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    カテゴリ:自動車関連 > スズキ

    1: 〈(`・ω・`)〉Ψ ★ 2015/02/20(金) 01:08:38.29 *.net
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     スズキは19日、欧州や中国で販売中の世界戦略車「SX4Sクロス」の国内販売を始めた。SUV(スポーツ用多目的車)の要素を持つ小型車で、昨秋販売を終えたSX4の後継車。小型車の品ぞろえ充実のため、ハンガリー
    工場でつくる車を輸入する。海外では2013年の発売以来、計11万台が売れた。
    排気量1.6リットルで、燃費はガソリン1リットルあたり最大18.2km。
    価格は消費税込みで2WDが204万1200円、4WDが225万7200円。
    4WDには四つの走行モードが選べる機能がつく。年600台の販売を見込む。

    http://www.asahi.com/articles/ASH2M575PH2MUTPB017.html

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    引用元 http://r.2ch.sc/test/read.cgi/dqnplus/1424362118/ 【スズキ世界戦略車「SX4Sクロス」 国内でも販売】の続きを読む

    1: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/02/04(水) 13:56:50.78 ID:4CskL+yZ.net
    軽自動車って馬鹿にされるけどジムニーだけはガチで別格
    弄りようによっては世界一走破性の高いSUV
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    引用元 http://r.2ch.sc/test/read.cgi/news4vip/1423025810/ 【ジムニーとかいう軽自動車にしておくには勿体無い名車】の続きを読む

    1: 魔神風車固め(芋)@\(^o^)/ 2015/01/20(火) 20:58:42.29 ID:sy463sRd0.net BE:357092553-PLT(12000) ポイント特典
    ハスラーは、スズキのSUVタイプの軽自動車として、前回の東京モーターショーで発表されたモデル。2014年1月の発売以降すぐに人気車種となり、スズキは増産体制で対応してきた。2014年夏以降は月販1万台前後の規模を維持している。

    そんな大人気のハスラーにSエネチャージ グレードが追加される計画がある。発売は2015年春以降になる見込みだ。

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    ハスラーに採用予定のSエネチャージとは、ワゴンRにおいて先行導入されている簡易型ハイブリッドシステムである。

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    ワゴンR S-エネチャージ

    モーター機能付き発電機(ISG)と小容量のリチウムイオンバッテリーによる低コストなシステムながらも、発進加速時にモーターアシストが加わることでガソリン消費量が抑制される。軽自動車で唯一のハイブリッドカーでもあるワゴンR SエネチャージのJC08モード燃費は32.4km/Lを誇る。

    ワゴンRをベースに開発されたハスラーに同システムの搭載は比較的容易と考えられ、ハスラーの発売当初からSエネチャージモデルが追加投入される噂もあった。

    ハスラー SエネチャージのJC08モード燃費は、ワゴンRの性能には及ばないものの31km/L程度は達成されることが予想される。

    http://car-research.jp/suzuki/hustler-s-enecharge.html

    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1421755122/ 【スズキ・ハスラーがハイブリッド化…Sエネチャージ追加予定】の続きを読む

    1: 不知火(WiMAX)@\(^o^)/ 2015/01/11(日) 08:47:15.92 ID:tknwR3jK0.net BE:562256607-PLT(25242) ポイント特典
    2014-2015年次日本自動車殿堂カーオブザイヤー、2015年次RJCカーオブザイヤー、二つの栄冠を手にした車。

    さらに2014年日経MJヒット商品番付の小結にランクインした、スズキの軽自動車「ハスラー」。今、最も熱い視線が注がれている車の一つ、と言っていいだろう。

    そのボディの色は9種類。ルーフと組み合わせたツートンカラーもあり、全部で11ものパターンから自由に色を選ぶことができる。

    2014年1月、発売されるやいなや注文が殺到。同年11月末までの11か月間で販売台数は9万5314台。当初目標は月販5000台で、その1.5倍近い勢いだ。

    「実用」イメージが強かった軽の市場に、こんなアクティブな新車がどうやって生まれてきたのだろうか。作家・山下柚実氏が現場を訪ねた。

     * * *
    堅実で地道な実績を持つ自動車メーカー、スズキ。鈴木修会長の耳に入ってきたのは、ユーザーのこんな一言だった。

    「雪道に強い軽自動車というものはないのだろうか」

    かつて、同社には「Kei」という名の軽SUV(スポーツ用多目的車)があったが、今は生産を終了し、該当する車は無い。

    「タイミングを同じくして、これまでとは違う新しい軽自動車を創ろう、という声が営業サイド、技術サイドの両方から上がっていました。ご存じのように軽自動車の市場は急拡大し、今や新車販売の約4割を占めています。
    各社似たような車を作っては鎬を削る中で、もっと面白くてもっと新しい軽を作りたいんだ、という気持ちを現場のみんなが抱いていた時でした」

    そう振り返るのは、「ハスラー」の開発を担当した同社第一カーラインチーフエンジニア・高橋正志氏(45)だ。

    「弊社のトールワゴンタイプの軽『ワゴンR』で、技術的にも一定の完成水準に達した、という自覚もありました」

    そこで今一度、「車の楽しさとは何なのか」という根本に立ち戻ろう、と考えた。雪道も走れてキャンプや山や川にも行け、街乗りでもワクワクする軽とは、どんな車か。

    「弊社の主力車『ワゴンR』をベースに、大きなタイヤを履かせて雪道や悪路も走れるSUVの機能性を盛り込む。これまで培ってきた技術が土台になるからこそ、今回はデザインという、いわば弊社の『未開拓領域』に思い切り力を注ぐことになりました」

    以下略 http://news.livedoor.com/article/detail/9662105/

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    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1420933635/ 【スズキのハスラーって何が良いのか】の続きを読む

    1: 夜更かしフクロウ ★ 2014/12/27(土) 21:11:06.28 ID:???.net
    http://www.sanspo.com/geino/news/20141227/eco14122715440001-n1.html

     2014年の軽自動車の年間販売台数で、スズキがライバルのダイハツ工業を上回り8年ぶりに首位となったことが27日、分かった。
    1月に発売した「ハスラー」のヒットが貢献した。

     スズキとダイハツは激しい販売競争を続けており、1~11月の累計販売台数はスズキがダイハツを約5千台上回る接戦となっていた。

     スズキのハスラーは、軽ワゴンとスポーツタイプの多目的車(SUV)を融合させた新しいスタイルが話題を集めた。目を引くおしゃれな外観に加え、車内空間を広く取り、レジャー志向の若い世代を中心に支持を広げた。
    消費税増税前の駆け込み需要の取り込みにも成功し、販売台数を大きく伸ばした。

     一方、ダイハツはハスラーほどのヒット車がなく、ホンダや日産自動車、三菱自動車が軽市場に攻勢をかける中で埋没気味だった。

     軽自動車の年間販売台数ではスズキが1973年から34年間首位だったが、07年にダイハツが初めて首位となり、その後7年連続でトップを守っていた。

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    引用元 http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1419682266/ 【スズキ 「ハスラー」のヒットで8年ぶり年間販売台数首位】の続きを読む

    1: オリエンタルな名無しさん@\(^o^)/ 2014/12/22(月) 12:00:05.39 ID:CaFyvRj+.net
    スズキは22日、主力の軽自動車「アルト」を全面改良して発売した。
    車体の軽量化などで、燃費性能をガソリン1リットル当たり37・0キロまで引き上げ、トヨタ自動車のハイブリッド車(HV)「アクア」と並ぶ世界一の低燃費を実現した。

    新型アルトは車体の骨格部分である車台を新開発したほか、エンジンも小型化や高効率化を図り、従来モデル比60キロの軽量化を実現した。

    燃費性能はガソリン車でトップだったダイハツ工業の「ミラ イース」(35・2キロ)を上回ったうえ、世界一のアクアとも肩を並べた。

    価格は69万6600~122万9040円で、月販目標は7千台。

    鈴木修会長兼社長は東京都内で同日開いた発表会で、 「アルトは昭和54年に発売して8代目。原点に戻り、庶民感覚で実用重視の車にした」と説明した。

    低燃費で税金などの維持費が安い軽自動車は新車販売の約4割を占める主力市場に成長している。

    スズキは1月に発売した「ハスラー」の好調などで1~11月の累計シェアでダイハツを抜いて首位となっており、平成26年暦年で8年ぶりにダイハツからトップを奪還する可能性が高い。

    http://www.sankei.com/economy/news/141222/ecn1412220011-n1.html

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    引用元 http://awabi.2ch.sc/test/read.cgi/news4plusd/1419217205/ 【スズキの新型アルトはリッター37キロでトヨタのアクアと並ぶ燃費】の続きを読む

    1: リバースパワースラム(catv?)@\(^o^)/ 2014/12/01(月) 19:11:52.62 ID:Umw/OwUN0.net BE:357092553-PLT(12000) ポイント特典
    次期スズキ エスクードが発売が迫っているようだ。欧州ではすでに「ビターラ(日本名エスクード)」の新型が公開されており、2015年初めの生産開始が明らかにされている。

    ビターラは1988年に初代エスクード海外版の名称として採用され、以後25年にわたり親しまれてきた。新型は今年10月のパリサロンで披露され、2015年前半の投入に向け、すでにプロモーションも始まっている。

    新型ビターラはハンガリーにあるスズキの生産拠点マジャールスズキで生産され、欧州市場を皮切りにグローバル展開される予定。現行「スプラッシュ」同様に、ハンガリー生産モデルが日本に輸入される可能性もある。
    ボディサイズは全長4175mm×全幅1775mm×全高1610mmで、日本でも持て余さないサイズだ。2015年春~夏頃の登場が有望な、注目モデルの1台といえるだろう。

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    https://www.youtube.com/watch?v=XzqlBcTcUSQ


    http://carview.yahoo.co.jp/news/newmodel/20141201-10214852-carview/


    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1417428712/ 【欧州でビターラとして発表されているスズキ新型エスクード、日本では2015年前半に登場か?】の続きを読む

    1: 夜更かしフクロウ ★ 2014/11/12(水) 19:26:22.33 ID:???.net
    http://news.mynavi.jp/news/2014/11/12/339/

     スズキは12日、同社の軽乗用車「ハスラー」が、日本自動車研究者ジャーナリスト会議(RJC)主催による「2015年次 RJC カー オブ ザ イヤー」を受賞したと発表した。

     RJC カー オブ ザ イヤーは、2013年11月1日から2014年10月31日までに発表された国産車を対象とし、RJC会員の投票によって選出。
    スズキ車が同賞を受賞するのは、「ワゴンR」(1993年)、「ワゴンR/ワゴンRスティングレー」(2008年)、「スイフト」(2005年 / 2010年)に続く5度目となる。

     RJCによる受賞理由は、
    「ライトな感覚の軽自動車SUVとして新しいジャンルを開拓した。
     動力性能ばかりではなくボディカラーなど色に対する配慮も行き届いている。
     しかも街乗りにも充分な快適性を備えている。
     広い意味でユーザーに夢を与えてくれるクルマである。
     家族でも、一人でも、ペアでも楽しめる。
     その懐の深さと新鮮さを高く評価した」
    とのこと。

     ハスラーは、軽ワゴンタイプの乗用車とSUVを融合させた、新しいジャンルの軽乗用車として2014年1月に発売。広い室内空間と日常での使いやすさに加え、起伏のある路面を走行する機会が多い人に向けた「アクティブなライフスタイルに似合う軽クロスオーバー」をコンセプトに開発されている。
    発売から10月末までの届出台数は8万6,918台。

    画像:「ハスラー X」
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    引用元 http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1415787982/ 【スズキ「ハスラー」が「2015年次 RJC カーオブザイヤー」を受賞】の続きを読む

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