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    カテゴリ:自動車関連 > スズキ

    1: オリエンタルな名無しさん@\(^o^)/ 2014/12/22(月) 12:00:05.39 ID:CaFyvRj+.net
    スズキは22日、主力の軽自動車「アルト」を全面改良して発売した。
    車体の軽量化などで、燃費性能をガソリン1リットル当たり37・0キロまで引き上げ、トヨタ自動車のハイブリッド車(HV)「アクア」と並ぶ世界一の低燃費を実現した。

    新型アルトは車体の骨格部分である車台を新開発したほか、エンジンも小型化や高効率化を図り、従来モデル比60キロの軽量化を実現した。

    燃費性能はガソリン車でトップだったダイハツ工業の「ミラ イース」(35・2キロ)を上回ったうえ、世界一のアクアとも肩を並べた。

    価格は69万6600~122万9040円で、月販目標は7千台。

    鈴木修会長兼社長は東京都内で同日開いた発表会で、 「アルトは昭和54年に発売して8代目。原点に戻り、庶民感覚で実用重視の車にした」と説明した。

    低燃費で税金などの維持費が安い軽自動車は新車販売の約4割を占める主力市場に成長している。

    スズキは1月に発売した「ハスラー」の好調などで1~11月の累計シェアでダイハツを抜いて首位となっており、平成26年暦年で8年ぶりにダイハツからトップを奪還する可能性が高い。

    http://www.sankei.com/economy/news/141222/ecn1412220011-n1.html

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    引用元 http://awabi.2ch.sc/test/read.cgi/news4plusd/1419217205/ 【スズキの新型アルトはリッター37キロでトヨタのアクアと並ぶ燃費】の続きを読む

    1: リバースパワースラム(catv?)@\(^o^)/ 2014/12/01(月) 19:11:52.62 ID:Umw/OwUN0.net BE:357092553-PLT(12000) ポイント特典
    次期スズキ エスクードが発売が迫っているようだ。欧州ではすでに「ビターラ(日本名エスクード)」の新型が公開されており、2015年初めの生産開始が明らかにされている。

    ビターラは1988年に初代エスクード海外版の名称として採用され、以後25年にわたり親しまれてきた。新型は今年10月のパリサロンで披露され、2015年前半の投入に向け、すでにプロモーションも始まっている。

    新型ビターラはハンガリーにあるスズキの生産拠点マジャールスズキで生産され、欧州市場を皮切りにグローバル展開される予定。現行「スプラッシュ」同様に、ハンガリー生産モデルが日本に輸入される可能性もある。
    ボディサイズは全長4175mm×全幅1775mm×全高1610mmで、日本でも持て余さないサイズだ。2015年春~夏頃の登場が有望な、注目モデルの1台といえるだろう。

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    https://www.youtube.com/watch?v=XzqlBcTcUSQ


    http://carview.yahoo.co.jp/news/newmodel/20141201-10214852-carview/


    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1417428712/ 【欧州でビターラとして発表されているスズキ新型エスクード、日本では2015年前半に登場か?】の続きを読む

    1: 夜更かしフクロウ ★ 2014/11/12(水) 19:26:22.33 ID:???.net
    http://news.mynavi.jp/news/2014/11/12/339/

     スズキは12日、同社の軽乗用車「ハスラー」が、日本自動車研究者ジャーナリスト会議(RJC)主催による「2015年次 RJC カー オブ ザ イヤー」を受賞したと発表した。

     RJC カー オブ ザ イヤーは、2013年11月1日から2014年10月31日までに発表された国産車を対象とし、RJC会員の投票によって選出。
    スズキ車が同賞を受賞するのは、「ワゴンR」(1993年)、「ワゴンR/ワゴンRスティングレー」(2008年)、「スイフト」(2005年 / 2010年)に続く5度目となる。

     RJCによる受賞理由は、
    「ライトな感覚の軽自動車SUVとして新しいジャンルを開拓した。
     動力性能ばかりではなくボディカラーなど色に対する配慮も行き届いている。
     しかも街乗りにも充分な快適性を備えている。
     広い意味でユーザーに夢を与えてくれるクルマである。
     家族でも、一人でも、ペアでも楽しめる。
     その懐の深さと新鮮さを高く評価した」
    とのこと。

     ハスラーは、軽ワゴンタイプの乗用車とSUVを融合させた、新しいジャンルの軽乗用車として2014年1月に発売。広い室内空間と日常での使いやすさに加え、起伏のある路面を走行する機会が多い人に向けた「アクティブなライフスタイルに似合う軽クロスオーバー」をコンセプトに開発されている。
    発売から10月末までの届出台数は8万6,918台。

    画像:「ハスラー X」
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    引用元 http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1415787982/ 【スズキ「ハスラー」が「2015年次 RJC カーオブザイヤー」を受賞】の続きを読む

    1: デンジャラスバックドロップ(catv?)@\(^o^)/ 2014/10/15(水) 15:38:24.62 ID:fYJPcItL0.net BE:597584361-PLT(15000) ポイント特典
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    ハンドメイドの自助具から最先端技術を活用した福祉車両まで世界の福祉機器を一堂に集めた国際展示会である"国際福祉機器展H.C.R2014"が10月1~3日まで東京ビックサイトで開催され、30年間も使われた福祉車両が展示され注目を浴びていた。

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    自動車運転補助装置のFUJICONを手がける、フジオートが今回出展した車両は実際にユーザーが30年間利用し、その後手放した、スズキ「アルト」だ。

    このアルトは、1979年に登場した、550ccの軽自動車である初代アルトだ。30年もの時が経過し、ボディの端々には錆が発生している。
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    展示車両のインテリアの劣化は、外装に比べて激しく、樹脂部分の白化などが進んでいる。

    紫外線に長年さらされて、朽ち果てている状態で、フロア内面まで錆が進行している状況ではあるが、手動運転装置のFUJICONは、最後までしっかりとその役割を果たしていたということだ。

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    こちらが最新型のFUJICON。最新型といっても先ほどのアルトのものと基本的には同じ構造。それだけフジコンの完成度が高かったと言えよう。

    クルマの本体の保証期間は、5年10万kmとする自動車メーカーが多いが、なんと、FUJICONはフジオートで認定した者が取り付けた場合、取り付け日より30年間保証されるということだ。 足が不自由な人にとっては、まさにクルマは足代わり。30年間も保証がついている信頼性は絶大なる安心感につながるだろう。

    http://jp.autoblog.com/2014/10/15/2014-30-suzuki-alto-kei-mini-fujicon/

    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1413355104/ 【30年間も壊れず使い続けられた福祉車両のスズキ アルト】の続きを読む

    1: ダイビングヘッドバット(芋)@\(^o^)/ 2014/10/11(土) 14:16:52.92 ID:kYqSHs/a0.net BE:597584361-PLT(15000) ポイント特典
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    スズキが10月2日、フランスで開幕したパリモーターショー14でワールドプレミアした新型『ビターラ』。同車の公式映像が、配信されている。

    ビターラの車名は、およそ25年前の1988年、欧州市場に投入された初代『エスクード』の現地名。新型ビターラは2013年秋、フランクフルトモーターショー13に出品された『iV-4コンセプト』の市販版。ひと目でスズキのSUVと識別できるデザインを採用する。ボディサイズは、全長4175mm、全幅1775mm、全高1610mm、ホイールベース2500mm。

    欧州仕様のエンジンは、ガソリンとディーゼルで、ともに1.6リットル直列4気筒。ガソリンは最大出力120ps、最大トルク15.9kgmを発生。ターボディーゼルは、最大出力120ps、最大トルク32.6kgmを引き出す。トランスミッションは、ガソリンが5速MTと6速AT。ディーゼルは6速MT。

    http://www.youtube.com/watch?v=QqKJAq6aYT4


    http://response.jp/article/2014/10/11/234724.html

    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1413004612/ 【スズキ ビターラ 新型…全天候型グローバル小型SUV】の続きを読む

    1: 頭突き(catv?)@\(^o^)/ 2014/09/29(月) 21:16:28.84 ID:dQsetIEb0.net BE:597584361-PLT(13345) ポイント特典
    kei-Track-Drifting

    車両価格、税金・保険料などの維持費も安く、車体が小さく取り回しが容易なことから農家などから絶大な人気を誇る軽トラック。

    そんな軽トラックでドリフトしちゃおうという「GTCP 軽トラ&箱バン走行会」というイベントで、スズキの軽トラック キャリイが華麗にドリフトをする動画が海外で話題になっている。

    軽トラ ドリフト
    http://www.youtube.com/watch?v=iWiEFFtbH-4


    海外の反応
    Ammaar Papito Kasim 『逆に日本製でドリフト出来ないものって存在するの?』
    TheFastButSlow『荷台にホウキがのっかってない?』
    Ryan Ice『終わったらサーキットを掃除するんじゃね?』
    Waleed Iqbal『なんちゃって走り屋の連中も顔負けだな』
    Scott Ewart『僕は軽の4WDターボを所有しているけどめちゃくちゃ気に入ってるよ!』
    Cole Spaulding『アメリカにもこうゆう軽自動車が必要だよな。楽しい車が少なすぎるよ!』
    Daniel Hong『アメリカンは小さなエンジンを好まないんじゃないかな?』
    Cole Spaulding『まあそれもあるし、僕の友人たちのうち半数位は多分体が大きすぎて乗れない。でもアメリカ人の僕も軽自動車とか乗ってみたいよ。
    だけど政府が許可しないからな。排ガス規制がどーのこーので。でもおかしくないか?なんでハマーH2のリムジンはいいのに軽自動車はダメなんだ?』

    Robert Davis『俺は身長185cmで体重125キロあるデブだけど、アメリカで軽自動車とかに乗ってたら絶対ウケるよな?』
    David Vu『ヨーロッパにも軽トラ必要だわ』
    http://www.j-sd.net/kei-track-suzuki-carry-drifting/

    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1411992988/ 【【キャリィ】スズキの軽トラックで豪快ドリフト】の続きを読む

    1: ジャンピングカラテキック(catv?)@\(^o^)/ 2014/09/25(木) 18:58:52.54 ID:b0fSRZX+0.net BE:597584361-PLT(13345) ポイント特典
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    「インドネシア国際モーターショー2014」のスズキの会場で、来場者の目に止まったのが日本仕様『ハスラー』だった。 PT.SUZUKI INDOMOBIL MOTORのプレジデント・ディレクターの大石修司氏はインタビューに答え、「予想以上の反応」と自信を見せた。

    ハスラーはワゴンRをベースに開発された軽規格のスポーツビークルで、日本でも注文に追いつかないほど人気を呼んでいる。現在では日本だけの専売車種となっているが、海外ではどんな反応があるかを見極めようと出展されたものだ。一般公開日では会場の片隅にひっそりと水色のハスラーが1台展示してあったものの、初日開催のプレスデーでは、オレンジカラーのハスラーも出展されていた。

    一般公開日に減らした理由について「他の車種との絡みがあった(会場担当者)」としていたが、実は手応えは予想以上だったという。ハスラーはあくまで参考出品のため、販売の予定はない。それにも関わらず、常に人だかりができている状態で、少し離れて全体を眺めたり、乗り込んでその使い勝手を試すなど、その関心の高さは日本と共通のものがあるようだ。

    一方、会場にはハスラーの配色に倣った『カムリン ワゴンR』も参考出品。よく見るとパールホワイトのボディカラーの上にオレンジのカッティングシートを貼った、いかにも展示用に即席で作った感じだ。ハスラーのボディ配色をカリムン ワゴンRで展開するとどうなるか、どのような反応が得られるか調査するための出展のようである。

    インドネシア国内の販売を担当するPT.SUZUKI INDOMOBIL MOTORのプレジデント・ディレクターの大石修司氏はインタビューに答え、「(ハスラーは)売りたいと思うから持ってきた。軽自動車じゃダメだという既成概念を取り払いたい。来場者に聞くと幅が狭いなんて全然言わないし、サイズ感もあれでいいという。しっかりとした手応えを感じているし、(できたら)タイよりも先に売ってみたい」とした。

    http://response.jp/article/2014/09/21/233045.html

    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1411639132/ 【もはや軽自動車はガラパゴス規格じゃない!コペンに続きスズキ・ハスラーがインドネシアに進出か!?】の続きを読む

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