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    カテゴリ:自動車関連 > スズキ

    1: ◆qQDmM1OH5Q46 2016/04/23(土)19:56:33 ID:???
     ドイツのドブリント運輸相は22日、国内外のメーカーのディーゼルエンジン車を対象に実施した調査で、スズキや日産自動車などの22車種で排ガスの窒素酸化物(NOx)が基準値を超えたと発表した。スズキの車両はエンジンを欧州大手フィアット・クライスラー・オートモービルズ(FCA)から調達していたが、条件によっては基準値の10倍を超えた。日産の車種も基準の数倍となったが、エンジンの調達先は明らかになっていない。

     調査は、自動車大手フォルクスワーゲン(VW)の排ガス規制逃れを受けて実施した。
    VWの排ガス規制逃れにより環境対応への関心が高まっているだけに、場合によっては当局からリコール(無料の回収・修理)を求められる可能性がある。

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    続き ZAKZAK/共同通信
    http://www.zakzak.co.jp/economy/ecn-news/news/20160423/ecn1604231544003-n1.htm

    引用元 http://uni.open2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1461408993/ 【スズキ基準値10倍超え 排ガスNOx、日産も数倍 VW不正で独政府調査】の続きを読む

    1: リサとギャスパール ★ 2016/04/11(月) 17:59:45.60 ID:CAP_USER*.net
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     スズキは11日、小型車スイフトの世界での累計販売台数が今月上旬までに500万台に達したと発表した。
    発売から11年5カ月で積み上げた数字で、売れた地域別ではスズキが強いインドが半数を占める。
    スズキ車で販売が500万台に達したのは、アルト、ワゴンRに続き3車種目。

     スズキはスイフトを「世界戦略車」と位置づけ、初代を2004年11月に発売した。現在のモデルは10年9月に全面改良された2代目。静岡県内の工場のほか、インドや中国、ハンガリーなど世界7カ国の拠点で生産している。

     これまでに販売された国・地域は140以上に及び、地域別の比率はインドが54%、欧州が17%、日本が10%だという。

    http://www.asahi.com/articles/ASJ4C5HZCJ4CUTPB019.html
    2016年4月11日17時30分

    引用元 http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1460365185/ 【スズキのスイフトがインドで爆売れ】の続きを読む

    1: キチンシンク(東京都)@\(^o^)/ 2016/04/09(土) 21:34:31.18 ID:aFkSkMyH0.net BE:875259835-PLT(15000) ポイント特典
    今年に入って日本国内でAppleの「CarPlay」を標準採用する動きが急速に高まっている。
    最初に名乗りを上げたGM(キャデラック/シボレー)に続いて、アウディが『A4』で、そして国内メーカーではスズキが続いた。CarPlayはどんなメリットをもたらすのか、スズキ『イグニス』で検証した。

    イグニスに搭載されているシステムは、ハーマンインターナショナルが開発したもので、『スペーシア』がマイナーチェンジを受けた2015年5月に初採用。以降、スズキの新しいライン装着ナビの基本システムとして順次新型車に採用されるようになった。ただこの時点ではCarPlayには未対応で、iPhoneを接続しても音楽を楽しめるだけ。
    ナビ機能は内蔵したゼンリンデータコム製アプリを使って利用することになっていた。

    しかしこのシステム、実は最初からCarPlayに対応することが予定されていた。
    その証拠に、iPhoneを接続しない状態だとメニューボタンを押して表示される2列のアイコンは7つで、右下が不自然に空いている。ここは元々CarPlayのアイコンが追加できるよう準備されていたスペースだったのだ。
    その結果、このシステムを採用する『ラパン』『ハスラー』『ソリオ』などもアップデートによりCarPlay対応へと発展させることができるのだ。

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    http://s.kakaku.com/prdnews/cd=kuruma/ctcd=2010/id=55484/

    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1460205271/ 【スズキ イグニス、ラパン、ハスラー、ソリオにAppleの「CarPlay」を標準採用…アウディやシボレーに続く】の続きを読む

    1: 海江田三郎 ★ 2016/03/09(水) 11:50:26.15 ID:CAP_USER.net
    http://carview.yahoo.co.jp/article/photo/20160307-20102777-carview/

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    3月9日、スズキの新型コンパクトハッチ「バレーノ」が発売された。昨年の東京モーターショーで披露された同モデルは、インドを起点としたグローバルコンパクト。Bセグメントながらも軽自動車並みの超軽量ボディを実現し、
    エンジンは1.0L直3・直噴ターボと1.2L直4・自然吸気(NA)の2種類を設定している。

    価格はターボ車の「XT」が161万7840円、NA車の「XG」が141万4800万円。なお、NA車は本日から、ターボ車は5月13日の発売が予定されている。

    軽さと高剛性を両立した新開発プラットフォームを採用
    イタリア語で「閃光」を意味する「バレーノ」は、コンパクトカー市場においてキラリと光る存在になってほしいというスズキの願いが込められたモデルだ。

    バレーノから採用されたBセグメント用の新開発プラットフォームは、ボディ全体の約46%に高張力鋼板を採用したほか、部品レイアウトの最適化やアンダーボディを連続化して滑らかな形状とするなどの工夫によって、より少ない部品で高剛性を実現。さらにフロントシートフレームにも超高張力鋼板(980Mpa)を活用するなど軽量化を徹底し、車重を軽自動車並みに抑えている点が特徴となる(XT=950kg、XG=910kg)。

    足回りは、スポーティさを感じさせつつもロングドライブや後席の乗り心地に配慮した、しなやかでゆったりとした味付けとされているようだ。

    新開発の“ブースタージェット”エンジンに注目
    エンジンは2種類。1.2L直4・自然吸気のデュアルジェット・エンジンは、「ソリオ」や「イグニス」と同じ。副変速機構付CVTと組み合わせることで、低速域での加速と高速域での燃費向上を狙い、最高出力は91ps、最大トルクは118Nm、JC08モード燃費は24.6km/Lをマークしている。

    注目は“ブースタージェット”と呼ばれる新開発の1.0L直3・直噴ターボだ。ターボ過給と直噴化によって、1.0Lながらも1.6L自然吸気並みのパワー&トルク(最高出力111ps/最大トルク160Nm)を発生。
    JC08モード燃費は20.0km/Lで、3気筒と感じさせない静粛性の高さも実現しているという。

    ターボ過給圧の制御には、ウエストゲートバルブ式を採用。トランスミッションにはよりダイレクトなレスポンスを味わえる6速ATが組み合わされ、パドルシフトも標準装備される。

    アルトやイグニスとは別路線のデザイン
    内外装のデザイン路線は、好評の「アルト」や「イグニス」とは大きく異なる。バレーノではデザインテーマを「Liquid Flow(リキッドフロー)」とし、液体の流れや凝縮したエネルギーを前へ解き放つイメージを表現することで、流麗かつエレガントなスタイルを追求したという。

    ボディサイズは、全長3995×全幅1745×全高1470mm、ホイールベース2520mm。新開発プラットフォームの採用によって、コンパクトなボディサイズながら、ゆとりの室内長(1975mm)を確保している。

    今や必須の安全装備については、イグニスが採用するステレオカメラ方式ではなく、「エスクード」と同じミリ波レーダー方式の「RBSII(レーダーブレーキサポートII)」を採用。同じくミリ波レーダーを使った「ACC(アダプティブ・クルーズコントロール)」とともに標準装備される。

    引用元 http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1457491826/ 【スズキ、新型コンパクトカー「バレーノ」を発売 新開発のブースタージェットエンジン搭載】の続きを読む

    1: 1級神2種非限定φ ★ 2016/02/27(土) 22:18:48.86 ID:CAP_USER.net
    スズキのコンパクトクロスオーバーSUV「SX4 S-クロス」改良型の流出フルヌード画像を入手しました。

    デザインが一新されたヘッドライト、フロントグリルやエアインテークの新デザインが目を引きます。
    現行モデルよりパワフルなデザインが採用されているようです。

    パワーユニットは水冷4サイクル直列4気筒エンジンのほか、新開発1.5リットル4気筒ターボなどもラインナップされるかも知れません。

    ワールドプレミアは2016年春から夏にかけて行われる可能性が高いです。(APOLLO)

    Suzuki-SX4-S-Cross-001-618x412

    http://clicccar.com/2016/02/27/355180/

    引用元 http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1456579128/ 【スズキSX4 S-クロス改良型画像流出】の続きを読む

    1: エクスプロイダー(東日本)@\(^o^)/ 2016/02/25(木) 03:29:50.27 ID:Qd5STet10.net BE:837857943-PLT(12931) ポイント特典
    スズキは市場の要望に応え、15年ぶりに『アルトワークス』を復活させた。

    2014年12月に 8代目となる新型「アルト」を発売し、翌15年の3月に「アルトターボ RS」を発表。このターボRSは、 「手頃な価格で本格的な走りを届けたい、心からクルマを楽しんでもらいたいというコンセプトで開発を行ったモデルだ」とは、スズキ広報部の神原圭吾氏の弁。

    そして、「ユーザーからも、使い勝手が良く、走りと乗り心地のバランスが優れていると好評だ」と述べる。

    その一方、「3ペダルのマニュアルミッション車が欲しい、昔のアルトワークスのようなもっと走りに振ったクルマが欲しいという声もたくさんもらっていた」という。 そこで、こういった要望に応えるべく、「ターボRSの発売後、新たにワークスの開発をスタート」。2015年12月24日に 15年ぶりとなるアルトワークスを発表・発売した。

    現在の販売状況について神原氏は、「発売直後より好評で、マニュアル車は約9割、ユーザー層の中心は40代男性」と説明。また、「アルトセダンに占めるワークスの割合は約2割と非常に好調に推移している」とし、「気持ちの良い上質な走りのターボRS。走りに特化したワークスとユーザーの好みによって選んでもらえるようになった」と差別化が図られていることを語った。

    http://response.jp/article/2016/02/23/270313.html

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    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1456338590/ 【スズキ「アルトワークス」復活…MT比率は9割、40代男性に刺さった走り】の続きを読む

    1: 名無しさん@おーぷん 2016/02/03(水)22:31:36 ID:MBd
    やっぱ邪魔になる?
    用途は通勤と街乗り、
    たまに遠出(多少山道あり)
    予算は100万くらいまで

    suzuki_solio_2015_1

    引用元 http://hayabusa.open2ch.net/test/read.cgi/news4vip/1454506296/ 【ボッチだけどスズキ・ソリオに乗ってみたいんだが】の続きを読む

    1: 名無しさん@涙目です。(東日本)@\(^o^)/ 2016/01/25(月) 17:28:18.54 ID:/8HJMrgC0.net BE:837857943-PLT(12931) ポイント特典
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    ホンダ グレイス
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    先月1位だったホンダ『グレイス』(GM4)は22.6km/リットルで今月は2位、先々月1位だったトヨタ『アクア』(NHP10)は21.5km/リットルで3位と、上位車種が順位を落としている。以下、4位はホンダ『フィット(HV)』(GP5)で21.0km/リットル、5位はダイハツ『ミライース』(LA300S)20.5km/リットルだった。

    ・2015年12月度 総合ランキング
    1位:スズキ アルト 23.9km/リットル
    2位:ホンダ グレイス 22.6km/リットル
    3位:トヨタ アクア 21.5km/リットル
    4位:ホンダ フィットHV 21.0km/リットル
    5位:ダイハツ ミライース 20.5km/リットル
    6位:スズキ ワゴンR Sエネチャージ 19.9km/リットル
    7位:トヨタ カローラフィールダーHV 19.8km/リットル
    8位:トヨタ プリウス  19.8km/リットル
    9位:スズキ ワゴンR Sエネチャージ 19.7km/リットル
    10位:ホンダ アコードHV 19.5km/リットル

    http://response.jp/article/2016/01/25/268470.html

    2015年12月度 総合ランキング
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    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1453710498/ 【実燃費ランキング、ハイブリッド勢を抑えて アルト がトップ 2位ホンダ グレイス】の続きを読む

    1: 海江田三郎 ★ 2016/01/21(木) 14:08:53.06 ID:CAP_USER.net
    http://response.jp/article/2016/01/21/268230.html

    スズキは、全車マイルドハイブリッド搭載のコンパクトクロスオーバー『イグニス』を2月18日より発売する。

    新型イグニスは、コンパクトカーとSUVを融合。日常で便利に使えるだけでなく、週末にはアウトドアをはじめとした余暇の行動範囲を広げる「使い勝手の良いスタイリッシュなコンパクトクロスオーバー」をコンセプトとした新ジャンルの小型乗用車だ。

    全長3700×全幅1660mmのコンパクトなボディで、4.7mの最小回転半径と併せて、運転しやすいサイズとした。また、高めのアイポイントが生む見晴らしの良いパッケージング、余裕のロードクリアランスにより、雪道や荒れた道でも安心して走ることができる走行性能を備えた。

    デザインコンセプトは、「シンプルアイコニック、シンプルスタンダード」。線や面などのシンプルな
    要素を組み合わせながら、強い印象を与える外観に、上質感や新しさを表現した内装を採用し洗練されたスタイリングとした。

    イグニスは、新プラットフォームに、1.2リットルK12C型デュアルジェットエンジンと、
    加速時にモーターでエンジンをアシストするマイルドハイブリッドを全車に搭載。車両全般にわたり軽量化を徹底し、
    28.8km/リットル(ハイブリッドMG 2WD車)の優れた燃費性能と力強い加速性能を実現する。
    また4WD車には、急な下り坂や雪道などでの走行をサポートする「ヒルディセントコントロール」を採用している。

    室内では、コンパクトなボディサイズながら、大容量の荷室を実現する左右独立リヤシートスライド&リクライニング機構を採用。
    荷室側からも操作でき、さまざまなシーンに合わせて荷室スペースのアレンジを可能とした。
    そのほか、新たにApple CarPlayに対応したメモリーナビゲーションなど最新の快適装備を採用。
    デュアルカメラブレーキサポートや、SRSカーテンエアバッグ、フロントシートSRSサイドエアバッグなど安全装備も充実させた。

    価格は138万2400円から177万8760円。

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    引用元 http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1453352933/ 【スズキ、全車マイルドハイブリッド搭載の小型クロスオーバーSUV「イグニス」を発売 138万2400円から】の続きを読む

    1: 目潰し(神奈川県)@\(^o^)/ 2015/12/29(火) 16:49:23.11 ID:KfVMamxk0.net BE:545162937-BRZ(10500)
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    http://magazine.vehiclenavi.com/archives/8209

    そのスズキの来年早々に発表される予定の普通車コンパクトのニューモデル「イグニス」を紹介したい。
    元々スズキにはジムニーがあったが、ジムニー程の走破性はいらないというライトな乗用車ベースのSUVの市場があることをハスラーによって認識したスズキは、新たなコンパクトSUVをまもなく発表する予定だ。東京モーターショーでコンセプトモデルが公開済みであるイグニスなのだが、限りなくプロダクションモデルに近い仕様で、大きな変化はなくこのまま発売されそうだ。

    価格的には、ソリオと同じ位の150万円代後半~、2016年1月の発表を経て2月の発売が予想される。

    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1451375363/ 【スズキ 新型 イグニスが2016年の2月に発売か?】の続きを読む

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