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    カテゴリ:自動車関連 > スズキ

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    http://www.nhk.or.jp/lnews/shizuoka/3033533541.html?t=1486005189000

    軽自動車の販売が低迷する中、浜松市に本社がある「スズキ」は、 自動ブレーキの性能を改良した新型車の販売を1日から始めました。

    1日、スズキが東京都内で記者会見を開き、主力の軽自動車の新型モデルを発表しました。

    新型モデルでは
    ▼最新のハイブリッドシステムを採用して燃費を改善
    ▼自動ブレーキの機能を改良

    このうち、自動ブレーキはカメラと赤外線レーダーを併用することで従来のモデルにはできなかった
    ▽歩行者を認識してブレーキが作動する機能
    ▽アクセルとブレーキの踏み間違いによる誤発進を防ぐ機能
    が加わったということです。

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    引用元 http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1486005504/ 【新型ワゴンRにアクセルとブレーキの踏み間違いによる誤発進を防ぐ機能】の続きを読む

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    http://response.jp/article/2017/02/01/289766.html

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    スズキは2月1日、新型『ワゴンR』、新型『ワゴンRスティングレー』を発表し、同日より販売を開始した。

    新型ワゴンR、新型ワゴンRスティングレーは、広くなった室内空間と軽ワゴンならではの使い勝手の良さをさらに向上させながら、機能性とデザイン性を両立させた機能美を表現。幅広い世代のライフスタイルと、さまざまな価値観に対応する個性的な3つの外観デザインを採用した。

    パワートレインには、発進時にモーターのみで走行できるマイルドハイブリッドを搭載。軽量化と高剛性を両立させた新プラットフォーム「HEARTECT(ハーテクト)」の採用により、軽ワゴンNo.1の低燃費33.4km/リットルを達成した。

    安全装備では、単眼カメラと赤外線レーザーレーダーで前方の歩行者や車を検知して衝突の被害を軽減するシステム「 デュアルセンサーブレーキサポート(DSBS)」や、周囲の状況に合わせて自動でハイビームとロービームを切り替えるハイビームアシスト機能を導入した。

    また、運転席前方のダッシュボードに車速やデュアルセンサーブレーキサポートの警告などを表示する「ヘッドアップディスプレイ」を、軽自動車で初めて採用。先進の安全装備を充実させた。

    さらに、荷室開口幅を拡大して大きな荷物も入れやすくなったラゲッジルームや、後席ドア両側の内側にアンブレラホルダーを設置するなど、利便性を向上させている。

    引用元 http://anago.2ch.net/test/read.cgi/bizplus/1485918721/ 【新型ワゴンR発表…スティングレーはリーク画像通りキャデラックそっくりだった】の続きを読む

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    ※キャデラック エスカレード



    スズキ「ワゴンR」はなぜここまで凋落したか

    ランキングを見ると、数年前との顔ぶれの違いも発見する。つい数年前まではワゴンRがトップ争いの常連だった。ところが、現在トップ争いを繰り広げているのは、同じホンダの「N-BOX」とダイハツ「タント」。

    基本モデルで全高1.7~1.8メートルという「スーパーハイトワゴン」と呼ばれるタイプの軽乗用車だ。

    4位と5位には逆に背の低いハッチバックのスズキ「アルト」とダイハツ「ミラ」が入っている。ワゴンRはその下の6位で、すぐ下に同じくスズキ「ハスラー」が迫る。

    そして8位はワゴンRの宿命のライバル、ダイハツ「ムーヴ」が位置している。スペーシアの下、10位にはダイハツ「キャスト」がランクインしている。

    ちなみに今年1~6月の累計で見ると、2トップは変わらず、3位がアルト、4位に日産「デイズ」が入り、以下N-WGN、ハスラー、ワゴンR、スペーシア、ムーヴ、ミラとなる。

    つまり現在の軽自動車の一番人気はスライドドアを持つスーパーハイトワゴンで、続いてハッチバックのアルトが続き、 ワゴンRとムーヴが競り合っていたワゴンクラスはN-WGNがトップに立っている。ワゴンRはなぜここまで凋落してしまったのか。

    http://toyokeizai.net/articles/-/129027

    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1485382816/ 【新型ワゴンRスティングレーはキャデラックそっくり?カタログリーク画像が話題に】の続きを読む

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    チューニングパーツの販売を手がける、和歌山県のチューニングショップ「キノクニエンタープライズ」は、昨年に引き続き東京オートサロン2017に「Yellow Bullet 2(Kinokuni Jimny 2017 Spec)」を出展した。

    スズキ ジムニー(JB23)をベースとした同車だが、エンジンはなんと日産製のSR20型に換装され、最高出力は約400psを発生するというモンスターマシンだ。

    トランスミッションやリアのサスペンションもシルビア(S15型)用に。

    ベタベタに落とされた車高には太いタイヤが組み合わされ、RVであるジムニーなのにオンロードで驚くほど速いという「ギャップがすごい仕様」だ。

    http://carview.yahoo.co.jp/article/column/20170120-05000246-autocone/

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    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1485071106/ 【400馬力!?スズキ ジムニーの爆走仕様モンスターマシンが登場!】の続きを読む

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    「遊べる軽」のキャッチコピーと愛嬌のある顔でお馴染みのハスラー、今ではかなりの人気と知名度を誇っていますが、発売前にはこれほど売れるとは誰もが予想していませんでした。たった一人を除いては……。

    このハスラーという車種が生まれるに至ったきっかけとなる事件があります。それは、スズキの名物会長鈴木修氏が会食の席で、2009年に生産を終了した『Kei』(大径タイヤを履き地上高を高くしたセダンとSUVのクロスオーバー車)に対する後継モデルを待ち望む声を聞いたことです。

    たった一人のユーザの直訴から意外な軽クロスオーバーの需要を見て取ると、早速現場に検討の指示を出します。そうして誕生したのがこのハスラーです。それにしても、鈴木会長の決断力とわずかな期間で本当に市販化してしまう行動の早さには驚かされます。ハスラーが売れると予想していたたった一人とはもちろんこの鈴木会長のことです。

    http://response.jp/article/2017/01/04/287839.html

    引用元 http://nozomi.2ch.sc/test/read.cgi/liveplus/1483622727/ 【スズキ ハスラー…成功を予想したのは1人だけ?】の続きを読む

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    http://carview.yahoo.co.jp/news/newmodel/20161227-10257563-carview/?mode=full

    発表された新型スイフト

    発表された新型スイフト リア


    スズキはコンパクトカー「スイフト」をフルモデルチェンジし、12月27日に発表、2017年1月4日に販売を開始する。

    低予算で低燃費の車が欲しい!そんな願いに「走りの良さ」もプラスして応えてくれるスズキ スイフトエンジンは、1.2リッター自然吸気のデュアルジェットエンジンと、それにモーターを組み合わせたマイルドハイブリッド仕様、1リッター直噴ターボのブースタージェットエンジンを用意。

    1.2リッターモデルでは主に低燃費を、1リッターターボモデルは力強い走りと燃費の両立を追求した。

    車重は従来モデルとの比較で120kgも軽くなっており、マイルドハイブリッド燃費は27.4km/L(JC08モード)を達成した。

    価格は、134万3520円から184万5720円。

    引用元 http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1482810263/ 【新型スイフト発表…フルモデルチェンジでスポーティーな外観】の続きを読む

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    2016年4月、三菱自動車の燃費試験不正問題が発覚したとき、多くの人が思った。「他の自動車メーカーもやってるんでしょ?」と。

    国土交通省の指導のもと、国内メーカーが調査を行った結果、スズキ自動車が「不正があった」と報告した。

     三菱が「燃費を良く偽るための改ざん」だったのに対し、スズキの不正は主に「国の定めとは異なる方法で測定した」ことで、三菱のほうが悪質性が高いと言える。

    とはいえ、不正は不正だ。三菱同様、スズキもバッシングされ、企業の信用を著しく損なうと思われた。だが──改めて正しく測定したところ「カタログよりも良い燃費値」という驚きの結果が出たのである。

     「車は家族で乗るものだから、3人分で計測した」という理由で、規定重量60kgの3倍である180kgの重量で計測し、その数字をカタログに載せていた。

    それを規定通りに計測すれば、燃費値が良くなるのは当然だ――という話がネットを中心に広まった。スズキは「それは事実ではない」と否定をしたが、「スズキならそういう発想をしてもおかしくない」と世間が思い込むほどに、“消費者目線のメーカー”だというイメージが根強いことを示すこととなった。

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    http://ddnavi.com/news/339560/a/

    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1482144825/ 【燃費試験不正問題でスズキの信用あがったよな】の続きを読む

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