダ・タイプRを追い詰める!? 韓国最強のファストバックがニュル参上】の続きを読む

    1: ムヒタ ★ 2018/02/24(土) 07:24:37.32 ID:CAP_USER
    米消費者団体専門誌コンシューマー・リポーツが22日発表した2018年の米乗用車ブランド番付で、現代自動車の高級車ブランド「ジェネシス」が、ドイツの競合各社を抑えて首位に立った。

    昨年首位だったフォルクスワーゲン(VW)の高級車ブランド「アウディ」は2位に転落。BMWとトヨタ自動車の「レクサス」、VW傘下の「ポルシェ」がそれに続いた。同じく韓国勢の起亜自動車は6位と、スバルやテスラ、ホンダ、トヨタを上回る順位。

    同誌の自動車試験ディレクター、ジェーク・フィッシャー氏は「ジェネシスの勝利はまず信頼性と燃費、次いでパフォーマンスと高級車機能の分野における韓国自動車メーカーの長年にわたる着実な改善を反映している」と指摘した。

    JDパワーの1994年の品質調査で現代自は最下位だったが、現代自と傘下の起亜は、もはや安くて実用的な都市型乗用車のメーカーとは見なされていない。今ではともにJDパワーによる自動車の年間信頼性調査でも最高評価の一角を占めている。(ブルームバーグ Gabrielle Coppola)

    847195802

    2018.2.24 06:04
    https://www.sankeibiz.jp/business/news/180224/bsa1802240604005-n1.htm

    引用元 http://egg.5ch.net/test/read.cgi/bizplus/1519424677/ 【米誌調査で現代自の「ジェネシス」が首位…ブランド評価でドイツ勢を抑える】の続きを読む

    1: 名無しさん@涙目です。(茨城県) [CN] 2017/12/25(月) 14:58:19.24 ID:clu5TOmb0● BE:479358729-2BP(2000)
    2017年12月22日、韓国日報によると、韓国の自動車メーカー現代(ヒュンダイ)・起亜(キア)自動車の一部のモデルに搭載された8段自動変速機が突然5段に固定される現象が発生している事が分かった。

    この現象は今年4月頃から「グレンジャーIG」(現代自動車の大型セダン)の一部同好会で知られており、同好会の掲示板には、グレンジャーIG のオーナーを中心に走行中に変速機が突然5段に固定されたり、停車後の出発時に変速が行われていないなどの異常を訴える文章が掲載されていた。

    当初、現代・起亜自動車は、その原因としてミッションオイルが十分に予熱されていない状況での走行や、自己診断装置(OBD)機能が搭載された「イベントデータレコーダー」の電子制御装置の干渉と判断したが、グレンジャーIGだけでなく、8段自動変速機を搭載した「ソレント」(起亜自動車の中型SUV)、「マックスクルーズ」(現代自動車のクロスオーバーSUV)など他の車種でも同問題が発生しており、最終的にミッション制御装置(TCU)の異常によるものと結論を下した。

    同問題への対応として、9月ごろから無償でTCUの更新を進めているが、更新後もまだ同問題が発生している事から、現代・起亜車はクルーズコントロールスイッチ、スピードセンサーなど、トランスミッションからの異常感知信号以外の信号異常時にも一種のセーフモードに入り5段ギアの固定現象が発生する事があると説明している。

    この報道を受け、韓国のネットユーザーからは

    「今の車でオイルが十分に温まるまで暖機運転が必要だなんて聞いたことがない」
    「現代自動車には8段変速機の技術がないって事だ」
    「問題が発生してからその対策をする。いつも対処療法だ」
    「一言で言って未完成車じゃないか」

    など、現代・起亜自動車グループへの批判の声が多く寄せられた。

    また、

    「1段ギアの車だね」

    と、現代・起亜自動車グループを皮肉る声もみられた。

    その他に

    「車には乗らないのが一番だ」

    とするコメントもあった。

    gDOoy93

    (翻訳・編集/三田)
    https://www.excite.co.jp/News/chn_soc/20171224/Recordchina_20171224034.html

    引用元 http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1514181499/ 【ヒュンダイ車が走行中に突然壊れる…とんでもない欠陥が発覚】の続きを読む

    1: ノチラ ★ 2017/12/23(土) 13:06:29.75 ID:CAP_USER
    timthumb
    現代車ラグジュアリーブランド「ジェネシス」が米国消費者専門誌コンシューマーリポートの車所有者満足度調査で3位になった。

    21日(現地時間)のコンシューマーリポートによると、ジェネシスは100点満点で81点を受け、テスラ(90点)、ポルシェ(85点)に次いで3番目に高かった。今回の調査は2015-18年式モデルを対象に購買者の期待性能などを評価した。運転経験、乗り心地、価値、スタイリング、オーディオなどが評価基準に含まれた。

    コンシューマーリポートで自動車テスティングを担当するジェイク・フィッシャー氏は「オーナー(所有者)満足度調査は、該当車両が購買者にした約束を守っているかどうかを測定することに焦点を合わせた」と説明した。テスラが唯一の90点台で圧倒的1位だった。

    同誌は「テスラの購買者は大きな価値よりも購買を通じて得られる幸福感に左右される」と分析した。また「現代車の新ラグジュアリーブランドのジェネシスは好スタートを切り、高い順位に入った」と伝えた。

    4位-10位はクライスラー、アウディ、マツダ、スバル、トヨタ、ホンダ、リンカーンの順だった。トップ10に日本ブランドが4つも含まれた。起亜車は72点で13位、現代車は67点で24位にとどまった。ドイツブランドのBMWは15位、メルセデスベンツは22位だった。
    http://japanese.joins.com/article/855/236855.html

    引用元 http://egg.5ch.net/test/read.cgi/bizplus/1514001989/ 【現代ジェネシス、米誌の満足度調査でテスラ・ポルシェに続く3位】の続きを読む

    このページのトップヘ