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    カテゴリ:自動車関連 > フォルクスワーゲン

    1:
     独フォルクスワーゲン(VW)の日本法人は17日、小型車「ゴルフ」の電気自動車(EV)である「eゴルフ」を6~7月をめどに日本で発売すると発表した。VWが日本市場に投入する初のEVとなる。排ガス不正問題の影響などで2016年のVWの国内販売は大きく落ち込んだ。17年は新型車の積極投入や中型車「パサート」のディーゼルモデルの追加導入などで巻き返しを図る。

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     日本で発売するeゴルフは16年の米ロサンゼルスモーターショーで発表した新型車になる。従来比で容量を約7割増やした新型リチウムイオンバッテリーを採用し、1回の充電で最大300キロメートル走行が可能という。

     eゴルフを含め、17年にはゴルフや小型車「up!」などで少なくとも5つの新型モデルを投入する。17日には8年ぶりに全面改良した多目的スポーツ車(SUV)「ティグアン」の新型車を発売した。インターネット接続機能を標準装備するなどしたティグアンの価格は360万円から。

    http://www.nikkei.com/article/DGXLASDZ17HZV_X10C17A1TI5000/

    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1484665624/ 【フォルクスワーゲン、EVとディーゼル車を日本に投入して人気復活へ】の続きを読む

    1:
    http://www.nikkei.com/article/DGXLASFD27H0S_X21C16A2000000/

    自動車の世界販売台数で独フォルクスワーゲン(VW)が2016年に初めて世界首位に立つことがほぼ確実になった。

    トヨタ自動車が27日に発表した1~11月の世界販売は前年同期比0.1%増の921万9000台。

    同じ期間のVWの台数を約16万台下回った。両社の差は10月時点から3万台近く広がっており、VWが逃げ切る公算が大きくなっている。

     トヨタは27日、ダイハツ工業と日野自動車を含むグループ全体の世界販売台数を発表した。
    11月単月では前年同月比2.2%増えたが、11カ月累計は0.1%増にとどまる。
    全体の9割超を占めるトヨタ・レクサス両ブランドの1~11月の世界販売を見ると、国内は前年同期比5%超増えたが、原油安を背景にセダンの販売が振るわない北米などで前年割れだった。

     一方、VWの1~11月の世界販売は3.1%増の937万9100台だった。

    小型車を対象にした減税の追い風を受ける中国が11.6%増の359万1000台に増えた。11月単月の中国販売は減税打ち切りの観測から13.6%増加。世界最大の自動車市場となった中国における事業基盤の違いが、両社の勢いの差となった。

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    引用元 http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1482818661/ 【排ガス不正が発覚してもVWがトヨタに大差つけて世界販売台数年間首位へwwwwww】の続きを読む

    1: ぷらにゃん ★ 2016/11/23(水) 09:17:38.34 ID:CAP_USER9.net
    ドイツ自動車大手フォルクスワーゲン(VW)は排ガス規制逃れ問題の対象となったディーゼルエンジン車について米国市場撤退の方針を明らかにした。

    VWの取締役で乗用車ブランドのトップを務めるディース氏が「今後、米国でディーゼル車を販売することはないだろう」と述べた。

    ドイツ経済紙ハンデルスブラット(電子版)が22日報じた。

    ディース氏は「米国での法的な枠組み」に言及し、米国の厳しい環境基準が理由だと示唆した。
    VWは昨年9月の排ガス規制逃れ問題の発覚後に、問題車種の販売を停止している。

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    http://www.daily.co.jp/society/economics/2016/11/23/0009690591.shtml

    引用元 http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1479860258/ 【フォルクスワーゲンがアメリカでのディーゼル車販売から撤退】の続きを読む

    1: セントーン(東日本)@\(^o^)/ [ニダ] 2016/11/11(金) 23:11:54.83 ID:qeAFAqNp0.net BE:837857943-PLT(16930) ポイント特典
    欧州の自動車最大手、フォルクスワーゲンは11月10日、『ゴルフ』の改良新型モデルを欧州で発表した。

    現行ゴルフは7世代目モデルで、2012年に登場。フォルクスワーゲングループの新世代モジュラー車台、「MQB」を採用。先代比で、最大100kgの軽量化を達成しているのが特徴。

    今回、フォルクスワーゲンは、デビューからおよそ4年が経過した現行ゴルフに、初の大幅改良を実施。外観はフェイスリフトを受け、新デザインのフロントバンパーやデイタイムランニングライトを組み込んだヘッドライトを採用。従来のキセノンは、フルLEDに置き換えた。

    リアは、フルLEDテールランプとバンパーが新しい。アルミホイールも新デザインとした。

    室内は、ドライバー正面のメーターを、デジタル方式の「アクティブ・インフォ・ディスプレイ」に変更。12.3インチのディスプレイには、速度やエンジン回転数だけでなく、ナビ画面も表示できる。また、ダッシュボード中央のモニターも、従来の6.5インチから、クラス最大級の9.2インチの新デザインに変更。ジェスチャーコントロールにも対応する。

    安全面では、渋滞中の半自動運転を可能にする「トラフィック・ジャム・アシスト」を導入。これはDSG搭載車に限って、渋滞中の走行レーンや車間距離の維持を、 自動で行うシステム。最新型の自動ブレーキ「エマージェンシー・アシスト」も採用されている。

    http://response.jp/article/2016/11/11/285274.html

    フォルクスワーゲン ゴルフ 改良新型
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    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1478873514/ 【VW ゴルフ 改良新型、欧州で発表】の続きを読む

    1: ◆HeartexiTw 胸のときめきφ ★(★ 99a9-tqHf) 2016/11/09(水) 21:21:11.59 ID:CAP_USER9.net BE:348439423-PLT(13557)
    空の上で車をお買い上げ?-。格安航空会社(LCC)ピーチ・アビエーションは9日、フォルクスワーゲン(VW)グループジャパン(愛知県豊橋市)とブランド戦略で協力し、人気車種「ザ・ビートル」の特別限定車の機内販売を始めた。

    ザ・ビートルの特別限定車


    *+*+ デイリースポーツ +*+*
    http://www.daily.co.jp/society/human_interest/2016/11/09/0009652240.shtml

    引用元 http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1478694071/ 【飛行機の機内販売でVWのビートルが買えるらしいぞ】の続きを読む

    1: タイガードライバー(東京都)@\(^o^)/ [FR] 2016/11/01(火) 20:53:20.04 ID:rRJJjmOj0.net BE:875259835-PLT(15000) ポイント特典
    10月28日、フォルクスワーゲン(VW)は新型の7人乗りSUV「フォルクスワーゲン アトラス」の情報を公開した。
    この新型車は、11月に開かれるロサンゼルス・オートショーでワールドプレミアされる。

    搭載されるエンジンは238ps(175kW)の2.0リッター直列4気筒ターボと280ps(206kW)の3.6リッターV型6気筒で、ともにトランスミッションは8速ATとの組み合わせとなる。
    駆動系は前輪駆動が基本で、V6モデルには4輪駆動の4MOTIONも用意されているとのことだ。

    プラットフォームにはゴルフなどと同じMQBを採用しているが、ボディサイズはトゥアレグやカイエンよりもひとまわり大きく、全長5037×全幅1979×全高1768mmとかなり大柄だ。
    乗車定員は7名で、3列目シートは画期的な折りたたみ機構を備えているという。

    もちろん、アダプティブクルーズコントロール、前方衝突警告、自動緊急ブレーキ、追突警告機能付きブラインドスポットモニター、レーンアシスト、パークアシストといった最新のドライバーエイドシステムを搭載。

    加えてエンタテインメント系ではFenderプレミアムオーディオシステムを採用し、AppleのCarPlayやAndroid Autoにも対応しているとのことだ。

    なお、市販時期は2017年春の予定となっている。
    http://getnavi.jp/vehicles/81266/

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    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1478001200/ 【フォルクスワーゲン新型SUV『アトラス』発表…7人乗りの馬鹿でかいボディ】の続きを読む

    1: アルゼンチンバックブリーカー(catv?)@\(^o^)/ 2016/09/23(金) 19:23:42.64 ID:Bda/z7vw0.net BE:323057825-PLT(12000) ポイント特典
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    中国メディア・今日頭条は14日、「修理できないフォルクスワーゲン、壊れないトヨタ 本当にそうなのか」とする記事を掲載した。

    記事は、「日本車がいいか、ドイツ車がいいか」は中国において常に議論になるトピックであるとしたうえで、巷では「修理できないフォルクスワーゲン、壊れないトヨタ」という言葉が広まっていると紹介した。

     そして「事実は本当にそうなのか」としたうえで、両社が製造する自動車の特徴を解説。

    フォルクスワーゲンは機械技術や運転性能の高さ、動力の強さを目指して研究が重ねられており、最新の技術が惜しみなく自動車づくりに注がれるとした。

    新技術を利用するゆえに安定性において問題が発生しやすいことから、「フォルクスワーゲンは修理できない」というイメージが定着したと説明している。

     かたやトヨタについては「伝統的な自然吸気エンジンを使い続け、技術も新しいものではない。
    それゆえ操作性や動力性能で劣るが、技術が成熟しているために安定性が大きく確保され、故障が少ない」と解説。

    このために「いつまで乗っていても壊れない」という「錯覚」を消費者に抱かせるのであると論じた。

     記事が紹介する「巷のうわさ」は、よく知らない人が聞けば「フォルクスワーゲンはダメ、トヨタがいい」という考えに至りがちなものと言える。

    トヨタにとって「長く乗っていても壊れない」という口コミは、大きなアドバンテージになっているはずだ。

    しかし実際は、それぞれに長所を持っているし、短所も抱えている。

    それぞれの消費者が自分の好みや必要性に合ったメーカーの自動車を選択するのが一番であることは、言うまでもない。

    よく言われる「VWは直せない、トヨタは壊れない」ってホント? =中国メディア
    http://news.searchina.net/id/1618946?page=1

    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1474626222/ 【「VWは直せない、トヨタは壊れない」ってホント?】の続きを読む

    1: 風船モコモコ ★ 2016/09/21(水) 19:49:28.61 ID:CAP_USER.net
     フォルクスワーゲン(VW)日本法人は21日、小型車「ザ・ビートル」を改良して売り出した。日本でも親しまれている丸いデザインはそのままに、外装色を8色、内装を4種類用意し、最大32通りの組み合わせから選べるようにした。

     曲線を強調した車体からついた「カブトムシ」という愛称が後に車名になったビートルは、1946年から販売されているVWを象徴する小型車。現行モデルは3代目で改良は4年ぶり。運転手のハンドルさばきなどから疲れ具合を検知し、音や表示で休憩を勧める機能などを充実させた。排気量1・2リットルモデルの価格は消費税込み234万9千円から、2リットルのスポーツタイプは345万9千円。

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    以下ソース
    http://www.asahi.com/articles/ASJ9P4SJZJ9PULFA00Y.html?iref=comtop_latestnews_01

    引用元 http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1474454968/ 【「カブトムシ」8色から選べます VWがビートル改良】の続きを読む

    1: 海江田三郎 ★ 2016/07/03(日) 17:08:04.86 ID:CAP_USER.net
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160701-00012698-forbes-bus_all

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    VWは数週間前、「2018年に世界最大の自動車メーカーになる」としていた同社の目標を撤回する方針を明らかにしたところだ。だが、奇妙なことに、その目標は2年近く前倒しで実現することになる可能性が出てきたのだ。

    VWが年末までに生産台数でトヨタを負かすことができる確率は、高いといえる。巻き返しを見せている中国市場と欧州市場で、VWの業績が好調なことが理由だ。一方のトヨタは、これらの市場を苦手としている。

    ユーロ安も、VWの輸出を後押ししている要因だ。

    米国では、VWグループの売上高は今年1~5月、前年同期比で6.2%減少した。

    しかし、同グループの世界全体での売上高に米国市場が占める割合はわずか5%と小さいことから、それほど大きな痛手にはなっていない。

    米国市場での業績悪化の原因は主に、ディーゼル車の販売を中止したことだ。これに関連してドイツ国内では、VWは当面、米市場でのガソリン車の販売も取りやめるのではないかとの見方が出ている。

    ただし、トヨタはこうしたVWの躍進も意に介していないもようだ。それよりも同社が気にかけているのは、世界全体が景気循環の後退期に入る可能性など別のことだ。同社は何年も前から生産工場の増設に後ろ向きで、メキシコと中国で新設を計画している小規模な工場も、10年以内に稼働することはなさそうだ。

    引用元 http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1467533284/ 【VWがトヨタを抜いて世界一に? 排ガス不正問題も影響なく】の続きを読む

    1: リサとギャスパール ★ 2016/05/17(火) 19:29:56.46 ID:CAP_USER*.net
     ディーゼル車の排ガス規制逃れが発覚した独フォルクスワーゲン(VW)日本法人は17日、信頼を取り戻す一環として、主力3車種の価格を引き下げて売り出した。より多くのお客と接点を増やすためとするが、事実上の「おわびセール」と言えそうだ。

     新たな価格設定をしたのは、小型車「ポロ」(消費税込み199万円から)、ハッチバック車「ゴルフ」(249万9千円から)、 ステーションワゴン「ゴルフ ヴァリアント」(294万9千円から)。ポロは価格改定前は228万4千円が最も安かった。

     排ガス不正の発覚後、VWは昨年10月の日本での新車販売が前年同月よりほぼ半減。
    2015年度は輸入車販売首位の座を16年ぶりに独メルセデス・ベンツに奪われた。
    VW日本法人のティル・シェア社長は、「まずは顧客の満足度の向上が先決。それ以外のことは先の話だ」と述べた。

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    http://www.asahi.com/articles/ASJ5K546WJ5KULFA02B.html
    2016年5月17日19時14分

    引用元 http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1463480996/ 【フォルクスワーゲン、日本で「おわびセール」 】の続きを読む

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