サイ速

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    カテゴリ:自動車関連 > スズキ

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    1: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2022/05/27(金) 08:23:26.324 ID:Z4cXq87pd
    TWsLje4

    これこのまま発売したら欲しくね?

    引用元 https://mi.5ch.net/test/read.cgi/news4vip/1653607406/ 【【朗報】スズキがめちゃカッコいい謎のスポーツカーを発表wwwwwwwwww】の続きを読む

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    1: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2022/05/21(土) 12:53:54.418 ID:mpa7loww0
    納期舐めてるだろ
    なんだよ来年って

    jc_ZWY

    引用元 https://mi.5ch.net/test/read.cgi/news4vip/1653105234/ 【ジムニーシエラ欲しいからディーラー行った結果wwwwwwwww】の続きを読む

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    1: サンコちゃん(東京都) [FR] 2022/04/27(水) 22:18:32.71 ID:XmKEm9ee0● BE:123322212-PLT(14121)
    ドイツ、イタリア、ハンガリーの検察当局は27日、スズキのディーゼル車が検査時のみ有害物質の排出量を抑える装置を搭載していた疑いで家宅捜索を行った。

    独検察の27日の声明によると、捜査はスズキグループ、ステランティスグループ、マレリグループの責任者に関連しており、欧州司法機構による協調行動の一環として、ドイツ、イタリア、ハンガリーで捜索が行われている。

    欧州司法機構によると、検査時に排ガスの有害物質の量がEU基準を満たしているようにする装置がイタリアで製造されたディーゼルエンジンに設置され、そのエンジンはハンガリーの組立工場で使われた。

    ドイツに欧州本部を置くスズキはコメントを避けた。

    EUの厳格化した排ガス規制をかいくぐるための不正は2015年のフォルクスワーゲンのいわゆる「ディーゼルゲート」がある。
    このときは世界で1100万台に影響し、VWは改修や罰金、裁判費用など400億ドル以上のコスト負担となった。

    ダウンロード (16)


    https://jp.reuters.com/article/germany-autos-suzuki-diesel-idJPKCN2MJ0SD

    引用元 https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1651065512/ 【【悲報】スズキさん、ディーゼル車でやらかす・・・】の続きを読む

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    1: ◆mZB81pkM/el0 (東京都) [US] 2022/04/15(金) 18:39:48.82 ID:FSD7PT5+0● BE:844481327-PLT(13345)
    スズキが電気自動車(EV)シフトに動き出す。2022年夏までに日産自動車と三菱自動車が軽自動車のEVを発売し、ホンダも24年に配送など商用の製品を売り出す。スズキは25年までの発売を目指し商品化を急ぐが出遅れている。インドで決めた巨額投資は起死回生の打ち手とも言える。EVシフトの難路をどう切り開くか。鈴木俊宏社長に聞いた

    fig1n-1000
    ※Concept FUTURO-e

    https://www.nikkei.com/article/DGXZQOUC2378H0T20C22A3000000/

    引用元 https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1650015588/ 【【悲報】スズキさん、ようやくEV発売に動きだす模様…】の続きを読む

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    1: 風吹けば名無し 2022/03/04(金) 02:33:53.57 ID:PMnWaFOfd
    これは正直買いやろ
    M5h3mSm

    uVKIjLT

    引用元 https://swallow.5ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1646328833/ 【【朗報】スズキの新型イグニス、結構かっこよくなる!!!】の続きを読む

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    1: 風吹けば名無し 2022/02/05(土) 13:24:40.14 ID:dn0PhrT+d
    スズキ・ハイライダー
    50万ルピー(77万円)のマルチスズキワゴンRがベース
    販売価格は60万ルピー(85万円)程度というデータ
    最高時速100キロ
    なぜか内装がトヨタ
    DROvHGA

    pIzzPD2

    KTQwEJH

    引用元 https://swallow.5ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1644035080/ 【スズキが100万円以下で出そうとしている格安EVがリークされるwwwwwwwwwww】の続きを読む

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    1: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2022/02/04(金) 20:06:26.229 ID:2bqeYdXYa
    お前らの印象は

    suzuki-jimny-2018..4

    引用元 https://mi.5ch.net/test/read.cgi/news4vip/1643972786/ 【ジムニーってどうなんだ???】の続きを読む

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    1: イエネコ(ジパング) [EG] 2022/01/29(土) 21:01:39.85 ID:ypFBh2D70● BE:423476805-2BP(4000)
    スズキの新型ビターラ(日本名エスクード)がオランダとポーランドのスズキ販売店のウェブサイトで先行公開された。
    vitara-03

    新型ビターラで大きく変更されるのがパワートレインラインアップで、「ストロングハイブリッド」が追加される。これまでスズキの「ストロングハイブリッド」といえば、現行スイフトなどに搭載される1.4L ターボ+5速AGS+10kWモータのシステムを指していたが、実はスズキは公式には、その呼称を使っておらず、単に「ハイブリッド」としていた。

    今回からは「ストロングハイブリッド(STRONG HYBRID)」の表現を大体的に使っており、その仕様は、K15C型1.5Lエンジン+6速AGS+24.6kWモータのシステムとなった。

    従来型システムからトランスミッションのAGSが1段増やされ、モーター出力は2倍以上に増強されている。
    駆動用バッテリーは140V、840Whのリチウムイオン式となり、これはトヨタ・ヤリスハイブリッドの駆動用バッテリーの容量、740Whを上回っている。

    そして新型ビターラは、フルモデルチェンジではなく、マイナーモデルチェンジ相当のリフレッシュとなった。
    ヘッドランプ、リアコンビネーションランプなどエクステリアの小変更はありそうだが、外板パネルは基本的に変わっていないようだ。

    新型ビターラ ストロングハイブリッド オランダ仕様の価格は、2万8250ユーロ(日本円換算約364万円)がスタート価格。
    ポーランド市場へのデリバリーが最初となる見込みで、2022年3月が予定されている。

    ■新型エスクードとしての日本発売が期待される
    (続きあり)
    https://car-research.jp/escude/suzuki-suv.html

    引用元 https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1643457699/ 【スズキ新型ビターラ(日本名エスクード)公開、新開発1.5L+6AGS+24.6kWモーターのストロングHV搭載】の続きを読む

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    1: ヒョウ(ジパング) [US] 2022/01/27(木) 20:14:45.24 ID:j5Hrsqxw0● BE:423476805-2BP(4000)
    スズキの現行ジムニーは2018年フルモデルチェンジ発売されたモデル。
    昨年2021年10月はマイナーモデルチェンジで2型に切り替わったが、その内容はオートライトシステムの標準化など、一部改良の範囲に留まった。
    2022年は引き続き、この2型の販売が継続されるだろう。

    次回マイナーモデルチェンジはフェイスリフトを含めた大幅改良となり、2023年頃の実施が予想される。
    そして同時期に追加される新たなボディタイプとして、「5ドア ロングボディ仕様」の発売も期待される。

    jimny-long

    ジムニー シエラのホイールベースを延長させたロングボディのテストカーは、これまで何度か目撃されてきた。
    「ジムニー ロングボディ」の生産はインドのマルチ・スズキで行われる可能性が高く、2022年初頭の生産開始が計画されているということであった。
    そろそろ発表されるはずの時期ではあるが、まだそれには至っていない。

    「ジムニー ロングボディ」は、まずはインド市場で先行して発売されることになりそう。
    その後、世界各国への輸出販売が期待されるが、この点については現段階で具体的な情報が無い。

    ただし、欧州や日本など先進国向けにはハイブリッドパワートレインの搭載が望まれるだろう。

    スズキは、2025年までにインド市場へのBEVや高出力ハイブリッド車の導入を目標として掲げていた。
    近いうちに高出力ハイブリッドがマルチ・スズキで生産対応されることが予想される。
    そんななか、ハンガリー生産のビターラが、2022年初頭発売のモデルから新開発のストロングハイブリッドを搭載することが予告された。
    そのモーター出力は24kWとなる見込みで、マルチ・スズキに導入される高出力ハイブリッドとは、新型ビターラと同様のシステムを指している可能性がある。
    これも「ジムニー 5ドア ロングボディ」への搭載が期待される電動パワートレインの一つとなるだろう。

    ■ジムニーロング 5ドアはホイールベースが延長される
    (続きあり)
    https://car-research.jp/jimny/suzuki.html

    引用元 https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1643282085/ 【【画像】スズキ「ジムニー 5ドア ロング」発表もうすぐか???】の続きを読む

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    1: ジョフロイネコ(SB-iPhone) [AU] 2022/01/07(金) 09:06:20.78 ID:ryWmlsBq0● BE:144189134-2BP(2000)
    走る棺桶やね

    画像
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    2
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    ボルボ
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    引用元 https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1641513980/ 【【悲報】事故ったスズキ・スイフトの潰れ方が明らかにおかしいと話題にwwwwwww】の続きを読む

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