サイ速

車・バイク・自転車など乗り物に関連したネタを紹介してます。

    カテゴリ:自動車関連 > スズキ

    1: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2017/09/25(月) 16:14:27.50 ID:lAnf4KQX0.net
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    「XBEE(クロスビー)」
    ボディーサイズ:全長×全幅×全高=3760×1670×1705mm
    パワープラント:996cc直3ターボエンジン+マイルドハイブリッド

    引用元 http://tomcat.2ch.sc/test/read.cgi/livejupiter/1506323667/ 【これがハスラーワイド?スズキの「XBEE(クロスビー)」】の続きを読む

    1:
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    スズキは22日、10月下旬から開かれる東京モーターショーで電気自動車(EV)のコンセプトカーを世界初公開すると発表した。スポーツ用多目的車(SUV)で、車名は「イー・サバイバー」。丸形のヘッドライトを備え、屋根がない特徴的なデザインに仕上げた。スズキは「電動化がもたらす新たな四駆の可能性を提案したい」と説明している。

     小型SUVの「クロスビー」も初公開する。荒れた道での走行性能を高めつつ、室内空間は広くして使い勝手を良くした。市販化を検討しており、アウトドアを楽しむ活動的な人などに魅力を訴える。軽自動車「スペーシア」のコンセプトカーなども登場する予定。
    http://www.sankeibiz.jp/business/news/170923/bsa1709230500003-n1.htm

    引用元 http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1506158386/ 【スズキ、電気自動車SUV「イー・サバイバー」初公開へ】の続きを読む

    1:
    スズキは2017年9月13日、新型「スイフトスポーツ」を同年9月20日に発売すると発表した。

    ■今や希少な“ホットハッチ”が4代目に進化

    コンパクトでリーズナブルながら、スポーツごころあふれるホットハッチとして、コアなファンを持つ通称「スイスポ」ことスイフトスポーツ。新型は2005年に登場した初代から数えて4代目となるが、スズキでは3代目と呼んでいる。古くは「カルタス」の輸出仕様がスイフトの名を冠していたり、逆に初代スイフトが海外では「イグニス」を名乗っていたりしたことなどから、スズキでは軽自動車「Kei」をベースにした初代スイフトを、歴代モデルに含めていないのだ。

    それはともかく、新型スイフトスポーツのコンセプトは“Ultimate Driving Excitement”。開発にあたっては、Bセグメントのホットハッチとしての圧倒的な動力性能と、スイフトのフラッグシップとしてのエキサイティングなハンドリング性能を追求。ドライバーに操る楽しさと感動を与え、五感に響く刺激的なドライビングが楽しめるモデルと主張している。

    2017.09.13
    http://www.webcg.net/articles/-/37072

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    引用元 http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1505308976/ 【スズキが新型「スイフトスポーツ」を発表】の続きを読む

    1:
    小型車版は5人の乗車が可能に

    スズキは軽自動車「ハスラー」の第2弾と位置付ける新小型車を開発し、早ければ年内にも市場投入する。

    ハスラーは軽ワゴンとスポーツ多目的車(SUV)を融合した個性的なデザインで新市場を切り開いた。
    排気量1000ccクラスの新型車の投入により、注力する国内小型車販売に弾みをつける。

    新型車は軽自動車より排気量が大きい1000ccクラスのエンジンを搭載。マイルドハイブリッド車の設定も検討する。

    デザインはハスラーを踏襲するが、車名は別とする案が有力。小型車の主力工場である相良工場(静岡県牧之原市)で、12月に量産開始する計画だ。

    軽自動車の乗車定員が4人であるのに対し、小型車版は5人の乗車が可能になる。エンジン出力が高まり、室内空間や荷室も拡大するため、用途がさらに広がりそうだ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170828-00010002-newswitch-ind

    個性的なデザインで新市場を切り開いた軽自動車「ハスラー」
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    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1503901802/ 【【ハスラーワイド?】スズキが「ハスラー」1000cc版を年内投入へ】の続きを読む

    1:
    世界でも高い評価を得ているスズキの本格軽自動車オフローダー『ジムニー』次期型プロトタイプを、レスポンスの兄弟サイトSpyder7のカメラが初めて捉えた。

    3代目にあたる現行モデルは1998年に発売。以来これまでフルモデルチェンジは行われておらず、これが20年振りの新型となる。

    強度や耐久性に特化した最新版のラダーフレームを採用する次期型。そのエクステリアデザインはキープコンセプトだが、よりスクエアなデザインを採用。グリルやバンパー、テールライト、リアクォーターウィンドウが刷新されており、全体的によりオフローダー色を濃くした印象だ。その姿はまさに「ベイビーGクラス」。

    コックピットは、中央に最新のインフォテインメントシステムディスプレイが装備されている他、メーターもオフロード色が強調されたデザインに変更されているとの情報が入っている。

    パワートレインは、660cc直列3気筒ターボ+「S-エネチャージ」マイルドハイブリッドが予想されている。駆動方式はローレンジ付きAWD、またはFRを選択可能になるという。

    ワールドプレミアは、2017年東京モーターショーが有力。2018年の発売が期待出来そうだ。

    https://response.jp/article/2017/08/25/298945.html
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    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1503658791/ 【20年ぶりフルモデルチェンジのスズキ・ジムニーの走行画像】の続きを読む

    1:
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    スズキ ワゴンR 新型に5MT車を設定---107万8920円より
    http://response.jp/article/2017/08/23/298866.html?gp=1_email_20170823

    スズキは、新型『ワゴンR』に5MT車の「FA」グレードを設定して、8月23日より販売を開始した。

    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1503527659/ 【スズキ ワゴンR 新型に5MT車を設定】の続きを読む

    1:
    2017年8月17日16時3分
    スズキがこのほど、主力小型車の「スイフト」にハイブリッド車(HV)を追加した。電動モーターによるHV機構と組み合わされるトランスミッションは、主流のCVT(無段変速機)ではなく、昔ながらのマニュアルトランスミッションを2ペダル化したAGS(オートギアシフト)。トヨタ自動車の「アクア」や日産自動車の「ノートe―POWER」といった人気HVがひしめくコンパクトハッチ市場で、最後発となる異色のHVを試した。

    ■「キビキビとした走りを実現」

     スイフトはスズキの世界戦略車。軽快な走りに定評のある小型車で、インドや欧州でも人気がある。今年1月に全面改良された3代目(国内向けとしては4代目)は、骨格を全面刷新した新プラットフォーム「ハーテクト」を採用。軽量化と高剛性を両立させた乗り味の評価が高い。

     そして、今年7月に満を持して投入されたのが、HV仕様の「スイフトHYBRID SG/SL」。ただ、スイフトにはすでに、オルタネーター(発電機)がエンジン駆動を補完的にアシストする低コストの「マイルドHV」仕様がすでに存在する。これに対して、このほど追加されたHVは、トヨタ・プリウスに代表されるような、駆動専用のモーターと大型のリチウムイオンバッテリーを積んだいわゆるフルHVシステムとなる。

     カタログ燃費は、1リットル当たり27.4キロのマイルドHV(二輪駆動)を大きく上回る32.0キロ。アクアなどのライバルが軒並み30キロ台後半を稼ぐのに比べると凡庸な数字だが、マニュアルならではのダイレクトな加速感があるAGSを変速機に採用し、「スイフトの長所であるキビキビとした走りを実現した」(開発担当者)という。

     試乗してみると、他のHVに比べて力強い加速が印象的。ハンドリングも軽快だ。ライバルのコンパクトHVの車重がことごとく1トンオーバーなのに対して、950キロ前後と軽い。クラッチ操作を油圧で自動化しただけのAGSは、構造がシンプルかつコンパクトで軽量だからだ。さらに、クラッチを切ってつなぐ間の空走をモーター駆動が補うため、シフトアップ時に車体が前につんのめるような不自然さがほぼ皆無なのも美点。HVに抵抗感があるマニュアル派の人にもすすめられそうだ。

    http://www.asahi.com/articles/ASK8G4S0SK8GUEHF008.html

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    引用元 http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1502982176/ 【スズキ独自のハイブリッド…マニアックな魅力】の続きを読む

    1:
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    『120kgの軽量化』。その衝撃的なインパクトをもって、新型スイフトが発売されたのは2016年12月。いまから約半年前のことだ。思えば2014年12月に発売されたアルトも先代比60kgの軽量化を実現してデビューした。この軽量化幅は、他メーカーと比べてもちょっと異例。なぜ、スズキだけがこれほどの軽量化を実現できるのか? そして、軽量化のネックはないのか?

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    【表】国産&輸入コンパクトカーの車重 ※【T】の記載があるものはターボエンジン

    『衝突安全のスバル』に対して『軽さのスズキ』
    「プラットフォームの更新などで得た技術的なゲイン(=利得)を、軽さに使うのか、衝突安全に使うのか、ということだろう」

    「スズキの場合は、そのゲインの多くを軽さに使っている。いっぽう、衝突安全性能に多く使っているのがスバル」

    このように分析するのは、メカニズムに詳しい自動車評論家の鈴木直也氏だ。そして、スズキがライバル車に対して大幅に軽いのは、メーカーとしての考え方や事情も絡んでいるからだという。

    「スズキのメインマーケットはインドなどの新興国市場で、いっぽうスバルのメインマーケットはアメリカ。多くの国産メーカーはスバル同様、先進国市場を重視しなくてはならない」

    「先進国では『衝突安全試験で五つ星を獲りました』ということに意味があるけれど、新興国では『軽くて燃費がいい』ことのほうにより意味がある」

    『最新の技術で得たものを軽さにつぎ込む』。スズキ流のコンセプトが、他社にはない軽さを実現した背景にあるといえるだろう。

    「スイフトの車重は870kgで、初代インサイトの850kg。アルミボディで作られた2シータークーペと遜色ない軽さを、一般的な5ドアハッチバックで実現しているところにスイフトと最近の軽量化技術の凄さを感じる」

    https://bestcarweb.jp/archives/29168

    引用元 http://nozomi.2ch.sc/test/read.cgi/liveplus/1502794568/ 【スイフトは120kg減!! なぜスズキだけ圧倒的に軽量化できるのか?】の続きを読む

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