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    カテゴリ:自動車関連 > スズキ

    1: 名無しさん@涙目です。(東日本)@\(^o^)/ 2016/01/25(月) 17:28:18.54 ID:/8HJMrgC0.net BE:837857943-PLT(12931) ポイント特典
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    ホンダ グレイス
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    先月1位だったホンダ『グレイス』(GM4)は22.6km/リットルで今月は2位、先々月1位だったトヨタ『アクア』(NHP10)は21.5km/リットルで3位と、上位車種が順位を落としている。以下、4位はホンダ『フィット(HV)』(GP5)で21.0km/リットル、5位はダイハツ『ミライース』(LA300S)20.5km/リットルだった。

    ・2015年12月度 総合ランキング
    1位:スズキ アルト 23.9km/リットル
    2位:ホンダ グレイス 22.6km/リットル
    3位:トヨタ アクア 21.5km/リットル
    4位:ホンダ フィットHV 21.0km/リットル
    5位:ダイハツ ミライース 20.5km/リットル
    6位:スズキ ワゴンR Sエネチャージ 19.9km/リットル
    7位:トヨタ カローラフィールダーHV 19.8km/リットル
    8位:トヨタ プリウス  19.8km/リットル
    9位:スズキ ワゴンR Sエネチャージ 19.7km/リットル
    10位:ホンダ アコードHV 19.5km/リットル

    http://response.jp/article/2016/01/25/268470.html

    2015年12月度 総合ランキング
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    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1453710498/ 【実燃費ランキング、ハイブリッド勢を抑えて アルト がトップ 2位ホンダ グレイス】の続きを読む

    1: 海江田三郎 ★ 2016/01/21(木) 14:08:53.06 ID:CAP_USER.net
    http://response.jp/article/2016/01/21/268230.html

    スズキは、全車マイルドハイブリッド搭載のコンパクトクロスオーバー『イグニス』を2月18日より発売する。

    新型イグニスは、コンパクトカーとSUVを融合。日常で便利に使えるだけでなく、週末にはアウトドアをはじめとした余暇の行動範囲を広げる「使い勝手の良いスタイリッシュなコンパクトクロスオーバー」をコンセプトとした新ジャンルの小型乗用車だ。

    全長3700×全幅1660mmのコンパクトなボディで、4.7mの最小回転半径と併せて、運転しやすいサイズとした。また、高めのアイポイントが生む見晴らしの良いパッケージング、余裕のロードクリアランスにより、雪道や荒れた道でも安心して走ることができる走行性能を備えた。

    デザインコンセプトは、「シンプルアイコニック、シンプルスタンダード」。線や面などのシンプルな
    要素を組み合わせながら、強い印象を与える外観に、上質感や新しさを表現した内装を採用し洗練されたスタイリングとした。

    イグニスは、新プラットフォームに、1.2リットルK12C型デュアルジェットエンジンと、
    加速時にモーターでエンジンをアシストするマイルドハイブリッドを全車に搭載。車両全般にわたり軽量化を徹底し、
    28.8km/リットル(ハイブリッドMG 2WD車)の優れた燃費性能と力強い加速性能を実現する。
    また4WD車には、急な下り坂や雪道などでの走行をサポートする「ヒルディセントコントロール」を採用している。

    室内では、コンパクトなボディサイズながら、大容量の荷室を実現する左右独立リヤシートスライド&リクライニング機構を採用。
    荷室側からも操作でき、さまざまなシーンに合わせて荷室スペースのアレンジを可能とした。
    そのほか、新たにApple CarPlayに対応したメモリーナビゲーションなど最新の快適装備を採用。
    デュアルカメラブレーキサポートや、SRSカーテンエアバッグ、フロントシートSRSサイドエアバッグなど安全装備も充実させた。

    価格は138万2400円から177万8760円。

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    引用元 http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1453352933/ 【スズキ、全車マイルドハイブリッド搭載の小型クロスオーバーSUV「イグニス」を発売 138万2400円から】の続きを読む

    1: 目潰し(神奈川県)@\(^o^)/ 2015/12/29(火) 16:49:23.11 ID:KfVMamxk0.net BE:545162937-BRZ(10500)
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    http://magazine.vehiclenavi.com/archives/8209

    そのスズキの来年早々に発表される予定の普通車コンパクトのニューモデル「イグニス」を紹介したい。
    元々スズキにはジムニーがあったが、ジムニー程の走破性はいらないというライトな乗用車ベースのSUVの市場があることをハスラーによって認識したスズキは、新たなコンパクトSUVをまもなく発表する予定だ。東京モーターショーでコンセプトモデルが公開済みであるイグニスなのだが、限りなくプロダクションモデルに近い仕様で、大きな変化はなくこのまま発売されそうだ。

    価格的には、ソリオと同じ位の150万円代後半~、2016年1月の発表を経て2月の発売が予想される。

    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1451375363/ 【スズキ 新型 イグニスが2016年の2月に発売か?】の続きを読む

    1: 海江田三郎 ★ 2015/12/09(水) 11:45:53.81 ID:CAP_USER.net
    http://toyokeizai.net/articles/-/95803

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    きょう12月9日に日本国内で発売されるトヨタ自動車の新型「プリウス」。1997年登場の初代から数えて4代目に当たるトヨタの看板車種は、これまで6~8年のサイクルでフルモデルチェンジ(全面改良)を重ねてきた。
     
    同じブランドを続けて売っていくなら、一定期間でフルモデルチェンジしていくのが自動車メーカーの基本戦略だ。性能向上だけでなく燃費や排出ガス、安全性などの規制を満たしていく側面もある。

    ジムニーは日本車の中で異例のロングセラー車種
    一方、初代プリウスが登場した翌1998年に新型へ生まれ変わってから、その後の17年にわたって、フルモデルチェンジなしに作り続けている日本車がある。スズキの軽自動車「ジムニー」だ。1970年からスズキが売っているSUV(スポーツ多目的車)タイプの4輪駆動(4WD)車で、現行モデルは3代目に当たる。もともとサイクルは長めの車種とはいえ、どんどん最新技術が出てきたこの十数年にわたって同じモデルというのは、やはり異例だ。
    しかもジムニーは、ただ生き長らえているワケではなく、根強い人気に支えられている。

    スズキは昨年1月、多少の悪路なら走破可能なクロスオーバータイプの軽自動車「ハスラー」を発売した。

    ハスラーは多い月には1万台以上を売るヒット車になった。これがジムニーのお客を奪ったかというとそんなことはなく、ジムニーは月販1000台程度の販売を着々と続けている。目立つ台数ではないものの、発売17年が経った車として考えると十分な実績だ。

    10月下旬~11月上旬に開催された第44回東京モーターショーもそうだった。
    魅力的なコンセプトカーや市販予定車が数多く並んでいたスズキのブースに、現行ジムニーが堂々と展示されていた。そのジムニーの周囲には人が絶えなかった。老若男女、幅広い層から注目されていることが理解できた。 筆者が気にしているだけかもしれないが、最近は東京都内でもカスタム(改造)を施したジムニーの姿をよく見かける。

    ジムニーは、なぜここまで長く愛されるのか。その理由を探ってみたい。

    東京都世田谷区にある「スージースポーツ」。ジムニーのパーツ製作や販売、メンテナンスを行う専門店の秋山拓也氏は言う。

    「東京は地方に比べればジムニーの台数は少ないですが、昔のディーゼルエンジンを積んだSUVが都の規制で乗れなくなったので、ジムニーに乗り換えたという例はあります。 大雪や洪水など万が一を考えて選ぶ方もいます。街乗りで使う人が増えたのは、現行モデルの3代目になって2代目以前よりも快適性が高まったことが大きいですね」

    秋山氏によれば、ジムニーは趣味で乗る人が多いこともあり、カスタム比率は高いとのこと。その流れを後押ししているのが、納車時に複数のカスタムパーツを装着して販売されるコンプリートカーだ。自分でパーツを選び、取り付けるには専門知識が必要だが、コンプリートカーなら専門店に「おまかせ」できるので人気が高まっている。
    コンプリートカーは見るからに悪路に強そうだ。でもオフロード走行を楽しむユーザーは一部だという。

    釣りや登山、狩猟の足として選んでいる人もいるが、多くはアウトドアスタイルを楽しみながら街乗りに使うユーザーだ。 それならノーマルでもよさそうな感じもするが、ジムニーには放っておけない魅力があると秋山氏は語る。それは「いじりやすさ」だ。

    「自転車みたいな存在なんです。エンジンのスロットル制御がいまだにワイヤーだったり、サスペンションは前後ともリジッドアクスルだったり、作りがシンプルで、電子制御をほとんど使っていないので、自由にパーツを変えることができる。アルミホイールの品揃えなど、昔より増えているぐらいです」スージースポーツではハスラーのコンプリートカーやカスタムパーツも扱っているが、ジムニーとは対照的にほとんど出ないという。

    ハスラーのユーザーは内外装のドレスアップがメインで、多くはディーラーでメーカー純正品を選んでいくという。ジムニーとの客層の違いがうかがえる。

    引用元 http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1449629153/ 【スズキ、「ジムニー」が飽きられず売れ続ける理由】の続きを読む

    1: 1級神2種非限定φ ★ 2015/12/07(月) 20:25:53.16 ID:CAP_USER.net
    スズキは、軽乗用車『ハスラー』を一部改良し、ターボ車に「S-エネチャージ」を搭載したほか、ステレオカメラ方式の衝突被害軽減システムやハスラー専用の車体色などを新たに採用。さらに特別仕様車「JスタイルII」を設定し、12月7日より発売する。

    今回の一部改良では、加速時にモーターでエンジンをアシストする「S-エネチャージ」をターボ車に採用し、27.8km/リットル(JC08モード)の優れた燃費性能を実現した。

    「X」「Xターボ」には、ステレオカメラ方式の衝突被害軽減システム「デュアルカメラブレーキサポート」を標準装備するとともに、全方位モニター付メモリーナビゲーションをメーカーオプション設定した。

    車体色は、ハスラー専用色となる新色「アクティブイエロー ブラック2トーンルーフ」、「ポジティブグリーンメタリック ブラック2トーンルーフ」を設定し、全11パターンの車体色とした。

    シート表皮には新デザイン柄を採用するとともに、インパネとドアトリムにイエローのカラーパネルを追加採用。
    さらに、新設定のハスラー専用色にはそれぞれの車体色に応じたシートパイピング色を取り入れ、計3色のインパネ・ドアトリム色と計6色のシートパイピング色とした。

    価格は107万8920円から167万4000円。
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    特別仕様車「JスタイルII」は、「X」「Xターボ」をベースに、SUVテイストを際立たせる専用の外観と上質な印象とした黒基調の内装を採用し、車体色は専用のホワイト2トーンルーフ車を含め全7パターンの設定とした。
    また、「ナノイー」搭載のフルオートエアコンやプレミアムUV&IRカットガラス(フロントドア)をはじめ、「デュアルカメラブレーキサポート」を標準装備。さらに、全方位モニター付メモリーナビゲーションをメーカーオプション設定するなど装備を充実させた。

    価格は151万7400円から173万7720円。
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    http://response.jp/article/2015/12/07/265625.html

    引用元 http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1449487553/ 【スズキ ハスラー、ターボ車に「S-エネチャージ」搭載…燃費27.8km/リットル】の続きを読む

    1: 膝靭帯固め(神奈川県)@\(^o^)/ 2015/12/07(月) 12:59:03.68 ID:WZyufWUD0.net BE:809145981-BRZ(10000)
    三菱がパジェロの開発を辞める一方スズキはジムニーを20年ぶりのフルモデルチェンジへ
    http://cartopi.jp/topic/16964

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    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1449460743/ 【三菱がパジェロの開発を辞める一方スズキはジムニーを20年ぶりのフルモデルチェンジへ】の続きを読む

    1: 海江田三郎 ★ 2015/11/04(水) 20:28:06.97 ID:???.net
    http://response.jp/article/2015/11/04/263587.html

    スズキの鈴木俊宏社長は11月4日の決算発表会見で、9月に提携を解消した独VW(フォルクスワーゲン)との関係について、結果的に良かったこともあったと明かした。

    これは世界的な排ガス不正問題となっているVW製ディーゼルエンジンについてで、スズキが2009年の提携後に供給を要請していたエンジンも不正の対象だったという。スズキはその後、伊フィアット製のディーゼルに切り替え、主力のインド市場向けモデルなどに搭載している。このことも両社の関係を悪化させる引き金となった。

    鈴木社長はVW製ディーゼルを「使わせていただけなかった」ことが結果オーライだったとの受け止めを示した。
    そのうえでインドでは問題のディーゼルが出回らなかったため、「VWさんにもプラスに働いているのでは」と言及した。

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    引用元 http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1446636486/ 【スズキ社長、VWのディーゼル「使わせてもらえなくて良かった」】の続きを読む

    1: 影のたけし軍団 ★ 2015/10/29(木) 17:15:06.64 ID:???*.net
    東京モーターショーの東ホールにあるスズキブースで、待望の「アルト ワークス」が参考出品車として展示された。参考出品となっているが、現行車の展示と同じ場所にあるのでクルマを間近に見られるのはもちろん、車内に乗り込むことも可能だ。

    さて、気になる仕様についてだが、「アルト ターボRS」と比べて外観ではフロントグリルの形状変更、ボディーカラーはシルバーを採用している。内装に関しての大きなポイントは運転席、助手席にレカロ製シートを採用しているところ。

    フロアマットは「WORKS」ロゴが入った専用品が使われていた。リアシートはRSと同じ形状となっている。ダッシュボード、コンソール、ドアトリムまわりはシンプルに黒を基調にしている。

    そしてシフトノブは5速パターン入り。解説によるとシフトストロークはスポーティなフィーリングを求めてショートストロークになっているという。足下を見るとスポーティなデザインの3ペダルが採用されている。シートに座って各ペダルを操作してみたが、配置は自然。スムーズに操作ができる間隔になっていた。

    エンジンに関してはアルト ターボRSと同じく、直列3気筒658ccインタークーラーターボ「R06A」が搭載されていた。スペックに違いはないようだ。そして駆動方式は2WD(FF)のみとなっていた。

    スズキのブースは東ホールの一番奥となる東03。 現地へ行かれる方はアルト ワークスも見逃さずにチェックしていただきたい。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20151028-00000124-impress-ind

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    引用元 http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1446106506/ 【スズキ、アルトワークスを参考出品 ターボエンジン&5速MT搭載】の続きを読む

    1: エルボーバット(茨城県)@\(^o^)/ 2015/10/15(木) 19:00:34.49 ID:iz6AW9eA0.net BE:844481327-PLT(12000) ポイント特典
    スズキは、コンパクトSUVの新型『エスクード』を10月15日より発売する。

    新型エスクードは、クラムシェル(貝殻)フードやフェンダーガーニッシュなど、伝統のスズキSUVデザインを継承しつつ、力強さにこだわった造形に新しい個性を融合させた斬新なエクステリアを採用する。

    また、全長4175×全幅1775×全高1610mmと、取り回しが良いボディサイズに抑えながらも、長時間の運転でも疲れにくい、ゆとりある前席空間と、5人乗車時でも375リットルの荷室スペースを確保した。

    パワートレーンは、最高出力117psを発生する1.6リットルDOHC VVTエンジンと、6速マニュアルモード付パドルシフトを備える新開発の6速ATとの組み合わせ。力強い加速性能を発揮するとともに、18.2km/リットル(JC08モード・2WD)の低燃費を実現する。

    さらに欧州で徹底して走り込み、安定した足まわりとハンドリング性能を追求。
    しっかりとした足まわりとスムーズなハンドリングとあわせて、力強く安定感のある走りを実現した。

    安全面では、ミリ波レーダー方式による衝突被害軽減システム レーダーブレーキサポートII(RBSII)を標準装備。
    前方衝突警報ブレーキ機能を追加するとともに、自動ブレーキ機能の作動速度域を拡大し、安全機能を充実させた。

    さらに、4WD車には新世代四輪制御システム「オールグリップ」を採用。様々なシーンで優れた走破性を発揮し、街乗りからアウトドアレジャーまで幅広い用途に対応するモデルとした。

    価格は2WDが212万7600円、4WDが234万3600円。

    http://response.jp/article/2015/10/15/262105.html

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    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1444903234/ 【スズキが欧州製の新型エスクードを日本に導入、本日より販売開始】の続きを読む

    1: ◆sRJYpneS5Y 2015/09/27(日)20:09:55 ID:???
     スズキが、長年の懸案だった独フォルクスワーゲン(VW)との業務・資本提携を解消し、晴れて“独り身”になった。スズキが提携契約の解除などを求めて訴訟に発展していたが、国際商業会議所国際仲裁裁判所が8月29日にスズキの訴えを大筋で認定したためだ。

    スズキは、莫大な投資が必要な環境・安全技術の開発で後ろ盾を失うものの、「独立」を維持する。米ゼネラル・モーターズ(GM)、VWと欧米大手との2度の“離婚”を経験したスズキだが、海外有名投資ファンドが出資するなど、国内外からの注目度は高い。その理由は「新興国」「小型車」の成長2分野をガッチリ手中に収めているためだ。早くも、新しいパートナーの名前が浮上しており、モテモテぶりが際立っている。

    のどに挟まった小骨

     スズキの鈴木修会長は8月30日、都内で開いた記者会見で、「のどに(魚の)小骨が挟まった状態だったが、すっきりした」と飄々と語った。

     同裁判所は、スズキの通知で契約が2012年5月に解除されたと認め、VWが保有するスズキ株19.9%(議決権ベース)の売却を命じた。スズキは9月17日に約4300億円で株式を買い戻しを完了、保有するVW株1.5%(同)も売却する見込み。

     スズキは1981年からGMと資本・業務提携していたが、2008年のリーマン・ショック後にGMの経営悪化で提携を解消。ハイブリッド車(HV)など環境対応車の開発で厳しい競争にさらされる中、新たな提携先としてVWを選び、09年12月に契約に調印した。

     成長する小型車や新興国の市場を得意とするスズキの技術力に、世界で1、2位を争う規模を誇るVWの財務力の組み合わせは大きな相乗効果が期待された。だが、経営への関与を強めるVWに対し、スズキ側は「『独立』の考えに大きな開きがある」と不信感を募らせた。

    続き 産経ニュース 全4ページ
    http://www.sankei.com/premium/news/150926/prm1509260002-n2.html

    suzuki

    引用元 http://uni.open2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1443352195/ 【なぜスズキは自動車業界でモテモテなのか? GM、VWとの相次ぐ“離婚”も求婚者後を絶たず】の続きを読む

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