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    カテゴリ:自動車関連 > スズキ

    1: 海江田三郎 ★ 2016/10/12(水) 16:06:42.03 ID:CAP_USER.net
    http://www.nikkei.com/article/DGXLASDZ12HIO_S6A011C1000000/

     トヨタ自動車とスズキは12日、業務提携に向けた検討を始めると発表した。環境や安全、IT(情報技術)などの分野で経営資源を持ち寄り、開発スピードを上げる。競争が激しくなる自動車業界での勝ち残りを目指す。

     両社は午後6時30分から東京都内のトヨタ本社で記者会見を開く。トヨタの豊田章男社長、スズキの鈴木修会長が出席し、提携の狙いなどを説明する。

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    引用元 http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1476256002/ 【トヨタとスズキ、業務提携検討へ】の続きを読む

    1: 膝十字固め(兵庫県)@\(^o^)/ 2016/09/27(火) 18:08:10.81 ID:wcuztrUe0●.net BE:154620419-PLT(16000) ポイント特典
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    http://rocketnews24.com/2016/09/27/802525/


    ・1970年に誕生したスズキ「ジムニー」

    スズキ自動車工業が製造・販売するジムニーは、軽自動車規格の本格オフロード四輪駆動車だ。その誕生は1970年、なんと45年以上もの歴史があるという。

    ジムニーの特徴は、小型で安価な軽自動車でありながら悪路での走行性能が四輪駆動車の中でもトップクラスであること。そして45年間の歴史の中でたった2回しかフルモデルチェンジを行っていないという点だ。

    ・「ジムニスト」が世界中に存在

    さらには、その性能をより高めるために自らの手で様々な改造を施し、過酷なオフロード走行を楽しむジムニー愛好家「ジムニスト」が世界中に多く存在しているのも、この車ならではの特徴といえよう。

    ・車の天井スレスレまで潜りながら走る

    動画では、実際に改造されたジムニーが水の中に潜りながら走行する様子を見ることができる。赤と青のカラーにペイントされたちょっと派手めなジムニーが映し出され、水沼のような所に向かってゆっくりと走ってゆくのだが……

    なんと、どんどん水深の深い場所へと入っていくではないか! 普通の車なら、完全にアウトであろう深い水の中を走っていくタフなジムニー。車の天井スレスレまで潜ったあと、やがて陸地へ戻ってくる様子が見て取れる。改造車とはいえ、本当にタフな軽自動車だ。

    https://youtu.be/qr8eEWyKQHM



    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1474967290/ 【水中も走れるぞ! 世界中で愛される「スズキ・ジムニー」の改造車がマジ最強!!】の続きを読む

    1: フェイスロック(茨城県)@\(^o^)/ 2016/09/13(火) 13:11:13.08 ID:i6GEIP0M0.net BE:844481327-PLT(12345) ポイント特典
    自動車メーカーのスズキが、去年3月までの2年間に名古屋国税局からおよそ3億円の所得隠しなどを指摘され、重加算税を含めておよそ4億5000万円を追徴課税されていたことがわかりました。

    所得隠しなどを指摘されたのは、静岡県浜松市に本社がある自動車メーカーのスズキです。
    会社や関係者によりますとスズキは、不要になったレース用のオートバイの部品を、倉庫などに在庫として保管していました。

    保管した部品は、次に使用するまで経費として計上できないことになっていますが、会社は経費として計上し、利益を少なく見せかけていたということです。

    このため名古屋国税局から、去年3月までの2年間におよそ3億円の所得隠しを指摘されたということです。

    ほかにも外部委託した開発費のうち、開発が終了していない費用の一部を経費に計上するなどの経理ミスがあったとして、およそ9億円の申告漏れを指摘されたということです。

    追徴税額は重加算税を含め、およそ4億5000万円だということです。

    これについてスズキは、ことし4月に修正申告を済ませ、全額納税したうえで「見解の相違はあったが国税局の指摘に従った。再発防止に努めたい」とコメントしています。

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    http://www3.nhk.or.jp/news/html/20160913/k10010683711000.html

    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1473739873/ 【スズキが3億円の所得隠し 使わないバイク部品や終わってない開発費を経費に計上】の続きを読む

    1: エメラルドフロウジョン(やわらか銀行)@\(^o^)/ 2016/09/07(水) 12:07:46.88 ID:CGMOheHB0?2BP(3276)
    半額以下のアルトが、燃費で新型プリウス(Eグレード)以外を抜いてしまった!
    もはや事実上、燃費での最優秀車はスズキのアルトになってしまった。
    さらにe燃費でも1位はアルトに。
    トヨタグループの嫌がらせが始まらなければいいが・・・・・

    ●燃費再測定結果【国交省(独立行政法人自動車技術総合機構)による試験】
    http://www.mlit.go.jp/common/001143214.pdf

    スズキ・アルト(HA36S)
    カタログ値:37.0km/L → 国土交通省実測値:38.3km/L

    *ついに新型プリウスの多くのグレードの燃費:37.2km/Lを超える
    (装備が少なくて軽い Eグレードのみが40.8km/L
    Eグレードでも、自動ブレーキを付けると39.0km/L)

    X_------
     

    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1473217666/ 【スズキ・アルト、国土交通省実測値:38.3km/Lでプリウスの燃費を超える】の続きを読む

    1: 海江田三郎 ★ 2016/08/31(水) 23:39:08.99 ID:CAP_USER.net
    http://car.watch.impress.co.jp/docs/news/1017524.html

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    スズキは8月30日、同日に国土交通省が公表した燃費・排出ガス確認試験結果について、リリースにてコメントを表明した。

     国交省の確認試験結果では、スズキ車の26車種28台全ての車両で燃費値が諸元値を上まわっていることが確認された。

    また、排出ガス値に関しても、全ての車両で諸元値を下まわっており、道路運送車両の保安基準に適合していることが確認されている。

     以下に、スズキのリリース原文を掲載する。

     弊社の燃費・排出ガス試験に係る不正行為について、国土交通省において一部車種の実測を行うなど検証を行うこととされておりました。

     独立行政法人自動車技術総合機構による走行抵抗及び燃費・排出ガスに係る確認試験の結果、
    弊社の燃費諸元値(カタログ表記の燃費値)及び排出ガス諸元値に問題がなかった旨、 本日、国土交通省より発表がございましたので、ご報告申し上げます。
     弊社の走行抵抗の測定において、国土交通省が定める規定と異なる不正な取扱いを行っていたことにつきまして、お客様やお取引様をはじめ皆様に多大なるご迷惑とご心配をおかけしましたことを重く受け止め、
    ここに改めてお詫び申し上げるとともに今後とも再発防止対策に全力で取組んで参ります。
     お客様におかれましては、引き続き安心してスズキ製品をご愛顧いただきますようお願い申し上げます。

    引用元 http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1472654348/ 【スズキ、国交省の燃費試験ですべての車種でカタログ値を上回る】の続きを読む

    1: 海江田三郎 ★ 2016/08/13(土) 09:29:24.61 ID:CAP_USER.net
    http://toyokeizai.net/articles/-/129027

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    スズキ「ワゴンR」。1990年代半ばに登場し、軽自動車市場で圧倒的な強さを誇ってきた“ドル箱”が、かつての輝きを失っている。

    中略

    ワゴンRが登場した時、日本はバブル崩壊直後で、庶民の懐具合は厳しかった。しかし軽自動車へのダウンサイジングは、まだプライドが許さなかった。 そこへツールっぽいデザインのワゴンRが登場した。男性が乗っても恥ずかしくない軽乗用車の登場。時代が求めたクルマでもあったのだ。 

    しかしその後、軽自動車へのダウンサイジングを引け目に感じない人が増えると、上級車種に匹敵する広さを求める層が多くなった。 そこへ登場したのがタントやN-BOXであり、ワゴンRから主役の座を奪っていった。 

    もうひとつ、ワゴンRの流れを発展させた、ツール感覚の軽乗用車が身内から登場したことも大きい。2013年に発表されたハスラーだハスラーのプラットフォームやパワートレインはワゴンRと共通だ。シートアレンジもワゴンRと同じ。一方で初代が提示した遊びの道具としてのキャラクターは、さらに強調された。その気持ちがユーザーにも伝わっているのか、ハスラーのオーナーは軽乗用車としては男性比率が高いようだ。ワゴンRを求めるようなユーザーが流れたとも考えられる。 

    ワゴンRは初代からコンセプトを変えずに作られている、稀有な日本車だ。ユーザーの中にはそれに飽きて、より広い室内を持つタントや、個性的なスタイリングのハスラーなどに流れた人もいるだろう。ただしワゴンRはワゴンRの枠内で、地道に進化を続けているのも事実だ。 

    引用元 http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1471048164/ 【スズキ「ワゴンR」はなぜここまで凋落したか?】の続きを読む

    1: 海江田三郎 ★ 2016/07/24(日) 21:12:15.43 ID:CAP_USER.net
    https://www.nikkan.co.jp/articles/view/00393165

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    スズキが年内の投入を予定していた新型「スイフト」と「ワゴンR」の発売時期を、延期することが明らかになった。

    スイフトは2017年2月、ワゴンRも来春以降にずれ込む見込み。燃費の測定不正の影響で開発が滞り、国交省の審査も厳しくなることが予想されるため。両車種はいずれも小型車と軽自動車の主力車種。16年度の国内生産、販売への影響は避けられない見通しだ。

    スイフトはスズキの小型車の主力車種で、国内のほか欧州やインドでも人気の高い世界戦略車。国内では10月頃の全面改良を計画していた。
    一方、ワゴンRは低迷する軽自動車販売の起爆剤として秋の全面改良を目指していた。

    しかし、5月に燃費測定方法の不正が発覚。技術部門は燃費の再測定や国交省への説明対応に追われることになり一時期、開発が滞った。

    引用元 http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1469362335/ 【スズキ、新型スイフト・ワゴンRの発売時期を延期?燃費測定不正で開発に遅れ】の続きを読む

    1: バックドロップ(東京都)@\(^o^)/ 2016/07/21(木) 21:15:03.84 ID:AN4uQHhu0.net BE:875259835-PLT(15000) ポイント特典
    スズキのイタリア法人は7月19日、『SX4 Sクロス』の改良新型モデルを、日本に先駆けて公開した。

    SX4 Sクロスは2013年3月、スイスで開催されたジュネーブモーターショー13で発表。
    先代モデルに対して、SUVの要素を取り入れ、新たなクロスオーバー車として登場した。

    今回、イタリアで先行公開されたのは、SX4 Sクロスのデビュー3年を経て、初の大幅改良が施されたモデル。注目できるのは、フロントマスク。グリルは現行の横基調から、大胆な縦メッキに変更。
    LEDヘッドライトやバンパー、ボンネットも新デザインとなり、表情を一新している。

    室内は、マルチメディアシステムや安全装備をアップデート。
    インフォテインメントは、7インチのタッチパネルに進化。
    安全面では、レーダー付きのブレーキサポートや、アダプティブクルーズコントロールが用意された。

    欧州仕様のパワートレインは、ガソリンとディーゼル。
    ガソリンは1.0リットルと直噴1.4リットルターボ「ブースタージェット」の2種類。
    トランスミッションは、MTが5速と6速、ATは6速。
    駆動方式は、2WDと4WDの「オールグリップ」を設定している。

    http://response.jp/article/2016/07/20/278758.html

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    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1469103303/ 【スズキ 新型クロスオーバーSUV『SX4 Sクロス』をイタリアで世界初披露】の続きを読む

    1: 海江田三郎 ★ 2016/06/01(水) 11:23:13.91 ID:CAP_USER.net
    http://clicccar.com/2016/06/01/375807/

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    スズキの国内販売(速報値)によると、2016年4月の軽四輪車は3万9820台で、前年同月比89%、登録車は8404台で前年同月比175.2%となっています。4月の軽自動車の落ち込みは、ハスラー、ワゴンRなどの減少が響き、一方の登録車は、新型ソリオや新型イグニスなどの新車効果で4月として過去最高を記録。

    JC08モード燃費の計測時に必要な走行抵抗値の不正問題に揺れるスズキですが、本当に影響が出てくるのは5月でしょう。一部報道によると、5月31日の記者会見では、鈴木 修会長から軽自動車販売は18%減という数字も出たそうですが、11%減となった4月よりも減少幅が大きくなっていて、しかも新車攻勢は登録車だっただめ、今後も軽自動車の販売は減らしていくかもしれません。

    かし、スズキの説明では、実際の燃費に影響がないと国土交通省に報告。その根拠として、今回スズキが行っていたことについて

    「装置毎などの積上げによる走行抵抗値は、量産部品を用いた実測値であり、車両開発の段階において量産部品相当の部品を組み付けた試作車において惰行法による検証も行っていることから、申請した数値自体は間違いのないものと考えております」 と説明。

    また、社内調査による関係資料の確認及び関係者の聞き取り調査により、「燃費を不正に操作しようとした意図はなかったことを確認しております」としていますが、この点は国土交通省による調査などが必要ないか少し引っかかるところ。

    さらに、「14車種(OEM供給車種を含めると計26車種)の燃費最良車について、実際に惰行法により測定した走行抵抗値により燃費測定を行ったところ、全てカタログ表記の燃費値を上回っていることを社内試験にて確認しております」 としています。

    カタログの燃費値を上回っているならば、惰行法の計測を最初からそうしていれば、と思ってしまいますが、今回の不正では、テストコースの風などの影響以外にも「リーマンショック後に再開した新車開発や軽自動車用新型エンジンの開発などへの対応のため、審査時に必要な惰行法の測定に十分な人員が配置できなかった」 とも説明し、また社内のチェック体制が働いていなかったことも認めていますから、鈴木会長が謝罪したように、法令違反への認識が甘かったという説明に集約されそうです。

    燃費不正問題は、国交省の対応にも批判が集まっていますが、法令違反なのは事実で、スズキによる「(三菱と違い)意図的に燃費をつり上げる不正がなかったから」 だけでは、一般ユーザーへの説明不足なのは明らかで、今後も丁寧なフォローがないと販売への影響が続くかもしれません。

    引用元 http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1464747793/ 【スズキ車の走行抵抗を法令通り測ったら「カタログ燃費より良かった」】の続きを読む

    1: キチンシンク(東京都)@\(^o^)/ 2016/05/30(月) 22:45:11.25 ID:lR39F9C20.net BE:875259835-PLT(15000) ポイント特典
    「スズキ流」?モーターのみで走れるハイブリッド

    まず気になるハイブリッドシステムだけれど、スズキは「ストロングハイブリッド」とか「フルハイブリッド」と称すようだけれど、実態は一世代前のホンダやスバルのような、モーターの出力だけでは事実上走り出せないタイプの「マイルドハイブリッド」である。

    なぜストロングハイブリッドなのか?これはもう「スズキ流」ということなんだろう。

    スズキは3.1馬力(31馬力じゃない)の発電機を加速時のみモーターにして使うタイプの、さらに簡素なシステムを「マイルドハイブリッド」と呼び、現行モデルに搭載している。

    開発中のシステムはそれよりもパワーのあるモーターを使い、平坦地で低い速度域の一定速走行のみモーターだけで走れるから、本格的なハイブリッドだという主張である。

    気になる燃費と価格はどうなる?

    新しい「フルハイブリッド」のシステムを紹介しよう。パワーユニットは「ジェットエンジン」 (スズキ流。これも凄いと感心しきり)と称す1.2リッター4気筒に、5速マニュアルを自動変速させるオートギアシフトを組み合わせたもの。

    モーターは3.1馬力の発電機をさらにパワーアップさせているようだけれど、詳細な数字は発表されていない。
    サイズからすると5~7馬力か?

    発電機(モーター)はベルトでクランクシャフトと繋がっているため、常時エンジンパワーをアシスト出来る。
    つまり1速ギアから5速ギアまで、モーターでエンジンを回せるということ。
    5~7馬力のモーターなら、低い速度域でエンジン止めたまま走れるだろう。

    また、加速時も明確にモーターのアシストを感じことが出来ると考える。

    気になる燃費だけれど、既存のマイルドハイブリッドモデルが27.8km/L。
    ズズキ流の“フルハイブリッド”は32km/Lを少し越えたあたりになるようだ。

    予想車両価格はソリオ ハイブリッド(マイルドハイブリッドモデル)の10~15万円高の195万円前後になる模様。
    ハイブリッドと名前が付けば何でも売れる時代なので、ソリオの売れ筋グレードになると思う。

    http://autoc-one.jp/suzuki/solio/special-2736903/ 

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    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1464615911/ 【スズキ初のフルハイブリッドカー発売間近か】の続きを読む

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