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    カテゴリ:自動車関連 > ヒュンダイ

    1: ◆sRJYpneS5Y 2015/08/31(月)14:18:56 ID:???
     パクリ文化の奥深さという点で中国と双璧をなす韓国の、とある企業がまたやってくれそうだ。
    その企業は韓国最大手の自動車メーカー、ヒュンダイ(現代)自動車。
    販売台数が低迷しているうえ、ウォン高による輸出採算の悪化で厳しい経営が続く同社が起死回生を狙って年内にも投入する新型車が、トヨタ自動車のベストセラー車「プリウス」と酷似していると話題になっているのだ。そもそもパクリ疑惑には事欠かない現代自だが、よりによってトヨタの代名詞的な存在のプリウスにまで触手を伸ばすとは…。

    日本車キラーとして急速に世界で販売を伸ばした勢いがすっかり消え失せた現代自動車の苦境を一層鮮明にしているともいえそうだ。

    × × ×

     「似すぎている…」

     そう専門家たちを騒然とさせているのが、今年に入り、自動車専門メディアで開発状況とその姿が何度か“スクープ”されている、その名も「プリウスハンター(通称)」。
    現代自が、年内に市場投入するハイブリッド専用車だ。専門雑誌やサイトは各メーカーの開発中の新型車両を、いかにスクープ撮するかを日々競っているが、そのスクープ撮の中でも注目度はピカイチ。プリウスの対抗車として開発しているはずの新モデルが、そのプリウスに似ているという、にわかには信じがたいトンデモな展開となっているためだ。

    続き 産経ニュース 全5ページ
    http://www.sankei.com/world/news/150831/wor1508310001-n1.html

    上が現代自動車が開発を進めているハイブリッド専用車「プリウスハンター(通称)」(ユーチューブから)。
    下がトヨタ自動車「プリウス」。ネット上などでシルエットが似ていると話題になっている
    wor1508310001-p1

    http://www.sankei.com/world/photos/150831/wor1508310001-p1.html

    引用元 http://uni.open2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1440998336/ 【プリウスにそっくりじゃね~か!韓国ヒュンダイ自動車、起死回生のHV新モデルのパクリぶりに業界騒然…】の続きを読む

    1: ◆sRJYpneS5Y 2015/04/10(金)14:09:19 ID:???
     韓国・現代自動車が韓国市場のシェア低下に相当神経質になっているようだ。韓国の聯合ニュースによると、主力工場である蔚山工場が、工場付近の社外駐車場の利用を現代自製のみとし、他社製を取り締まることにしたと報じた。

     現代自は8日、韓国市場で輸入車のシェアが拡大する中、全役員・社員が経営危機意識を持つよう、こうした方針を固めたと説明した。ある関係者は、社員から取り締まりが必要との意見が上がったとしながら、「役員・社員が愛社精神を高めるための措置と理解してほしい」と話した。一部の従業員の間では不満も出ているが、正式な異議申し立てはないようだ。

     聯合ニュースによると、蔚山工場はこれまでにも会社や社宅で他社製のクルマの出入りを制限したことがあるという。

    続き 産経ニュース
    http://www.sankei.com/economy/news/150409/ecn1504090031-n1.html

    Hyundai Emblem

    引用元 http://uni.open2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1428642559/ 【現代自動車では社員が日本車やドイツ車を駐車すると取り締まるらしい】の続きを読む

    1: 乗り助φ◆v2jV1ntgt2 2014/11/10(月)13:46:19 ID:rdbaLXOyQ
    11月5日。トヨタは平成26年9月中間連結決算発表で、通期(27年3月期)業績予想を上方修正した。円安進行などを受け、最終利益を当初の減益予想から一転、2200億円多い2兆円(見込み)に引き上げると発表した。

    日本の製造業が最終利益2兆円という大台に到達するのは初めて。売上高も当初予想よりも8千億円増の26兆5千億円と7年ぶりに過去最高を更新する見通しだ。

    自動車業界の頂点に立ち、「最強の製造業」とまで称されるトヨタが叩き出した好業績だが、決算発表に出席した同社幹部に浮かれた様子はみじんも感じられない。

    中略

    トヨタの発表前日(現地3日)、米国から同じく自動車業界のニュースが発信された。米司法省と米環境保護局(EPA)は、韓国の現代自動車と傘下の起亜自動車が米国で販売した約120万台の燃費性能を過大表示した問題で、両社が民事制裁金1億(約114億円)を支払うことで和解したと発表したのだ。

    1億ドルは大気浄化法違反の民事制裁金としては過去最高額という。

    EPAによると、現代自と起亜の合計で約120万台の車両について、カタログ燃費を過大に表示していたという。燃費表示“水増し”による改竄(かいざん)問題である。EPAは「現代自と起亜自動車は燃費性能を算出する際に、多くのテストから平均値を出す代わりに好ましい結果を抜き出したようだ」と指摘している。

    実は現代自による燃費水増し問題は、和解が成立した今回の米国にとどまらない。
    今年3月には別の主力車種で同様の燃費の過大表示が発覚、「燃費に誇張があった」と謝罪している。

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    http://www.zakzak.co.jp/economy/ecn-news/news/20141108/ecn1411081724003-n1.htm

    引用元 http://uni.open2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1415594779/ 【米国がキレた韓国車の燃費「水増し」 現代自がトヨタ追い抜く日は来るのか?】の続きを読む

    1: 乗り助φ◆v2jV1ntgt2 2014/06/02(月)09:44:51 ID:cKMV76ZeA
    新華社によれば、米国の非営利組織「憂慮する科学者同盟(The Union of Concerned Scientists:UCS)」はこのほど、韓国の現代(ヒュンダイ)自動車グループが「米国市場でもっとも環境にやさしい自動車メーカー」に選出されたことを発表した。

    UCSは米国市場での販売台数がもっとも多い自動車メーカー8社を対象に、各メーカーが販売している自動車の温室効果ガスと汚染物質排出量に基づいて評価を行っている。

    1533860

    詳細はソースで
    http://biz.searchina.net/id/1533860

    レス引用元 http://uni.open2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1401669891/ 【「もっとも環境にやさしい自動車メーカー」に現代自動車…アメリカUCS発表】の続きを読む

    Hyundai-Tucson-FCV-1

    水素と酸素の反応で電気を作り、排出ガスを出さない次世代のエコカー・水素燃料電池車の開発が進められていますが、アメリカ・カルフォルニア州で、トヨタ・ホンダ・現代の3社が燃料電池車をリース販売することを発表し、まず今春に現代自動車の燃料電池車がリース販売を開始することとなりました。

      【現代自動車がアメリカで燃料電池車リース販売を開始】の続きを読む

    1 マシンガンチョップ(千葉県) 2014/02/03(月) 12:54:51.18 ID:yJJaKABx0
    http://www.youtube.com/watch?v=ecAamKW3kbc


    ノミネートされた車は、1 ジャガーXFR-S、2 フォルクスワーゲン ゴルフ GTI、3 レクサスIS 250 F-SPORT、4 ジャガー F-TYPE、5 シボレー カマロSS、6 キア プロシードGTの6台

    結果はもちろん・・・・

    【韓国版Top Gearが選ぶベスト オブ トップギア車が酷すぎるwww】の続きを読む

    1 動物園φ ★ 2013/12/30(月) 10:24:14.73 ID:???
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     米国道路安全保険協会(IIHS)が今年から実施している車両衝突テストで、現代自動車と傘下の起亜自動車は1車種も最高等級の「優秀(Good)」判定を受けられなかったことが分かった。IIHSの衝突テスト結果は米国消費者が新車を購買する際に安全性の尺度として用いる指標で、「優秀」「良好(Acceptable)」「普通(Marginal)」「不良(Poor)」の4等級で示される。

     IIHSは28日(現地時間)、2014年型の新車約180車種について前側面「スモールオーバーラップ」テストを実施した結果、22車種が「優秀」判定を獲得したと発表した。

     スモールオーバーラップは運転席のフロント部分(前面部の左側25%)を時速40マイル(64キロ)で障害物に衝突させ、車の損傷具合や運転者(人形)の傷害レベルなどを検証するテスト。これまでのテストは運転席フロント部分の40%を衝突させるものだったが、今年からは電柱や木、ほかの車の一部との衝突などを想定したこのテストを追加し、安全性要件をより厳しくした。

     現代・起亜自は6車種がこのテストを受けたが「優秀」判定は1台もなく、「良好」も現代自の「エラントラ(韓国名:アバンテ)」と起亜自の「オプティマ(韓国名:K5)」だけだった。主力車種の「ソナタ」は「普通」で、競合車種となるホンダの「アコード」(優秀)やトヨタ自動車の「カムリ」(良好)に及ばなかった。現代自の「ツーソン」と起亜自の「K3」「スポーテージ」はいずれも「不良」と判定された。現代自は「新型『ジェネシス』からはスモールオーバーラップテストに備えて車体の強度を高める」としている。

     一方、現代自グループの鄭夢九(チョン・モング)会長は28日、現代自の米国法人を5年間率いてきたジョン・クラフチック社長を解任し、デイブ・ズコフスキー副社長を新社長に任命した。同社関係者は「クラフチック社長の在任中にシェアとブランド知名度は大幅に上昇したが、先の安全問題などへの対応が不十分だったとの指摘があった」と、交代の背景を説明した。

    キム・ウンジョン記者
    朝鮮日報/朝鮮日報日本語版
    http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2013/12/30/2013123000537.html

    【米国の新衝突テスト、現代・起亜自は「優秀」判定ゼロ】の続きを読む

    1 ジャストフェイスロック(やわらか銀行) 2013/12/17(火) 20:11:30.87 ID:fuToXCeK0
    Kia-k5-500h-hybrid
    現代・起亜車、ハイブリッド総力戦…トヨタ攻勢に応戦

    現代(ヒョンデ)・起亜車がハイブリッドカーを市場に相次いで投入している。今月に入って4車種の新車を発売した。起亜車は16日、自社の準大型乗用車であるK7のハイブリッドモデル「K7ハイブリッド700h」(以下700h)を発売した。前日に発売された現代車のグレンジャーハイブリッドに続き現代・起亜車史上2つ目の準大型乗用ハイブリッド車だ。

    700hはハイブリッド専用セタ2 2.4MPIエンジンと35キロワットの電気モーターを装着して合計最高出力204馬力、最大トルク21kg・mの性能を持つ。燃費は標準小型車よりも高い16.0Km/Lだ。ガソリン価格が1リットルあたり1900ウォンで年2万キロを走行すると仮定した場合、K7の3.0ガソリンモデルに比べ年間128万ウォン(約12万5000円)のガソリン代を節約できると起亜車は説明した。3440万ウォンと3595万ウォンの2等級で発売された。

    中型車K5ハイブリッドの様式変更モデル「K5ハイブリッド500h」(以下500h)も共に発売された。最高出力150馬力、最大トルク18.3kg・mのハイブリッド専用ヌウ2.0MPIエンジンと35キロワットの電気モーター、16.8km/Lの燃費など諸々の数値は既存モデルと同じだ。だが既存モデルよりも制動距離が3.6%改善され、前輪サスペンションの改善による安全性と乗車感の向上、騒音遮断性強化による静寂性の向上など多くの品質改善が実現した。価格も2893万~3210万ウォンで既存モデルより20万~30万ウォンの引き上げにとどめた。

    これに伴い現代・起亜車は4日にソナタハイブリッド2014年型を発売したのをはじめとして今月入ってから4車種のハイブリッドカーを市場に出すことになった。またフォルテ・アバンテハイブリッドを含めて準中型・中型・準大型にかけて6種に及ぶハイブリッドカーのラインナップをそろえることになった。起亜車はこの日発売した2車種に700hと500hという新しい名称を付けてネーミングのマーケティングにも乗り出した。

    (続く)

    【脅威の燃費16Km/Lを叩きだした韓国「現代・起亜」 自主開発のハイブリッドシステムでトヨタに応戦】の続きを読む

    1 うしキムチφ ★ 2013/12/11(水) 16:35:16.32 ID:???
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    ★自動車健康指数、ヒュンダイがトヨタを抜いてトップに浮上=米メディア

    米自動車情報サイト、デトロイト・ビューローはこのほど、
    同国の自動車診断ツールやソフトウェアメーカーCarMDが発表した自動車健康指数ランキングを公表した。
    ここでは、年間メンテナンス費が最低だった韓国のヒュンダイが日本のトヨタを抜いてトップに浮上した。
    また、品質や信頼性の向上が目立っている米ゼネラル・モーターズやクライスラーはトヨタの2位に続いて、3位、4位に並んだ。

    トヨタはこれまで好性能や安定性、信頼性の高さでトップの座を守ってきたが、
    新型プリウスの高額な修理費が足かせになったもようだ。
    一方、2012年モデルの「カムリ」や2010年モデルのスポーツ多目的車(SUV)の修理費は
    いずれも100米ドル(約1万300円)を下回ったという。

    自動車健康指数は、故障件数や修理代などの重要な情報を消費者に提供するために作成されている。

    株探ニュース http://kabutan.jp/news/marketnews/?b=n201312110088

    【【USA】 自動車の年間メンテナンス費の安さ、ヒュンダイがトヨタを抜いて首位浮上 新型プリウスの高額な修理費が足かせに】の続きを読む

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