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車・バイク・自転車など乗り物に関連したネタを紹介してます。

    カテゴリ:自動車関連 > ヒュンダイ

    1:
    「これまでの現代車を忘れてもらいたい」

    現代自動車技術研究所(京畿道華城市)の高性能車走行試験場は今月17日、同社が高性能車開発に向けて製作したコンセプトカー(未来の実験方向を示す実験車)である「RM16」の試乗会を始めるのに先立ち、開発担当者が放った言葉だ。

    RM16は昨年の釜山モーターショーで初公開されたが、メディアに走行状況が公開されるのは今回が初めてだ。外観は現代自のハッチバック車「ベロスター」に似ている。

    しかし、車体は低く設計されており、車高はベロスターの1400ミリメートルに対し、RM16は1340ミリメートルだ。

    運転は専門ドライバーに任せ、記者は助手席に着席した。アクセルペダルを踏むと、体が後ろに押され、スピードメーターはわずか4.7秒で100キロメートルを突破した。起亜自動車が最近発表したスポーツカー「スティンガー」(5.2秒)よりも速い。

    エンジンは現代自が独自開発した「θ(シータ)2」2.0ターボGDI。直線走路で時速200キロメートルまで加速すると、1分当たりのエンジン回転数(RPM)が6000回まで上昇したが、車体が大きく揺れることはなかった。重心を低くし、車体の安定感を高め、サスペンションを強化した結果だ。

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    http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2017/03/27/2017032700768.html

    引用元 http://awabi.2ch.sc/test/read.cgi/news4plus/1490681907/ 【現代自動車史上最速コンセプトカー「RM16」、0-100キロ加速は4.7秒】の続きを読む

    1:
     世界的人気を博しているBセグメント市場に、ヒュンダイが新型モデルを投入することがわかりました。

     Bセグメントといえば、日産「ジューク」、マツダ「CX-3」など人気国産SUVがひしめきあっていますが、その市場に殴り込みをかけるように登場するようです。

     マスキングされていますが、関係者の話からフロントエンドは日産「ジューク」のようなエキゾチックでファンキーなデザインが採用されるようです。対して室内はラウンドしたデザインが細部に採用され、コンパクトSUVらしく仕上がっています。

     名称は現段階で不明ですが、パワートレインは1.2リットル直列4気筒エンジンなどがラインナップされる可能性が高いようです。

     ワールドプレミアは2017年内と予想されています。(APOLLO)

    http://www.zakzak.co.jp/economy/ecn-news/news/20170130/ecn1701301530007-n1.htm

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    韓国・ヒュンダイのファンキー過ぎるBセグメント新型クロスオーバーSUV

    引用元 http://awabi.2ch.sc/test/read.cgi/news4plus/1485793130/ 【ヒュンダイのファンキー過ぎるBセグメント新型クロスオーバーSUV】の続きを読む

    1:
    http://jp.autoblog.com/2016/12/26/2017-hyundai-ioniq-fuel-economy/

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    米国環境保護庁(EPA)の便利な燃費参照サイト『fueleconomy.gov』を利用すれば、燃費性能のEPA試験値がはっきりと分かる。

    今回、EPAは2017年型ヒュンダイ「アイオニック」の3モデル、ハイブリッドの「アイオニック」、プラグイン・ハイブリッド(PHEV)の「アイオニック・ブルー」、そして、その名の通り電気自動車(EV)の「アイオニック・エレクトリック」をテストした。

    まず、比較対象として2017年型トヨタ「プリウス」の数値を参考に挙げておこう。EPAのテストでは、高速道路50mpg(約21.2km/L)、市街地54mpg(約22.9km/L)、混合モード52mpg(約22.1km/L)と優秀な成績を残している。対するアイオニックのハイブリッドは、高速道路54mpg(約23.0km/L)、市街地55mpg(約23.4km/L)、混合モード55mpg(約23.4km/L)と、いずれも定評あるトヨタのハイブリッド車を上回った。特に高速道路走行ではその差が大きい。

    PHEVのアイオニック・ブルーは、高速道路59mpg(約25.1km/L)、市街地57mpg(約24.2km/L)、混合モード58mpg(約24.6km/L)、電気のみによる航続距離31マイル(約50km)と、やはり2017年型「プリウス プライム(日本名:プリウスPHV)」の高速道路53mpg(約22.5km/L)、市街地55mpg(約23.4km/L)、混合モード54mpg(約23.0km/L)、電気のみによる航続距離25マイル(約40.2km)を凌ぐ結果となった。

    引用元 http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1485058767/ 【ヒュンダイの新型「アイオニック」、EPA燃費でトヨタ「プリウス」を上回る】の続きを読む

    1:
    ハイブリッド車アイオニック

    アメリカで燃費の認定を行うEPA(環境保護庁)は、現代自動車の新型ハイブリッド車『アイオニック』の燃費を発表した。驚くべきことに歴代モデルの中で最も優れた数値の新型プリウスを凌いでおり、トヨタに衝撃を与えている。

    ちなみにアメリカ仕様の新型プリウスの燃費は23,9km/L。日本のJC08モードでは37,2km/Lながら米国は実燃費に近い数字でないと訴えられる。

    プリウスのユーザーなら23,9km/Lが実際の燃費に近い数字だと理解していただけることだろう。EPAが認定したアイオニックの燃費は、プリウスと同じ計り方で24,7km/Lに達した。

    以下ソースで
    http://bylines.news.yahoo.co.jp/kunisawamitsuhiro/20161208-00065275/

    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1481193189/ 【プリウス、現代「アイオニック」に燃費でも性能でも負けていた】の続きを読む

    1: ねこ名無し ★@\(^o^)/ 2016/03/16(水) 20:43:24.10 ID:CAP_USER.net
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    韓国トヨタの「新型プリウス」(上)と現代自動車の「アイオニック(下)

    現代(ヒョンデ)自動車の「アイオニック」と韓国トヨタの「新型プリウス」が韓国内の親環境車市場をめぐって激しい競争を行う展望だ。

    15日、業界によれば現代車が1月に親環境車専用モデルのアイオニックを出したのに続き、韓国トヨタが新型の第4世代プリウスを22日に国内発売する予定だ。

    第4世代のプリウスは日本で発売2カ月で契約台数が20万台に迫るほど人気を集めているハイブリッド車だ。トヨタは日本とアメリカに続き世界で3番目に韓国で市販する。
    これは「プリウスキラー」と呼ばれるアイオニックの熱風がグローバル市場に拡散するのを事前に防ぐという意図があると見られている。

    業界ではアイオニックと第4世代プリウスがきっ抗した接戦になると見ている。燃費やデザイン面で大差がないためだ。ただし価格面では第4世代プリウスが輸入車という点でアイオニックより1000万ウォンほど高いと見られる。

    しかし第4世代プリウスは親環境専用モデルの代名詞という点でブランド認知度が上回っている。ハイブリッド部門のグローバル代表車両として1997年に世界で初めて量産されて以来、累積販売量だけで350万台を超える。
    プリウスの昨年の米国ハイブリッドカー市場占有率だけで50%に達する。全長がアイオニックよりも長く、アイオニックに採用されなかったヘッドアップディスプレイ(HUD)などの特定仕様を一部備えた点もプリウスの強みだ。

    アイオニックも引けを取らないスペックを備えた。2020年のグローバル親環境車2位を目標にアイオニックハイブリッドに途方もない精魂を込めた。
    アイオニックハイブリッドは専用エンジンである新型キャパ1.6GDiエンジンとハイブリッドモデルに最適化された6段DCTを採用してハイブリッドの競争力を決める基準である燃費を最大化した。
    専用エンジンと変速機の絶妙の組み合わせで今までハイブリッドの弱点と指摘されてきた運転の面白味も倍加させた。燃費性能はリッター22.4キロに達する。

    業界関係者は「アイオニックの価格と革新性が、プリウスの検証された製品力と互角に対抗するだけに、対決は実走行での勝負が予想される」と話した。

    http://japanese.joins.com/article/284/213284.html

    引用元 http://awabi.2ch.sc/test/read.cgi/news4plus/1458128604/ 【トヨタ「プリウス」22日韓国出撃、現代自動車「アイオニック」と正面対決】の続きを読む

    1: 海江田三郎 ★ 2016/01/08(金) 12:24:26.55 ID:CAP_USER.net
    http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2016/01/08/2016010800840.html

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     韓国の現代自動車は現代・起亜自技術研究所(京畿道華城市)で7日、韓国車で初となるエコカー専用車「アイオニック」(写真)を発表し、本格的にエコカー市場の攻略に乗り出した。今月半ばにハイブリッド車(HV)を発売し、年内に電気自動車(EV)、プラグインハイブリッド車(PHV)の計3種類を出す。

     現代自のチョン・ラク研究開発本部副社長はアイオニックについて「未来に対する自社の考えと抱負を表現したエコカー専用車」と紹介した。この日公開されたHVは排気量1.6リットルのガソリンエンジンとリチウムイオン電池を搭載。

    現代自は、燃費性能と価格競争力の面でトヨタ自動車「新型プリウス」を上回ると評価している。

    公認燃費はアイオニックが1リットル当たり22.4キロ、プリウスは21キロだ。

    価格もアイオニックが2290万-2780万ウォン(約225万-273万円)とプリウスより最大で1000万ウォン(約98万円)ほど安い。

     アイオニックの燃費は韓国国内の市販車のうちでも最も優れている。エンジン部品やトランクなどにアルミニウムを、燃料タンクには強化プラスチックを採用し、車体を軽くして燃費性能を高めた。

    現代自の関係者は「3月に発売予定の新型プリウスと比べても性能面で決して劣らない」と自信を見せる。

     燃費向上のための新技術も採用した。高速道路の料金所を通過する際には500メートルほど手前で運転手にアクセルから足を離すよう促し、無駄な燃料の消耗を抑えてブレーキの使用を減らす。

    上り坂では自動でバッテリーを充電し、上りきったらモーターを最大レベルで駆動させて燃料消耗を抑える。

     アイオニックは現代自の小型セダン「アバンテ」とサイズが近いが、トランクが後部窓ごと持ち上がる5ドア車だ。

    ハイ投資証券のコ・テボン研究員は「プリウスはデザインが野暮ったいという指摘が多かったが、アイオニックは無難なデザインを選んでおり、消費者のニーズをうまく捉えたと思う」と話している。

    引用元 http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1452223466/ 【現代自動車、燃費プリウスを凌ぐ新型HV「アイオニック」発売 価格も100万円安く】の続きを読む

    1: エメラルドフロウジョン(東京都)@\(^o^)/ 2015/11/11(水) 09:00:05.34 ID:whn7l5gr0●.net BE:583472408-PLT(14014) ポイント特典
    20151111-00000866-chosun-000-1-view

     イタリアの高級ブランド「パスビオ」が製作した革の内装、オーストリアのボックスマークが提供する座席の縫製技術、世界的な航空機座席メーカーの仏ソジェルマが製造した座席、ソウル大医学部が開発した運転席制御システム-。

     現代自動車は10日、京畿道華城市の現代・起亜自動車技術研究所(南陽研究所)で、高級車ブランド「ジェネシス」の第1号モデルEQ900(新型エクウス)を発表した。
    EQ900はさまざまな分野の世界最高の技術を結集した。専門の開発スタッフ1200人が4年間かけ、世界最高の企業を選び、提携を行ったり、技術を学んだりして、EQ900に搭載した。
    昨年4月には「飛行機のファーストクラスのような座席を作りたい」として、専門チームがドイツのハンブルクで開かれた航空業界の博覧会「エアクラフト・インテリア・エキスポ」を訪れたほどだ。

     発表会は写真撮影はもちろん、スマートフォンの持ち込みも禁止するという厳重なセキュリティーの中で行われた。初公開されたEQ900の前面は従来のジェネシス、後方はエクウスに近かった。
    既存のエクウスに比べ、車長は4センチメートル、室内空間は10センチメートル長いが、高さは従来通りで、外観はもっとスリムに見えた。
    エンジンは既存モデルと同じだが、排気量3300CCのV6ターボエンジンが選択に加わった。現代自はEQ900を12月9日に韓国市場で発売し、順次世界各地にも投入していく。

     ヤン・ウンチョル副会長は「EQ900は世界の高級車市場でベンツSシリーズ、BMW7シリーズ、トヨタのレクサスなどと競合する。
    既存の高級車が車で社会的地位を誇るコンセプトだとすれば、我々は徹底して利便性など顧客の価値を中心に開発した」と説明した。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20151111-00000866-chosun-kr

    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1447200005/ 【韓国ヒュンダイ、世界最高の技術を結集した贅沢高級車「ジェネシス」初モデル公開!】の続きを読む

    1: 代理です ん◆2R.j9FMXMSiE 2015/10/16(金)15:54:30 ID:8i3
    (前略)
     運転手がブレーキを踏んでいない状態でも、変速機のレバーが駐車ポジションから動いて停止中の車が
    突然動きだす危険性がある。(共同)

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    韓国の起亜自動車、米で37万台リコール 停止中に突然動き出す危険
    http://www.sankei.com/economy/news/151016/ecn1510160011-n1.html

    引用元 http://uni.open2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1444978470/ 【韓国の起亜自動車、米で37万台リコール 停止中に突然動き出す危険】の続きを読む

    1: ◆sRJYpneS5Y 2015/09/26(土)19:49:22 ID:???
    VWの排ガス不正を明らかにしたICCT「現代自動車は新基準の通過困難」

    「実験車両は窒素酸化物を多量排出、改善できなければヨーロッパから追放」 フォルクスワーゲンの排出ガス不正操作の波紋が拡大する中で、2017年に導入されるさらに厳格な排出ガステストに現代自動車はボルボ、ルノーとともに通過が困難とする国際非営利団体の研究結果が出た。

     フォルクスワーゲンの排気ガス トリックを明らかにした国際清浄交通委員会(ICCT)が15日に発刊した白書「EURO6 乗用車の窒素酸化物抑制技術」によると、同委員会は「実験室ではなく実際の道路条件方式(RDE)で合計32台を調査した結果、ボルボ、ルノー、現代自動車の実験車両(各1種)が窒素酸化物を非常に多く排出した」と明らかにした。

    委員会は続けて「現代自動車などが大気汚染物質である窒素酸化物抑制システムを改善しなければ、実際に道路上での排出ガス測定テストが適用されれば該当車両は基準を通過できず、ヨーロッパ連合(EU)市場から追い出されることになるだろう」と明らかにした。

     白書によれば、現代自動車の車両は、実際の道路条件方式のテストで窒素酸化物が基準値の6.9倍に達した。 ルノーは8.8倍、ボルボは14.6倍に達した。
    今月からヨーロッパ連合と国内で全面適用されたEURO6排出ガス基準上、窒素酸化物の許容値は80ミリグラム/キロメートル以下だ。今回の調査で現代自動車の実験車両は走行距離1キロあたり窒素酸化物553ミリグラムを排出した。

    20150926-00022054-hankyoreh-000-1-view

    続き Yahoo!ニュース/ハンギョレ新聞 9月26日(土)10時42分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150926-00022054-hankyoreh-kr

    引用元 http://uni.open2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1443264562/
    【VWの排ガス不正を明らかにしたICCT「現代自動車は新基準の通過困難」「改善できなければヨーロッパから追放」】の続きを読む

    1: ◆sRJYpneS5Y 2015/08/31(月)14:18:56 ID:???
     パクリ文化の奥深さという点で中国と双璧をなす韓国の、とある企業がまたやってくれそうだ。
    その企業は韓国最大手の自動車メーカー、ヒュンダイ(現代)自動車。
    販売台数が低迷しているうえ、ウォン高による輸出採算の悪化で厳しい経営が続く同社が起死回生を狙って年内にも投入する新型車が、トヨタ自動車のベストセラー車「プリウス」と酷似していると話題になっているのだ。そもそもパクリ疑惑には事欠かない現代自だが、よりによってトヨタの代名詞的な存在のプリウスにまで触手を伸ばすとは…。

    日本車キラーとして急速に世界で販売を伸ばした勢いがすっかり消え失せた現代自動車の苦境を一層鮮明にしているともいえそうだ。

    × × ×

     「似すぎている…」

     そう専門家たちを騒然とさせているのが、今年に入り、自動車専門メディアで開発状況とその姿が何度か“スクープ”されている、その名も「プリウスハンター(通称)」。
    現代自が、年内に市場投入するハイブリッド専用車だ。専門雑誌やサイトは各メーカーの開発中の新型車両を、いかにスクープ撮するかを日々競っているが、そのスクープ撮の中でも注目度はピカイチ。プリウスの対抗車として開発しているはずの新モデルが、そのプリウスに似ているという、にわかには信じがたいトンデモな展開となっているためだ。

    続き 産経ニュース 全5ページ
    http://www.sankei.com/world/news/150831/wor1508310001-n1.html

    上が現代自動車が開発を進めているハイブリッド専用車「プリウスハンター(通称)」(ユーチューブから)。
    下がトヨタ自動車「プリウス」。ネット上などでシルエットが似ていると話題になっている
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    http://www.sankei.com/world/photos/150831/wor1508310001-p1.html

    引用元 http://uni.open2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1440998336/ 【プリウスにそっくりじゃね~か!韓国ヒュンダイ自動車、起死回生のHV新モデルのパクリぶりに業界騒然…】の続きを読む

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