サイ速

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    カテゴリ:自動車関連 > スズキ

    1:
    独自の新世代プラットフォームで軽量化と高剛性化を両立

    もともと軽量&ECOが売りの軽自動車やコンパクトカーにおいて、更なる軽量化とECO性能の向上は非常に困難といわれてきました。そんな中でスズキは、新型ワゴンRに独自技術を積極的に導入し、軽量&ECOの進化を実現したのです。

    新型ワゴンRは、アルトに続いて新世代プラットフォーム「HEARTET(ハーテクト)」を採用しています。アンダーボディの直線的なフレームを見直し、なだらかでシームレスな曲線構造とすることで、高剛性と軽量化を両立。またアッパーボディでは、骨格に超高張力鋼板の利用率を拡大して、ボディ全体で更なる軽量化を実現しました。

    S-エネチャージにEV走行モードを追加したマイルドハイブリッド

    新型ワゴンRで採用されたマイルドハイプリッドは、スズキ独自のS-エネチャージ技術を進化させた仕組みです。

    S-エネチャージは、減速時のエネルギーをISG(モーター機能付き発電機)で回生してバッテリーを充電。その電力を活用して、アイドリングストップからのエンジンスタートや電装機器への給電、加速時のエンジンアシストを行っていました。

    パワーユニットは3種類、マイルドハイブリッドではNAとターボの2種を設定

    エンジンは直3NAと直3NAマイルドハイプリッド、そして直3ターボマイルドハイブリッドの3種類で、CVTが組み合わされています。

    吸排気の両側に可変バルブタイミング機構を備えた直3NAエンジンは、アルトにも搭載されており、新型ワゴンRでは実用域を優先したチューンが施されています。その結果、52PSのパワーとカタログ燃費26.8km/L(FF)を達成しました。

    直3NAマイルドハイブリッドでは、燃費33.4km/L(FF)を実現。NAエンジンに対して、2割以上の燃費向上を達成しました。

    また直3ターボマイルドハイブリッドは、ターボエンジンがパワーを担うとともに、マイルドハイブリッド効果によって燃費28.4km/Lを実現。

    ターボの活発な走りとNAを上回る燃費を両立させているのです。

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    https://clicccar.com/2017/04/30/468432/

    引用元 http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1493606181/ 【新型ワゴンRのさらなる軽量&ECOを実現させたスズキの独自技術とは?】の続きを読む

    1:
    「軽自動車の真ん中」が伸びない

    スズキ新型ワゴンRが苦戦している。

    一般社団法人全国軽自動車協会連合会によると、2017年3月の同車販売台数は1万3949台で第6位となり、トップのホンダN-BOXの2万6124台の約半分という厳しい状況だ。ワゴンRは6代目として2月に発売開始したばかりだが、一方のN-BOXは今年夏頃にフルモデルチェンジが噂されるモデル末期である。

    ワゴンRといえば、1993年のデビュー以来、軽ワゴン市場をけん引し、2016年末時点での累積販売台数は約440万台、このうち約280万台が現時点で保有されているという、軽自動車の王道である。スズキが配布した6代目の広報資料の1ページ目にも「軽自動車の真ん中、それがワゴンR」との記載がある。

    その“軽自動車の真ん中”にいま、いったい何が起こっているのか?

    続きはソースで
    http://autoc-one.jp/suzuki/wagon_r/special-3296731/

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    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1492841945/ 【スズキ・新型ワゴンRはなぜ全然売れないのか? 販売台数はN-BOXに惨敗】の続きを読む

    1:
    「おーい兄ちゃん、ちょっとそこどいて~」

     後ろからそんなドスの効いた声が飛んできそうなアクの強い悪役マスクの軽が登場した。かわいい丸目キュート顔やクラシック英国車風のオシャレ系ぐらいしかない中、かなり珍しい存在だ。

     それは先日、フルモデルチェンジしたスズキの国民的軽自動車であるワゴンRの派生バージョン、スティングレー。

     もともとシンプルなノーマル顔をベースに、グリルやヘッドライトを横一線のちょっとスポーティーなテイストに変えた仕様だったが、今回の6代目ワゴンRでガラリと路線変更した。

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    http://www.zakzak.co.jp/economy/ecn-news/news/20170407/ecn1704071700005-n1.htm

    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1492400386/ 【スズキの軽はブレーキランプ切れてる奴が多すぎ、リコールしろよ!】の続きを読む

    1:
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    スズキが1998年まで販売し、「軽のユーノス ロードスター」とも言われた2ドアオープン「カプチーノ」に、20年振り後継モデルの噂が立っている。

    発売当時はマツダ「AZ-1」、ホンダ「ビート」、と並び「ABCトリオ」とも言われ人気を博したモデルだ。

    その後ホンダは、2015年に後継モデルとして「S660」を発売し話題となっており、スズキもカプチーノ後継モデルに意欲的だと言う。

    後継モデルには、「アルト」からプラットフォームを流用し、駆動方式はFF、軽量化に特化させクラス最強のパフォーマンスを目指す。

    パワートレインは、直列3気筒DOHCエンジンを搭載し、最高馬力は66ps程度が予想される。

    ワールドプレミアは2018年秋、発売価格は200万円以下を期待したい。

    http://spyder7.com/article/2017/03/13/3168.html

    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1489406464/ 【スズキ カプチーノ、20年振り後継モデル登場か!?】の続きを読む

    1:
    BlogPaint

    http://hitomi.2ch.net/test/read.cgi/poverty/1487840610/

    スズキは23日、右前輪付近の車軸が外れて走行不能になる恐れがあるとして、四輪駆動の軽乗用車「ワゴンR」など12車種、計7万1808台(2008年9月~09年10月生産)のリコールを国土交通省に届けた。

    国交省によると、設計ミスのためエンジン動力をタイヤに伝える車軸が正しく部品にはまっておらず、段差を乗り越えるなどの衝撃があると抜けることがある。

    09年9月以降、走行不能や加速不良などの不具合が60件起きているが、事故例はない。

    https://this.kiji.is/207402383300756981

    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1487908929/ 【スズキの軽四駆1万7000台リコール…右前輪の車軸が部品にはまってないので段差で外れる】の続きを読む

    1:
    scoop1020

    1998年に発売された現行型スズキ ジムニーは、意外にも歴代の中で、最長のモデルライフとなった。いまなお記録は更新中だ。1970年デビューモデルは11年。81年デビューモデルが17年で、それぞれ世代交代に踏み切ったのに対して、現行モデルはすでに19年が経過している。そのジムニーがいよいよモデルチェンジを果たす。

    過去のデザイン遺産を継承して登場か
    ジムニーの歴代モデルを見ていくと、1970年デビューモデルと81年デビューモデルにはジープに似た縦格子グリルと、丸目ランプが採用され、ジムニーのアイデンティティが確立された。81年デビューモデルのマイナーチェンジで縦格子グリルは取り払われたが、現行型が登場した際に再び採用。と思いきや、またまたマイナーチェンジで廃止され、現在は横ルーバーが並ぶグリルに変わっている。

    特別仕様車には、引き続き縦格子グリルを連想させるグリルが採用されたところをみると、根強い人気があるのだろう。

    イグニスに懐かしい車のデザイン要素が散りばめられたように、スズキは過去のデザイン遺産を見直しているフシもあるようで、縦格子グリルの再起用をコンセプトカーで暗示したこともあった。

    衝突被害軽減ブレーキと、最新のエンジンを採用
    アルトを筆頭に、スズキは新世代の軽量プラットフォームを開発、展開を進めている。しかし、本格オフローダーの顔を持つジムニーには、ラダーフレーム形式のオリジナルシャシーが踏襲され、独自の路線を歩み続けることは想像に難くない。

    当然フレームの構造が見直されるなど、高い剛性を保ったまま、一定の軽量化が図られる可能性は十分にあり得る。

    うれしいのは、搭載エンジンがK6A型から、現在のスズキの主力エンジンであるR06A型に置き換わることだ。可変バルブタイミング機構のVVTをはじめ、燃費と走行性能に貢献するデバイスがいくつも織り込まれることは言うまでもない。

    安全装備の代表格として新たにアピールされるのが、衝突被害軽減ブレーキだろう。スズキは、車種に応じて低速域だけに特化したレーザーレーダー式や、ステレオカメラ式、そして新型スイフトで初採用した単眼カメラ&レーダー併用式など、複数の種類を使い分けている。ジムニーには、最新の単眼カメラ&レーダー併用式を採用か。

    公開は今秋の東京モーターショーで実現しそうだ。参考出品車として披露された後、早ければ年末にも発売されるかもしれない。

    ※2017年2月21日現在における新型車の発表についての予測記事です。発表を保証するものではありません

    【SPECIFICATIONS】
    ■予想発表時期:2017年12月
    ■全長×全幅×全高:3395×1475×1680(mm)
    ■搭載エンジン:660cc 直3+ターボ

    http://www.carsensor.net/contents/editor/category_849/_62125.html

    引用元 http://nozomi.2ch.sc/test/read.cgi/liveplus/1487676520/ 【スズキ ジムニー、19年ぶりにフルモデルチェンジ】の続きを読む

    1:
    軽の規格改定に適合させてた2代目が登場して以来だから実に19年間、僕は街中で『ワゴンR』を見かけてもそれが2代目以降の何世代目か即座に言い当てる自信がなく生きてきた。しかし新型は見た瞬間に「6代目、新型である!」と胸を張っていえる…と思う。

    それは初代を彷彿とさせる趣だからだ。とくにリヤはバックドアの高い位置にピーク(折れ点)のある形状や横長の低いテールランプなど、「ああワゴンR!」と思わせられ、涙が出るほど。

    今回は街乗りでの試乗だが、その限りではJC08モード33.4km/リットルの3気筒ハイブリッドは、770kgと軽量に仕上げられた車重のためもあり、十分な役をこなす。ブレーキング時など折々で発電しながら、いかにも効率よくパワートレインを使っている印象だ。乗り味もよく、FZに対し前後スタビライザーが省かれるものの、タイヤ(ダンロップ・エナセーブ)のほどよい衝撃吸収性/剛性もあり、同時に試乗したFZ(BSエコピア)より、街中ではむしろ煽られ感のないフラットライドを感じた。

    ■5つ星評価
    パッケージング:★★★★★
    インテリア/居住性:★★★★★
    パワーソース:★★★★★
    フットワーク:★★★★★
    オススメ度:★★★★★

    http://response.jp/article/2017/02/18/290856.html

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    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1487469856/ 【軽でハイブリッドって凄い…スズキ ワゴンR ハイブリッドFX 試乗】の続きを読む

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