サイ速

車・バイク・自転車など乗り物に関連したネタを紹介してます。

    カテゴリ:自動車関連 > フォルクスワーゲン

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    こんな一台を世界のタイプRファン、ホットハッチファンは待ち望んでいたに違いない。まずはFF最強!! 驚愕の旋回能力を持つ鮮烈な走りに魅せられる!! 

    過日、ホンダのジャーナリストの集いで、ショートコースをほんの数km試乗しただけだが、そこで新型『シビック タイプR』のシャーシ性能が並ではない事を明確に感じていた。」

    トヨタは新プラットフォームのTNGAでリアをWウィッシュボーン化した。ホンダはマルチリンク化して操縦安定性と乗り味を改善した。

    ただし従来のトーションビームがダメなのか、と言うとそうではない。日本メーカーが詰め切れていないだけだ。VW『ゴルフ』を見ればビームの悪さは何もないのだから。

    https://response.jp/article/2017/09/23/300145.html

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    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1506141380/ 【自動化評論家「VWゴルフのトーションビーム最高w トヨタとホンダはトーションビームから逃げた」】の続きを読む

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    フォルクスワーゲンのコンパクトハッチバック、「ポロ」次期型プロトタイプを、ほぼフルヌードの状態でSpyder7のカメラが初めて捉えた。

    https://response.jp/article/2017/05/17/294805.html

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    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1495066925/ 【VW ポロ 新型、完全スクープ! ゴルフ顔があらわに】の続きを読む

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     独フォルクスワーゲン(VW)は5日、VW乗用車ブランドの記者会見を開き2020年までに多目的スポーツ車(SUV)の車種を現在の2から19に増やすと発表した。人気が高まっていて利益率も高いSUVに、米国など苦戦する市場での収益改善を託す。ディーゼル不正後に打ち出した合理化策と合わせて、2025年に6%の営業利益率を目指す。

     SUVは17年に2車種追加するほか、18年にも5車種を投入する。7人乗りの大型SUVや主力車種「ゴルフ」のSUVタイプなどが含まれる。中大型の車両は二酸化炭素(CO2)排出量を抑えるため、ハイブリッド車や電気自動車(EV)をそろえることを検討している。


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    http://www.nikkei.com/article/DGXLASDC05H1E_V00C17A5TJC000/

    引用元 http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1493989587/ 【独VW、SUV19車種に大幅拡充へ】の続きを読む

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    欧州の自動車最大手、フォルクスワーゲンは3月13日、自動車メーカーとして初めて、量子コンピューターの使用を開始した、と発表した。

    量子コンピューターは、従来のスーパーコンピューターでも何百万年を要する計算を、数ミリ秒で実現するという高性能コンピューター。

    フォルクスワーゲンは、カナダのD-Waveシステムズ社と共同で、量子コンピューターによる大都市の交通量を最適化する研究プロジェクトに取り組んでいる。

    D-Waveシステムズ社は2011年、世界で初めて、商用ベースの量子コンピューターを開発したことで知られる。

    両社の共同プロジェクトは、中国の中でもとくに渋滞が激しいとされる北京で実施中。

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    続きはソースで
    http://response.jp/article/2017/03/17/292270.html

    引用元 http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1489750239/ 【フォルクスワーゲンが量子コンピューターを使用開始】の続きを読む

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    独フォルクスワーゲン(VW)とインドのタタ自動車は10日、インドでの自動車の共同開発で提携すると発表した。

    VWは2016年の新車販売台数でトヨタ自動車を抜き、初の首位に立ったが、欧州と中国に偏重した収益構造が課題となっている。

    タタ自も先端技術開発などの後ろ盾が必要だった。VWは提携が失敗に終わったスズキからタタ自にパートナーを切り替えて、インド事業のテコ入れを図る。

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    以下省略。全文はリンク先をご覧ください。
    http://www.nikkei.com/article/DGXLASDC10H33_Q7A310C1EA5000/

    引用元 http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1489226626/ 【フォルクスワーゲン、インドのタタ自動車と提携】の続きを読む

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     独Volkswagen Groupは3月6日(現地時間)、スイスで開催の「ジュネーブモーターショー 2017」で、ステアリングもない完全自動運転車「Sedric」のプロトタイプを披露した。

     読みは「セドリック」で日産がかつて販売していたモデル(CEDRIC)と同じだが、SedricはSElf DRiving Car由来のようだ。あくまでもコンセプトカーなので、この名称で一般に販売するかどうかは不明だ。

     Sedricは、米GoogleからスピンオフしたWaymoのプロトタイプと同じ、ステアリングもブレーキやアクセルもない、完全に自動運転する車だ。

    VolkswagenはSedricをSAE Internationalが定義する「レベル5」の完全自動運転車だとしている。リモコン「OneButton」をタッチするだけでユーザーの元に迎えに来て、ユーザーを認識するとドアを開ける。

     完全自動運転車はまだ世界で認可されていない。Sedricの発売時期や価格はまだ不明だ。同社は昨年5月、米Uberと競合する配車サービス企業Gettに出資しており、配車サービスでの採用も想定しているのかもしれない。

     マティアス・ミューラーCEOは発表文で、向う数年間で数十億ユーロを自動運転技術に投資し、最高の専門家を採用していくと語った。

    http://www.itmedia.co.jp/news/articles/1703/07/news058.html

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    https://youtu.be/G20J6MdW75c


    引用元 http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1488853960/ 【VW、ハンドルもブレーキもない完全自動運転車を初公開】の続きを読む

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    ドイツ自動車大手フォルクスワーゲン(VW)は、発火につながる恐れのある欠陥やエアバッグ不具合を理由に、米国で約60万台のリコール(回収・無償修理)を実施する。リコール対象のほとんどは傘下のアウディ(Audi)ブランドの車となる。

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    http://www.afpbb.com/articles/-/3115833


    引用元 http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1485676276/ 【独VW、米国で約60万台リコール…発火やエアバッグ不具合の恐れ…ほとんどはAudiの車】の続きを読む

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     独フォルクスワーゲン(VW)の日本法人は17日、小型車「ゴルフ」の電気自動車(EV)である「eゴルフ」を6~7月をめどに日本で発売すると発表した。VWが日本市場に投入する初のEVとなる。排ガス不正問題の影響などで2016年のVWの国内販売は大きく落ち込んだ。17年は新型車の積極投入や中型車「パサート」のディーゼルモデルの追加導入などで巻き返しを図る。

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     日本で発売するeゴルフは16年の米ロサンゼルスモーターショーで発表した新型車になる。従来比で容量を約7割増やした新型リチウムイオンバッテリーを採用し、1回の充電で最大300キロメートル走行が可能という。

     eゴルフを含め、17年にはゴルフや小型車「up!」などで少なくとも5つの新型モデルを投入する。17日には8年ぶりに全面改良した多目的スポーツ車(SUV)「ティグアン」の新型車を発売した。インターネット接続機能を標準装備するなどしたティグアンの価格は360万円から。

    http://www.nikkei.com/article/DGXLASDZ17HZV_X10C17A1TI5000/

    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1484665624/ 【フォルクスワーゲン、EVとディーゼル車を日本に投入して人気復活へ】の続きを読む

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    http://www.nikkei.com/article/DGXLASFD27H0S_X21C16A2000000/

    自動車の世界販売台数で独フォルクスワーゲン(VW)が2016年に初めて世界首位に立つことがほぼ確実になった。

    トヨタ自動車が27日に発表した1~11月の世界販売は前年同期比0.1%増の921万9000台。

    同じ期間のVWの台数を約16万台下回った。両社の差は10月時点から3万台近く広がっており、VWが逃げ切る公算が大きくなっている。

     トヨタは27日、ダイハツ工業と日野自動車を含むグループ全体の世界販売台数を発表した。
    11月単月では前年同月比2.2%増えたが、11カ月累計は0.1%増にとどまる。
    全体の9割超を占めるトヨタ・レクサス両ブランドの1~11月の世界販売を見ると、国内は前年同期比5%超増えたが、原油安を背景にセダンの販売が振るわない北米などで前年割れだった。

     一方、VWの1~11月の世界販売は3.1%増の937万9100台だった。

    小型車を対象にした減税の追い風を受ける中国が11.6%増の359万1000台に増えた。11月単月の中国販売は減税打ち切りの観測から13.6%増加。世界最大の自動車市場となった中国における事業基盤の違いが、両社の勢いの差となった。

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    引用元 http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1482818661/ 【排ガス不正が発覚してもVWがトヨタに大差つけて世界販売台数年間首位へwwwwww】の続きを読む

    1: ぷらにゃん ★ 2016/11/23(水) 09:17:38.34 ID:CAP_USER9.net
    ドイツ自動車大手フォルクスワーゲン(VW)は排ガス規制逃れ問題の対象となったディーゼルエンジン車について米国市場撤退の方針を明らかにした。

    VWの取締役で乗用車ブランドのトップを務めるディース氏が「今後、米国でディーゼル車を販売することはないだろう」と述べた。

    ドイツ経済紙ハンデルスブラット(電子版)が22日報じた。

    ディース氏は「米国での法的な枠組み」に言及し、米国の厳しい環境基準が理由だと示唆した。
    VWは昨年9月の排ガス規制逃れ問題の発覚後に、問題車種の販売を停止している。

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    http://www.daily.co.jp/society/economics/2016/11/23/0009690591.shtml

    引用元 http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1479860258/ 【フォルクスワーゲンがアメリカでのディーゼル車販売から撤退】の続きを読む

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