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    カテゴリ:自動車関連 > スズキ

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    【【悲報】スズキ アルトワークスさん、生産終了な模様…】の続きを読む

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    1: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2020/07/31(金) 23:07:20.419 ID:52dviqzRx
    たいていメガネ

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    引用元 https://hebi.5ch.net/test/read.cgi/news4vip/1596204440/ 【ジムニーとかいう陰キャ専用車体wwwwwwwwwwww】の続きを読む

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    1: 香味焙煎 ★ 2021/09/10(金) 06:18:50.18 ID:+vGZxRRj9
    【ニューヨーク共同】米フォード・モーターは9日、インドでの自動車生産を終えると発表した。現地の2工場で国内向けの生産をすぐに取りやめ、海外向けの生産も来年6月末までに終える。従業員約4千人を削減する見通し。

    インドでは乗用車市場でシェアの約半分を握るスズキの子会社「マルチ・スズキ」などが優勢で、フォードは販売が苦戦し、インド事業の赤字が続いていた。

    ファーリー最高経営責任者(CEO)は「インドで著しい投資をしたものの、過去10年間の累計営業損失額は20億ドル(約2200億円)を超えており、新車需要は予測よりはるかに弱かった」とコメントした。

    ford_freestyle_20180201

    共同通信
    https://nordot.app/808808074670800896

    引用元 https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1631222330/ 【【悲報】フォードさん、スズキに勝てずインドから追い出されるwwwwwwwww】の続きを読む

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    1: バロキサビルマルボキシル(東京都) [KZ] 2021/09/07(火) 21:35:29.59 ID:n9ISqK4h0● BE:423476805-2BP(4000)
    スズキはSUVタイプの小型乗用車「イグニス」を一部仕様変更し9月7日に発売した。
    ignis-hybrid-mg


    ■2WD(FF)モデルの消費税込み車両本体価格
    ・HYBRID MG(1,600,500円)
    ・HYBRID MV(1,747,900円)
    ・HYBRID MF(1,856,800円)
    ※ 4WDモデルは136,000円アップ

    ■販売期間は5年が経過、フルモデルチェンジはまだ先か
    スズキ・イグニスは2016年に発売されたモデル。日本では例が少ない、AセグメントクラスのSUVとなる。
    国内向けには相良工場で生産されたものが販売されるが、グローバル向けとしてインドのマルチ・スズキでも生産される。

    軽自動車規格から少しオーバーしてしまうというボディサイズの特徴からも海外販売を主力に考えられた車種となる。
    日本市場においては全車マイルドハイブリッドの設定により、プレミアムな小型SUVのイメージで販売されてきた。

    イグニスの販売期間は5年を過ぎており、次期型へのフルモデルチェンジ情報も気になるところである。しかし、昨年2020年にマイナーモデルチェンジを受けたばかりであることから、現行の後期型モデルの販売はしばらく継続されることになるだろう。

    ■一部仕様変更では、新グレードHYBRID MVを追加
    今回の一部仕様変更では、新グレード「HYBRID MV」が設定され、「HYBRID MG」、「HYBRID MF」と合わせた3グレードの構成となった。

    また、「HYBRID MG」と新グレード「HYBRID MV」にも「HYBRID MF」の力強さを表現したバンパーが採用された。
    (つづきあり)
    https://car-research.jp/ignis/suzuki-suv-2.html

    引用元 https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1631018129/ 【軽と間違われるスズキの小型SUV「イグニス」、ひっそりマイチェン…】の続きを読む

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    1: ◆mZB81pkM/el0 (庭) [KH] 2021/09/03(金) 12:23:51.65 ID:J4ixTgee0● BE:844481327-PLT(13345)
    2018年の発売以来、絶大な人気を誇っているスズキの本格クロカン軽自動車『ジムニー』。
    これまでたびたび、5ドアのロングバージョンが登場するという情報を掴んできたが、この新モデルが日本市場で発売される可能性が高いことがスクープサイト「Spyder7」の調べでわかった。

    5ドア仕様は、海外版ジムニー、日本でいう『ジムニーシエラ』をベースに開発される。全長はシエラより300mm延長され3850mmに、全幅は変更なく1645mmをキープ。
    ホイールベースは2250mmから2550mmに伸びることが予想されている。全高、及び最低地上高に変化はなさそうだ。

    これまでスクープ撮影したプロトタイプ車両からは、そのアウトラインは確認できたもののディティールまでは見えていない。そこで今回、Spyder7が独自にそのエクステリアを予想してみた。

    フロントグリルを横3本のメッキラインに変更し、より上品さをアピール。バンパーデザインもより立体的なデザインに変更、それに合わせた迫力あるアンダーガードが装着される可能性もある。仕上げはロングボディに合わせた、ワイド感あふれるウレタンタイヤハウスガードも予想される。

    パワートレインは1.5リットル直列4気筒ガソリンのほか、1.4リットル直列4気筒ターボ+電気モーターのハイブリッドも有力も有力で、最高出力は150ps程度が期待できそうだ。

    安全装備では同社の「Safety Support」の最新バージョンを搭載、「デュアルセンサーブレーキサポート」、「デュアルカメラブレーキサポート」、「レーダーブレーキサポート」など約20の最新装備でロングボディをしっかりと守ってくれる。

    ジムニー5ドア仕様の発売は、早ければ2022年初頭、遅ければ2022年夏から秋になると予想される。人気になること間違いなしの新モデル。日本の登場が待ち遠しい。

    https://s.response.jp/article/2021/09/02/349117.html
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    引用元 https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1630639431/ 【【朗報】スズキがジムニー5ドアを来年にも発売か!】の続きを読む

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    1: 生玉子 ★ 2021/08/27(金) 13:53:10.86 ID:VayLDYjD9
    スズキは2021年8月27日、新型軽自動車「ワゴンRスマイル」を発表した。発売は9月10日からで、価格は下記のとおり。トランスミッションは全車CVTで、ターボ車は設定されない。

    ・ハイブリッドX…159万2800円(FF)/171万6000円(4WD)
    ・ハイブリッドS…147万2900円(FF)/159万6100円(4WD)
    ・G…129万6900円(FF)/142万100円(4WD)

    ワゴンRスマイルは全高が1695mmで、いわゆるハイト系。スズキ社内では「ワゴン」タイプと呼ばれるカテゴリーに分類される。この全高は背の高い「ハイトワゴン(こちらもスズキ社内での呼称。一般的にはスーパーハイト系と呼ばれる)」のスペーシア(全高1785?1800mm)とワゴンR(全高1650mm)の間に位置している。全高がワゴンRに近いことからワゴンRの名を冠しているが、パッケージングやメカニズムの多くはスペーシアをベースとする。

    ワゴンRスマイルのポイントはスライドドアを設けたこと。軽乗用車市場におけるスライドドア車の新車販売は、軽ハイトワゴンの増加によって2018年度以降、過半数を占めるほどの人気ぶり。スズキによると軽ワゴン車の購入希望ユーザーのうち4割以上(女性は半分)がスライドドア車を希望しているという。

    こうした動向に先手を打つ形で、「ワゴンタイプのスライドドア車」を投入したのがダイハツ。2016年9月にムーヴ キャンバス(全高1655mm)を発売した。スズキはこの1年ほど後にワゴンRスマイルの企画・開発をスタートさせたというから、ムーヴ キャンバスをかなり意識したのは間違いないだろう。ちなみに、ムーヴ キャンバスの2020年1?12月の販売台数(届出台数)は5万7183台で、ムーヴ シリーズの約55%を占めている。

    ■ターボ車は未設定…街乗りを重視
    パワーユニットはマイルドハイブリッド車(ハイブリッドX、ハイブリッドS)と純ガソリン車(Gグレード)を設定。スペーシアやワゴンRでは、ハイブリッドにターボ車を設定しているが、今回の新型車では設定がない。この点について、チーフエンジニアを務める高橋正志氏は「このクルマのコンセプトである、街乗り重視でパーソナルユースという点を考えたときに、スペーシアよりも重量を軽く(スペーシア:850?950kg/ワゴンRスマイル:840?920kg)しているので、経済性・燃費(WLTCモード:22.5?25.1km/L)を考えるとNA一本でまずは勝負してみて、お客様の声をお聞きして、また次に判断したい」と説明している。

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    https://driver-web.jp/articles/detail/39123

    引用元 https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1630039990/ 【【朗報】スズキワゴンRさん、ついにスライドドアを搭載するwwwwww】の続きを読む

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    1: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2021/08/26(木) 07:51:31.334 ID:EpPV2EX9a
    ワゴンRスマイルという派生車種
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    引用元 https://hebi.5ch.net/test/read.cgi/news4vip/1629931891/ 【【朗報】リークしたスズキの最新車種がこちらwwwwwwwwww】の続きを読む

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    1: 風吹けば名無し 2021/06/29(火) 11:11:59.10 ID:TasY7oXv0
    ■ジムニーの納期に対して不満多数も肯定的な意見も

    「人気車種ゆえ仕方ない部分はあるにせよ納車まで1年弱は長すぎる」といった
    納車時期に関する意見が集中している状況である。
    スズキは発売当初よりも製造ラインを強化するなど対策は行っているものの、
    いまだに生産が追いついていない状況である。

    対して納車に関して「他のメーカーは長い納車期間の間にマイナーチェンジを実施するクルマも多いが、
    ジムニーは大規模な改良をしないのは嬉しい」という肯定的な意見も。
    ジムニーの歴代モデルは軒並みフルモデルチェンジまで10年以上、
    そして大規模なマイナーチェンジを実施した事例も少ない。
    そのため納車待ちユーザーからは安心の声が挙がっているのだ。


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    引用元 https://swallow.5ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1624932719/ 【ジムニーオーナー、ブチギレ 「今どき3ドアは有り得ない」「納期が長すぎる」「車内狭すぎ」】の続きを読む

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    1: 速報 ★ 2021/07/19(月) 21:52:56.60 ID:JWgEK4VN9
    スズキが100万円台EV まずインドで、軽も電動化進む
    【イブニングスクープ】
    2021年7月19日

    スズキは2025年までに電気自動車(EV)に参入することを決めた。小型化、軽量化のノウハウを生かし、まずは主力のインド市場向けに消費者負担で実質100万円台を視野に開発する。日欧市場にも順次投入する。国内主要メーカーのEVが出そろうことになり、軽自動車含め小型車でのEVシフトが進みそうだ。

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    https://www.nikkei.com/article/DGXZQOUC132KD0T10C21A7000000/

    引用元 https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1626699176/ 【【朗報】スズキさん、100万EV参入へwwwwwwww】の続きを読む

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    1: ペルシャ(兵庫県) [ニダ] 2021/07/15(木) 12:35:07.60 ID:YqvzDRUR0 BE:423476805-2BP(3000)
    現行型ジムニーは2018年に発売された4代目モデル。
    販売5年目となる2022年は、派生モデルとしてジムニーロングの追加発売が予想される。
    jimny-long-side


    ジムニーロングは通常ジムニーシエラからホイールベースが300mm延長されたモデルとなる。
    全長も300mm延長の3850mmということなので、前後オーバーハングを変えずに、ホイールベース延長のみでロングボディ化されるということになる。
    開発中のテスト車両の画像は既に完成形に近く、いずれ市販化されることは確定的と考えられる。

    問題は、3ドアだけでなく5ドアも用意されるのか、日本発売されるのか、そして発売時期である。

    ■ジムニーロングの発売時期にマイナス材料、半導体不足による生産調整で納期が縮まらない
    現行型ジムニーおよびジムニーシエラは発売時の好受注に始まり、コロナによる生産減を経て、最近では半導体不足による生産調整を強いられている。
    納期が縮まらない状況が続いているのだ。
    現在のところ、オーダー時に言い渡される納期としては1年前後が多いようだが、実際にはそれより相当に早く納車されるケースもある。
    販売店では正確な納車時期が読めないというのが実情だろう。
    このような現行モデルの対応で手一杯の状況では、派生モデルであるジムニーロングの発売は後回しにされそうである。

    しかし、海外向けの派生モデルが最近になってデビューし始めている。英国向けのジムニーLCVもその一つだ。

    ■ジムニーロング5ドア実現には、ハイブリッド化かEV化によるCO2排出量規制のクリアが必要
    (続きあり)
    https://car-research.jp/jimny/suzuki.html

    引用元 https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1626320107/ 【スズキ・ジムニーロングは2022年発売か…5ドアはどうなる?】の続きを読む

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