サイ速

車・バイク・自転車など乗り物に関連したネタを紹介してます。

    カテゴリ:自動車関連 > スズキ

    1: 名無しさん@おーぷん 2016/05/18(水)12:13:11 ID:ri6
    NHK速報

    3: 名無しさん@おーぷん 2016/05/18(水)12:14:07 ID:ri6
    スズキも燃費データ異なる測定
    05月18日 12時07分
    三菱自動車工業が燃費を実際よりよく見せる不正を行っていた問題で、自動車メーカーの「スズキ」も、軽自動車の燃費のデータの測定を、国が定める方法とは異なる形で行っていたことがわかりました。
    「スズキ」は18日午後、国土交通省に報告することにしています。
    一連の問題で、三菱自動車は燃費に影響を与えるタイヤと路面の摩擦や風圧といった走行抵抗のデータについて、平成3年からの25年間、国が定める方法に従わずに測定を続けていました。
    この問題をうけて、国は自動車メーカー各社にも調査と報告を求めていました。
    その結果、「スズキ」でも国が定める方法とは異なる形でデータの測定を行っていたことが分かりました。
    「スズキ」は、18日午後、国土交通省に報告することにしています。

    apt37XN

    引用元 http://hayabusa.open2ch.net/test/read.cgi/news4vip/1463541191/ 【スズキも燃費測定で不正発覚】の続きを読む

    1: 名無しさん@そうだドライブへ行こう 2016/05/15(日) 01:13:20.08 ID:xFKWBp6z0.net
    まあ仮に三菱側が擦り寄ったところで
    スズキは相手にすらしなかっただろうけど
    mitsubishi-logo-opt

    引用元 http://nozomi.2ch.sc/test/read.cgi/auto/1463242400/ 【三菱は日産傘下になるよりもスズキと組むべきだった】の続きを読む

    1: トラースキック(空)@\(^o^)/ 2016/04/30(土) 20:09:20.29 ID:yIjUk3h60.net BE:875259835-PLT(15000) ポイント特典
    スズキ イグニス vs ホンダ フィット どっちが買い!?徹底比較

    クルマにはさまざまなジャンルがあるが、実用性を総合的に高めたのがコンパクトカーだ。
    全長は3600~4200mm前後で、全幅を含めて5ナンバーサイズに収まる。
    混雑した街中や狭い駐車場でも運転しやすい。

    その一方で空間効率の優れた車種が多く、大人4名の乗車にも適する。
    ボディの後部にはリアゲートが装着されて荷室も使いやすい。

    エンジンは1~1.5リッターが主力で、燃費が優れていることも特徴だ。競争の激しいジャンルなので、各車とも価格を割安に抑えている。今では緊急自動ブレーキ装着車が増えたことも注目点だろう。

    そこで今回比較するのは、スズキ イグニスとホンダ フィットだ。

    http://autoc-one.jp/suzuki/ignis/whichone-2683350/

    129_o

    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1462014560/ 【スズキ イグニス vs ホンダ フィット】の続きを読む

    1: ◆qQDmM1OH5Q46 2016/04/23(土)19:56:33 ID:???
     ドイツのドブリント運輸相は22日、国内外のメーカーのディーゼルエンジン車を対象に実施した調査で、スズキや日産自動車などの22車種で排ガスの窒素酸化物(NOx)が基準値を超えたと発表した。スズキの車両はエンジンを欧州大手フィアット・クライスラー・オートモービルズ(FCA)から調達していたが、条件によっては基準値の10倍を超えた。日産の車種も基準の数倍となったが、エンジンの調達先は明らかになっていない。

     調査は、自動車大手フォルクスワーゲン(VW)の排ガス規制逃れを受けて実施した。
    VWの排ガス規制逃れにより環境対応への関心が高まっているだけに、場合によっては当局からリコール(無料の回収・修理)を求められる可能性がある。

    emissions_exhaust_23_40102s

    続き ZAKZAK/共同通信
    http://www.zakzak.co.jp/economy/ecn-news/news/20160423/ecn1604231544003-n1.htm

    引用元 http://uni.open2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1461408993/ 【スズキ基準値10倍超え 排ガスNOx、日産も数倍 VW不正で独政府調査】の続きを読む

    1: リサとギャスパール ★ 2016/04/11(月) 17:59:45.60 ID:CAP_USER*.net
    AS20160411003232_comm

     スズキは11日、小型車スイフトの世界での累計販売台数が今月上旬までに500万台に達したと発表した。
    発売から11年5カ月で積み上げた数字で、売れた地域別ではスズキが強いインドが半数を占める。
    スズキ車で販売が500万台に達したのは、アルト、ワゴンRに続き3車種目。

     スズキはスイフトを「世界戦略車」と位置づけ、初代を2004年11月に発売した。現在のモデルは10年9月に全面改良された2代目。静岡県内の工場のほか、インドや中国、ハンガリーなど世界7カ国の拠点で生産している。

     これまでに販売された国・地域は140以上に及び、地域別の比率はインドが54%、欧州が17%、日本が10%だという。

    http://www.asahi.com/articles/ASJ4C5HZCJ4CUTPB019.html
    2016年4月11日17時30分

    引用元 http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1460365185/ 【スズキのスイフトがインドで爆売れ】の続きを読む

    1: キチンシンク(東京都)@\(^o^)/ 2016/04/09(土) 21:34:31.18 ID:aFkSkMyH0.net BE:875259835-PLT(15000) ポイント特典
    今年に入って日本国内でAppleの「CarPlay」を標準採用する動きが急速に高まっている。
    最初に名乗りを上げたGM(キャデラック/シボレー)に続いて、アウディが『A4』で、そして国内メーカーではスズキが続いた。CarPlayはどんなメリットをもたらすのか、スズキ『イグニス』で検証した。

    イグニスに搭載されているシステムは、ハーマンインターナショナルが開発したもので、『スペーシア』がマイナーチェンジを受けた2015年5月に初採用。以降、スズキの新しいライン装着ナビの基本システムとして順次新型車に採用されるようになった。ただこの時点ではCarPlayには未対応で、iPhoneを接続しても音楽を楽しめるだけ。
    ナビ機能は内蔵したゼンリンデータコム製アプリを使って利用することになっていた。

    しかしこのシステム、実は最初からCarPlayに対応することが予定されていた。
    その証拠に、iPhoneを接続しない状態だとメニューボタンを押して表示される2列のアイコンは7つで、右下が不自然に空いている。ここは元々CarPlayのアイコンが追加できるよう準備されていたスペースだったのだ。
    その結果、このシステムを採用する『ラパン』『ハスラー』『ソリオ』などもアップデートによりCarPlay対応へと発展させることができるのだ。

    20160317103418_480_


    http://s.kakaku.com/prdnews/cd=kuruma/ctcd=2010/id=55484/

    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1460205271/ 【スズキ イグニス、ラパン、ハスラー、ソリオにAppleの「CarPlay」を標準採用…アウディやシボレーに続く】の続きを読む

    1: 海江田三郎 ★ 2016/03/09(水) 11:50:26.15 ID:CAP_USER.net
    http://carview.yahoo.co.jp/article/photo/20160307-20102777-carview/

    20160307-20102777-carview-033-14-view


    3月9日、スズキの新型コンパクトハッチ「バレーノ」が発売された。昨年の東京モーターショーで披露された同モデルは、インドを起点としたグローバルコンパクト。Bセグメントながらも軽自動車並みの超軽量ボディを実現し、
    エンジンは1.0L直3・直噴ターボと1.2L直4・自然吸気(NA)の2種類を設定している。

    価格はターボ車の「XT」が161万7840円、NA車の「XG」が141万4800万円。なお、NA車は本日から、ターボ車は5月13日の発売が予定されている。

    軽さと高剛性を両立した新開発プラットフォームを採用
    イタリア語で「閃光」を意味する「バレーノ」は、コンパクトカー市場においてキラリと光る存在になってほしいというスズキの願いが込められたモデルだ。

    バレーノから採用されたBセグメント用の新開発プラットフォームは、ボディ全体の約46%に高張力鋼板を採用したほか、部品レイアウトの最適化やアンダーボディを連続化して滑らかな形状とするなどの工夫によって、より少ない部品で高剛性を実現。さらにフロントシートフレームにも超高張力鋼板(980Mpa)を活用するなど軽量化を徹底し、車重を軽自動車並みに抑えている点が特徴となる(XT=950kg、XG=910kg)。

    足回りは、スポーティさを感じさせつつもロングドライブや後席の乗り心地に配慮した、しなやかでゆったりとした味付けとされているようだ。

    新開発の“ブースタージェット”エンジンに注目
    エンジンは2種類。1.2L直4・自然吸気のデュアルジェット・エンジンは、「ソリオ」や「イグニス」と同じ。副変速機構付CVTと組み合わせることで、低速域での加速と高速域での燃費向上を狙い、最高出力は91ps、最大トルクは118Nm、JC08モード燃費は24.6km/Lをマークしている。

    注目は“ブースタージェット”と呼ばれる新開発の1.0L直3・直噴ターボだ。ターボ過給と直噴化によって、1.0Lながらも1.6L自然吸気並みのパワー&トルク(最高出力111ps/最大トルク160Nm)を発生。
    JC08モード燃費は20.0km/Lで、3気筒と感じさせない静粛性の高さも実現しているという。

    ターボ過給圧の制御には、ウエストゲートバルブ式を採用。トランスミッションにはよりダイレクトなレスポンスを味わえる6速ATが組み合わされ、パドルシフトも標準装備される。

    アルトやイグニスとは別路線のデザイン
    内外装のデザイン路線は、好評の「アルト」や「イグニス」とは大きく異なる。バレーノではデザインテーマを「Liquid Flow(リキッドフロー)」とし、液体の流れや凝縮したエネルギーを前へ解き放つイメージを表現することで、流麗かつエレガントなスタイルを追求したという。

    ボディサイズは、全長3995×全幅1745×全高1470mm、ホイールベース2520mm。新開発プラットフォームの採用によって、コンパクトなボディサイズながら、ゆとりの室内長(1975mm)を確保している。

    今や必須の安全装備については、イグニスが採用するステレオカメラ方式ではなく、「エスクード」と同じミリ波レーダー方式の「RBSII(レーダーブレーキサポートII)」を採用。同じくミリ波レーダーを使った「ACC(アダプティブ・クルーズコントロール)」とともに標準装備される。

    引用元 http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1457491826/ 【スズキ、新型コンパクトカー「バレーノ」を発売 新開発のブースタージェットエンジン搭載】の続きを読む

    1: 1級神2種非限定φ ★ 2016/02/27(土) 22:18:48.86 ID:CAP_USER.net
    スズキのコンパクトクロスオーバーSUV「SX4 S-クロス」改良型の流出フルヌード画像を入手しました。

    デザインが一新されたヘッドライト、フロントグリルやエアインテークの新デザインが目を引きます。
    現行モデルよりパワフルなデザインが採用されているようです。

    パワーユニットは水冷4サイクル直列4気筒エンジンのほか、新開発1.5リットル4気筒ターボなどもラインナップされるかも知れません。

    ワールドプレミアは2016年春から夏にかけて行われる可能性が高いです。(APOLLO)

    Suzuki-SX4-S-Cross-001-618x412

    http://clicccar.com/2016/02/27/355180/

    引用元 http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1456579128/ 【スズキSX4 S-クロス改良型画像流出】の続きを読む

    1: エクスプロイダー(東日本)@\(^o^)/ 2016/02/25(木) 03:29:50.27 ID:Qd5STet10.net BE:837857943-PLT(12931) ポイント特典
    スズキは市場の要望に応え、15年ぶりに『アルトワークス』を復活させた。

    2014年12月に 8代目となる新型「アルト」を発売し、翌15年の3月に「アルトターボ RS」を発表。このターボRSは、 「手頃な価格で本格的な走りを届けたい、心からクルマを楽しんでもらいたいというコンセプトで開発を行ったモデルだ」とは、スズキ広報部の神原圭吾氏の弁。

    そして、「ユーザーからも、使い勝手が良く、走りと乗り心地のバランスが優れていると好評だ」と述べる。

    その一方、「3ペダルのマニュアルミッション車が欲しい、昔のアルトワークスのようなもっと走りに振ったクルマが欲しいという声もたくさんもらっていた」という。 そこで、こういった要望に応えるべく、「ターボRSの発売後、新たにワークスの開発をスタート」。2015年12月24日に 15年ぶりとなるアルトワークスを発表・発売した。

    現在の販売状況について神原氏は、「発売直後より好評で、マニュアル車は約9割、ユーザー層の中心は40代男性」と説明。また、「アルトセダンに占めるワークスの割合は約2割と非常に好調に推移している」とし、「気持ちの良い上質な走りのターボRS。走りに特化したワークスとユーザーの好みによって選んでもらえるようになった」と差別化が図られていることを語った。

    http://response.jp/article/2016/02/23/270313.html

    1019767

    1019768

    1019769

    1019770

    1019771

    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1456338590/ 【スズキ「アルトワークス」復活…MT比率は9割、40代男性に刺さった走り】の続きを読む

    このページのトップヘ