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    カテゴリ:自動車関連 > ヒュンダイ

    1: 朝一から閉店までφ ★ 2017/12/08(金) 08:35:49.60 9
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    韓国現代が「安全な車」で首位
    スバル2位、米評価
    2017/12/8 08:24
    ©一般社団法人共同通信社

     【ニューヨーク共同】米高速道路安全保険協会(IIHS)は7日、2018年型乗用車で最も安全な車の基準「トップセーフティーピックプラス」を満たした15車種を発表した。6車種の韓国の現代自動車グループが首位で、4車種のSUBARU(スバル)が2位だった。

     3位はメルセデス・ベンツを展開するドイツのダイムラーが2車種。トヨタ自動車、ドイツのBMW、米フォード・モーターは1車種だった。

     車のタイプ別では、セダンが多く、スポーツタイプ多目的車(SUV)は3車種。ミニバンやピックアップトラックは選ばれなかった。

    https://this.kiji.is/311644638530290785/amp?c=39550187727945729&c=39550187727945729&__twitter_impression=true

    引用元 http://egg.5ch.net/test/read.cgi/dqnplus/1512689749/ 【韓国現代が「安全な車」で首位 スバル2位、米評価】の続きを読む

    1: ノチラ ★ 2017/11/02(木) 15:33:22.65 ID:CAP_USER
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    2017年6月に発表された韓国ヒュンダイのクロスオーバーSUV『コナ』。そのEVモデル開発車両の充電シーンを初スクープした。日産『ジューク』やトヨタ『C-HR』などをライバルとするコナがEVとなり、グローバル市場へ加速する。

    『コナEV』(仮称)は、エントリーグレードに39.2kwh、トップグレードに64.2kwhの2種の異なるバッテリーパックを搭載、航続距離は日産『リーフ』新型の400kmをも超える500km(310マイル)を目標にしているという。

    エクステリアは、フロントグリルに充電器ポートを装備し、エキゾーストパイプを持たないこと以外はガソリンモデルとほぼ同様のデザインになりそうで、ボディサイズも全長4165mm、全幅1800mm、全高1550mmと同じだという。

    ハイテク面では、速度、ナビゲーションなどの情報表示を可能にする、クラス最高精度のへッドアップディスプレイ(HUD)を装備し、Apple CarplayやAndroid Autoに対応するプレミアム・インフォテイメントシステムを搭載する。

    「コナEV」ワールドプレミアは、2018年ジュネーブモーターショーが有力だ。
    https://response.jp/article/2017/10/22/301405.html

    引用元 http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1509604402/ 【ヒュンダイのEV「コナ」、航続500kmへ】の続きを読む

    1:
    現代自動車が世界市場を牛耳っているドイツ自動車ブランドに今週、宣戦布告をする。武器は来月1日公開するプレミアム中型セダン「ジェネシスG70」だ。G70はジェネシスが個別ブランドとして独立した後、公開する事実上初めての新車だ。

    デザインを総括してG70を生み出したといえる現代自動車グループデザインセンターのイ・サンヨプ・スタイリング担当常務に会ってジェネシスG70発売の意味を聞いた。

    彼は「ジェネシスがG70を発売するというのはメルセデスベンツ・BMW・アウディに決闘を申請したわけ」と意味づけをした。その間、韓国・日本の自動車メーカーが躍進したが、いわゆる「プレミアムセダン市場」は依然としてドイツ車の独壇場だ。

    イ常務は「BMW3シリーズとメルセデスベンツCクラス、アウディA4が、G70がターゲットにしているモデル」と話した。

    ドイツ車に挑戦するG70の武器は「ダイナミックなエレガンス(athletic elegance)」だ。一見すれば矛盾的な表現だ。イ常務はG70が「60%のダイナミック性と40%のエレガンスで実現した車」と説明する。

    デザインの背景には自動車業界を越えて韓国の代表ブランドになりたいという野心が隠れている。「バーバリーのトレンチコートのチェック柄を見ると人々は英国が思い出す。シャネルの香水N°5の香りを嗅ぐとフランスが思い出す。 このようにジェネシスという自動車というと韓国を思い出させたかった」。

    http://japanese.joins.com/article/858/232858.html

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    現代車のプレミアム中型セダン「ジェネシスG70」

    引用元 http://awabi.2ch.sc/test/read.cgi/news4plus/1504077219/ 【現代車『ジェネシスG70』、ベンツ・BMWに突きつけた挑戦状】の続きを読む

    1:
     韓国史上初めて政府のリコール勧告を拒否し、ヒアリングを受けた上で韓国国土交通部から強制リコールを通知された現代自動車に疑惑の目が注がれている。

    ここにきて現代自は是正計画書を提出したが、2度にわたるリコール勧告を拒否した姿勢に対し、同部は欠陥隠蔽(いんぺい)の可能性が排除できないとして検察に捜査を依頼。

    米運輸省道路交通安全局(NHTSA)は米国でのリコール措置が適切だったかを判断する調査に入った。韓国メディアも「品質信頼度と対外イメージ失墜は避けられない」と突き放している。

    史上初の強制リコール

     韓国紙・中央日報(日本語電子版)によると、強制リコールの対象は、欠陥が確認された現代・起亜自動車の12車種・24万台。

    大気汚染を防止する部品の欠陥で走行中にエンジンが止まる可能性がある車両と、ハブナットの欠陥でタイヤが外れる可能性がある車両だという。

    これらの欠陥に対しては同部が技術調査や専門家審議などを経て、3月と4月に2度にわたってリコールを勧告したが、現代自は「安全運行に支障をきたす欠陥ではない」と拒否。

    ヒアリングを経て5月に強制リコール処分の通知を受けた。

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    http://www.sankei.com/west/news/170702/wst1707020002-n1.html

    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1499181025/ 【ヒュンダイが前代未聞のリコール拒否wwwww タイヤが突然外れるが安全上問題ないと発表】の続きを読む

    1: 名無しさん@そうだドライブへ行こう 2017/06/16(金) 02:53:30.03 ID:XhUKExTP0.net
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    https://response.jp/article/2017/06/15/296171.html

    韓国ヒュンダイモーター(現代自動車。以下、ヒュンダイ)は6月14日、新型SUVの『コナ』を発表した。

    日産『ジューク』の対抗作と噂されていたモデルが、ベールを脱いだ。

    車名のコナ(KONA)は、米国ハワイ州のハワイ島西部の地名に由来。

    コナのボディサイズは、全長4165mm、全幅1800mm、全高1550mm、ホイールベース2600mm。

    日産ジューク(全長4135mm、全幅1765mm、全高1565mm、ホイールベース2530mm)と比較すると、30mm長く、35mmワイド、15mm背が低い。ホイールベースは70mm長い。

    コナの車名から分かるように、北米市場を強く意識しており、ジュークよりもやや大きなボディは、北米重視の表れだろう。

    引用元 http://nozomi.2ch.sc/test/read.cgi/auto/1497549210/ 【ヒュンダイが日産ジュークへの対抗車『コナ』発売】の続きを読む

    1:
    韓国の自動車メーカー、現代自動車(ヒュンダイ)の高級車ブランド、ジェネシス(Genesis)は、4月に行われたニューヨークモーターショーで燃料電池車のコンセプトカー「GV80」を発表した。

    コンセプトカーではあったが、競合各社に目指すべき方向を示すような車だった。燃料電池を大型SUVに搭載したのだ。

    現在、アメリカの燃料電池車市場をリードしているのは、トヨタとホンダだ。だが、売り上げは伸びていない。燃料電池車には、水素ステーションの整備という莫大なインフラ投資が必要だが、アメリカでその投資を行っているのは、カリフォルニア州のみだからだ。

    また両社の燃料電池車、トヨタ「ミライ」とホンダ「クラリティ」 はどちらも小型セダンだが、 アメリカではSUVの人気が上昇している。燃料電池をSUVに搭載することは、カリフォルニアのみならず、(環境への意識が高い)アメリカ北東部での燃料電池車の普及を目指す両社にとって、需要を喚起する最良の手段になるかもしれない。

    ヒュンダイはGV80の仕様を発表していない。ちなみに同社がカリフォルニア州でリース販売している燃料電池車「ツーソン」の航続距離は265マイル(約426km)。

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    車のタイプだけが燃料電池車の普及のハードルではないことは明らかだ。自動車メーカーはインフラの整備を行うとともに、より広い普及に向けて消費者に技術をアピールしていく必要がある。

    ヒュンダイがSUVに燃料電池を搭載したことは、正しい選択と言える。
    自動車メーカーは、電気自動車で同じ戦略を取ろうとしている。SUVタイプの電気自動車はまだない。メルセデスとBMWの2社は、まさにSUVタイプの電気自動車を2020年までに導入しようとしている。
    トヨタはユーザーのニーズに対応するために、SUVタイプの燃料電池車を検討していると述べている。

    ヒュンダイのGV80は実用化されないかもしれない。だが、高級SUVが普及への大きな一手となることを燃料電池車に関わる者に示した。
    https://www.businessinsider.jp/post-33527

    引用元 http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1495392798/ 【トヨタとホンダは学ぶべき? ヒュンダイの燃料電池コンセプトカー】の続きを読む

    1:
    「これまでの現代車を忘れてもらいたい」

    現代自動車技術研究所(京畿道華城市)の高性能車走行試験場は今月17日、同社が高性能車開発に向けて製作したコンセプトカー(未来の実験方向を示す実験車)である「RM16」の試乗会を始めるのに先立ち、開発担当者が放った言葉だ。

    RM16は昨年の釜山モーターショーで初公開されたが、メディアに走行状況が公開されるのは今回が初めてだ。外観は現代自のハッチバック車「ベロスター」に似ている。

    しかし、車体は低く設計されており、車高はベロスターの1400ミリメートルに対し、RM16は1340ミリメートルだ。

    運転は専門ドライバーに任せ、記者は助手席に着席した。アクセルペダルを踏むと、体が後ろに押され、スピードメーターはわずか4.7秒で100キロメートルを突破した。起亜自動車が最近発表したスポーツカー「スティンガー」(5.2秒)よりも速い。

    エンジンは現代自が独自開発した「θ(シータ)2」2.0ターボGDI。直線走路で時速200キロメートルまで加速すると、1分当たりのエンジン回転数(RPM)が6000回まで上昇したが、車体が大きく揺れることはなかった。重心を低くし、車体の安定感を高め、サスペンションを強化した結果だ。

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    http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2017/03/27/2017032700768.html

    引用元 http://awabi.2ch.sc/test/read.cgi/news4plus/1490681907/ 【現代自動車史上最速コンセプトカー「RM16」、0-100キロ加速は4.7秒】の続きを読む

    1:
     世界的人気を博しているBセグメント市場に、ヒュンダイが新型モデルを投入することがわかりました。

     Bセグメントといえば、日産「ジューク」、マツダ「CX-3」など人気国産SUVがひしめきあっていますが、その市場に殴り込みをかけるように登場するようです。

     マスキングされていますが、関係者の話からフロントエンドは日産「ジューク」のようなエキゾチックでファンキーなデザインが採用されるようです。対して室内はラウンドしたデザインが細部に採用され、コンパクトSUVらしく仕上がっています。

     名称は現段階で不明ですが、パワートレインは1.2リットル直列4気筒エンジンなどがラインナップされる可能性が高いようです。

     ワールドプレミアは2017年内と予想されています。(APOLLO)

    http://www.zakzak.co.jp/economy/ecn-news/news/20170130/ecn1701301530007-n1.htm

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    韓国・ヒュンダイのファンキー過ぎるBセグメント新型クロスオーバーSUV

    引用元 http://awabi.2ch.sc/test/read.cgi/news4plus/1485793130/ 【ヒュンダイのファンキー過ぎるBセグメント新型クロスオーバーSUV】の続きを読む

    1:
    http://jp.autoblog.com/2016/12/26/2017-hyundai-ioniq-fuel-economy/

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    米国環境保護庁(EPA)の便利な燃費参照サイト『fueleconomy.gov』を利用すれば、燃費性能のEPA試験値がはっきりと分かる。

    今回、EPAは2017年型ヒュンダイ「アイオニック」の3モデル、ハイブリッドの「アイオニック」、プラグイン・ハイブリッド(PHEV)の「アイオニック・ブルー」、そして、その名の通り電気自動車(EV)の「アイオニック・エレクトリック」をテストした。

    まず、比較対象として2017年型トヨタ「プリウス」の数値を参考に挙げておこう。EPAのテストでは、高速道路50mpg(約21.2km/L)、市街地54mpg(約22.9km/L)、混合モード52mpg(約22.1km/L)と優秀な成績を残している。対するアイオニックのハイブリッドは、高速道路54mpg(約23.0km/L)、市街地55mpg(約23.4km/L)、混合モード55mpg(約23.4km/L)と、いずれも定評あるトヨタのハイブリッド車を上回った。特に高速道路走行ではその差が大きい。

    PHEVのアイオニック・ブルーは、高速道路59mpg(約25.1km/L)、市街地57mpg(約24.2km/L)、混合モード58mpg(約24.6km/L)、電気のみによる航続距離31マイル(約50km)と、やはり2017年型「プリウス プライム(日本名:プリウスPHV)」の高速道路53mpg(約22.5km/L)、市街地55mpg(約23.4km/L)、混合モード54mpg(約23.0km/L)、電気のみによる航続距離25マイル(約40.2km)を凌ぐ結果となった。

    引用元 http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1485058767/ 【ヒュンダイの新型「アイオニック」、EPA燃費でトヨタ「プリウス」を上回る】の続きを読む

    1:
    ハイブリッド車アイオニック

    アメリカで燃費の認定を行うEPA(環境保護庁)は、現代自動車の新型ハイブリッド車『アイオニック』の燃費を発表した。驚くべきことに歴代モデルの中で最も優れた数値の新型プリウスを凌いでおり、トヨタに衝撃を与えている。

    ちなみにアメリカ仕様の新型プリウスの燃費は23,9km/L。日本のJC08モードでは37,2km/Lながら米国は実燃費に近い数字でないと訴えられる。

    プリウスのユーザーなら23,9km/Lが実際の燃費に近い数字だと理解していただけることだろう。EPAが認定したアイオニックの燃費は、プリウスと同じ計り方で24,7km/Lに達した。

    以下ソースで
    http://bylines.news.yahoo.co.jp/kunisawamitsuhiro/20161208-00065275/

    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1481193189/ 【プリウス、現代「アイオニック」に燃費でも性能でも負けていた】の続きを読む

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