サイ速

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    カテゴリ:自動車関連 > スズキ

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    スズキが1998年まで販売し、「軽のユーノス ロードスター」とも言われた2ドアオープン「カプチーノ」に、20年振り後継モデルの噂が立っている。

    発売当時はマツダ「AZ-1」、ホンダ「ビート」、と並び「ABCトリオ」とも言われ人気を博したモデルだ。

    その後ホンダは、2015年に後継モデルとして「S660」を発売し話題となっており、スズキもカプチーノ後継モデルに意欲的だと言う。

    後継モデルには、「アルト」からプラットフォームを流用し、駆動方式はFF、軽量化に特化させクラス最強のパフォーマンスを目指す。

    パワートレインは、直列3気筒DOHCエンジンを搭載し、最高馬力は66ps程度が予想される。

    ワールドプレミアは2018年秋、発売価格は200万円以下を期待したい。

    http://spyder7.com/article/2017/03/13/3168.html

    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1489406464/ 【スズキ カプチーノ、20年振り後継モデル登場か!?】の続きを読む

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    BlogPaint

    http://hitomi.2ch.net/test/read.cgi/poverty/1487840610/

    スズキは23日、右前輪付近の車軸が外れて走行不能になる恐れがあるとして、四輪駆動の軽乗用車「ワゴンR」など12車種、計7万1808台(2008年9月~09年10月生産)のリコールを国土交通省に届けた。

    国交省によると、設計ミスのためエンジン動力をタイヤに伝える車軸が正しく部品にはまっておらず、段差を乗り越えるなどの衝撃があると抜けることがある。

    09年9月以降、走行不能や加速不良などの不具合が60件起きているが、事故例はない。

    https://this.kiji.is/207402383300756981

    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1487908929/ 【スズキの軽四駆1万7000台リコール…右前輪の車軸が部品にはまってないので段差で外れる】の続きを読む

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    1998年に発売された現行型スズキ ジムニーは、意外にも歴代の中で、最長のモデルライフとなった。いまなお記録は更新中だ。1970年デビューモデルは11年。81年デビューモデルが17年で、それぞれ世代交代に踏み切ったのに対して、現行モデルはすでに19年が経過している。そのジムニーがいよいよモデルチェンジを果たす。

    過去のデザイン遺産を継承して登場か
    ジムニーの歴代モデルを見ていくと、1970年デビューモデルと81年デビューモデルにはジープに似た縦格子グリルと、丸目ランプが採用され、ジムニーのアイデンティティが確立された。81年デビューモデルのマイナーチェンジで縦格子グリルは取り払われたが、現行型が登場した際に再び採用。と思いきや、またまたマイナーチェンジで廃止され、現在は横ルーバーが並ぶグリルに変わっている。

    特別仕様車には、引き続き縦格子グリルを連想させるグリルが採用されたところをみると、根強い人気があるのだろう。

    イグニスに懐かしい車のデザイン要素が散りばめられたように、スズキは過去のデザイン遺産を見直しているフシもあるようで、縦格子グリルの再起用をコンセプトカーで暗示したこともあった。

    衝突被害軽減ブレーキと、最新のエンジンを採用
    アルトを筆頭に、スズキは新世代の軽量プラットフォームを開発、展開を進めている。しかし、本格オフローダーの顔を持つジムニーには、ラダーフレーム形式のオリジナルシャシーが踏襲され、独自の路線を歩み続けることは想像に難くない。

    当然フレームの構造が見直されるなど、高い剛性を保ったまま、一定の軽量化が図られる可能性は十分にあり得る。

    うれしいのは、搭載エンジンがK6A型から、現在のスズキの主力エンジンであるR06A型に置き換わることだ。可変バルブタイミング機構のVVTをはじめ、燃費と走行性能に貢献するデバイスがいくつも織り込まれることは言うまでもない。

    安全装備の代表格として新たにアピールされるのが、衝突被害軽減ブレーキだろう。スズキは、車種に応じて低速域だけに特化したレーザーレーダー式や、ステレオカメラ式、そして新型スイフトで初採用した単眼カメラ&レーダー併用式など、複数の種類を使い分けている。ジムニーには、最新の単眼カメラ&レーダー併用式を採用か。

    公開は今秋の東京モーターショーで実現しそうだ。参考出品車として披露された後、早ければ年末にも発売されるかもしれない。

    ※2017年2月21日現在における新型車の発表についての予測記事です。発表を保証するものではありません

    【SPECIFICATIONS】
    ■予想発表時期:2017年12月
    ■全長×全幅×全高:3395×1475×1680(mm)
    ■搭載エンジン:660cc 直3+ターボ

    http://www.carsensor.net/contents/editor/category_849/_62125.html

    引用元 http://nozomi.2ch.sc/test/read.cgi/liveplus/1487676520/ 【スズキ ジムニー、19年ぶりにフルモデルチェンジ】の続きを読む

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    軽の規格改定に適合させてた2代目が登場して以来だから実に19年間、僕は街中で『ワゴンR』を見かけてもそれが2代目以降の何世代目か即座に言い当てる自信がなく生きてきた。しかし新型は見た瞬間に「6代目、新型である!」と胸を張っていえる…と思う。

    それは初代を彷彿とさせる趣だからだ。とくにリヤはバックドアの高い位置にピーク(折れ点)のある形状や横長の低いテールランプなど、「ああワゴンR!」と思わせられ、涙が出るほど。

    今回は街乗りでの試乗だが、その限りではJC08モード33.4km/リットルの3気筒ハイブリッドは、770kgと軽量に仕上げられた車重のためもあり、十分な役をこなす。ブレーキング時など折々で発電しながら、いかにも効率よくパワートレインを使っている印象だ。乗り味もよく、FZに対し前後スタビライザーが省かれるものの、タイヤ(ダンロップ・エナセーブ)のほどよい衝撃吸収性/剛性もあり、同時に試乗したFZ(BSエコピア)より、街中ではむしろ煽られ感のないフラットライドを感じた。

    ■5つ星評価
    パッケージング:★★★★★
    インテリア/居住性:★★★★★
    パワーソース:★★★★★
    フットワーク:★★★★★
    オススメ度:★★★★★

    http://response.jp/article/2017/02/18/290856.html

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    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1487469856/ 【軽でハイブリッドって凄い…スズキ ワゴンR ハイブリッドFX 試乗】の続きを読む

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    スズキは2月6日、『カプチーノ』のサービスキャンペーンを国土交通省に届け出た。

    今回のサービスキャンペーンは、エンジンに関して行われるもの。補給部品として販売したシリンダーブロックに、原動機型式の「K6A」の打刻がないものがある。

    そのため、当該シリンダーブロックを搭載した車両において、車検証との同一性の確認を行うことができず、車検に通らないおそれがある。

    スズキは、「販売店において、原動機型式を打刻したシリンダーブロックと交換する」と説明している。

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    http://response.jp/article/2017/02/13/290510.html

    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1486939248/ 【スズキ カプチーノが対象一台のサービスキャンペーン】の続きを読む

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    http://www.nhk.or.jp/lnews/shizuoka/3033533541.html?t=1486005189000

    軽自動車の販売が低迷する中、浜松市に本社がある「スズキ」は、 自動ブレーキの性能を改良した新型車の販売を1日から始めました。

    1日、スズキが東京都内で記者会見を開き、主力の軽自動車の新型モデルを発表しました。

    新型モデルでは
    ▼最新のハイブリッドシステムを採用して燃費を改善
    ▼自動ブレーキの機能を改良

    このうち、自動ブレーキはカメラと赤外線レーダーを併用することで従来のモデルにはできなかった
    ▽歩行者を認識してブレーキが作動する機能
    ▽アクセルとブレーキの踏み間違いによる誤発進を防ぐ機能
    が加わったということです。

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    引用元 http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1486005504/ 【新型ワゴンRにアクセルとブレーキの踏み間違いによる誤発進を防ぐ機能】の続きを読む

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    http://response.jp/article/2017/02/01/289766.html

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    スズキは2月1日、新型『ワゴンR』、新型『ワゴンRスティングレー』を発表し、同日より販売を開始した。

    新型ワゴンR、新型ワゴンRスティングレーは、広くなった室内空間と軽ワゴンならではの使い勝手の良さをさらに向上させながら、機能性とデザイン性を両立させた機能美を表現。幅広い世代のライフスタイルと、さまざまな価値観に対応する個性的な3つの外観デザインを採用した。

    パワートレインには、発進時にモーターのみで走行できるマイルドハイブリッドを搭載。軽量化と高剛性を両立させた新プラットフォーム「HEARTECT(ハーテクト)」の採用により、軽ワゴンNo.1の低燃費33.4km/リットルを達成した。

    安全装備では、単眼カメラと赤外線レーザーレーダーで前方の歩行者や車を検知して衝突の被害を軽減するシステム「 デュアルセンサーブレーキサポート(DSBS)」や、周囲の状況に合わせて自動でハイビームとロービームを切り替えるハイビームアシスト機能を導入した。

    また、運転席前方のダッシュボードに車速やデュアルセンサーブレーキサポートの警告などを表示する「ヘッドアップディスプレイ」を、軽自動車で初めて採用。先進の安全装備を充実させた。

    さらに、荷室開口幅を拡大して大きな荷物も入れやすくなったラゲッジルームや、後席ドア両側の内側にアンブレラホルダーを設置するなど、利便性を向上させている。

    引用元 http://anago.2ch.net/test/read.cgi/bizplus/1485918721/ 【新型ワゴンR発表…スティングレーはリーク画像通りキャデラックそっくりだった】の続きを読む

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    ※キャデラック エスカレード



    スズキ「ワゴンR」はなぜここまで凋落したか

    ランキングを見ると、数年前との顔ぶれの違いも発見する。つい数年前まではワゴンRがトップ争いの常連だった。ところが、現在トップ争いを繰り広げているのは、同じホンダの「N-BOX」とダイハツ「タント」。

    基本モデルで全高1.7~1.8メートルという「スーパーハイトワゴン」と呼ばれるタイプの軽乗用車だ。

    4位と5位には逆に背の低いハッチバックのスズキ「アルト」とダイハツ「ミラ」が入っている。ワゴンRはその下の6位で、すぐ下に同じくスズキ「ハスラー」が迫る。

    そして8位はワゴンRの宿命のライバル、ダイハツ「ムーヴ」が位置している。スペーシアの下、10位にはダイハツ「キャスト」がランクインしている。

    ちなみに今年1~6月の累計で見ると、2トップは変わらず、3位がアルト、4位に日産「デイズ」が入り、以下N-WGN、ハスラー、ワゴンR、スペーシア、ムーヴ、ミラとなる。

    つまり現在の軽自動車の一番人気はスライドドアを持つスーパーハイトワゴンで、続いてハッチバックのアルトが続き、 ワゴンRとムーヴが競り合っていたワゴンクラスはN-WGNがトップに立っている。ワゴンRはなぜここまで凋落してしまったのか。

    http://toyokeizai.net/articles/-/129027

    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1485382816/ 【新型ワゴンRスティングレーはキャデラックそっくり?カタログリーク画像が話題に】の続きを読む

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